パンツ売りの若妻

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数年前の話になります。

仕事が休みだったある日、特に予定も無く午後からパチスロに行き大勝利。

たまに覗いていた出会い系の掲示板をチェックしていると、パチスロ店からそう遠くない相手の書き込み発見。

「20代前半の人妻ですが、下着を買って下さい。本当に困っています。エッチとかは無理です。」

あわよくばという思いもあり、早速メッセージを送るとすぐに返信があり。

正直あまり容姿には期待していませんでしたがスロで大勝ちしたし、まぁいっか。という思いでした。

パチスロ店の駐車場で待ち合わせることに。

数十分後、教えられていた白のワンボックスが到着。なんと、なかなか可愛い人妻さんでした。

子供も一緒で後部座席で寝ていたので相手の車で他の場所へ移動する事に。

移動した場所はもう暗くなっていた為もあり人気が全然ない小さな公園の駐車場。

色々話しをすると、旦那は夜勤。旦那に借金があり生活が大変。子供の物もろくに買えない。など愚痴っていました。

早速、パンツを脱いでもらおうと思ったら、ピッチピチのジーンズを履いているじゃありませんか。車内で脱ぐのは狭いので外で脱いでもらう事に。

公園の街灯の下でジーンズを下ろすと、可愛らしいピンクのパンツが目の前に。

興奮して軽くオッパイ(推定Bカップ)をタッチすると、「触るのはダメですよ。」と。

「じゃあお姉さんのパンツおかずにオナるから見てて」

お姉さん「見るだけなら…」

パンツを脱いでいる最中、ずっと見てましたが顔に似合わず?な黒々としたお毛毛がびっしり。それがまた俺のハートに火をつけた。

「今ここでオシッコしてほしいな。そしてオマンコ拭かないでもう一度パンツ履いてほしいな。」

少し間があった後、

お姉さん「金額プラスしてくれるなら…」

「全然オッケー!」

すぐにお姉さんがしゃがみ、なかなかの勢いでシャーっとオシッコを。溜まっていたのかなかなか止まらないオシッコ。

その姿を見て、俺はカチンカチンに勃起しズボンのベルトを外しパンツをずらし、お姉さんの目の前でシコシコ開始。

そうしてる間にお姉さんのオシッコも終わり、もう一度ピンクのパンツを履き直し、脱いで渡してくれました。

ピンクのパンツはオシッコでだいぶ濡れていました。

俺は左手に生暖かいピンクのパンツ、右手にはガチガチのチンコ。その姿をオマンコ丸出しで立ったままのお姉さんが見ています。

見られているだけでも興奮がMAXなのにオマンコが丸見えのお姉さんの姿にテンションもUP。シコる右手の動きも早くなりました。

そのうち、お姉さんがしゃがみこみチンコをまじまじと見始めました。

チンコに息を吹きかけたり、先っぽをツンツンしたり、我慢汁だぁ。って笑っていたりお姉さんも楽しんでいるようでした。

なかなかイケないでいると、お姉さんの表情も笑顔から真顔になり、目がうっとりとしてきました。

そしておもむろに俺の右手を払いのけ、我慢汁でヌルヌルになっているチンコを握り手コキを始めてくれました。めちゃくちゃ気持ち良く、いい感じの手コキでした。

負けずにオッパイを触ろうとしたけど、払いのけられ拒否。オマンコを触ろうとしてみるも、一瞬お毛毛に触れただけで拒否されました。

そろそろイキそうになってきたらお姉さんの手が止まり、終わりか?と思ったらパクっと咥えてきました。

「えっ?いいの?」

お姉さん「うん」

「口に出しても?」

お姉さん「うん」

ディープスロートフェラであっという間に口内発射…。次の瞬間、ゴクッと飲み込む音が。

車からティッシュを取り出しチンコを丁寧に拭いてくれました。

帰りの車内で話を聞くと

お姉さん「人前で初めてオシッコして、初めて男のオナニーを見て興奮してしまってフェラしたくなっちゃった。興奮してもエッチは絶対にしないよ。」

「また会ってくれる?」

お姉さん「パンツはもう売らないけどwお兄さんだったらフェラしてあげる。」

と言ってお別れしました。

その後2回会って、車内とスーパーのトイレで抜いてもらいました。

長文、駄文失礼致しました。

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