パンツを見られたくて。完結

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続きです。

家に帰ってからも興奮がおさまりません。

(私のパンツあの後どーなったんだろう・・・)

もしかしたらあの後友達とかに見せられてたくさんの人に見られたりしたのかと考えるとなんとも言えない敗北感と興奮が押し寄せてきます。

そのことを考えながら濡れ濡れのあそこをひたすら触りまくって気絶するよーに眠っていました。朝起きて

(あぁ。おもい出しただけで濡れちゃうよぉ〜)

朝起きてからも3回ほどいき冷静になって考えてみました。

(あんな危ないこともうできない・・・)

(もっと簡単で興奮することをしたい。)

そう思うよーになりました。

1日考えた結果ネットで募集してみてもらうことを決めました。あるサイトで近くの人で危なくないよーな人を見つけていたのですがなかなかそーゆー人は見つからず、

難しいなーと思っていた時年齢が35歳で連絡をとるかぎり危なくなさそーだと思う人とつながることができました。

その人が住んでいる街が私が住んでるところからちょっと離れてるのも理想的でした。

私のお願いは汚れたパンツのあそこが当たるところに精子をかけてる動画を送ってもらいたいとゆーこととパンツを渡す方法は私が決めるとゆーことでした。

すると相手は本当に私が履いていたものなのかがわかる写真を送ってもらいたいとゆーことだったので了承して実行する日を2人で話し合い決めました。

いよいよその日がやってきました。

私はこの前と同じよーにあげるパンツを2日履き続け実行の1日前に渡す人のすんでいるところの近くの公園に下見に行きました。

そのひとが住んでいるところからその公園は歩いて五分くらいの場所とのことだったのでちょうどいいと思いその公園に置くことにしたのです。

私はトイレを確認しに行くと男女共用のトイレが中間にあったのでそこに置くことを決めてその日は帰りました。

(いよいよ明日。私のパンツでなにをするんだろう。)

期待と不安がいっぱいで眠ることができませんでした。

いよいよ朝になり渡す日がきました。私が考えたパンツの渡し方は私がその公園のどこかに置いて置いたら連絡をして取りに行ってもらうとゆーものでした。その男の人には家で待っていてもらうので一目も会うことはない状況です。しかし万が一待ち伏せされていたらと思うとドキドキがとまらなくなってきました。

(どこに置くかもまだ言ってないから多分大丈夫だよね。)

連絡をとるかぎりそーゆーことをするタイプじゃないと自分に言い聞かせドキドキしながら準備を開始しました。

家を出る前にパンツを脱いで匂いを嗅いでみました。

「うっ。」

2日間履き続けてずっと濡れていたからなのか自分でもびっくりするほど匂いがきついです。(こんなの人に嗅がれたら死んじゃう。)

私の最も恥ずかしいものをこれから見られる。(こんなの絶対だめだよぉ〜。)

私はこの時点で涙が出ていました。

(はずかしいよー。うぅ)

私は涙を溜めながら自転車に乗り隣町にある公園まで向かいました。向かってる最中これから起こることを考えると自分でも濡れてる感覚がわかるくらいあそこが熱くなってきました。30分ほど自転車を漕ぎ降りてみると

「うわっ。」(びちゃー。)

私はお漏らしをしたんじゃないかと思うくらいサドルが濡れていることに驚きました。降りる時パンツから糸が引いちゃってました。

(スカートできてよかった。)

ズボンだったら漏らしてるみたいな状態になっていたと焦りました。

公園に着くなり

(待ち伏せされてたら怖い!)

そー思いすぐに男女共用のトイレにはいり鍵をかけました。私はすでに濡れ濡れのパンツをさらに濡らすためにおなにーをはじめました。洋式の便器の前のほーに小物置きのちょっとしたスペースがあったのでカメラをインカメにして動画を撮影しました。

洋式の便器に座りパンツを履いた状態でゆっくりあそこを触って行きます。

足を閉じて「んっ。あっ。んんっ。」

声が我慢しても出てしまいます。

「やっ。んんんっ。あっ。」

携帯に映る自分はまさしくど変態でした。パンツを横にずらして足をおもいっきり開きあそこに指をいれます。

(ピチャピチャピチャピチャピチャ)

個室全体にエッチな音が響きます。

「んんっ。やっ。あんっ。」

私はあそこがよく見えるよーに指で開き携帯を片手に持ちあそこに近づけました。

私の濡れ濡れのあそこと溢れてくる愛液と白濁液が全部見えてしまっています。

「みて。私の一番臭いところだよ。」

小さな声でいいます。

たっぷり出た白濁液をパンツのクロッチにぬるよーにつけパンツを脱ぎました。この前男子トイレに置いていったものよりも濃いものが出てしまっています。録画を止め匂いを嗅いでみました。

「うぐっ」(これが私の匂い。)

正直匂いがきつすぎて置くのをやめよーかと思いましたが

(まっいっか)

そー思い黒い中が見えない袋に入れ洋式の便器の裏のスペースにねじ込みました。黒い袋を写真に撮り自転車に乗って公園から離れました。トイレから20メートルくらい離れたところに座り渡す相手に連絡をしました。

「〇〇公園の男女共用のトイレに置いてるので取りに来てください」

と連絡を入れるとすぐに既読がつき

「わかりました!」

と返ってきました。頭がフワーッとなってなにも考えれなくなります。

(動画編集しなくっちゃ)

さっき撮った動画を顔からしたが見えないよーに編集していました。するとトイレに近づいてくる大柄の男の人が見えました。

(あ。あの人かな)

思っていたよりも太っていて頭が薄い感じの、遠目からですが気持ち悪い印象を受けました。

(うわっ。あんな人に見られるの・・・)

その男の人はすぐに男女共用のトイレから出てきて黒い袋を持っていました。

(やっぱりあの人だったんだ・・・)

一気に恥ずかしくなってきました。

(いやー。やだよやだよぉ。)

男の人から連絡がきました。

「今トイレにつきました!持って帰ってから見ますね。」

「約束していた画像送ってくださいね」

ときたので私は

「わかりました!ちょっと待ってくださいね」と送り動画の編集を終わらせました。

動画の編集を終えて。

(あんな人におなにーまで見られるの。)

考えただけでも恥ずかしくて屈辱的で死にそうになります。

(大丈夫。身バレすることはない)

そー思い思い切って送信ボタンを押しました。(やっちゃった。)

動画を送ってすぐに自転車に乗り家に帰りました。

帰ってる途中携帯が何回かなったけど見ずに家まで期待と不安と緊張で押しつぶされそーになりながら頑張って帰りました。自分の部屋に駆け込み携帯を開いてみます。

「え!動画なの!?」

「今から動画撮るね。」

「動画を送信しました。」

「すごい興奮したよー。これ友達に見せてもいいよね?」

と四件の履歴が残っていました。

(友達に見せる。やばい。)

私のおなにーがひろめられてしまう。一瞬血の気が引いたよーな感覚になりましたが冷静に考えて

(誰かわからないから大丈夫だよね。)

そー思うことにしました。

送られてきた動画を見てみることにしました。手が震え涙が溢れてきます。

「はぁはぁはぁ」

息が思うよーにできません。再生するとまず私のめちゃめちゃに濡れたパンツのあそこが見えるよーに開かれた状態で動画は始まりました。

それから男の人は指でわたしの愛液を触り始めました。

「こんなに濡れるってどんだけ興奮してたのー?」「すごいど変態なんだね」

そー言われ私は興奮と絶望で体が震えてきました。

男の人は指で触るのをやめあろうことか濡れている部分を舐め始めたのです。

「イヤッ。」

私は思わず声に出してしまいました。しかし動画は進んでいきます。

「すごいやらしい味がするよー。あぁー美味しい。」

男の人はわたしの愛液を味わうよーに舐め回しました。

(す、すごい。)

一心不乱に舐めています。

(イヤーーーー!恥ずかしすぎる。)

味わい終えたのか舐めるのをやめて一旦真っ暗になりました。

次映ったのはわたしがさっき送った動画でした。パソコンで流していました。喘いでいる私と濡れているパンツを見ながら

「こんな変態あったことないよ。」

「イヤらしいねー。」

私は大きな画面に映る自分のおなにー姿を見て(これが私。?ただの淫乱女じゃない。)

動画はまだ終わりません。私のパンツを持ち私の体液を男の人のあそこに塗られています。(うわうわうわー。)

「すごい糸引いてるよー。」

私は間接的にあの男の人と繋がってしまいました。

(あの。いかにも気持ち悪そーな。オタクに。)

そー思うとどーしよーもないほど興奮してきました。私の体液でヌルヌルになった男の人のあそこを見ていると

(すごい。すごすぎるよ私)

興奮しすぎてわけがわからなくなってきました。

「あぁーすごいりんごちゃん。」

「あそこに入れてるみたいだよ。」

「やばい!いくっ!」

そーいうと男の人は私のパンツのあそこが当たるところに精子をかけました。

(わたし。すごいことしちゃった。)

もう放心状態です。私は興奮しすぎて気を失っていました。目を開けると

(うそっ。)

なんと失禁してしまっていました。おもむろに携帯を見てみると

「ありがとねー。またパンツちょーだいね」

ときていました。私は屈辱感を感じながら

「ありがとうございました。」

と送りその人をブロックしました。

私のおなにーの動画が出回っているのかわかりませんがいまだに男性から送られてきた動画をみると気絶しそーなくらい興奮してしまいます。

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