パンツを見られたくて。

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はじめまして!りんごです。私は現在19歳で大学生をやっています。私には誰にも言えない性癖があります。それはあそこの匂いを直接ではなく間接的に嗅がれることです。この性癖に気づいたのは2年前で高校二年生の時です。

私は学校に自転車で通学していましたその日もいつものよーに自転車で通学し、帰りに夕飯の扱いを頼まれていたのでスーパーに寄って帰りました。買い物をしようと自転車を駐輪場にとめ店内に入って(あ、鍵するの忘れちゃった)駐輪場に戻り鍵をしにいくと(え、、、)見た目50過ぎくらいのおじさんが私の自転車のサドルに鼻を押し付けて匂いを嗅いでるんです、、

私のことに気づいたおじさんはすぐにどこかえ走って行きました。私は何が起こったのか分からず、(なんだったんだろう、きもちわるっ)

と思っていました。

買い物をしてる時もその時のことを考えてしまって買い物にすごく時間がかかってしまいました。あまりに衝撃的なことだったので友達に相談してみると「あそこの匂いを嗅いでたんじゃない」と言われ、その時は「匂いなんて残んないでしょー」っと言って友達と笑ってたんですけど、(嗅いだことないからわかんないけどそんなに残るものなのかな。 )と思うよーになり次の日の帰りに誰に目につかないところで自分の自転車のサドルの匂いを嗅いでみました。

自転車に乗っていた時間は20分くらいだったんですけどサドルの前の下着が当たるところに信じられないほどにおいが残っていて(うそ。何このにおい。こんなにわかるものなの。)とそこで初めて恥ずかしくどーしよーもない感覚になってしまいました。(あのおじさんはこの匂いを嗅いでたんだ・・・)

そのことがあってからとゆーもの、私はずっとそのことばかり考えていました。またあのおじさんがきてサドルの匂いを嗅ぎに来ないか、最初は嫌だと思ったのに今はもうきてもらいたいと思うようになっていました。おじさんと遭遇したスーパーにおつかいを頼まれたわけでもないのに学校の帰りに寄ってみたりしておじさんを待っていました。

駐輪場に自転車を置いてこっそり自転車を見たりしてドキドキしてたんですけどその日以来おじさんが現れることはありませんでした。そして、二年間どーやったら簡単にあそこの匂いを間接的に嗅いでもらうことができるのか考えていたんですけど、やはり自転車だと確率が低すぎるので私が思いついたのは(そうだ、パンツを道に置いてたらどーなるだろ)そう考えるよーになりました。

妄想してやろうといつも思うのですがやはり実行するにはとてつもない勇気がないとできなくてなかなか実行することができませんでした。ずっと妄想すること2年、先日よーやく実行にうつすことができました!

もう捨てる予定だったお古の下着を一日履いて、いよいよ道に置く時がやってきました。置く場所は自分の部屋から見える道に置こうと考えてました。そして夜中になり人通りもほとんどなくなり(よーやく実行できる。今までの妄想通り思いっきり嗅いでもらおう!)ドキドキしながら家を出てパンツを道の真ん中にあそこが当たる部分が見えるよーにしておきました。

置く時の緊張は尋常じゃなく人前であそこを晒すよーなきもちでした。

(あぁ、いろんな人に見られていろんな人に嗅がれるんだ)そー思うと泣きそうな感覚になり誰もいないことを確認する余裕もなく走って家の中に入りました。

家のすぐ近くなので知り合いとかに見られて嗅がれるのが一番興奮するだろーとおもってドキドキしながら自分の部屋から無造作に転がる自分のパンツを部屋を真っ暗にしてじっと見ていました。夜中とゆーこともありなかなか人が通りません。

(あぁさすがにこんな時間じゃ誰も通らないかなー)そー思っていた時男の4人組が歩いてくるのが見えました。

私の緊張はマックスになり。心臓が止まるんじゃないかと思うくらい強く早くなっていきました。4人組は酔っているのかたまに変な声をあげたりして歩いてきます。

私のパンツまで10メートル、5メートル、(あぁ、だめぇ。)1メートル、すっ、(え、、)

4人組は誰も気づくことなく通り過ぎて行ってしまいました。(嘘・・・)肩透かしを食らったよーな気持ちになり(なんできづかないの!)そー思いながら(まぁ酔ってたみたいだし気づかないものなのかな)

とさっきのことを冷静に分析しました。それから待つこと10分1人のサラリーマン風なスーツを着たおじさんが歩いてくるのが見えました。さっきのよーなドキドキはなく冷静にじっと見てました。

(この時間って酔った人しかいないんじゃ。。だとしたらみんな気づかないんじゃないかな)そー思いながらおじさんの動きを見ます。おじさんはちょっとふらふらなりながら歩きいよいよ私のパンツのところに来ました。

おじさんは立ち止まりました。(え・・・)私はさっきのよーに素通りされるのもだと思っていたので一気に心臓が早くなりました。おじさんは周りをキョロキョロして私のパンツを拾いました。

(あぁぁぁーやばいよぉ。見られてるよぉ。)私は泣きそーになりながらでも目はそらさずにじっと見ていました。おじさんはちょっとパンツを見て顔のほーに私のパンツを持って行きました。(嘘でしょ〜、、)一瞬匂いを嗅ぎおじさんは私のパンツをポケットに入れてしまいました。(あぁぁぁーやばいぃぃ私のパンツ持って帰るんだぁぁぁ。匂いを嗅ぎながらやるのかな・・・)そんなことを思いながら私は気づけば涙が溢れていました。

おじさんはまた歩き出し見えなくなってしまいました。

私は信じられないほど興奮しずっとあの後の私のパンツが何をされたのかとか私の匂いをあのおじさんに嗅がれたとか妄想しました。私はあそこに指を持って行き触ると今までにないほど濡れヌルヌルの液体がパンツを通り越してショーパンにまで浸透しているのに驚きながら何回も何回もいきました。(あぁさいっこう…)

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