パンチラトラップにまんまと引っかかった職場のマドンナ玲子さん

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玲子さんは職場の先輩であり、俺たち後輩男性の憧れの的だった。入社時にいろいろと親切丁寧に説明してくれたのが玲子さんで、近づくといつもいい香りがした。所作も美しくお嬢様っぽさもありながら、少し抜けたところもあり、親しみやすさもあった。

そんな玲子さんのスカートの中を見ることは俺の入社時以来の悲願だったが、特にチャンスらしいチャンスもなく今に至っていた。

玲子さんももう30歳になったと聞いている。今はまだ膝丈スカートだが、そろそろスカートが長くなってくる年齢だ。いつ結婚して子供ができてもおかしくない。そしたら最後、玲子さんのパンティを見る機会は永遠に消滅してしまう。

俺の中には焦りがあった。そんな中新人の夕子がいい仕事をした。

夕子が玲子さんを誘ったのだ。

「玲子さん、こないだ親が「会社の人と飲みなさい」って日本酒送ってくれたんですけど、よかったら玲子さん今度の金曜ウチに来ませんか?玲子さん日本酒好きでしたよね?」

「わー!嬉しい!いいの?夕子ちゃんって家○○駅だっけ?ウチの隣の駅だね。飲み過ぎても歩いて帰れそう(笑)じゃあお言葉に甘えて行こっかなー。」

続いて夕子が俺の方を見た。

「Yさん(俺の名前)もよかったら来ませんか?」

遠巻きに聞いていたつもりの会話に突然入れられてドキリとする。

「えっ、ぼく?いいの?」

「もちろん!Yさんにもいつもお世話になってるし、玲子さんと二人じゃ流石に飲みきれない量なので。」

玲子さんが口を挟む。

「Yくんも来なよー。私Yくんとゆっくり話したかったんだよねー。何か仕事では関わり多いけど、なかなか飲み会とか一緒にならないじゃん?あ、夕子ちゃん、そしたら同期ののぞみちゃんも誘ったら?」

「いいですねー。誘ってみます!」

「Yくん、よかったねー。美女二人に晩酌してもらえて。あ、私みたいなオバさんはお邪魔かな(笑)」

そんなわけないじゃないですか。玲子さんがメインディッシュです。はっきり言ってのぞみも夕子もブスなので、玲子さんがいなければ断りたいくらいです。それに玲子さんはオバさんじゃないです。オバさんというのはパンティ見たいと思えない女のことで、玲子さんのパンティは絶対見たいです。

のぞみも来ることになり、金曜日は夕子の家で宅飲みとなった。

当日の朝、俺は祈った。今日玲子さんのパンティを見るために必要な条件が二つある。その二つともクリアできるのか?頼む、こればかりは運次第だ。

朝出社してまずチェックしたのは玲子さんの服装だ。ベージュのVネックのトップスにネックレス、そして下は、、、

よっしゃ!スカートだ!

丈は?うん、膝丈。形状は?フレアスカートだ。色は?黒か。よし、まず第一の条件はクリアした。せっかくの宅飲みでも、玲子さんがスカートで来なければチャンスはほぼない。スカートの丈、形状ともパンチラさせるには申し分ない。黒色なのはマイナス。スカートの中に光が入りづらく、見えづらいだろう。しかしそこまでの贅沢は言えない。これで充分だ。

玲子さんがズボンを履いてきたらアウトだったが、実際はおそらくスカートを履いてくるだろうという予想はあった。玲子さんは大体スカートで出社する。いわく「お尻の形に自信がないから」らしい。ズボンだとお尻の形がわかるから、ズボンは基本的に履かないんだと。

だが今日ズボンを履かないという保証はどこにもなかった。玲子さんも大掃除や避難訓練などしゃがむことがあらかじめわかっている日はさすがにズボンを履いてくる。今日も人の家に上がるということでズボンを履いてくるかも、と思うと気が気ではなかった。女性宅に上がるということで少し気を許していたのかもしれない。

ウキウキしながら仕事終わりを待つ。四人とも定時で仕事を上がれた。同僚たちにバレないよう、夕子の最寄駅で待ち合わせた。四人で夕子の家に向かった。

ここからはドキドキが止まらなくなる。ついに玲子さんのパンティが見えるかもしれない。今日は何色のパンティだろう?道中は玲子さんの尻だけを見つめていた。どこをどう歩いたか覚えていない。夕子の家に到着した。

オートロックを開け、エレベーターに乗って夕子の家の前のドアに着く。夕子がドアを開ける。アロマのいい匂いがした。

「お邪魔します!」

まず夕子、そのあとのぞみ、玲子さん、俺の順で家に入った。最初のチャンスは靴を脱ぐところだ。玲子さんはパンプスを脱ぎ、廊下に上がってくるりと後ろを向き、少し屈んで靴を揃えた。くそっ、しゃがまないか。最初のチャンスはすぐに消え去った。

廊下を進み部屋に入る。さあ、玲子さんのパンティを見る条件の二つ目だ。ダイニングテーブルではなく、床に直座りかどうか?縦長の部屋に見えたのはベランダに抜けるガラス戸、左手に二人掛けのソファ、そして真ん中に床座りの高さのテーブルだった。

よっしゃ!二つ目の条件もクリアした!夕子は一人暮らしとは言え、四人掛けのテーブルなどあればもうそれだけでアウト。スカートの中は見えないだろう。床に直座りなら玲子さんのスカートの中は絶対に見える。俺はそう確信した。

まずはソファに座らせないようにしなければならない。テーブルを少しソファから離し、四人でテーブルを囲む。俺は玲子さんの斜め前のポジションを取りたい。そこで俺は声をかける。

「玲子さんが一番目上なので、上座の奥にどうぞ。」

「ちょっとー、Yくん、私がオバさんってことー?(笑)」

この一言で玲子さんの行動はしばられる。言葉通りに奥の席に座るか、遠慮して下座の一番手前の席に座るかだ。俺としては後ろに大きなスペースがある席に玲子さんを座らせたかった。

夕子とのぞみのすすめもあったが、玲子は上座を固辞して下座に座った。ふふふ、ここまでは目論見通りだ。よし、最後の仕掛けだ。俺は玲子さんの後ろ、手を伸ばしてぎりぎり届くかどうかというところに買ってきた甘い系のおつまみを床に直置きし、俺は玲子さんの左斜め前に座った。

あとはこの罠をいつ発動させるか。時をじっと待った。

玲子さんは膝を左に向けて横座り(お姉さん座り)でリラックスして談笑している。膝から真横に白い足が伸びている。時々スカートがずりあがるが、すぐに手で戻す。足を組み替える時も少し尻を浮かし、一旦正座のポジションをとってから脚を逆向きにする。

俺は一瞬のチャンスも逃すまいと玲子さんの脚をチラチラ横目で見ていたが、チャンスらしいチャンスはなかった。さすが玲子さんだ。スカートさばき、脚さばきも美しい。しかしパンティが見えない時間も重要だ。見えない時間が長いほどパンティを見た時の興奮が大きくなる。

チャンスは一度きり。その一度できっちり仕留める。

ごはんを食べて酒を飲み、会話を楽しんで少しひと段落した空気になった。夕子はキッチンに、のぞみはトイレにそれぞれ立った。

ここだ!ここしかない!俺はパンチラトラップを発動させた。

「玲子さん、後ろのビニール袋取ってもらえますか?」

玲子が右後ろを振り向き、少し遠くにあるビニール袋を指さした。

「これ?」「そうです。」

「オッケー。」

玲子さんは左手を後ろにつき、右手を伸ばしながら背中を倒し始めた。

ついにその扉が開かれる。

左に倒していた玲子さんの脚が、背中を倒し始めてから徐々に起き上がり始める。その角度、0度、5度、10度、スカートに阻まれていた太ももが見え始めてきた。

玲子さんは右後ろを見ながら右手を懸命に伸ばし「うーん」と言いながらビニール袋を取ろうとしている。

そうだ、この距離感なんだ。立ち上がって取りに行くほど遠くもなく、背中を倒さなくていいほど近くもない。背中を倒して腕を伸ばしてぎりぎり取れるくらいの距離。この距離感を求めて自宅で何度もシミュレーションした。まさに計算通りに事が進んでいる。横座りの女が背中を倒すことで膝が起き上がりスカートの中が見えるはず。

膝が起き上がってくる。20度、25度、スカートの中の太ももの大部分が露わになる。ここで嬉しい誤算が起こる。パンストだと思っていた玲子さんの脚は、膝上は生脚だった!パンストではなく膝上ストッキングだったのだ!

ということはその先にあるのは玲子さんの生パンティ!社会人になって生パンティを見れるとは思わなかった。さあ、あとは色だけ。頼む、どうか黒ではありませんように。

玲子さんの背中がさらに倒れる。玲子さんの脚があらに起き上がる。30度、35度、ついに太ももの付け根まで見えた。さすが玲子さん、こんな体制になっても全く膝が割れず揃ったままだ。並の女なら股が開きパンティ丸見え状態になっているはず。だが抵抗もここまでだ。玲子さんでも隠しきれなかった部分が見えた。

スカートの奥に綺麗な白の三角形が見えた!

見えた!見えたよ!玲子さん。みんなの憧れ玲子さんのパンティの色は白!イメージ通り!これで黒とか真っ赤とかだったら興醒めだった。玲子さん、ありがとう!しかも生パンティだなんて。思っていた以上のパンチラだった。

玲子さんの右手がビニール袋に届き、背中が起きてくる。それと同時に綺麗に揃った脚も再び左に倒れ、輝く白の三角形はすぐにまた暗黒のスカートの中に隠れていった。

「はい」

玲子さんが俺にビニール袋を渡す。

「ありがとうございます。」

もちろんビニール袋をとってくれたことに対してではなく、パンティを見せてくれたことに対するお礼だった。

玲子さんはスカートの裾を少し気にして戻した。玲子さん、もう遅いよ、そしてそっちじゃないよ。スカートの上じゃなく下を押さえるべきだったね。

その後はチャンスらしいチャンスは無かった。帰りに靴を履くときもしゃがむようなことはなかった。俺は本当に千載一遇のチャンスをモノにしたんだ、そう思うと誇らしい気持ちになり、帰宅後は興奮が収まらず3回も発射してしまった。

翌朝、美佐のことを思い出した。高校時代の美佐のパンチラがなければ、お姉さん座りからパンチラさせる方法なんて思い浮かばなかっただろう。美佐、ありがとう、お前のおかげで最高のパンチラが見れたよ、美佐は今日はどんなパンティ履いてるのかな?お礼に美佐で抜いてあげるね。息子は痛かったが、美佐にどうしてもお礼を伝えたくて一発抜いた。

俺の人生は全てクラスメイトや同僚のパンチラを見ることに捧げてきた。その中でも玲子さんのパンチラは運に恵まれ、そして全てが計算通りに行った稀有な例となった。俺の人生の中で、会心のパンチラと言えるだろう。

ほかにもパンチラ話はあるが、それはまた別の機会に語りたい。

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