さびれつつあるちょっとした歩道橋のような橋があるのですが、折り返しのところを下から覗けるパンチラスポットとしてごく一部で有名らしいです。
あまり人は通らない上に女性から警戒されてる気もしますが・・・
いつかの年度始めのころ、橋を渡り終えると向かいには橋を歩く女子高◯生の姿がありました。
というわけでスマホを出しつつ何気ないフリで下に潜んでおきます。
するとそのJ◯はなにも警戒せず折り返しのところへ近づいていき・・・
歩いてひらっと揺れるスカートから、お尻を包んだ純白のパンツをばっちりと見せてくれました!
横顔を見ると幼くも可愛らしい。ハリのある制服ですし新入生なのでしょう。ピカピカで無垢な新入生といった容姿です。
そんな清楚なJ◯の可愛い純白のパンツ・・・ 姿を見てさらに興奮してしまいました。
次の日の朝。
駅周辺の広場で見たのはそのJ◯の姿でした。
なんとも偶然な発見に運命を感じながら、純白ちゃんやっぱり可愛いなぁ…昨日は君で抜いたんだよ、と変態的なことを考えます。
J◯が歩きだしたので追いかけました。電車がある方へ向かってはいませんが私はまだ時間に余裕があるのでかまわず追跡します。
地下を通っていき地上への階段へ。
覗きたい・・・ そういう衝動にかられて近くに人もいないことですしグッとかがみ込みます。
しかしノーガードながらそれほど短くはない丈に阻まれて見えそうで見えません。
それはそれでドキドキしていると、階段を登りきったJ◯はソックスでも気にしているかのように屈んでいました。
なにをしているかはよく見えませんでしたが、その動作でスカートの中は見えてしまうのでした。
黒い水玉でいっぱいの白・・・! 今日も可愛いパンツに興奮してしまいます。
J◯は階段を上がった先のバス停にいたのでバスで通っている模様。適度に姿を眺めつつその場を去りました。
まさか昨日に続いてまたパンツが見れるなんて・・・ あのパンツにガチガチになったモノを押し付けたい、出したい・・・ 自分から屈んで見せてくれたんだしいいだろ・・・?
などともう朝から激しく興奮させられてしまいました。彼女がバスでなく電車だったら本当に押し付けかねなかったくらいに・・・
そのJ◯にイケない熱を発しているものの、これまで見かけた時間をあたってもあまり姿を見かけなかったりパンツは見れない日々が続きます。
まぁ2日続けて見れたことが出来すぎてただけだしそれで満足しよう、とおとなしくしていました。
だけど初めて見えたときのように歩道橋を歩く姿を発見!
前回のこともあってすでに息を荒くしつつまたスポットに構えます・・・
するとまた無警戒に通ってくれて黄色っぽいラインの白パンツが見えました!
あぁ、やっぱり可愛いパンツ・・・ 警戒されててあまりスポットとして機能してなかったのに望み通り見せてくれるあの子がたまらない・・・
ちょっと下がった熱はまた暴走。
階段を多くの人が登っているとき、そのJ◯のすぐ後ろにいたのでスカートを軽くめくったりしました。
後ろの人に気づかれないか不安になりましたが、それでも階段なら多少めくってもバレはしない、めくりたいという欲求に負けてしまいました。
大きくめくったわけでもないですしすぐ後ろなので中身は見えないんですけども。
そしてまた例の橋での話。
初めてのときと同じように純白を見せてくれて興奮。
するとJ◯はすぐに移動せずスマホを出してキョロキョロしていて挙動不審な様子でした。
興奮も後押しして「どうかしたの?」と緊張しつつ声をかけてみました。
少し驚いた様子で「なんでもないです・・」、とこたえるJ◯。
あぁ、声も可愛い・・・ 会話は途切れたけど興奮のままにそっと太ももに手を出しました。
黙って身を固くしていたけどそのままスカートをめくりあげてパンツにふれると「あ、あの・・・」と戸惑いの声が。
J◯の純白パンツ・・・おしり・・・と夢中になって弾力を味わっていたけど「あの・・ぉしりっ・・!」と声を出して逃げられました。
これはマズいと思いつつも、まだ薄いながらもやわからなお尻の感触でドキドキしたり、「ぉしりっ・・!」というセリフに不謹慎ながらニヤニヤしてしまいました。
それからトイレに直行して大量の精液を出すことに。
以来、いいオカズとして活躍しましたがさすがにその子の前に顔は出せず、スポットに行きづらくなったり朝も時間を変えることになったのは自業自得といったところでしょうか。
今のその子を見てみたい気はするんですけどね。