こんばんは。パンチラが好きで同級生のパンチラは代えがたいオカズでした。
ハーフパンツなどに悩まされながらも自分は結構見れたほうなのでは?と思うので、その中で特によく使ったオカズたちを書き記してみます。
【孤高、委員長キャラ】
中1のころのクラスメイト、「ゆみ」。
ゆみちゃんはあまり友達といないタイプの子だけど、弱々しい雰囲気はない。背の高さもあってむしろ凛としてる女子。
生真面目ゆえに近寄りがたいってとこかな?英語の授業で恥じることなくネイティブ発音してた思い出。
恋とかエロと結びつかないけど、体育館に机をならべることになった日に一転。
先にシートを敷くときにしゃがんで微調整するゆみちゃんだったけど…えっ!パンツ見えてる!
白いパンツを見せながらシートを引っ張っていた。そして今度は引っ張りすぎたのか逆側へ。
これもしかして…と俺も逆側、ゆみちゃんの対面に行くと…よしっ!またしゃがんでくれて予想通りパンツを見ることができた。
いままでにないゆみちゃんの姿に心臓がドッキドキ。落ち着こうにもなかなか頭から白いパンツが離れてくれない…
中学初の生パンツにチンポも大喜びで、帰るなりすぐ始めます。
「はぁ…はぁ…ゆみぃ…っ!」思わず声に、呼び捨てにしながら精液をドクドクと大量に放出。
かつてない快感に、力尽きてるのにまだゆみちゃんのことが頭が離れずボーッとする…スッキリと賢者にはなれない…
なのでゆみちゃんにはまたオカズになってもらうことにした。
以来、ゆみちゃんで妄想しながらオカズにする日々。自分のスケベなところは前々から理解していたけど変態にめざめてしまったかも?
ゆみちゃんの姿を見ると、またパンツ見えないかなあ…どんなパンツはいてるのかなあ…とか考えてしまう。生パンだと知ってるだけで存在がエロく感じた。
また見えることに期待しながら、「シートの少しのズレも気にして真面目にがんばってるところゴメンね…!頭のいいゆみちゃんだけど行動をまんまと読まれて見られちゃったね…うっ!ふぅ…」とオカズにし続ける日々でした。
【どこかエッチな友達】
ゆみちゃんをまた狙うも、冷たい目で見られてるような…
そんなこともあってパンチラ暗黒期に入ってしまうことに。
さてさて、中2のころクラスメイトで友達だった「なつみ」という子の話です。
このなつみちゃんはまぁ普通の子。いつも女子3人組で行動していて、その中じゃぶっちゃけ俺と一番距離のある子だった。
だけど思うところがなかったわけでもなく…プールのあと長い髪を下ろしていて「お嬢様みたーい」と女子が騒いでたけど、実際にかわいい…髪下ろすなつみちゃんはかなりイメージ変わって大人っぽく見えた。
また、おまんこのあたりをもぞもぞとイジっているところを目撃!食い込みでも気になったんだろう…そうなんだろうけど思春期男子にその行動を意識するなというのは無理がある。
それと妙にブラなどのインナーが透ける子でもあった。
男子友達もよく見ていて、「今日水玉模様(笑)」とかコソコソ話してくるのも興奮する。
エロキャラのイメージが付いていただけに、スカートの中のハーパンが気に入らなくて脱げよ、と言いたくなった。
でも一緒にいる時間が増えれば隙を見せることもあって…
ハーパンの隙間から覗けることにまったく気づいてないようで、そこからパンチラをゲットできた。
それも水玉のパンツ!透けブラしてたものと同じ模様だったからハーパンチラながらかなりシコれる。
水玉のブラもパンツも触りたい…あのときもぞもぞしてたように俺がイジってあげるよ…そんなことを想って何度も射精した。
3年生でもなつみちゃんとは同じクラスだったこと、そして同じグループで体操着活動した日々は狙い目だった。
赤チェック、一日おいて模様入りの水色、という2枚のパンツゲット!
脚が細いこともあって狙いやすいし見えやすいカモ。
仮にも友達をそんなふうに思う罪悪感もまた気持ちのいいオナニーのスパイスになっていたかもしれない。
なんにしても、上も含めていろんな下着を把握できたのはいい思い出。
ちなみに3人組の中でもう1人ハーパンから覗けた子がいて、白いパンツのその子となつみちゃんを一緒にいただくのもまた良いものでした。
【魔の手の目撃】
青春の1コマにすぎない今までの話と違って黒い要素が入ることをご了承ください。
中3の休みの日、街中にいた黒ピンクのミニスカートの子…太もも!かわいい!と目を吸い寄せられればよく見れば同級生だった。
別のクラスの子「えみ」。向こうは知らないだろうけどかわいい子だから俺の方は認識している。
私服姿のかわいさはポーっと見惚れるレベル。顔は少し生意気そうだけどかわいい服でごまかせているのかも。
私服だしあのミニスカートの中、パンツだったらいいなあ、見たいなあ…そう思ってついていく俺。
外に小物を陳列してる店でウィンドウショッピングしてるようだ。
俺もそんなえみちゃんを見るだけで楽しかったけど、日焼けしたお兄さんがえみちゃんのそばへ向かっていく。
なんか変な人だな…?と思うや否や、そいつはえみちゃんのスカートへ手を出した!
えっ…?しかしピンクの柄物のパンツが目に入ってしまう。
えみちゃんもピクッと反応していたようだけど他に目立った行動はなかった。
それをいいことに、男はスカートの中へ手を入れ…おしりをまさぐられているようだった。
俺は頭や心が冷たくなるような熱くなるような…そんな気持ちで固まっていると、男は早歩きで去っていく。俺も慌てて気づかれないようにその場を離れた。
はーはーと息が上がって心臓はバクバク。なんという光景を見てしまったんだ…
帰ってからもしばらく落ち着かない気分だった…けど心が落ち着くのとは裏腹にチンポは熱く滾っていた。
えみちゃん…ごめんっ!誤りながらもえみちゃんのパンツと揉まれるおしりを思い出してシコり始めます。
「はぁはぁ…えみちゃんのパンツ…おしりぃっ!」射精の瞬間には自分が揉んでいるところを妄想してしまい、大量に精液を吹き出した。
学校でえみちゃんの様子を見たけど変わった様子はなかったと思う。
それだけにあの光景はあまりに特別なものと思えて、えみちゃんには悪いけど見ているだけで不思議と浮き立つものがあった。
制服とはいえあの後ろ姿を見ているとパンツを想像したりおしりが気になるのはもうどうしようもない…
悪いと思いつつも俺の中でえみちゃんはいっぱい痴漢され犯されることとなりました。
高校編…といった続きも投稿する予定です。
読んでいただきありがとうございました。