パンチラのリスクを冒してまでミニスカを穿いてきた可愛い女子に興奮した

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小6の時の話。

-登場人物-

・あやのちゃん

めっちゃ可愛いクラスメイトの女子。身長ちょっと低め。ズボンが多いけど、たまにスカートを穿いてくる。

-話-

11月頃になって、割と寒くなってきた頃、あやのちゃんが黒のプリーツスカートを穿いてきた。

あやのちゃんはたまにスカートを穿いてくるときがあるが、いつもは膝より少し上の長さのものだった。

しかし、このときは違った。

殆ど太ももが見えて、いつにもパンツが見えてしまいそうなほど短いミニスカだった。

しかも、割と寒くなってきているのに、下にタイツを穿いておらず、エロい太ももが丸見えだった。

そんな彼女を見て、僕は心の中でバンザイをした。

普段でもめっちゃ可愛いのに、ミニスカ姿となればもっと可愛い、可愛すぎた。

僕は可愛すぎる彼女のことを教室の中で思わずジーっと見つめていた。

ミニスカ姿でエロい太ももが丸見えの彼女を見れて最高だった。

周りからは不審に思われたかもしれないが。

その後、1限は移動教室だったので、下の階の教室に行って授業を受けた。

その帰り、たまたま前の方にあやのちゃんが歩いていて、僕が後ろにいる形になった。

教室に戻るために階段に上る必要があるので、階段へ向かっていった。

階段に近付くと、あやのちゃんはミニスカを片手で押さえ始めた。

しかし、スカートが短すぎるので、パンツを隠しきれるはずがない。

だが彼女はミニスカだとしても諦めず、パンチラを防ごうとしていた。

パンチラの期待で僕の心臓がバクバクし始めた。

最初彼女は両手で押さえようとしていたが、もう片手には勉強道具を持っているので、片手で押さえるしかなかったので、両手よりも尚更ガードできる可能性が低くなった。

そして遂に彼女は、階段へと足を踏み入れた。

僕の心臓がさらに激しくバクバクと鼓動する。

ほんの最初こそは、パンチラをガードできていた。

しかし上っていく内に、ミニスカがヒラヒラと揺れ、どんどんパンツが見えそうになっていき、四段目辺りで遂にパンツが見えてしまった。

純白のスタンダードのパンツだった。

ミニスカでありながら、パンツが見えないように片手で必死にミニスカを押さえたが、パンツが見えてしまっている彼女を見て、おかしくなりそうなくらい興奮した。

その後も必死に押さえていたがガードしきれず、パンツが見え続けた。

僕のチンコがどんどん勃起していった。

僕の教室がある4階へ上り終えるまで、ずっと彼女のパンツがチラチラと見え続けて、興奮が止まらなかった。

そして階段を上り終えると、パンツが見えなくなった。

しかし、さっきのことが脳裏に焼き付いて離れず、勃起は止まらなかった。

教室に入ってようやく止まった。

この日の興奮する出来事はこれだけではなかった。

次は帰りの時だった。

運良く僕の前にあやのちゃんがいて、僕が後ろから付いていく形になった。

この頃、空が曇っていて微風が吹いていた。

ミニスカ過ぎて、微風でもヒラヒラしてめくれそうなっていた

あやのちゃんはたまにスカートを気にして押さえていた。

その仕草に僕は興奮して、勃起し始めた。

しばらくすると風が少し強くなり、ミニスカのヒラヒラ具合が増した。

あやのちゃんはヒラヒラしているミニスカを警戒して、後ろの方に両手を添えた。

それでもスカートが短すぎるので、パンツが見えそうだった。

すると次の瞬間、強風が吹き、ミニスカが思いっきりめくれて、パンツが丸見えになった。

彼女はめくれたミニスカを急いで直したが、何度も強風でヒラヒラと持ち上がった。

そのたびにミニスカを直していた。

ミニスカなのでどう頑張ってもパンツが殆ど見えてしまうのに、見られたくない気持ちから必死に押さえる彼女を見て、おかしくなりそうなくらい興奮して、チンコがぐんぐん伸びていった。

しばらくすると、強風が収まって持ち上がっていたミニスカが元に戻った。

すると、彼女は両手でミニスカをクイッと下に数回引っ張った。

僕のチンコはもう元に戻らなそうなくらいぐんぐん伸びて止まらなかった。

あやのちゃんはさっきパンチラしてしまったからか、ミニスカを気にして度々押さえていた。

それで、さらに僕は興奮した。

その後信号の所で赤だったので、信号待ちをしていた。

すると、あやのちゃんはミニスカを後ろに引っ張るような仕草をした。

僕はまたさっきのパンチラを気にしているんだなあとしか思っていなかった。

しかし、彼女はミニスカの中のパンツを引っ張った。

僕はこの光景に目を疑った。

あやのちゃんがまさかのパンツの食い込み直しをした…

しかも、食い込み直しの時に、ミニスカが少し持ち上がって、パンツがチラチラと見えてしまっていた。

一応彼女はパンツが見えないように、出来るだけミニスカが持ち上がらないように、そっとやっていたが、それでも防げなかった。

その後も中々食い込みが直せないのか、何度も食い込み直しを繰り返した。

そのたびにミニスカが持ち上がり、パンツがチラチラと見えた。

僕は前の強風パンチラの興奮に加え、今のことでおかしくなりそうなくらい興奮した。

そして、遂に勃起が限界になり、ボコッ、ボコッとチンコの中から精液が出そうになり、流石に

ヤバイと思い、必死に精液が出ないように我慢したが、耐えられずに精液がパンツの中で、バシャバシャと出てしまった。

幸いにもズボンにシミが付着することはなかったので、周りにはバレなかった。

そして、チンコの勃起が徐々に収まってきた。

しかし、ミニスカ姿のあやのちゃんを見ていると、またパンツが見えないかなとか食い込み直ししないかなとか思ってしまい、また徐々にぐんぐんとチンコが勃起してきた。

すると、あやのちゃんがまたミニスカの中に手を入れ、パンツを引っ張って食い込み直しをした。

これでまた僕は興奮が酷くなった。

さらに食い込み直しをしている時に、強風が吹いてきて、ミニスカがバサバサとめくれた。

あやのちゃんは驚いた感じで、焦りながら必死に片手でミニスカを押さえた。

僕は本当におかしくなりそうなくらい興奮して、チンコがもの凄い勢いでぐんぐんと伸びてきた。

そして、彼女はミニスカの後ろの方を押さえていたが、横は無防備なので、横がヒラヒラとめくれてパンツがチラチラと見えた。

あやのちゃんはそれに気付き、急いで両端に手をスライドさせて押さえた。

しかし、後ろが無防備になったことで、思いっきり後ろがめくれあがり、パンツが丸見えになった。

彼女は急いで後ろに手を戻したが、そうすると横が無防備になりめくれてしまうので、どうしようも出来なかった。

そんな彼女を見て、僕はおかしくなりそうなくらい興奮して、再び精液がボコッボコッと出てきた。

そして、その後僕の方向とは違う方向に彼女は歩いていった。

彼女の姿を見れなくなっても興奮は収まらず、勃起も収まらなかった。

帰ってからも、このことは脳裏に焼き付いて離れなかった。

そして、中学、高校になってもずっと覚えていた。

この日の出来事は今でもずっとオカズにしている。

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