パンチラで興奮していたら目があった。

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白く黒の花柄でレースのパンティーが見えました。

私はバレないようにチラ見です。

子どものダンスレッスンに付き添い見学していたんです。

すると3歳くらいの女の子を連れた30代半ばのママさんが

入って来ました。

ママさんは膝上くらいのスカートだったんですが

子どもがアッチコッチ走り回るのを座りながら

対応していて足を何度も組み直すんです。

部屋が4面鏡張りで、どこの角度からも

ダンスする姿が見えるようになっているんです。

で、チラチラと下着が見えるんです。

足も、ムッチリしていて

時々意識しているのかスカートを直す仕草が

また色気あります。

1時間のダンスレッスン中

何度も見えて、もう私のバナナは臨界点突破くらい

元気なんです。

私が鏡越しに見ていたら

ママさんと目が合いました。

なんだか気まづいながら

ジッとみてしまいました。

童顔で

肉付きが良いって大好きなんで思わず

ジッと見ながら、どんな絡み方するんだろう

ケツ叩かれたら喜ぶかな?

なんて想像してたら

一瞬、スカートをワザとめくったように

見えたんです

え?

流石に我慢の限界でトイレに行くことにしました

もちろん抜くために。

ダンスレッスンの終わりの時間もあるし

駆け足で靴履いてトイレに向かうと

ピッタリと、付いてくる気配を感じたんです。

「すみません」

って

声かけられて見ると、さっきのママさんでした。

そのまま顔を近づけて来て

「気になっていたんですがテント張ってますよ。」

って耳元で言ってきたんです。

チキンな私は

「あ、、、いや、、、その、何も見てないです」

と慌ててしまったんです。

「私なにも言ってないですよ。

何が見えたんですか?」

「白くって黒の花柄のレースのパンティーなんて見えてないです」

やば、、、余計な事いっちゃった。。。

バカか俺

「うふ。ちょっと付き合ってください。」

って言われ手を掴まれ

障がい者トイレに入ったんです。

「そんな元気のまま、お部屋に戻ったら

子ども達に恥ずかしいですよね。

私のパンティー勝ってに見たんですよね。

罰として目の前で自家発電してくださいよ」

何言ってんの、この人。

けど、オレ、嫌いじゃないんだよな

どMだから。

中学、高校と野球部だったけど怒鳴られるの

嫌いじゃなかったし、かえって燃えたし。

大学の時の彼女も相当Sだったしね。

って回想していたら

いきなりズボンのベルトとチャックを外され

脱がされたんです。

「あら、随分ご立派ね。おヘソにつきそう。

さ、早く自家発電してよ。ジッと見ていてあげるから。」

童顔のママさんの

キツイ目線に負け、思わずバナナをパンツから出して

シゴキました。

「あら、もう先端のキノコから、汁が垂れてるわ」

そうなんです。

童顔のムッチリ女子と密室で、しかも

言葉責めでビンビン。気が付けば

先走り汁が、、、

「可愛いね。

何も言わず、言いなりになっちゃうのも

悪くないわ。サービスよ」

私がシゴいている目の前で

ママさんはスカートを骨盤まで捲ったんです。

ヤラシイ手つきで栗を弄りながら。

「貴方かわいいわね。

前から気になってたの。

鏡越しでチラ見するし

けど話しかけてこない。

バカね。

早く声かけなさいよって

毎回思ったわ。女子を誘わないなんて失礼よ。

けどね、今日スカートで来たら

まんまとジロジロみて、しかも

テントまで貼って可愛いわ。」

なに

これ。。。

夢みたい。

こんな佐野ひなこみたいな可愛い子に

見ていた事がバレていて

しかも誘われるなんて

「さ、早く出しなさいよ。」

「あぁ恥ずかしいです」

「生意気いうな。タダ見すんじゃないよ

変態ヤローが」

「あぁ、、、」

「ほら血管が出てピクピク言ってるよ。」

「出そうです」

その時です

「口開けるから入れてイイわよ」

え、、、

そう言って

膝立ちでお口を開いたんです。

その瞬間、大量のオタマジャクシが

佐野ひなこの顔面に飛び散りました。

そうなんです。

我が家、レスだし

最近仕事忙しくって自家発電してないもんで

たまりまくっていたんです。

案の定

大量放出。

「ごめんなさい」

「いいわよ。可愛いわ。」

って言いながら、オタマジャクシを出し切ったバナナの

お掃除と言わんばかりに咥えてきたんです。

何この展開?

「ダメです。。。

お掃除フェラ苦手なんです。

敏感で」

って言いながら腰を引いたら

「それが可愛いのよ」って

さらにバキューム。

そして時計を見ると

ダンス終了時間。

「ママさん、時間です。。。」

「うふ。ありがとう。なにかあったら連絡しなさい」

と名刺を渡され

障がい者トイレを後にしました。

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