パンチラで深まった姉弟の絆

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僕が中学1年生の運動会での出来事です。

午前の部の最後に、3年生が部活のユニフォーム姿で行進をする部活動紹介がありました。

お弁当の時間になると、テニス部の姉はスコート姿のままで弁当を食べました。

スコートの中が丸見えで、一瞬ブルマかと思いましたが、白い星が散りばめられた黒の生パンでした。

弁当を挟んで1mもない距離です。

姉の脚は、透けた血管がよく見えて、白くて綺麗でした。

初めて姉に対して性的興奮が湧いてきました。

すると、母がカメラを構えて「並んで並んで。」と言いました。

僕は「いいって。」と言って断りましたが、姉が「いいじゃん♡」と言って僕の肩に手を回しました。

帰宅後に、姉をオナペットにするという禁断の行為に及んでしまいました。

「姉ちゃんパンツパンツ♡」

「気持ちいいよ♡」

「姉ちゃーん♡」

後日、母に頼まれて現像された写真を取りに行きました。

確認すると、お弁当の時間に一緒に撮った写真には姉のパンツがバッチリ写っていました。

僕は、その写真を抜き取りました。

家に着くと、母に「俺がアルバムに入れておくよ。」と言いました。

昔のアルバムを見ると、0歳の僕は可愛く、0歳の僕を抱っこしている姉も可愛くて「やっぱり姉ちゃんをオナペットにはできない。」と思いましたが、パンチラ写真を見たら再び性的興奮が湧いてきました。

「姉ちゃんパンツ丸見えだよ♡」

「出る♡出るー♡」

僕は、写真にぶっかけてしまいました。

姉の部屋に忍び込んでパンツを探す機会を伺っていると、姉がテニス部のユニフォーム姿にラケットを持って僕の部屋に入ってきました。

「運動会のお弁当の時間に一緒に撮った写真がないみたいなんだけど、知らない?」

「さー、知らない。」

「アンタが持ってんでしょ!」

姉がラケットを僕の顔の前に突き出してきました。

「バレちゃ仕方ねぇな。」

僕は、隠しておいた写真を出しました。

「やっぱりパンツ見えてたんだ・・・。」

「この写真見てオナニーしたの?」

「だって、姉ちゃんの脚、白くて綺麗なんだもん♡」

「まったく!」

「アンタって奴は!」

「そこに座りな!」

「はいはい。」

姉は、僕の頭の上に足を置きました。

見えたのは、運動会の時と同じ白い星が散りばめられた黒パンツでした。

僕は、目の前のパンツを凝視しました。

「なんて綺麗な星空なんだ♡」

姉は、ラケットで僕の股間をグイグイしてきました。

「ほれほれほれ♡」

「硬くなってんぞ♡」

ズボンの上からの刺激でも気持ち良くなってきました。

「出ちゃうよ♡」

「出せ出せ出せ♡」

「ほれほれほれ♡」

「パンツ1枚ダメになってもいいから、もっとグイグイやって♡」

「ほれほれほれ♡」

「うっあっ♡」

僕は、パンツの中に出してしまいました。

「出ちゃった♡」

「早く脱がないとズボンにまで染み出しちゃうよ!」

「やべぇやべぇ!」

僕は、その場でズボンとパンツを脱ぎました。

「ここで脱ぐなよ(笑)」

「臭っせぇ!イカ臭せぇよ(笑)」

「このパンツどうしよう・・・。」

「捨てちゃえよ!」

「それにしても、お母さんは写真を撮ってて私のパンツが見えてるのに気付かなかったのかな?」

「この写真は私たち姉弟だけの秘密だからね♡」

「うん♡」

姉が中学を卒業して、高校の制服が仕立て上がった日に、姉が早速、制服を着て、ルーズソックスを履いて「私もコーコーセー♡」と言って、バレリーナの様に回転しました。

スカートがヒラリと浮き上がり、又々あのパンツが見えました。

「パンツ見えたよ♡」

姉は「見てんじゃねぇよ♡」と言って、蹴りを放ちました。

「また見えたよ♡」

僕と姉は、そんなやりとりを繰り返しました。

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