あれは俺が会社の上司を張り倒し、クビになってしばらくぶらぶら遊んでいた頃…
高卒なうえ、手に職もない、気性も荒い俺は底辺の仕事を転々とし、将来どうやって生活保護を受けようかとか考えてる荒んだクズなアラフォーになっちまってた。
その時は貯金だけはそれなりにしていたのでしばらく羽をのばそうと無職期間を満喫してたんだ…
そんな時Twitterやらアプリやらでパパ活相手を探してる若い素人の女が今めちゃくちゃ多いと聞き、試しに買ってみることにしたんだ。
アプリは有料だがTwitterならタダで探せる、セフレとも切れて2ヶ月程ご無沙汰だった俺は手当たり次第DMを送り、何人かと会ってみた。
初めて会った女は23歳、まぁ人並みに可愛い程度だが風俗上がりらしくサービスがいいこだった!
しかし小柄で幼児体型ぽいのが苦手だった…
2人目は身体付きは好きだがマスク取ったときの顔が苦手なうえ、手がリストカットの後だらけ!
思わずチンコが萎える…
なんとか半立ちでブチこんでフィニッシュという不完全燃焼…
3人目に会ったのは20歳女子大生、DMでみたマスク姿の写真では美人だったが余り期待せずに待ち合わせ場所に向かう。
いい方向で期待を裏切られた!
マスク無しでも整った顔の美人、身長も160の前半、スレンダーな身体付き、20歳よりも大人びてみえる美人だ!
「君がリホちゃんだよね?」
「はい、そうです!はじめまして!」
控えめだが愛想も悪くなく常識に教養もあるといった感じのこで、服装もミニスカートだか綺麗目で上品な着こなし、セックスありきのパパ活をしてるようには見えない。
親元を離れ1人暮らし、彼氏は現在おらず、大学は夏休みの為、時間はあるが、その分出費も多くなり、最近になってパパ活を初めたという。
最近ではパパ活は割りのいいバイトという感覚が強く、風俗店や反社等から離れたところで、なんの後ろだてもなくこういった個人売春に手を染める素人の女は昔より格段におおくなってるとひしひしと感じる。
大学生活や初めての1人暮らし等について軽い雑談をしながらラブホに入り…
ベッドでベロチューしながらリホの身体をまさぐり、服を脱がしていく。
胸は小さいが、腰のクビレ、ぷりっとした尻、長く形のいい脚がそそる!
身体をなめ回し、ピチピチの女子大生のパイパンマンコに吸い付き、舐め回し、たまらずチンポを入れようとする!
「待って、生はNGなんで!」
言われるのは予測していたが、心の中で舌打ちし、しぶしぶゴムを着けての挿入!
まぁそれなりに興奮したし気持ちよかったが、事後にリホがシャワーを浴びている時、俺の中に悪魔の発想が浮かぶ…
俺はその邪悪な思考を抱えたままリホの入る浴室に入る…
「一緒に浴びていい?つか洗ってあげようか(笑)」
いいながらシャワーを奪いとってリホの陰部に当てる!
「大丈夫ですよぉ自分であらえますって(笑)」
シャワーを止め不意にリホの唇に吸い付き、濡れた身体を抱き締める!
唇、首を舐めながら尻を揉む!
そうこうしているとまた勃起してきて…
「リホ…また立ってきたよ♡」
「ダメですよぉ基本1回だけなんで」
俺は笑いながらしゃがみリホのパイパンマンコに吸い付く!
「ちょっと、いや!ダメですってばぁあん♡」
「濡れてきてるね、俺もこんなになっちゃったんやけど(笑)」
俺は立ち上がり、リホを抱き締め、そそり立ったチンポをリホの脚に押し付ける!
「リホの中に入りたくてこんなになってる(笑)」
「ダメですょ約束じゃないですかぁ我慢してください!」
逃げようとするリホをより強く抱き締め浴室の角に移動し壁に押し付ける!
そして俺は薄ら笑いを浮かべ言った…
「俺思うんだよねー」
「なっ…何をですか…」
「パパ活なんて言って売春してるわけだし、同意でラブホ入った以上そこでトラブル起きても自己責任で当人同士で解決するしかないよね(笑)」
リホの顔が少しこわばる…
「今リホを守ってくれるものないし約束破って無理やりチンポ入れられてもリホは誰にも頼れないね、警察とかにも言えないね、売春してる証拠もあるしね、全て自己責任だよね、そう思ったら我慢できないかも俺(笑)」
そこまで言って俺は笑みを消し、真顔になってリホを見つめる…
リホの目が怯えだし、俺を見つめ少しの沈黙…
リホの怯えた様子が俺の嗜虐心と性欲を煽り、俺の吐息が荒くなる!
浴室に俺の吐息が木霊し、俺は言った…
「あぁ…もう…我慢できない!」
絞り出すような、低く冷たく怒りを含んだ声…
「いや…怖い…」
急変した俺の態度に怯え逃げようとするもがっしり俺に捕まれ壁に押し付けられ身動きがとれないリホ…
そして俺はドスのきいた声でリホに命令した…
「余り乱暴にしたくない…そこの壁に手をついて尻をこっちに向けろ!後ろから入れてやる!」
「……はい…」
リホは大人しく従い、浴室の壁に手をついてその形のいい尻を突き出す!
俺はリホの尻をなで回しながら抱え後ろからチンポを入れようとする…
「せっせめて…ゴムを…」
「俺は直接リホを味わいたいんだよ!」
「ちょっ、生はっダメっあぁん♡」
構わず生で挿入!
ぱぁん!
腰と尻とがぶつかり、肉を打つ音が浴室に木霊する!
浴室での立ちバック!
「あぁぁ…やっぱいいね女子大生の生のマンコは…いいぃ…生で味わうのが最高だね…」
たまらず乱暴に腰を打ちつける!
ぱんぱんぱんぱんぱんっ
「あんあんあんあぁんあんあぁん♡」
浴室に腰と尻肉のぶつかりあう交尾音が木霊する!
立ちバックでつきながら浴室内を少し移動し、浴室に設置されてるデカい鏡の前に、鏡の前で立ちバックしながらリホに命令した!
「ほらみろ!生のチンポ入れられてる時の自分の顔!ちゃんとみろよぉ!」
「いやっあんあんあん♡やめあぁん♡くだあぁん♡さあん♡」
ばしぃぃん!
顔を背けようとするリホの尻を強めに叩く!
「いたぃ!」
「ちゃんと自分の顔をみてろ!もっと強く叩かれたいか!」
リホは怯えながら鏡に写った自分の顔を見る!
「あぁ…気持ちいい…生気持ちいいだろ?」
無言のリホの尻をまた叩く!
「あんあんあん♡きもちあんっ♡いいあん♡ですあぁん♡」
「気持ちいい…もういきそうだ…どうしようか…」
「そっ外にっあぁん♡外にだしてあん♡」
「はぁはぁ…さすがに大学生がパパ活で妊娠なんてしたら大変だよな(笑)」
「お願い!膣内はダメェ!」
「でも膣内出しのが興奮するじゃん(笑)…それにリホの子宮降りてきてる…俺のチンポの先に吸い付いてくる…あぁすごい…気持ちいい…出ちゃいそう♡」
俺は興奮の余り自分でも言っててはずかしくなるような卑猥な言葉をリホに投げ掛け、勝手に余計興奮していた!
「ほんとにダメェあぁん♡お願っ
あん♡」
「あぁ…我慢できない…いいよね膣内出して♡リホの子宮欲しがってるから…もう同意だろ?今最高に気持ち良ければ妊娠とか気にしたらダメっしょ(笑)」
「いやぁあん♡ダメェほんとにあぁん♡ダメェ膣内はダメェェェェ!」
リホの絶望的な懇願余計俺を興奮させるだけだった!
「子宮の奥まで…あぁ…いっぱいにしてあげるからな…あぁ気持ちいい…出るぅ!いくっ!」
こみ上げてくる射精感!我慢なんて出来なかった!今はこの女に膣内出しすることしか考えられない!後の事なんてどうでもいい!あぁ出るぅ!
どくどくどくどくどくっ♡
「いやぁぁぁぁぁ!出てあぁん♡はん♡」
「あぁすごいすごい…子宮全部吸い上げてる!すごい!膣内出し気持ちいぃ…」
とんでもない量の精子が放出されてるのがわかる…
自分でも驚くくらいだ!
「はぁはぁ…ダメって…ダメって言ったのに…膣内は…」
俺は一滴残らず精液を子宮に出しきり、ゆっくりチンポを抜いた…
膣口から精液が溢れ出してくる…
リホは泣きそうな顔をしている…
「あぁ気持ちよかったぁ(笑)」
俺はリホを連れ浴室から出ると乱暴にバスタオルで身体を拭いてやりデカいベッドにリホを投げ飛ばした!
その上からのしかかる!
リホに抱きつき、泣き顔のリホの耳元でささやく…
「夏休みなら明日も休みだろ?帰さないぞ朝まで、売春なんてしてるから警察にも泣きつけないからな!今夜は存分に楽しませてもらうな!」
「ひどい…」
「ふんっ売女が!ピル代くらい出してやるよ!そのかわり一晩中犯してやる!リホぉ馬鹿でなければどうするのが1番いいかはわかるよな?」
「ひっく…うぅ」
リホは泣きながらゆっくり頷く…
「そう警察も誰も頼れない…一晩おれの好きにさせるだけでいいんだよ(笑)」
その後・・・
俺はあと4回程リホに中出しを決めた…
ラブホの一室で行われる合法的なレイプ!
「おらぁ!妊娠してもいいから膣内に出してくださいって言えぇ!」
ばしぃぃん!
俺は息荒く、腰を乱暴にふり、リホの尻を叩き、
「あぁ妊娠しあん♡いいからぁん♡なかにぃあぁん♡出してくだっはぁん♡」
どくどくぅ♡
「はぁはぁはぁ…また…膣内に…」
そうやって俺は持参してた精力ドリンクを飲みながら朝まで中出しセックスを楽しんだ!
「リホの子宮俺の精子でいっぱいだな(笑)人生で初めての中出しが俺なんて嬉しいぜ(笑)」
元々交通費こみ2.3万の約束だが帰りにピル代含んだ3万くれてやった。
ホテル代泊まりで1万、計4万で美人女子大生に朝まで中出しセックスできたのだから安いもの、しかも合法的なレイプで最高に興奮した!
その後なんの問題にもならず…
味をしめた俺はパパ活やってる女子大生を狙って同じやり方をくりかえし・・・
今んとこ警察沙汰にもなってないし訴えられてもいない!
初めて会った女に無理やり中出しはやめられなくなる俺!
元々パパ活なんて売春やる女が悪いんだから全く罪悪感もない俺、これからもやるつもりだ!