パパから性的虐待を受け、ママは助けてくれなかった

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私(偽名あかね)には生まれた時から父親がいなかった。

それが小3の頃に急に父親が出来た。

パパは最初から私の体目当てで、ママも了承済みだった。

普通におっぱいとかアソコとか触ってきたし、キスもされた。

ママは私が嫌がると怒って、いつも我慢しなさいと言ってきた。

だんだんエスカレートして、全裸にされてリビングで体中触られたり、舐められたりが普通になった。

もちろんママは知らんぷり

ママがご飯作ってる間、手を後ろで縛られてソファーでパパにクンニをされる

「ご飯出来たよ」ってママは言うけど、「まだあかねがイカないからいい」ってパパは言うの。

私はとにかく気持ち悪くて止めてほしくて、ママの方を見るけど、「早くしてよね」と言ってママはいなくなる。

結局中々イカなくて、途中でご飯食べて、寝る前にまた舐められる事が多かった。

金曜日の夜は最悪。

ベッドに拘束されて、クリにローター着けて私がイッテるのをビデオで録っていた。

それを土曜日に見せられて、感想を言わされたりした。

ママも一緒にそのビデオを見てた。

車でドライブに行って、途中で車の中でクンニされたりもした。

公園の公衆トイレでローター当てられたりとかもあった。

そのうち中に指を入れられたりして、気持ち悪くて仕方ないのに、しっかり濡れてクチュクチュいうのが更に気持ち悪くて仕方なかった。

小4からは、勝手に学校に行きたくないと言ってると担任の先生に電話され、勝手に不登校にされた。

そして家では全裸でベッドに拘束されてるのがほとんどになった。

更に今までビデオで撮ってた私への責めを、わざわざエンドレスで再生し続けて…だ。

画面は観ない様に出来るけど、音声までは消せずに耳も塞げない。

時々パパは部屋に入って来て、「なんだ、濡れてないな…」と、私のおまたを触って言う。

そうするとクンニしてきたりして、私が濡れたのか、パパの唾液が分からないのにおまたの写真を撮って、「ほーらあかねのおまたは濡れ濡れだよ」なんてわざわざ写真を見せる。

私が小5になった時、いつもの様にベッドに縛られてるとママが来て「掃除するから」って、私のクリトリスの皮を剥いで、ベビーオイル塗った綿棒で恥垢を掃除された。

皮を剥がれたのは初めてで、刺激が強くて辛かったけどどうしようも出来ず、ただわあわあ泣くしか出来なかった。

夜、パパが帰って来て「おまた掃除してもらった?泣き張らした顔して、そんなに辛かった?(笑)」なんて言いながら、クリトリスの皮を剥いだ。

「おっ、ちゃんと綺麗になってるね、美味しそうだ」

と言って、皮を剥いだクリトリスを舐めて来て、私はまた泣き喚いた。

それを聞いてパパは「この位で騒いだら駄目だよ?これから改造するんだから…とりあえず、ペロペロに慣れようね?」

と、それからは毎日皮を剥いだ状態でクンニされました。

長くなるので一旦区切ります。

改造の話しは近々書かせて頂きます。

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