パパから性的虐待を受け、ママは助けてくれなかった クリトリス改造

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前回の続きです。

初めてクリトリスの皮を剥がれた日から、毎日、1日何回も皮を剥いでパパはクンニしてきた。

毎回刺激が強くて辛くて泣き喚いてたけど、パパは絶対に止めてくれなかった。

むしろ泣けば泣くほど楽しそうにしてた…。

それでも次第に少し慣れ、涙は流しても泣き喚かなくなった。

ある日「あかねもそんなに泣かなくなったし、そろそろ次のステップに移ろうか」とパパに言われた。

パパはイボイボが付いた指サックを嵌めた手を見せて「今からあかねの可愛いお豆ちゃんをマッサージしてあげるからね」と、多分ローション?を垂らされて、クリトリスを揉まれた。

舌の刺激よりも全然強くて、私はまた泣き喚いた。

それを見てパパはにこにこ笑っている。

「どう?舌とはまた違って良いでしょう?まだステップ1なんだから、そんなに泣かないでよ」と、穏やかな口調とは裏腹に、私のクリトリスを揉み続けた。

結局私はパパが止めるまで泣き続けた。

次の日「昨日は最後まであかねは泣きっぱなしだったけど、もう次のステップに行っちゃおうか♡」と言われて、もう止めてと頼んだが笑って無視された。

次に見せられたのは、電動歯ブラシの歯ブラシの部分が無いバージョンみたいなもの。

と言っても、電動歯ブラシを知らなかったから、当時は何か全く分からなかったけど・・・。

それを2個

「これでねぇ、あかねのお豆ちゃんを挟んでぶるぶるするんだよ」

と言ってから、猿轡を嵌められた。

「さすがにキツイだろうから舌を噛まない様に念の為ね?痛くはないから安心してね♡」と言って、私のクリトリスを左右から挟んでスイッチをいれました。

多分叫んだと思うのですが、猿轡をせいで言葉にはならず、呻くしか出来ません。

体はびくんびくんと跳ねてました。

「おぉ!やっぱり凄い反応だね。気持ちいい?あっ、おしっこ漏れた(笑)」と、パパは凄く嬉しそうでしたが、私はそれどころでなく、他にもパパは何か言ってましたが、何を言っていたか分かりません。

途中でパパがママを呼んで、私の反応を見て二人で笑い合ってたのが、うっすら残ってます。

途中から記憶が途切れ、どうやら失神したみたいです。

それからはクリキャップでクリトリスを大きくされながら、クンニと指サックとおもちゃをランダムで使われてました。

そのせいで私のクリトリスは常に皮剥ぎの状態で、明らかに他の子より大きくなってしまいました。

そしてこの時の様子もビデオに録られており、鑑賞会をされました。

長くなるので、鑑賞会はまた次回に書かせて頂きます。

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