パチンコ店の可愛いミニスカ女子社員をゲットしたらかなりのエロ女で大連チャン状態になりました。

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まだ独身の頃、体育会系の俺は、とにかく若さに任せて仕事は平気で徹夜したし、遊びも徹底して楽しみました。

たまの休みは近くのパチンコ屋で開店前から並び、閉店まで遊んでいました。何でもエネルギッシュな俺でした。

当時はいわゆるフィーバー台の全盛期で人気の機種は朝から取り合いでした。

俺の好きな台は「大工の源さん」「フィーバーパワフル」などで、確変を引くと2回まで続けられました。

ある日まあまあの調子で機嫌良く打っていると隣のシマから激しい怒声が聞こえます。

あまり騒がしいので見に行くと常連のハゲオヤジが怒鳴っていて、店員の女の子が半泣きで謝っています。

良く判らないが、可愛いミニスカの女の子がオヤジの足につまずくようなミスをしたようで、ハゲオヤジはいつまでもしつこく怒鳴り続けます。仕方ないので間に立って収めました。

俺は普通の会社員だけれど学生時代は野球部で筋肉質、胸はかなり厚く日焼けしてちょっと怖くてヤバそうなイメージがあり、ハゲオヤジはすぐにおとなしくなりました。

たまたま昼休みの時間で責任者もいなくて他の店員もオロオロするばかりでした。

「本当にすみません、助かりました」

女の子は半泣きになってお礼を言います。

「いや、いいってことよ」

そんな事があってから時々その子に会うとニッコリ笑って挨拶してくれるようになりました。

名札を見ると「池上ユリ」とあります。

このパチンコ店の女の子の制服は赤と黒のツートンカラーで女高校生の制服に似せて結構可愛いし、スカートがめちゃ短いので、数人いる女の子の素足、太ももの魅力も楽しみでした。皆食べ頃のムチムチな身体の子ばかりでした。

中でもこの池上ユリはずば抜けて可愛い、胸も大きな女の子です。正社員らしく、バイトの女の子と違い、ほとんど1日ホールにいます。

ある日ひと駅離れた駅の貸ビデオ屋に立ち寄ったら偶然にそのユリに会いました。

「あら、こんにちは」

「おや、こんな所で偶然だね」

「ビデオお好きなんですか?」

俺は好きなキアヌリーブス、サンドラブロックの「スピード」を借りていました。

「うん、これ借りるのは3回目なんだけど、何度見ても面白い」

「私もこれ好きです」

良く見るとパチンコ屋の制服でなく私服で黒のTシャツにジーンズでなかなかいい感じです。

いつも束ねて制帽の後ろに通しているセミロングの茶髪がちょっと広がって可愛いです。

「この近くにお住まいですか?」

「いや、隣の駅だよ、ビデオを借りに立ち寄っただけで、君はこの町に?」

「そうです、歩いて10分くらいかな?近いです」

「えーっと、確か池上ユリさん、せっかくだからちょっとお茶でも?」

「あら、名前も覚えて戴いたのですね、嬉しいです。いいですよ」

少し歩いて細い路地裏の喫茶店に入りました。

こうして間近に見るとかなり可愛いし、胸も大きい。

「ユリさん、パチンコ屋さんに勤めて長いの?アルバイト?正社員?」

「一応正社員ですよ。2年になるかな、そう1年と9か月になります」

「結構大変なお仕事だよね、お客ははおっさんばかりだし」

「高校で就職の時に●●商事ってあったから、何か商社かな?って、判らないまま面接して、決まってからパチンコ屋の会社って判りました」

「あのパチンコ屋は結構大きなチェーン店だよ、まあこれからは娯楽産業も発展するから、いいかも」

「パチンコのお仕事もすごく覚える事が多くて、台の仕組みやトラブル対応などは本当に難しいです。高校時代の勉強の3年分覚えた以上に覚えました。頭が悪いから苦労しました。あの時には本当にありがとうございました。あのおじさんは端っこの台に座っていて足を投げ出してて私がつまずいて、そしたら痛い、痛いと怒られて…謝れ、とか店長呼んでこい、とか大声で」

「やっぱ女の子だと弱いから、可哀想に、怖かっただろう」

「はい、本当に泣きそうでした」

「あれからあのハゲオヤジは俺を見ると頭を下げよる」

「本当ですか?よほど怖く感じたのですね」

「あの時に最後に小さな声で今度、また、女の子ともめたらぶち殺したる、とかましてやったのよ」

「お兄さんは強そうですし」

お茶を済ませて店を出て、何となく

「良かったら俺、マンションで一人だから遊びに来てよ」

「お一人なんですか?彼女はいらっしゃらないのですか?」

「彼女は今はいないよ」

「そうなんですね、じゃあ今日もこれからお一人で….」

「そう、一人だよ」

「良かったら私、夕ごはん作りますよ」

「えーっ、嬉しいけど君こそ、どうして?」

「私も田舎から出て来て一人暮らしで彼氏がいないので」

「ならスーパーに寄って買い物して帰ろうか?」

「いいですね」

駅前のスーパーで色々買って一緒に俺のマンションに帰ります。

会社が社員寮として借り上げたハイツだから割に広い。2Kあります。

まず部屋に入るとビールで乾杯します。

とにかく可愛い、小柄だけどムチムチでエロさがすごい女の子です。

田舎からの子に良くあるあけすけな女の子で全然くったくがなく、素直な子でした。

「不思議なご縁ですね」

「本当だね、まずはよろしく、あらためて武田宇宙(そら)って言います。ところで池上ユリ君、いくつ?」

「そらさん….ですね、私は19才になりました」

「俺は26才になるな」

「早速だけどお料理作りますね、良かったら借りたビデオご覧になっていたら」

「ありがとう、そうするわ」

やがて野菜炒めと味噌汁、チャーハンが出ます。

「お仕事はどんなお仕事なんですか?」

「工作機械の会社になるね」

「すごい、エンジニアさんなんですね」

「いや俺は営業だから、カタログ持って売る方だよ」

食事し、ビールを飲み、話は弾みます。

パチンコ屋の正社員ならパチンコの裏話や必勝法を聞き出したいが、ちょっと嫌な男と思われそうで、あえて話題にはしなかった。

彼女は良く笑い、良く話した。下ネタも平気だし、気を使わないのがすごく助かる。

「もうこんな時間だよ、ユリ、帰らないと」

「良かったら今日は晩もご一緒に」

「いいのかい?」ドキドキ。

「何となく素敵な方と感じたから、本当にそらさんと一緒に過ごせたら嬉しいかも、助けて戴いたお礼もしたいし、そらさんさえ良かったら」

上目遣いに俺を真っ直ぐに見つめています。田舎の子だからか、かなりストレートです。

健康にピチピチに育ったエロ満点の女の子が目の前にいます。

「お礼?まるで鶴の恩返しだね」

「本当ですね、絶対に私の姿を見ちゃ駄目って言うのが正規の話だけど、ここでの恩返しの話は、見て下さい、触って下さい、好きにして下さい…」

「なるほど、じゃ早速好きにするね」

立ち上がり、横に座って抱きよせます。笑いながら身を寄せてくれます。薄く香水の匂いがします。

チュッとほっぺたにキスをし、そのままくちびるを重ねます。

軽くチュッチュッと合わせてゆっくりTシャツの上からおっぱいを揉みます。

「ああっ」

耳たぶを舐め、息を吹き付け、キスをします。

そのままゆっくり抱きながら横になりTシャツをめくりあげます。

可愛いオレンジとブルーのスポーツブラになり、それもずりあげ、お椀のような形の良いおっぱいを剥き出します。

「ああっ、ちょっと恥ずかしい」

「恥ずかしい事ないよ、素敵なおっぱいだよ、俺も裸になるから」

身体を離し、シャツもズボンも脱いで黒いブリーフ一枚になります。

ブリーフの前は大きく勃起した膨らみが突き出ています。

先端部分は濡れてシミになり、雁首の形があらわです。

彼女はちょっと顔を赤らめながら真剣な目付きで見つめています。

再度抱きながら彼女のジーンズを脱がせます。

彼女も尻を浮かせ、脱がすのを手伝います。

ブラと合わせたブルーのパンティが現れました。

スポーツブラも外し、丸く形の良いおっぱいを揉み舐めまわします。

何度も左右のおっぱいを交互に舐め、硬くなった乳首を吸い、さらに首すじを舐めながらまたキスに移ります。

やがて片手はゆっくりお腹からパンティに降りて、柔らかい膨らみをパンティ越しに触り、いじります。

たちまちぬめる液体でパンティは濡れ、シミが拡がります。

もう我慢が出来ません。

パンティをゆっくり下ろします。

片足の膝まで下ろして引っかけた形にします。

そのまま両足を開かせて、濡れた割れ目を舐め始めます。

薄い塩味の愛液をすすり、口を開いた割れ目に指を入れます。

「アーッ、アーッ、いいっ」

指を2本揃えて中をかき回します。

温かく、濡れた割れ目の天井のざらざらしたヒダをこするとユリはのけ反り、激しく喘ぎます。

「うわっ、いいっ、たまらない」

さらに硬くなったクリトリスを甘噛みし、吸いつくといきなり俺の頭を両手で掴み、離そうとします。

構わず、クリトリスを丸飲みし、吸い上げるようにするとユリの悲鳴が上がります。

それだけで何回かはイッたようでヨガリ声と愛液が吹き出ました。

片手でブリーフを脱ぎ、全裸になり、完全にギンギンに勃起したチンチンを仰向けのユリの顔に近づけると大き口を開けて亀頭を含みます。

熱い舌がぬめるように亀頭を舐めまわし、くびれをなぞります。

本当は完全に喉奥まで突き入れて、一度は精液を飲ませたいけど、後の楽しみにしてユリの唾液まみれの勃起を引き抜きます。

まずはマンコに1回嵌めてから色々楽しむつもりです。

唾液の糸を引いた硬いチンチンをそのまま開いたユリの両足の間に入れて、いよいよ生挿入します。

「ユリ、嵌めるよ」

割れ目の入り口に亀頭をあてがい、しばらく縦の割れ目に添って上下します。5分ほどじらします。

「アーッ、そらさん、お願い」

「お願いって何?はっきり言ってごらん」

「そらさんのを入れて下さい」

「俺の何を入れるの?」

「もう、いじわる、おチンチン」

ズブズブと濡れた割れ目に嵌まる硬いチンチン、半分ほど入れて、そこでピストンします。

早くもユリのマンコは反応し、入り口はきつく締まり、チンチンは柔らかい熱い粘膜に絡みつけられます。

10分ほど半分のストロークで前後してからユリの両太ももを抱えこんで、のし掛かるようにして激しく一気に根元まで突き入れます。

「ウワーッ、たまらない、気持ちいいっ」

日頃可愛い制服姿の美少女が全裸で汗びっしょりで俺の自慢のデカチンに深突きされて悶えています。

ズボッと抜ける寸前まで引き抜き、またズブズブと激しく子宮口を押し潰す勢いで突き込みます。敏感なポルチオ性感帯は固く腫れ上り男の精子を求めます。

「ウワーッ、ウワーッ、たまらない」

涙を流し、茶髪を振り乱し、ユリは悩乱状態になりました。

構わず、最後の追い込みにかかります。

ズンと突くとユリの汗だくの裸がずり上がり、おっぱいが揺れ動きます。高速ピストンで突きまくります。

「アン、アン、アン、アーッ」

睾丸から大量の精液がせりあがり、ユリの子宮も口を開けて下に降りてきます。

グリグリと突き、大量の精液を子宮に注ぎます。

ほぼ同時にユリの膣もきつく締め付け、膣口は固く閉じられました。

いつまでも果てなく跳ね返るチンチン、割れ目から白濁した合わせとして溢れています。タラタラと2人の太ももやお尻を伝わり流れ落ちます。

「フーッ、良かった、最高だよ」

「私もすごくイキました、何回イッたか分からないほどです」

まだチンチンは嵌まったままです。

「そらさんのおチンチンまだ硬いですね、嬉しいです」

「そこそこのアスリートだったからね、体力も性欲も自信あるよ」

「ねえ、そらさん、私上に乗ってもいいですか?」

「いいよ、ちょっと枕を腰の下に入れるね、俺の下腹部が盛り上がってチンチンがユリのマンコの底に食い込んで気持ちいいよ」

ユリは俺の足の間に寝転び勃起しているチンチンを舐め始めました。

「これ、お掃除フェラって言うのよね、しゃぶってキレイにします、そらさんのおチンチン硬いし美味しいし」

「なかなかうまいね、気持ちいい」

「ねえ、そらさん、私そらさんの彼女にして下さい、お願い」

「おう、いいよ」

「やったー、ユリ専用のおチンチンを確保したわ、しかもデカチン」

「俺も専用のマンコをゲットしたね」

「ユリの専用おチンチンさんの試運転は終わり、次は初乗りになります」

ユリは下腹部に跨がり、片手で持ち添えたチンチンを割れ目にあてがい、ゆっくりお尻を下ろします。

「あー、いいっ、硬いのが入る」

枕を腰の下に入れた分下腹部がせりあがり、その頂点がチンチンになりますからユリのマンコからははみ出すほどの長さになります。

ユリは俺の胸に両手を置いて腰をくねらせ、お尻を回します。

「ウワーッ、いいっ、たまらない」

髪を振り乱し、汗びっしょりで激しくお尻を前後に揺すります。

硬く反りかえったチンチンが未開発のユリの膣壁をこすり、刺激します。

「うわっ、うわっ、気持ちいいっ」

何度も叫び、喘ぎます。

何度も柔らかい膣ヒダがギュッと締まり、ユリがイクのが判ります。

俺も下からユリのおっぱいを掴み、揉みしだきます。

「もう駄目、もうイキ過ぎ」

ユリは汗だくの裸で倒れ込んで来ました。

優しく抱きしめ、キスします。

キスの興奮にまたチンチンが大きくなり、気づいたユリは目を丸くし、泣きそうな顔でしがみつきます。

「そらさんのおチンチンおっきくなったね、すごーい、嬉しい」

それでも本能的に熱いマンコは回りくねってチンチンから精液を絞り採ろうと絡みます。

そしてついに射精になりました。

ドピュッ、ドピュッと果てなく射精は繰り返し、ユリの子宮はパンパンに精液で溢れます。

ゆっくり落ち着いて、枕元からティッシュを取り、お互いの濡れた部分を拭います。

「素晴らしい身体してるよユリ」

「そらさんのおチンチンも最高」

「なあこのままシャワーしよか?」

「ねえ、お姫様抱っこお願い」

汗びっしょりの全裸のユリを抱っこして浴室に入ります。

小さなマンションの浴室ですから狭い、ただ良くあるトイレと一体型のユニットバスとは違い、トイレは別にあります。

浴室で向かいあい、熱いシャワーを浴びます。

若いピチピチの女の子の甘い匂いとお風呂あがり独特の肉のほんわかした匂いがたまりません。

お互いにボディシャンプーをつけて洗います。

ユリはキラキラした目で俺の裸をシャンプーの泡だらけにし、さらに下腹部のチンチンや睾丸まで泡だらけにします。

「そらさん、お湯かけますね」

片手にシャワー、片手で泡を流します。そして下腹部に向かい、チンチンを握ります。

「わーすごく硬いです、私のおチンチン、おっきいです」

何度もしごきながらお湯をかけ、しゃがんでパクりと咥えました。

「硬い立派なおチンチン、大好き」

完全に勃起したチンチンはかなり太く長いのでユリの口には半分ほどしか入りません。

上目遣いでゆっくり口でしごきながら唾液をまぶしていきます。

ねっとりとした赤い舌がチンチンを舐めまわし、はい回ります。

何度も髪をかき上げ、俺のデカチンにうっとりしながらしゃぶっていきます。

18才の女の子にしてはなかなか上手です。

片手は睾丸を揉み、片手はチンチンの付け根に指を丸く輪にして軽くしごきながら温かい唾液を塗りくるみながらピストンします。

可愛いお口からは新しく唾液が溢れて、ユリのアゴから流れ落ちます。

やわやわと揉まれる睾丸がせりあがり、チンチンもひとまわり大きくなりました。

ユリのお口の責めは早まり、チンチンは激しく震えて射精になります。

ドクドクとユリの喉に放出される大量の精液、ユリは美味しそうにごくごくと飲みほします。

全て出しきったチンチンは少し萎えて柔らくなり、ユリは輪にした指をしごいて一滴残らず吸い上げます。

「ああ、美味しかった、そらさんの精液は美味しいです」

口を拭いながらニッコリ笑います。

まだ片手は半勃ちのチンチンを握っています。

「まだ硬くておっきいですね」

「ユリが可愛いし、大好きだから」

「そらさん、まだいけます?」

「おう、まだまだ大丈夫だよ」

「ねえ、そらさんお風呂場での立ちバックして、お願い」

ユリは笑いながら浴室の鏡の前に立ち、俺に背中を向けてお尻を突きだします。

18才のしなやかな女の子の裸は本当にエロです。パチンコ店での可愛い制服姿が目に浮かび、その子が今俺の部屋で彼女として、全裸で奉仕してくれています。

目の前の丸くプリプリした大きなお尻がたまりません。

ちょっとしゃがんでお尻を開き、可愛いマンコを剥き出しにして舐めまわします。

「ああっ、そらさん、いいっ」

たちまちたくさんの愛液が溢れて太ももを伝い、流れ落ちます。

ピンクの割れ目は口を開き、硬いチンチンを待ち受けます。

立ち上がり、ユリのお尻を持ち、ちょっと左右に開いてから硬く反りかえったチンチンを割れ目に嵌めて、下から突き上げるように一気に根元まで突き入れました。

両手を鏡についたユリの身体はずり上がり、熱いタメ息で鏡が白く曇ります。

「アーッ、いいっ、たまらない」

丸く可愛いプリプリお尻が串刺しになって、ユリはよほど気持ちが良いのか、大声で喘ぎます。

しなやかなユリの身体を抱きしめ、両手は前に回して大きなおっぱいを揉みしだきます。

ユリのきついマンコは、勃起してすっぽり嵌まったチンチンを食い締めてしごき、男を味わおうと貪欲にうごめきます。

「いいっ、イク、イク、うわっ」

後ろ向きのスタイルの良い裸の女の子をしっかり抱きしめて片手はおっぱい、片手はクリトリス、チンチンはマンコと3か所責めを徹底します。

3回も射精したから長持ちして、なかなか果てません。ユリも感じ過ぎて膣も緩くなりました。

それでも構わず深突きを繰り返し、おっぱい、クリトリス、マンコの3ヵ所責めをきつく続けました。

20分ほどして、ユリは浴室の床に倒れ込み、ハアハアと荒い息づかいになりました。

勃起したチンチンは抜けて揺れています。

「そらさん、ユリはもう駄目、ギブアップ、ちょっと一息」

「ああ、いいよ、大丈夫か?」

「そらさんごめんなさい、あんまり気持ち良すぎて意識が飛んで、全然力が入らなくなって….」

「判った、じゃベッドに戻ろう」

軽く熱いシャワーをしてタオルでユリの身体をしっかり拭いてから抱き上げてベッドまで運びます。

「ありがとう、そらさん、気分良くなってきたよ」

「まあしばらく寝ておき」

毛布を掛けて俺はキッチンに行き、ビールを飲みます。

時間は夜中の1時です。

一息ついて様子を見に行くとユリは起き上がってニッコリ笑います。

「そらさん、こっちに来て」

「おう、元気になったね」

「ううん、元々元気だよ、さっきはお風呂場であんまり気持ち良すぎて、本当に立ってられなくて、ごめんなさい」

「ならいいんだよ、良かった」

ユリはベッドの縁に腰掛けた俺に後ろから抱きつき、キスを迫ります。

「そらさん、大好き、愛してる」

「ユリ、俺もだよ」

薄暗いベッドルームで可愛いムチムチの裸の女の子に抱きつかれて、キスを求められたら興奮します。

ギュッと抱きしめてキスします。

キスしながらユリのゴムまりのようなおっぱいを揉みまわします。

ユリも俺の首に巻きつけた両手を離し、片手はチンチンを探ってきます。半分勃起したチンチンは細く白いユリの手に握られました。

ユリは真剣な眼差しで片手にはチンチンを握りしめながらゆっくり身体を倒します。

自然にユリにのし掛かるスタイルになり、開いたユリの両足の間に入り込み、握られたチンチンはたくみにユリの割れ目に導かれます。

「そらさん、来て」

いわゆる正常位になります。

濡れて柔らかいユリのマンコにズブズブと飲み込まれるチンチン、

「アーン、アン、いいっ」

下腹部を強くせり上げ、結合を確かにするとさらに俺の腰に両足を巻きつけてきました。

そのままゆっくりピストンに入ります。

今まで色々な女の子としたけど、このユリほど露骨にセックス大好きな子は初めてです。

俺の一突きごとによがり声をあげ、抱きつく手足に力が入ります。

夕方から始まったユリとのセックスは果てしなく続きます。

汗びっしょりの裸の女の子にきつく抱き締められ、やっと射精感がこみ上げ、ピストンが早まります。

そして射精、ユリの膣の突き当たりの子宮口に食い込んで、大量の精液を注ぎます。

「フーッ、ユリ、良かった」

「そらさん、気持ち良すぎ」

射精が終わり、気持ちも落ち着き、チンチンを抜こうとしますが、ユリはきつく抱きついたままです。

「駄目、そらさん、まだ駄目」

「ユリ、そろそろ終わって休もうか?明日は仕事だし」

「お仕事なんか休みましょ、私そらさんといつまでもこうしていたい」

「俺もユリが好きだからいつまでも抱いていたいけどな」

「ねえ、そらさん、もう一回しよう、お願い、して下さい」

いわゆる抜かずの2回戦になります。

日頃から可愛いと目をつけていたパチンコ店の一番のミニスカ店員をうまくゲットしたつもりが、果てしない大連チャンになりました。

結局その日は朝まで、精液がなくなっても続けました。

ユリのマンコに8回、お口に3回しました。

それでも2人とも、朝にシャワーを浴びて、一睡もしないで仕事に向かいました。

また俺の部屋に戻り、たくさんセックスをしよう、と約束しました。ユリには合鍵を渡しました。

不思議とあれだけセックスしたのに仕事はしっかり出来ました。

夕方帰宅し、ドアを開けると裸エプロンのユリが飛び付いて来ます。

「お帰り、そらさん、お風呂にします?ご飯にします?それともユリにします?」

「もちろんユリにするよ」

裸エプロンのユリに手を引かれ、薄暗いベッドルームに入ります。

ユリって子は最大にエロな女の子だな、と苦笑しながら服を脱ぎます。

待ちきれないユリはブリーフの膨らみに頬ずりしながら脱がしにかかります。

ブルンと飛び出すチンチン、キラキラと目を輝かせるユリ、いつの間にかエプロンを外して全裸です。

「よーし、今日も頑張るぞ」

硬く勃起したチンチンを揺らしながら素っ裸のユリが待つベッドに向かいました。

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