52歳バツ2の熟女さんと女将さん㉗

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9時過ぎに熟女さんが帰ってきて、女将さんが触ったり舐めたりしているのを見るとすぐに裸になりました「(笑)イイ?」、右横に座った熟女さんの肌のぬくもりとパンツを脱いだ香りがしました「おかえり」「(笑)ただいま」

プライベートはお互いに聞かない様にしています、最初に少し話をしただけです「ずっとしてたの?」「んん…まぁ…」、胸を触ると汗ばんでいます「今日はありがとう」(?)「私からもお礼を言っとく」(ああ…)、

一つ隣の県のお寺に行った事です、女将さんはバスタオルを持つと出て行きました、「毎年行ってるの?」「きみが車持ってるからよ、久しぶりじゃないかな?」向き直って引き寄せると、股がる様に乗っかってきました「あんっ…」

勃起したチンポが熟女さんのあそこに触れると、ヌルッっとして雌の香りが拡がりました「欲しかったの」「オレも、入れたかった…」「(笑)素直に言うのね」、キスすると腰を動かして愛液を塗りつけてきます「ハァーゥ、ハァー…」

「○○(熟女さん)」「なに…?」抱きついていて顔が見えません「顔を見せて」「えぇ?」、どうしたの?って感じで見せてきました「中に出してイイか?」「えっ?…なに?」「オマンコの中に出してイイか?」「イイけど…」、ジィーっと見つめてきました「私、まだあるのよ」「前にも聞いたよ」「それは…」

真面目な、年相応な女性の表情をしていました(会社で会うとこんな顔してるんだろうな…)、「孕ませたいってこと?」「そうなったら、そうなったでイイよ」「ダメよ、…この年で産めないわ」

明らかに年下をあやすように言います「その子が二十歳になったら、私70を越えてるのよ…それは出来ないなぁ…」、現実的な話に正直引きました「オレの子を宿した記憶は残るよ」バカな事言ったと思います「(笑)ダメよ、私が傷つくだけだから…」

少し持ち上げて腰を引くと入っていきました「あぁぁ…きた」、脇の下から腕を廻して肩を持って押し込みました「イイ、イイわぁ…」「出そうだよ」「イイよ、出してイイよ、今日は大丈夫だから…」

なにが大丈夫なのかは解りました、キスをして腰を振ると熟女さんも腰をゆすってきました「そんなことすると出ちゃうよ」「(笑)出したいんでしょう?,イイのよ中に出して…」膣が吸引するみたいに奥に飲み込まれていきます、

熟女さんが抱きついてきて、腰を突き出すとギュゥッと締まってきて、それに合わせて根元が膨らんできました、肩を持って押し込むと熟女さんがガク、ガクッと震えて、自分も射精しました「ああぁ、あぁぁ…」熟女さんの膣の中で震えていました、

しばらくの間、仰け反った熟女さんを抱きしめて首筋を舐めていました、意識の戻った熟女さんがキスしてきました「よかったよ、(笑)いいタイミングだった」二人の結合部分が汗と熟女さんの体液でヌルッとしていました、

熟女さんが肩に手をついて抜くと、股を開いて中腰のまま「あっ、出る…」、慌ててお盆を置くとその上に精子を絞り出しました、自分にしては量は多かったです「いっぱい出た(笑)」

熟女さん股を触って、手に着いた精子を舐めました、お盆に出た精子を見ていると「貸して」、唇を付けるとズルズルゥって飲み込みました「きみのだからだよ(笑)」(きみのだから、か…)、「どう?」「きみのは薄いよ、アレもオシッコも(笑)」

抱き締めると「お酒ちょうだい」、口移しで飲ます時、少しアレの香りがしました「オレたち臭い仲だよ」「知ってるわ、それでイイじゃないの…」、出したんですが勃起が納まりそうもありません、熟女さんも気づいているようでした「どうしよう?」

「(笑)しよう、お尻で」「イイの?」「だって、しょうがないじゃん」(しょうがない。か…)、立ち上がると尿道が見えるだけで被っていました、口を尖らせて皮をむく様に飲み込んでいくと、唇に白く溜まっていきました、

舌で唇を舐めて白濁液を飲み込みました「(笑)…」、腰をかがめると膝立ちしてキスしてきました「きみの味だよ」「○○(熟女さん)のキスの味だよ」、唾液を垂らすとベロを出して受け止めました、

下から見上げる熟女さんの表情が、男でも女でもない中性的な顔に見えます、見つめ合っていました「アナルがイイのか?」「して…」、熟女さん寝そべると座布団をマクラ代わりにして股を開きました、

左の太ももにまたがって右足を持って横向きにしてアナルに入れました「あっ、ゆっくり…」、右足を肩に乗せて押し込むとズボッと音がして尻穴にめり込んでいきました「ああぁ、大きい…」

引くとカリの裏が擦れて勃起が強くなります「○○(熟女さん)、オレたち今なにしてる?」「…セックス」「何セックスだ?」「…お尻」「なんて言うんだ?」「あ、○○○○…」聞こえません、

「ちゃんと言わなきゃ止めちゃうぞ」「イヤァ…」「じゃぁ言うんだ」「あ、アナルセックス…」「もう一度…」「あなる、アナルセックスよぉ…」、言い終わると肛門が締まって動かせなくなりました、

根元に手を添えて皮をむくと動かせました、横向きで擦っているせいか、普段と違うところに当たるのか熟女さんの感じ方も違って見えます「あん、あんっ…」

竿をグラインドさせてカリの裏でアナルの壁を擦りました「イイ、イイ…」、肩に乗せていた熟女さんの右脚がブルブルッと震えて「ああ、あぁぁ…」逝ったようでした、

右脚を降ろして覆いかぶさってキスをしました、最初反応が薄かったですが、舌を絡めてきました、腰を振ると腕を廻して抱きしめてくれました「逝く、逝っちゃう…」、自分も射精感が増してきました「○○(熟女さん)逝っていいか?」

口にはしませんが頷いています、頭に覆いかぶさって押し込んで出しました「ああ…」、腰が無意識に震えました、しばらく抱き合ったまま動けませんでした「(笑)いいタイミングだったよ」「えっ?」「(笑)可愛いわよ」(そんな歳じゃありません)、

「○○(熟女さん)も綺麗だよ」「(笑)…ありがとう」、抜くと「見る?」って、お盆をカーペットに置くとお膳に上がってしゃがみました「支えてて…」

腰を持って支えると、腕を胸にあてて背を反らして震えるように力むと、肛門が梅肉の様にめくれて三つの塊が出てきました、少し左にずれた穴からドロドロッと垂れてお盆に溜まっていきました「見える?」

熟女さんが両手でお尻を開くので腰を支えてた腕がじゃまになりました、カーペットにに手をついて下から覗きました、梅肉がめくれてくると少し黄色くなった精子が出て、泡がたって出終わりました、

お盆を手に取って見ていました(少し黄色いけど匂うのかなぁ~?)、お膳から降りた熟女さんが覗いてきました、軽く差し出すと「(笑)それは飲めないなぁ…」「飲まなくてイイよ、そんな趣味はないから」「ついてる?」「?…なに?」

熟女さんが立つように促がすので立つと、顔を近づけて息を吸いました「(笑)ちょっと匂うかも…」、尿道から皮をむく様に咥えると奥まで飲み込みました「ゴェ、ゴェェ…」

苦しそうにエズいていますが離そうとしません、頭を持って腰を振ると、それはイヤそうでした「ハア…、息ができない(笑)」、熟女さんの目の前に正座するとキスしてきました「どう?」(どう?って…)、

「お尻に入った味がする?」「お尻に入った味を知らないから…」「いつも舐めてるじゃん(笑)」「(笑)…お風呂に行く?」、風呂場に行くと明りが点いていてパジャマを着た女将さんが便座に座っていました「済んだの?」

「寝たのかと思いました」「そのつもりだったんだけど…」、熟女さんに洗ってもらっていると裸になった女将さんがやってきました「若いわ、元気ね…」、後ろから股の間から手を廻して洗ってくれました、熟女さんがしゃがむとブッっと音がしました「オナラじゃないからね」

「今日はありがとうね、車出してくれて助かったわ」「…うん」「聞かないのね」「何を」、本人が話してくれるまで聞かない主義です「まだ生々しいんだ、あたしの中じゃ…」

その後、部屋に戻ってお酒を飲んでいたら寝てました。

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