昨日はベッドで横になってる妻に
『今からセックスするけど、どんなセックスがしたい?ちぃ(妻の名前)のしてほしいセックスしてあげるよ』
する前から自らセックスの内容を選ばせてから責める事にしました。
妻は恥ずかしそうに『どんなセックスでもいいよ』
と答えましたが
『ダメだよ。ちゃんとどんな風にされたいか答えないと入れてあげないぞ』
少し強い口調でいいました。
顔を赤らめながら妻は
『ホントにどんなセックスでもいいの…◯◯が喜んでくれるなら、出来る事はなんでもするから…
したいようにして…』
ちょっと意外な答えだったが…少し考えて俺は答えた。
『俺は明るい場所で何も隠さないちぃの体を隅から隅までじっくり見ていたいな』
妻は迷わずうなづいて
『どうぞ好きなだけ見て…』
と言って自ら全裸になった。そしてベッドから降りると後ろに手を組み、足を軽く開いて俺の前に立って見せた。
どうしてもこの姿を撮影したかった俺は
『眩しいなら目隠ししてやろうな』
そしてベルトで後ろ手に拘束した。
鏡台のイスに座らせて足を思いっきりがに股なるほど開かせた。
もちろん口で命令するだけで妻は俺の言うとおりにした。
『今!何処を見てるかわかる?』
妻は顔を背ける。
『答えなよ。今俺はちぃの何処を見てると思う?』
下を向いたまま軽く首を降る
『答えないなら答えるまでそのままにしとくよ』
妻『わからないよ…』
俺『じゃあ、何処を見られるのが1番恥ずかしい?』
妻は再び下を向いて答えない。
電気をつけたままの部屋でマ◯コを、しかもツルツルのマ◯コをさらしたまま俺は離れたところからホントに答えるまで待った。
妻『言うから…言うから、ちょうだい…』
俺『何を?ちゃんと言わないとわかんないな』
妻『◯◯のおち◯ぽ下さい…』
俺『だから…どこに何が欲しいって答えないとわかんないだろ?』
妻が恥ずかしがる事は徹底的にやる。
これは絶対です。
妻『◯◯のおち◯ぽをちぃのお口に下さい…しゃぶりたい…お口に食べさせて…』
俺『口だけで良かったのか?』
妻『中に入れて欲しいけど、その前に口に欲しい!お願いします!』
スイッチが入った妻は聞こえるかも知れないのに大きめの声でおねだりした。
俺『中に?まだわからないの?中に欲しいだけじゃわかんないだろ?』
妻『オマ◯コ!オマ◯コに欲しい、お願いします。
オマ◯コの中に◯◯のおち◯ぽ入れて下さい!』
逆に俺が慌てるほど大きな声でお願いした。
その間も『足を閉じるな!ちゃんと1番よく見えるように少しは考えろ』
口調を強めていく。
『ごめんなさい…ごめんなさい…』
マゾスイッチが入ったな。
まだまだ焦らしてやるかな。