バンコクのピンサロ体験談

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俺はバンコクに住んでいる。バンコクのピンサロ体験談を紹介したい。

バンコクの場合は基本的に回転システムは無く一発勝負。

700バーツくらい(2、400円未満)。明るいところでズラリと並ぶ女の子から選べる。女の子2人~4人のコースもあり、2人(4、500円)、3人(6、500円)だ。俺は女の子3人を選ぶ(さすがに4人は攻めるところがなく人が余るだろう)。

皆でワイワイと部屋に入るとズボンとパンツを脱がされる。そして太ももくらいの高さに設置してあるシャワー付きの洗面台でちんこを洗ってもらう。他の女の子2人はちんこ覗き込んでる。

明るいところでしっかりと客のちんこの状態を確認することは女の子にとっては重要なことだろう。表も裏も尿道もしっかりとチェックされる。

病院の診察台のようなベッドに寝かされ、3人(A、B、C)に取り囲まれる。

まずABが耳を舐め穴に舌を突っ込んでくる。同時にCは膝頭から太ももへと舐めながら上昇してくる。

ABが首筋を辿り乳首、へそを舌で撫でまわす。するとCが金玉を吸い上げてきた。

まだ指一本触れられてないがビンビンになってしまい、我慢汁の雫が空中でプラプラしている。

へそに舌を突っ込んでいたAが、まだCの裏筋舐めの最中だというのに亀頭にジャンプした。AとCで亀頭の表と裏を丁寧に舐め上げられる。AVの世界!フェラフェチにとっては至福の時間。もちろん物理的に気持ちが良いからフェラが好きだが、なんといっても女の子にちんこを舐められるという状況自体に最も興奮を覚える。

少し経つと女の子が配置を変えるために時計回りに移動。

Bが亀頭の表側、Aが裏側、Cが上半身。すると、初めてちんこの番となったBが咥えてきた。

尿道を吸ったり、亀頭を口の中で転がしたり、根元まで飲み込んで口内を真空状態にしてカリまで吸い上げたり・・・Aは行き場なく太ももの内側を舐めているが、それがまた気持ちよい。

ダメだ、イキそうだ・・・と思った直後、また席替えの時間となった。助かった。

もう一回りしてさっきのポジションに戻ってきた(C亀頭裏、A亀頭表、B上半身)

「最後は誰かの口の中に射精してね」と、夢みたいな言葉を囁かれる。

もう我慢の限界が近づいてきたころ、Aが今までにないスローな攻めに転じた。

唇の形が亀頭に引っ掛かりゆっくりと変化する。まだ射精させようとする動きではない。

ただ、そのスローな攻めに究極なエロスを感じ興奮してしまった。

最終的には亀頭を咥えこんだまま前後運動は無くなり、口の中の動きだけになった。

口の中の亀頭がキューっと搾り上げられる。亀頭の裏で舌がうごめく。

こんなにじっくりとフェラされたことは無い。

二回も三回も射精させる必要がないので、女の子も時間を使ってゆっくりと攻めればよいと分かっている。しかも3人いるので自分の番にわざわざ高速で射精を促す必要は無い。

そのうち女の子は、ワイワイと誰が射精を引くかという射精ルーレットを楽しみ始めた。

残り時間はまだ15分もある。それぞれがテクを駆使し、かつ射精させないゲーム。

そのうち吸引フェラがチロチロフェラに変わっていった。口外に射精したらどうするんだ、なんて思いながら射精の波打ち際を行ったり来たりする。

これまでちょっと亀頭との戯れが少なかったBが配置に着いた際に少し目付きが変わった。

さっきのスローフェラの1.5倍速で、亀頭への回転運動も加わった。

もう射精しそうだ。AとCは俺が爆発寸前だということを感じ取った。

「Bのお口気持ちいでしょ。たくさん出してね」

そう言うと、AとCは射精する時の俺の表情を確かめるように乳首を触りながら俺の目を覗き込んできた。

俺は何ともだらしない顔をしていただろう。

Bの口の中に射精した。ビクビクと脈打ちながら、ありったけの精子を出す。

射精に至ってもまだゆっくりゆっくり吸われているため、絶頂の瞬間が継続しているような感覚だ。後から後から精子が出てくる。

女の子3人に射精させられるこのシチュエーションに脳が射精したんじゃないかと感じた。

もちろん1人でもよいが、3人というこの贅沢さはお金に換えられるものであり是非お試し頂きたい。

ソープなどの他の風俗でも複数プレイは可能だ。その話はまた今度。

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