とあるゲームで知り合った女性との体験談です。
そのアプリにはチャット機能がついていていつでもフレンドとチャットができます。
そのほかにも位置情報をオンにすると、近くにいる人が表示されてフレンド申請をすることができます。
会社の休憩時間にそのゲームをしていて、誰か釣れたらいいなというくらいの感覚で、表示されるのを女性に絞り込み位置情報をオンにすると数人表示されました。
何人かにフレンド申請をすると少し経ってから認証されたのがその女性(Rと呼びます)でした。
初めは「よろしくお願いします」とチャットで送り、返信が来たのでそのゲーム歴や、普段の生活の様子など、たわいもないことを話していました。
何日かしてからもずっとそのゲームのチャットで連絡を取っていて終わる気配はないので色々ぶっ込んだことを質問しました。
「彼氏はいるの?」と聞くと、「さぁーどうでしょー?」と濁していました。
そんなこんなで色々質問していると、バツイチで2人子どもがいることがわかりました。
そして彼氏がいることも。
しかし、Rは下ネタを話しても嫌がることなくむしろ楽しそうに話してくれます。
「彼氏は私のフェラが最高らしいよ、私フェラ好きだし」
「最近彼氏としても独りよがりで自分だけイクとすぐ終わりで全然満足できないんだよねー」と言ってくるくらいなので下ネタに対しての抵抗もなければ股も緩いのではないかと思ったので、「今度会ってみない?」と聞くと、「どーしよっかなー?」と最初は迷っていましたがどんどん押していくと「いいよ」と言ってくれました。
これはヤレると内心思っていましたし、向こうもその気だったと思います。
「会ったらなにするのー?」とチャットがきて、何するかと聞かれても俺的には一つしかないですが、そんなことを言っても、もしかしたら逃げられるかもしれないと思い、そこは俺も濁して適当に返信していました。
そして、「会う時何するの?」と何度も何度も聞かれたので思い切って言ってみることにしました。
「下心はなかったんだけど、彼氏がそんなに褒めるなら、そのフェラ俺にもしてほしいな」というと、「最初からそれが目当てだったんでしょ」と言われ、どうやらバレていたみたいです。
しかし、逃げられるかと思っていましたが、素直に言ったことによって何故か付き合ってもいない相手なのに嬉しかったようで「じゃあ会った時フェラしてあげるね」と言われ、セックスをする約束をしました。
日にちを決めて、家の場所も大体聞きました。
そして会うにあたって条件も提示されました。
その内容は、子どもがまだ小さいから寝かせてからじゃないと家から出れないため、夜中じゃないと会えないこと。
そしてもう一つ、子どもが夜中にもしも目を覚ました時に母親がいないと心配してしまうため長い時間は一緒にいることができないからホテルとかに行くことができないという内容でした。
そうなると、全てに制限があります。
しかし俺はカーセックスの経験があったため、提案をしました。
「ホテルのベッドに比べたら狭いしやれることも限られるけど、俺の車でやらない?」と言うと、「そっちがそれでいいなら全然いいよ」と言ってくれました。
そして当日。
仕事が終わり、家に帰ってご飯を食べてから約束の12時に合わせてお風呂に入り集合場所に向かいます。
集合場所はRのアパートの前にある薬局の駐車場です。
向かいながらもこまめに連絡をとっていましたが、もう少しで着くというところで「私、体型よくないよ?」と連絡が来ましたが、信号待ちの時に読んだので、読み違えてしまって、体調が良くないと勘違いしました。
「じゃあ今度にする?」と送ると、「数日経っても体型は変わらないよ?」と返ってきてそれを見て、体型が良くないと理解しました。
一瞬どうしようか迷いましたが、一応聞いてみました。
「それって太ってるとか?」
「そうだよ(笑)」
「ちなみに何キロくらいあるの?」
「本当は言いたくないけど90キロくらい」
まじか、帰ろうかな。とも思いましたが、口でしてもらって適当に急用ができたとでも言って帰ればいいと思い、「それでもいいから会お」と送りました。
約束の時間に集合場所につきました。
「着いた」と連絡すると、「今から行くね」と返事が来て数分後に「着いたよ」ときたのでバックミラーをみると、本当にかなり太っている女性が立っていました。
他にも人もいないので、車から降りて「Rだよね?」と聞くと「そうだよ」と言ったので、後部座席に乗せて2人で後ろに座りました。
事前に時間がないから子どもが起きてしまったりしないために早くことを済まそうということになっていましたがお互い緊張してなかなかいきなり行為に至ることもできず、最初は世間話から始まりました。
30分くらいだったでしょうか。
Rの彼氏の話をしている時にフェラの話になりました。
なのでここしかない!と思い、「彼氏がそんなに褒めるフェラ、俺にもしてよ」と頼むと「しょうがないなー」と俺のズボンとパンツを脱がせました。
まだ勃っていませんでしたがそのまま口に入れるとすぐにギンギンになりました。
そして、その彼氏が言う意味がわかったのです。
本当に上手ですぐにでもイキそうになってしまうくらい舌使いがうまくてバキュームフェラなのです。
なんとか我慢していると、「きもちい?イキそうなの?」と聞かれました。
「や、やばいよ、彼氏の言ってることわかったかも」
「そんなに気持ちいいの?」
「う、うん、やばいから一回止めて?」
「わかった」
フェラをされながらだとまともに言葉が出ないくらい気持ちよかったです。
次は俺が服を脱がせて乳首をいじります。
すると、急に「あーーん、いやっ!」
俺はびっくりして手を止めました。
「痛かった?」と聞くと「めっちゃ気持ちいい」というのです。
少し触っただけですがRは感度がすごく良いようです。
しばらく舐めて、揉んでを繰り返しているとそろそろ挿れたくなりズボンを脱がしました。
するとでぶ特有の匂いが車の中に漂いました。
なんとなく予想はしていましたが的中したのです。
経験上デブのまんこは臭かったからです。
手マンをしようと思いましたが、臭いが手について萎えてしまう気がしたので、Rに対しての前戯はここで終わりにしてすぐに挿入してやろうと思いました。
本命の女性でもないし今回限りで終わってもいいので「もう一回フェラして」とお願いしすぐに喜んでしてくれました。
「ジュルッ、ジュルッ、ヌチョヌチョ」とわざと音を立てながらバキュームフェラをされて、イキそうになりました。
しかしせっかくセックスができるのに口で終わったらもったいないと思い、やめてもらい、「あっち向いて」と言ってもお尻を突き出してもらいバックの体勢にしてすぐに挿入しました。
Rは手マンくらいはしてもらえると思っていたのでしょうか、いきなりの挿入に、「いああああーーーーーんんっ」と大きな声をあげました。
AVでしか聞いたことのないような喘ぎ声で叫んでいるのです。
すでにイキそうなので前戯をしていないことなどお構いなしです。
臭いまんこをバックで激しくつきました。
フェラをしただけでかなり慣れていたのですぐに入り、馴染んだので痛みとかはなかったと思いますが、かなり喘いでいます。
「あっあっあっ」大きな声で叫んでいます。
生挿入だったので「どこに出せばいい?」と聞くと「中はだめぇ、外にしてーあっあっ」と言ったので90キロの巨体の大きな臭いお尻にぶっかけました。
「2人も子ども産んでるけどまんこでイッてくれたね」とこっちは雑に終わらせたつもりが少し喜んでいたのでホッとしました。
そして向こうから「お掃除フェラしてあげるね」と、俺が臭くて触ることもできなかったまんこに入っていた臭いであろうちんこを躊躇いもなく舐め始めました。
そしてあまりにも上手なファラにまた射精感が込み上げ、「掃除だけじゃないの?」と聞くと「ひきたいなら、ほのままひってひひよー」とフェラをしながら口に出していいと言ってきたので2回目を口に出しました。
飲むことはできないそうで車にあったティッシュに精子を吐き出し、お互い服装を整えて少し話してから解散しました。
家に向かっている最中にも「ありがとう」などと送ると、「こちらこそありがとう、気持ちよかったよ」とかえってきました。
体重を聞いて、パンツを脱がした時の匂いで萎えてしまって雑にしましたがそれでも気持ちよかったと言ってくれました。
「2回目ってあり?」と聞くと「全然ありだよ」と返信が来たので、本命じゃない相手に適当に前戯して自分はイケるなら悪くない話です。
それから何回も車でRとはしています。