去年離婚をして、娘と二人で暮らして今年の春に娘が就職し一人暮らし生活になりました。
1人になって友達が「またまだ香代子もいけるわよ~巨乳だし」とマッチングアプリを教えられて、
登録をして見たらその日に10数人からメッセージが。
50歳になる私みたいなおばさんでもこんなに…
20代後半から同年代まで居ました。
そんな中から数人とやりとりして30歳の男性と会いました。
カッコいいしこんなおばさんでと思いましたが。
「綺麗ですね?」とか言われて浮かれながら
そしたら食事してから「休みましょう」とラブホで。
「あたし太ってるし」と言っても
「もう我慢出来ないよ!」と。
「凄いね」おっぱいを舐め回されて
そして若いおチンチンは硬くて…
気持ちよくなっていかされてしまいました。
そしてしばらくすると激しくなり
「中はダメ!」と言っても
「アアアッ!」と中に出されました。
気分は駄々下がりで、また会いたいとか言われましたが連絡しませんでした。
そして二人目もカッコ良かったですが、ゴム着けてと話すと不機嫌に。
帰ろうとしたら
「凄い気持ちいい」と興奮していました。
「大丈夫だって」と強引に
そしてダメ!って言っても「出る!」と中に
困惑していたら「大丈夫だって…その年じゃもう出来ないから」と。
二度こんな目に会って友達に話したら
「見た目で選ぶからよ…それに私たち位の年齢の女としたがる男は中出しを求めてるよ」と。
友達もやはり大半の男は生でしたがるらしく、今はそこで知り合った二人と会ってるとか。
そしてしばらく掲示板からは遠ざかり数ヶ月して見てみたら二十歳の大学生からメッセージが
「こんにちわ◯◯に住んでます。年上の女性と知り合いたなと」
ほぼ娘と変わらない男の子からでした。
なんか気になってしまい数日して送りました。
「50歳のおばさんなんかより若い女性を探したら?」
そしたら「メッセージ嬉しいです」と。
それから時々やりとりしていましたが、どんな感じか気になって来て。
二十歳だし今までの男よりはましかな?と
そして連休に休みだと聞いて「ちょっとあって見ようか?」と。
待ち合わせ場所に車で
立ってる彼を見つけて「悠くん」と聞くと頷いて。
見た目イケメンじゃないけど好青年て感じでした。
「乗って」と乗せて車で移動
信号待ちとかで見ると目が合うとスッとそらしておどおどしてて。
可愛いなぁって感じでした。
レストランで食事をしながら話すと母親は47歳であたしより年下でガックリ…
だけど一生懸命話してくる姿はキュンとしてしまい。
なんていうか遊び慣れた男の子って感じじゃなくて…そう思うとなんか私の方が…
わざと背伸びをしたら彼はチラチラ私のおっぱいを見たり運転中も足元をチラリ。
視線を感じて車で帰る途中に
「ねぇ…寄り道しても大丈夫?」
「え?あっ大丈夫です独り暮らしなんで」
暗くなって来て車で帰りながら途中の路地を曲がり
その先はラブホテル。
「え?」びっくりする彼
私はそのまま車を部屋の駐車場に停めて部屋に
「うわっ」
ピンク色の部屋で真ん中に大きなベッドが
私はそのままソファに座ると悠くんも座り
少し離れて座ったので隣に
「やっぱりおばさんだとガッカリだよね?」と話すと「香代子さん綺麗ですよ」と。
「本当?嬉しい!」
私はわざと腕を組みおっぱいを彼の腕に押し付けました。
少しびくっとして落ち着かない感じでした。
「おばさんでもいいなら」
そう話すと向かい合いキスをして。
すると「香代子さん!」
彼はいきなりソファに押し倒して来て。
鼻息を荒くしながらおっぱいを触り
「おっきい…柔らかい!」と悠くん
「ムラムラしたの?」と話すと頷いて
「ベッドで」
ベッドに横たわると悠くんは私にキスをしてきておっぱいに顔を埋めて来て
だけどなんかぎこちなくて服を脱がされて
「凄い!」おっぱいを見つめられて
ブラを外すと少し垂れ下がりましたが悠くんは「おっきい!おっきい!」と貪りついてきて。
両手で撫で回されて吸い付かれて。
それだけで濡れてしまいました。
スカートを脱がしてあそこを触る悠くんですがおっかなびっくりで。
だけど濡らされて欲しくなって彼を脱がせたら股間は凄い事に。
「いいよ…ゴム着けてね?」
そう話すと悠くんはゴムを探していて
枕元にあることすら知らなくて
私が渡すと破いて被せますがうまくつかず。
「もう」と私が被せてあげましたが二十歳のおチンチンの硬さとそりかえりが凄い…
見てるだけでドキドキしました。
足を開き彼が近くに来ますが
「あれっ…あれ」と焦りだして
「ここ」と私が教えると急に中に
「ヒッ!」ガチガチのおチンチンがいきなり中に。
「悠くんゆっくり」
そう話すと悠くんもゆっくり動かして
だけどぎこちなくて体が震えていました。
「どうしたの?」
「緊張しちゃって」
「なんで?」
「おれ…初めてなんです」
そう言われた瞬間私はなんかショックというよりは何かが外れたような
「え~嘘でしょ?」
「ほ、本当です」
恥ずかしそうにしていて
「ごめんね」と悠くんに抱きつくと
彼を男にしたい母性というか、初めての子とエッチする興奮というか。
「ゆっくりでいいよ」と彼の腰をつかみぐいぐいと押したり引いたりしながら。
だけど10分立ってもイカない彼
「いいよ…無理しなくて」と私は起き上がり
ゴムを外して「フェラしてあげる」と
びくびくして敏感ですぐいきそうなのに
筆下ろし、まして30歳も年下君ともう一生エッチなんて無理。
そう思うとなんか私の方もなんか奪いたくなり
「私が上になるよ」と
彼を寝かせて上に
「あぁ!気持ちいい」さっきより興奮していて「ナマの方が気持ちいいでしょ?」と話すと「全然違う!暖かいぬるぬるしてて気持ちいい!」と
「中はダメよ」と私はカチカチのおチンチンを上から
まっすぐ突き刺さるような感覚に体も興奮して
まっすぐに伸びる彼のを味わいました。
「香代子さん気持ちいい!」
はぁはぁしながら喜んでくれて私も
だんだん私のイヤらしくなりおっぱいを顔に近づけると悠くんは両手で鷲掴みしてしゃぶりついてきました。
少し前屈みになり動かすとちょうどいい場所に当たり私も気持ちよくて
「香代子さん…気持ちいい…」と
少し動きを早めた瞬間
「あ~っ!香代子さん!」急に慌てる悠くん
「私もいきそうだから我慢して」
「アーッ!」
悠くんのおチンチンが中でびくびくしビュビュッと熱いのが中で
「アンッ」
なんていうか爆発したみたいに
放ってから
「ごめんなさい香代子さん!どうしよう!妊娠しちゃう」急に焦っていて。
私はギュッと抱きしめながら
「大丈夫だから」と
「初めてがこんなおばさんで良かったの?」
「うん!凄い気持ちよくて…暖かいしぬるぬるしてて」
汗を掻きながら目をうるうるさせていました。
そんな姿をみたら私も嬉しくて
その後はずっとベッドで横に
大学の合コンとかでもなかなか女性と話せず、彼女も居なかったとか。
「これで自信が持てたよね?」と起き上がり
シャワーん浴びて帰りました。
そして彼を送ると
「香代子さん…また会いたいです」と
「私みたいなおばさんじゃなくて若い娘にしなさいよ」と話すと
「香代子さんがいい」と。
連絡先を交換すると毎日のように連絡があり
それから数週間後
彼の部屋に行きしてしまいました。
アパートの部屋で彼は背後から抱きつき
「会いたかった」と。
そしてベッドで…
彼は真面目でゴムを買ってきて装着用して
真面目
二回目は腰の動きもぎこちないけど強く動いてくれて
「香代子さん!いくっ!」
中でびくびくしてて。生だったらもっと気持ち良かったのに真面目過ぎ。
その後も「もう一回いいですか?」「もう一回いいですか?」と三回。
買ってきたのを全部使ってしまいました。
そしてそれから数週間後に彼が誕生日に
ケーキを買ってアパートに
恥ずかしいけど短いスカートと胸元の形がくっきりしたニットで
「ありがとう!」ブルーって喜んでくれて
そして服装も
「香代子さんエッチだね」と太ももを触ってきて。
スカートの中に手をいれてきてキスを繰り返して
「めちゃくちゃエッチだよ!」
彼ったら興奮
「おっぱいの形がくっきり出てる!」とおっぱいも触りだして。
ベッドに寝かされると脱がされちゃってはぁはぁ言いながらおっぱいにしゃぶりついてきました。
何回もしてるうちにおどおどしてた悠くんもオスになっていてブラを外して顔を埋めて
スカートの中も触ってきてだんだん私も気持ち良くなって来て。
そして裸になると
「来て…」と誘い
ゴムを枕元から取り出す真面目な悠くんに
「今日は生でしよ」と囁くと
「いいの!」って喜んで
「いいよ」と囁くと悠くんはすぐに抱きつき入ってきました。
「やっぱり全然違う!気持ちいい!」
興奮しちゃう悠くん
ゆっくり動かしながらイチャイチャキスを繰り返しながら「ぬるぬるしてて香代子さんの中温かい」
「あたしも悠くんの硬いおチンチンが擦れて気持ちいい」と首に手を回して。
ゆっくり深く射し込まれて気持ち良くなり
「香代子さん…凄い!」と興奮しまくりで。
「こんなおばさんでも気持ちいい?」
「おばさんじゃないよ!最高だよ!じゃなきゃ起たないから」
「嬉しい」彼に抱きつきました。
だんだん動きが早くなってくると
「あっ…あっ」と悠くんも声をあげてきて
そしてびくびくすると慌てて腰を引いては動かしてを繰り返して。
「悠くん…我慢しなくていいよ」
「え?わかるの?」
「うん…生でしてるからわかるよ…さっきからびくびくすると腰を引いてるから」
「だって生でずっとしたいから」
「いいよ…悠くん…そのまま中で出して」
「え?」
「いいから…お誕生日プレゼント」
そう話すと悠くんはぐいぐい激しく動いてきて
「あぁ!出すよ!香代子さんに出しちゃうよ!」
そして抱きつき悠くんのおチンチンがびくびくっとした瞬間
「香代子さん!あぁ!あぁ!」
雄叫びをあげる悠くんがぐっと体を押し付けながら中でドバッドバッと熱い塊を
「アーッ!」私も気持ちよくなり彼の体にしがみつき。
何度も脈打ちながら溢れてきて
私も気持ち良くなって倒れてくる悠くんと抱き合ってました。
「はぁ…はぁ…」お互い息遣いを荒くさせて抱き合って。
「凄いよ…香代子さん」キスを繰り返し余韻を。
50歳の30近く年の離れたおばさんに夢中になってくれて女を取り戻しました。
その夜は更に二回して、悠くんが「帰らないで」と引き留められ泊まってしまいました。
裸のままで朝を迎えるなんて何十年ぶりか
翌朝朝食を作って上げたらおいしいって喜んでくれました。
それからはどちらかのアパートに行ったり泊まったりを繰り返して一年
垂れ下がってきたおっぱいも張りが出てきてびっくり。
若さに触れると若返りを感じれて
会社でも「最近香代子さん綺麗になった」とか。
まさか息子より年下の男としてるなんて言えない