寝室へ行くと入れ替わりに熟女さんが出て行って、女将さんも自分も寝てしまいました、朝起きると熟女さんは用事があるとの事で帰っていました、自分も地域の奉仕作業があるので帰りました、女将さんもコンパニオン的なバイトがあるとかで出かけるようでした、
それから休日出勤があったりで二週間ほど逢っていませんでした、木曜日に久しぶりに会社の連中と飲みに行って、そのまま寝てしまって金曜の夕方にトイレに行くと自分でも解るくらい匂いました、
女将さんのお店に行くと熟女さんが奥で手伝っていました、9時半くらいにお客さんがいなくなると「次の波が来る前に上がって、(笑)きみ…少し匂うわよ」「匂いますか?」「(笑)お風呂に入ってないでしょう?」「(笑)頭も少し痒いです」、
二階でお風呂に行くと熟女さんも入ってきました「お店もう閉めるって」、そう言うとさっさと裸になって、洗面台を見ながらイヤリングを外し始めました、「どうしたの?」「食材がないの、氷もなくなったって…」「お店、流行ってるんだ」「(笑)たまたまじゃない?」、
熟女さん振り返ると抱きついてきました「臭い(笑)、お風呂に入ってない匂いがするわ」「昨日入ってないんだ」「それだけ?」、下着のシャツを脱がすと乳首を舐めてきました「汗の匂い、…脇が臭いよ」「お風呂入ってないから…」、
右腕を持ち上げると脇に顔を埋めて舐め上げてきました「くさい、…ひどい、ひど過ぎる(笑)」ツーンとした汗特有の酸っぱい匂いがします、キスをすると少し酒臭かったです「パンツも脱ぎなよ」、
恥ずかしく思いました「夕方トイレに行ったら匂ったんだ、臭いよ」、熟女さん右手をパンツの中に入れてきました、それだけですき間から匂ってきます「あっ臭い、こんなの初めてかも?、ネバッとしてるし…」「口で出来る?」
「えっ?、…出来るかなぁ~?」しゃがむと顔を近づけてきました「…ごめんなさい、…洗ったらね」「○○(熟女さん)はそんな女なのか?」「えっ?」、何?って顔して見上げてきます(可愛い顔してるなぁ~)「パンツ脱がして」、
「ヤダ、臭いよ~」そう言いながら脱がしてくれました「あっ!…臭い、…オシッコ臭い!」顔を反らすと酸っぱそうな顔をしました、「皮をむいて」熟女さん少し離れた感じでむいてきました「ウワッ…べトついてるし…」カリが出て来ると裏に白い塊が幾つもの着いていました、
「あっヤダ、着いてるし…」アカが固まったような白い塊が、カリの裏に挟まる様に連なって付いていました、酸味の強い、オシッコとあれの匂いが混ざったような匂がしました「久しぶりに見たわ、…でも臭い(笑)」、
「これ、○○(熟女さん)が舐めるんだよ」熟女さん目を見開いて見つめてきました「きみさあ…、私洗脳され易いかもしれないけど…」ゆっくり、恐る恐る鼻を近づけてきました「んん…!」、興味はあって舐めようとしますが「ちょっと無理…」だそうです、
チーズみたいになっているカスを指ですくって熟女さんの口元に持っていきました、カスを見てから「これを…?」って顔して見てきます「舌を出して」、嫌がっていましたが舌を出してきました、指を近づけると「臭いよ、ツンとするし…」「口を空けるんだよ」、
「…。」「さあ、口を空けなさい」少しだけ口を空けたので、指を押し込むと、中は空洞の様に口を開いて皮膚に触らないようにしていました、上の口の壁に擦ってそぎ落としました「グォッ、ゴォ…」、
「痛い!、臭い!…解んないよ!」「オレのチンカスだよ」「グェ~、苦い!…イヤァ…」、「イヤなのか?」「イヤァ~、…解んないよぉ~、…ベトついてるし」「飲み込むんだよ」、熟女さん怖い顔して見てきました、
「…殺す」ブゥッと吐き出しました、確かに臭くて酸っぱい匂いがします、顔に付いた熟女さんの唾液をぬぐって熟女さんの顔に塗りました「うぅ…⁉」「臭いか?」「イヤ、…止めて」「オレのチンカスだよ」「イヤ…」、
「逃げないの?」「えっ?…どうして?」「イヤなんでしょう?」「(笑)ヤダよ…でも、きみならイイの」「どうして?」「(笑)きみに洗脳されたかも‥‥」「洗脳って?」「(笑)きみさあ、お尻に入れたのフェラさせるじゃない、普通しないよ」、
「イヤなんだ」「他のヤツはしない、させようともしないし、…きみだけだよ」「変態かなぁ~?」「(笑)決まってんじゃない」「ここに来るとそうなっちゃうんだ」「そうね、…私も変わっちゃうわ」、
熟女さんがキスして欲しそうに顔を近づけてきました「私たち臭い仲だよ」キスをしました、なにか愛おしくて抱きしめていました、「顔が酸っぱい(笑)」「○○(熟女さん)も…」、熟女さんベロッと鼻を舐めてきました、
「フフッ(笑)臭いでしょう?」「ああ、チンカスはもっと臭いよ」「そんなに舐めさせたいの?」「○○(熟女さん)のこと、…好きとか愛してるじゃないんだ」「なに?…都合のイイ女?」「…愛おしい人」「?」
熟女さんしばらく考えていました「…愛って書く?」「うん…都合のイイ女なんかじゃない」「じゃー、…もっと大切にして」抱きしめました、「ツバ飛ばしてごめんね」「大丈夫だよ」、
熟女さん顔を舐めてきました「(笑)猫が毛づくろいしてるみたい」「(笑)…酸っぱいよ」キスをすると竿を握ってむいてきました「あっ、…ベトついてるし」「きれいに出来る?」「無理…」、そう言いながら玉の方から舐め始めました、
「ンハッ…、ああぁ…」ズゥーッっと口に吸いこむと鼻が竿にあたります「あっ、…(笑)」、竿を下から舐めてカリの近くへ来ると「ウッ…」っと顔を背けました、刺激されてガマン汁が出ていました、
「(笑)ちょっと待ってね」熟女さん膝立ちすると髪の毛を触っていました「立って」、立ち上がるとむいてきました「ウッ…!、匂いもだけど、こんなに溜まってるの初めて見た…」竿の先から飲み込む様に咥えました、
頭を持って押し込むと苦しそうに首を振って吐き出しました「ゲホッ、ゲホッ…生臭いよ」少し涙ぐんでいます、唇に白いカスが付いていました「もっと綺麗にして…」、熟女さん咥えると口でシゴイてきました、
尿道まで口を持っていくとカリの裏まで見えます、ゆっくりと咥えていくと裏に溜まったカスが唇に付着して飲み込まれていきます、何度か繰り返すとカスは綺麗になくなりました、
「ンハッ…、口が…口が臭くなった」舌を出してカリの裏を舐めてきます「○○(熟女さん)出そうだよ」「えっ?」急いで咥えると出るのを待ち受けていました「出るよ…」、熟女さん舌でガードしていました、
竿は震えましたが量は少なかったです、熟女さん口を離すと斜め上を向いて飲み込みました「ハァ…、スゴイ、鼻にくる」「ありがとう」、自然に出ました「(笑)イイのよ、別に…」「お風呂に入ろう」、
「先にいってて」熟女さん歯磨きを始めました、自分も磨きました、チラッと見ると普通に見えます、怒ってる様子はないです、
なんとなく恥ずかしかったです「おいで、洗ったげるから…」、最初にあそこを丁寧に洗ってくれて、湯舟に座ると頭も洗ってくれました、誰かに頭を洗ってもらうなんていつ以来だろう?、
「汗臭い、…お湯に入って」、お湯に浸かっていると絞ったタオルを渡してきました「ありがとう」、頭を拭いていました、
熟女さんが右手を伸ばすので引っ張ってもらってお湯から出ると、ソープを全身に塗って抱きついてきました「動かないで…」、熟女さんが身体をくねらせるたびにグチュ、グチュと皮膚がこすれ合って、ヌルッとした感覚に身震いがします、
「(笑)プルプルしてる…可愛いよ」竿や玉を洗うと言うか揉んだ後、股ぐらに手を入れてアリの門渡りやお尻を洗ってきました「(笑)ここがいいの?」、感じるとは違うのですが熟女さんに触られていると気持ちイイです、
「○○(熟女さん)キスして」「(笑)…」熟女さんキスしながらアナルに指を入れてきました「…奥まで入る、…痛くない?」「ああ、大丈夫○○(熟女さん)入れてイイ?」「優しくね、あんまりすると付いちゃうよ(笑)」、
中指を熟女さんのアナルに押し込むとヌルッと根元まで入りました「あぁ…」、キスしながら中指を曲げて擦ると熟女さんも同じ様に指を曲げて動かしてきました「ハァッ、イイわぁ…」、親指をマンコに入れて挟みました、
「ダメ…出ちゃう」言葉とは裏腹に股を開いて腰を落としてきます「ねぇ、つぶして…」、アナルに入れた中指とマンコに入れた親指で、手前から奥へ潰す様に挟んでいきました、
「ああぁ…出ちゃう」熟女さん左手を肩に廻すと、なぜか背伸びをして抱きついてきました「ああぁ…出る、…ごめんなさい…」、嘘だろうと思いましたが軟らかい感覚がして出てきました「イヤァ…」、
久しぶりに嗅いだ熟女さんの香りは生々しくてウンチって匂いでした、小学生の頃に行った牧場公園の牛舎を思い出していました、親指を入れたまま中指を抜くとボタッと落ちた後、水っぽいのが出ました、
熟女さんがへたり込みそうになったので、慌てて右手で支えたらまた中指がアナルに入ってしまいました「イヤァ、…まだ出る…」、軟らかい感覚がして手の平に漏れているのが解ります、
熟女さんが見つめてきました「抜いて…」、指を抜くと熟女さんしゃがみ込んで出していました、シャワーで右手で流していると熟女さんが「ウゥ…、あぁ…」とつらそうな声を出していました、
熟女さん湯舟に手をついて力むと丸い塊が出て終わりました「ヤダ、臭いわ…」、排水溝のフタと栓みたいなのを外すと流れていきました、シャワーで熟女さんのお尻を流しているとソープを付けて洗ってくれました、
熟女さんのお尻を洗おうとしたら「イイのよ、また汚れちゃうわ」「イイよ、別に…」、アナルに指を入れて洗うと粒の様な物が出て来ました、熟女さんに気づかれない様に流して手を洗いました、
ソープを流してお湯に浸かりました、熟女さんも入ってきました「…ハズいね?」「うん…」「きみがあんな腐ったチーズみたいなカスを食べさすから…」「お腹壊した?」「たぶん…」「ごめん」、
「(笑)たべたのは私よ、気にしないで」「うん…」「ねぇ、どうして食べさせたの?」「んん…なんかさあ、包み込みたいって言うか、…確認したいって言うか…なんだろう?」、
「私を、…所有したいの?」、「ずっと一緒に居たいんだ」「どこにも行かないよ私は…、きみと一緒だよ」嬉しいような、恥ずかしいような、抱きしめると自然とキスしていました、
「して…」「お腹大丈夫?」「(笑)大丈夫、また出たらゴメン」「イイよ、いっぱい出して…、汚くないよ」「(笑)大丈夫だってば…」、「お尻の穴舐めさせて」熟女さん立ち上がると両手をついてお尻を突き出してきました、
開いて顔を近づけるとお湯の香りがしました、縦長のアナルが丸く開いて黒い穴が空いています、力を入れて開くとブワッっと開きました「あぁ…ゆるんでる」、舌を押し込んで舐めると少しソープっぽい味がしました、
熟女さんお尻を左右にゆすります「ダメ…そんあことしたら」、舌をとがらせると半分くらい入りました「ああぁ…」、お尻から背中を舐めて、胸を支えて起こすとあそこがアナルにあたりました「お尻ばっかり…」、
腰を動かして股に挟むと膣から熟女さんの愛液がまとわりついて、熟女さんが素股のように右手で押さえてきました、カリの裏にクリが擦れて勃起が強くなってきます「裏が擦れて気持ちイイよ」「あぁ…出るかもしれない」「なにが?」「…オシッコ」、腰を動かすと熟女さんの呼吸が荒くなっていきます、
熟女さんの右手を右手で押さえて腰を振ると「あっ、出ちゃう…ごめんなさい」、ジワーッとですが出て来ました、二人の右手の指の間から漏れたオシッコがお湯の中に落ちたり熟女さんの内ももを垂れていきます、
「…止まんない、(笑)…出る」熟女さんのお腹や胸に塗って、首から唇へ持って行くとベロを出して手の平や指を舐めてきました「…私の味がするわ」「こっちを向いて」、熟女さん目が少し紅くなっていて泣いているのかと思いました、
「大丈夫?」笑うとキスしてきました「オシッコの味だよ」、正直薄くてよく解かりませんでした、「今度私の…飲んで」「今度って言うか…いつも垂れてるから飲んで…舐めてるよ」「今度ちゃんと出すからさあ…」、
ゴクゴクは無理だなぁ~と思いました「いろんなプレイしよう」「(笑)しよう…」アナルを触るとポッカリ穴が空いています「(笑)お尻開いてる」「(笑)そうよ、もう出ないからしよう」、
「チンポ舐められるか?」「(笑)もちろん…」熟女さんお湯に浸かると喉奥までいきなり飲み込んできました「ズーッ、ズー…」、手で皮をむきながら吸い取る様に頬をつぼめてきました、
カリの裏までくると唇で挟んで舌を廻しながら尿道を刺激してきます、痛いくらいに皮をむくと、また奥まで咥えてシゴイてきます「○○(熟女さん)、気持ちイイよ、逝きそうだよ」熟女さん少し笑っていました、
「イイよ、いいけど…私も…」くすぐったい感じが、だんだんと根元から膨らんで出そうになってきました「逝くよ、…出る!」熟女さん頬をつぼめて身構えました、鼻で息を吸って止めたのが解りました「ウゥッ、ンン…」、
尿道に唇を付けて「ズッ、ズー…」と吸い込みました「あっ、出る…」、尿道から出ましたがオシッコなのかアレなのか解りませんでした、熟女さんが「ズーッ!」っと吸ったのでオシッコと解りました、
「(オェッ)…変な味…混ざってる」「大丈夫?」「(笑)大丈夫よ、身体温まったし…」顔が汗ばんでいます、「上がろう」洗面台の前で身体を拭いていると熟女さんが鏡に向かって背を向けてお尻を開いていました、
「空いてるかなぁ~?」身体をよじって見ようとしてます、鏡には熟女さんのアナルが黒く穴を空けて映っています、「どうしたの?」「(笑)閉じてないの…」「なにが?」「(笑)」恥ずかしいのか口に出して言わない人です、
「塞いであげようか?」「(笑)あとで、お酒飲んだらね…」、お尻を撫でて割れ目を上からたどると、ポッカリと開いたアナルに指が入りました「(笑)そこはお尻」「知ってるよ」「あぁ~あっ」、軽く溜め息をつくので飽きたのかと思いました「きみに指を入れられてるの、ヤじゃないの」、
「気持ちイイ?」「ほかの人には黙ってて(笑)」「どうして?」「(笑)淑女だから…」「…レディって事?」「そう、…気品があるんだから(笑)」(人前でウンチする女が…?)、「じゃぁ…気品の、品格のあるウンチ穴にチンポ入れてあげるよ」熟女さん少し笑うと触ってきました、
「きみのは、太さは普通だけど長いしここが拡がり過ぎ…内臓が持って行かれそうになるの」「長いの?」「(笑)自身持ってイイよ」、熟女さん向き直るとシゴイてきました「映ってる、…私が」視線が自分じゃなく、鏡にいっていました、
「どんなふうに?」「…なんにも考えてない顔、ここに意識がないよね」「どっか遠くに行ってるの?」「違う、ここに居るけど…」「居るんなら、入れるよ」「(笑)嬉しい…ひとつに、…つながろう」ずっと鏡を見たままでした(誰に話してるんだろう?)、
近くに居るようですが自分じゃないです、「アナルしよう」「えっ?」熟女さんからアナルって言ってきました、股を押し付けてきて腰を左右に振ってきます「アナルセックスしよう…入れて」、熟女さん鏡を見ながら洗面台に手をついてお尻を突き出してきました、
竿を持つと熟女さんの膣から出た愛液で光っていて、ヌメッとローション代わりのようにまとわり着いています「ケツだよ、ケツの穴だよ…もっと突き出して」お尻を突き出してきます「膝を曲げて…」、
熟女さんが膝を曲げると腰が沈んでガニ股の様になって、もうそれ以外考えられないように、無防備に黒い穴が抜き出しにこっちに向いてきました「フッフッ…(笑)」と笑うとお尻がもっと上をむきました、
黒く開いたアナルに入れていくとカリが引っかかることもなく入りました「ンン⁉…入ったわっ…」、スムーズに奥まで入ります「今、…私、…犯されてるの…」鏡を見つめて話しかけています(誰と話してるんだ?)、
「突いて、…もっとぉ…」押し込むと曲がりくねった腸を伸ばす様に竿をシゴイてきます、熟女さんも腰を動かしながら奥へと導いてくれます「ああぁ…きみと、つながった…」、グゥッ、グゥッと押すと、今までとは違いポッカリと空洞に入ったような、刺激が足りません、
首をシゴク様になぞるとアゴを上げて鏡を見つめています「○○(熟女さん)ケツを締めろ、ケツの穴でシゴクんだ」「(笑)突いて…」、腰を振るとカリのあたりは空洞っぽいですが、入り口(出口?)が締まったようで竿が擦られます、
「擦るぞ…」「イイよ、出していいよ」何度か擦って抜くとカリの裏が肛門にフェラされてるようで気持ちイイです、今日は奥に入れるより肛門でカリや竿をギュッっと締め付けられます、
ブッ、ブッ!とガスが出て熟女さんがなんとなく腰を前に出して、お尻が下を向いてアナルに入れずらくなりました「○○(熟女さん)台に乗って」「えっ?」、後ろから右ひざの裏を持って洗面台に正座するように乗せました、
左足も乗せると「ああぁ…」って鏡に顔をつけて荒く息をしています、ポッカリと空いているアナルに入れると「あぁ~あ」って中が締まってきて竿が圧迫されていっきに密着してきました、引くと特にカリの裏が擦られて逝きそうになります、
「これ…イイ、奥まで、来て…」脇の下から手を廻して肩を持って腰を振っていると熟女さんが吐いた息で鏡が曇って顔が見えません、手で拭いてみると熟女さんのヨダレを垂らした卑猥な表情がでてきました(イヤラシい顔してるな…)、
女性というより雌って感じの分厚くなった唇と涙目のような、焦点の定まらない顔をして鏡越しに見てきます、にらむような目つきではない、「私はどこ?」みたいな目をしています、
「○○(熟女さん)逝くぞ…」あそこが膨らんで逝きそうです、鏡越しにチラッと目線を合わせてきました「イイよ、逝っていいよ」、肩を強くつかんでグッと押し込むと全身が震えた後、竿が震えて出ました「ああぁ…熱い」、
熟女さんからもジワッと生温かい液が出ています、「あっあ…」って言うと「抜いて、出ちゃう…」肩を掴んで押し込んでいました、熟女さん洗面台へ結構な勢いでオシッコを出し始めました「(笑)いっぱい出る」、
出し終わると冷静に戻ったようでした「降ろして」入れたまま降ろすと「抜いてよ」、水を出して洗っていました「キュっと締まって気持ちイイよ」「(笑)硬いままだよ」「抜いたら出る?」「(笑)たぶん…」、ゆっくり抜くとブルンと震えてしぶきが飛びました、
「ああ…」って溜め息を吐くと内ももを垂れていくのが見えました「(笑)いっぱい出るよ」ブチュっと音がして「あっ…」、ガスといっしょに精子が飛び散りました、
こっちを向かせてキスしました「オレたちどんな関係なんだろう?」「(笑)…」「どう思う?」「…臭い仲よ」「やっぱり…」「生で入れるなんて信じられない…なに考えてるの?」、いつもの熟女さんです「○○(熟女さん)のアナルだけど…」「バカじゃないの⁉」、
「だって気持ちイイんだ」「(笑)…ならイイけど」「お腹大丈夫?」「大丈夫よ、…洗おう」、身体を洗って部屋へ行きました。