今から10年以上も前の話。
当時、仕事の関係で田舎に転勤した。
事務所はあるが、俺1人だけで営業をしていた。(言っとくが左遷された訳ではない)
事務所の近くに大学があり、俺が住んでいた1Kのアパートも殆どが大学生だった。
帰るのは毎日夜中の1時2時で、今考えれば良く働いていたと思う。(どーでも良いが)
夏のある日、この日も遅くなりアパートに帰ると、バスタオル1枚でドアの前をウロウロしている女の子がいた。
初めは???だったが、近付き
「どうしたの?」
と声を掛けると
「お風呂のお湯が出なくなって…」
と恥ずかしそうに答えた。
どうやらお隣さんで、ドアの横にあるガスのスイッチを見に出てきたらしい。
俺も専門ではないので
「とりあえず服を来てウチで良ければ入っていいよ」
と答えた。
普通であれば知らない男の風呂に入りに来る事はないだろうと思っていたが、すぐにチャイムが鳴り
「すみません、お願いします」
とやって来た。
それから仲良くなり、ちょくちょくウチに来てはビールを飲んだりご飯を食べたりしていた。
彼女は美穂という名前で20歳の大学生。
特に目立った所はないが、大人しい感じの子。
当時は俺も独身で彼女もいなかったが、美穂とは妹みたいな感じで接していた。
美穂は良く掃除や洗濯、ご飯も作ってくれたので、独身の俺にはありがたーい存在だった。(半分、同棲だったな)
数ヶ月が経ち、2人でテレビを見ていると美穂が
「今日は俺さんの部屋に泊まっていい?」
と言って来た。
一瞬ドキッとしたが
「いいよ」
と答えると自分の部屋から布団を持って来た。
流石に緊張してどうしていいのか分からずにいると、美穂から手を握り
「俺さん好き」
と言っていきなりキスをしてきた。
今までは妹としか思っていなかったが、一気に興奮しお互いに服を脱いで裸に。
美穂の胸はそれほど大きくなかったが、乳首を舐めると
「アッアッ」
オマ◯コを舐めるとすぐにベトベトになるくらい感じていた。
正直俺も久しぶりのSEXだったので、ティムポもギンギンで、美穂に
「舐めてくれる?」
と言うと、豹変した様にしゃぶって来た!!これがまた上手い!!
「俺さんも舐めて…」
と言うと69の態勢に。
我慢出来ないのか
「もう入れて、入れて!」
と自分から上に乗って腰をグイングイン振って来た。
それからは、今までの美穂とは思えない位の乱れ方で、最後はバックでフィニッシュ。
イッた後も自分からお掃除フェラ。
人は見かけによらないと思った。
1回では満足出来なかったのか
「もう1回しよ〜」
とおねだり。
次の日の朝も、目が覚めると俺にフェラしながら自分でオマ◯コを触っていた。
「美穂ってエッチ好きなんだね」
って言うと
「ちょっと性欲が強いかも」
って言ってた。
毎日帰りが遅くても必ずSEXは美穂からおねだりされた。
驚いたのは、
「今日はこれ使ってね!」
と出されたバイブ。
俺が
「使った事がない」
って言うと、自分からオマ◯コにバイブを挿れフェラ。
AVみたいだったな。
俺の前でオナニーもするし、お陰でバイブで攻めるのが上手くなったよ。
何でも美穂は女子高で、先輩にバイブの使い方を教えてもらったそうだ。
ちょっとレズもしたと言ってた。
色んな世界があるな。
東京に2人で旅行に行った時は、バイブ専門店に連れて行くと恥ずかしそうにしていたのに、早速ホテルで使って喜ぶし。
美穂とは大学卒業と同時に結婚した。
今でもコッソリ、バイブでオナニーしている様だ。