高◯生の時、バスケ部だった俺はAという彼女がいた。
A子はマネージャーもしてもおり、合宿の時も同行していた。
そんな時、高校2年の夏の合宿バスでいつも通りA子の隣に座っていると、空調が壊れてたせいか汗でA子のブラが透けていた。
何故かそのとき無性に興奮してしまい、いつもなら降りてトイレ休憩などお土産を見るなどするパーキングエリアでA子を引き止め、バスの中で2人きりなった。
興奮が抑えきれず激しくキスをする。
A子「ちょっとどうしたのっ。そーゆーのは合宿終わるまでダメでしょっ。みんなにバレちゃうよっ」
俺「我慢できなくなってきた・・・・・・・・・カチャカチャっ」
ビンビンになったチンコを出した。
半ば強引に頭を持っていき、咥えさせた。
「ちょっんっんっ、みんな来ちゃうよぉ・・・・・・・・・クチュクチュジュルジュルジュル」
とは言いつつも舌を巧みに動かし続けていたA子。
「もう出るからっ、早くしごいってっもっと激しくっ」
A子はバレちゃう緊張と早く終わらしたいことからさらに激しく音を立ててきた。
「ジュルジュルジュルジュルジュル。ん、ペロペロ。俺君大きいからくひの奥まではひらなひよぉ」
と言いつつ裏筋と玉を巧みに触り、次の瞬間っ「ドピュっドピュっ」と口の中でいってしまった。
A子「きょおふも、いっぱいでたお♡」
と言って捨てる場所もなく飲み、何事もなかったようにみんなと合流した。
今ではいい思い出。
その彼女とは何年も会ってませんw