52歳バツ2の熟女さんと女将さん⑱

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「もう寝るね」熟女さんは寝室で寝てしまいました、

部屋に戻ると女将さんが長襦袢を羽織ってお酒を飲んでいました、腰紐はしてないです「ねぇ、この部屋匂う?」「…どうかな?、かも知んないけど」「(笑)イイよね?、臭くても…」

一緒にお酒を飲んでいました「きみさあ、初めてお尻でしたの何時?」「…31くらい」「誰と?」「…そういうお店」「ふーん」(…どう思うんだろ?)、

「生で?」「ゴム付けられた、…お尻は生はダメって」「ふ~ん、…きみ的にはどうだったの?」「…?、こんなものかって感じ」「逝ったの?」「…逝かない、ゴムしてるとダメなんだ」「痛いの?」「イヤ、気持ちはイイよ、…それだけ、出ないんだ」

女将さん、お風呂に入っていない雌の香りがします、「生は?」「…元カノ」「(笑)お願いしたんだ」「(笑)言ったらさせてくれた、した事あったみたい」「ひょっとして…そういうお店の人?」「昔働いてた人、…その時は結婚して止めてた」

「えぇ?、店外?」「違う、…止めてた」「付き合ってたの?」「んん…?、向こうからアポがあって、それでかな」「ふ~ん」胸を触ると長襦袢を脱ぎました、

「どれくらい?」「…7年半くらい?」「この前じゃない」「もう、3~4年前だよ」「どうして別れたの?」「妊娠したのと、なんとなくだけど、旦那に疑われてるって」「きみの子?」「旦那さん」

女将さんを引き寄せると足の上にまたがってきました、「(笑)これが良かったんだ…」「初めて生でした時、お風呂でオシッコするとこ、見せてくれたんだ」、女将さん抱き付いてきました、

「別に興奮しなかったんだけど、ウンチだったらするかなぁ…?って思って言ってみたんだ」「…勇気いるよね、○○(熟女さん)に言うのも嫌われるんじゃないかって」「○○(女将さん)に浣腸されたって言ってたけど…」

「あれは、便秘って言うからしてあげたの」「ここでしなさいって言われたって」「お風呂でして、トイレまでもたないって言うからさあ…」、見つめるとキスしてきました、

「初めて中で出して、抜きたくなかったんだ、そしたらお腹痛いって、ウンチが出るって、それで見たんだ」「(笑)興奮したんだ」「…トイレでしたから、よく見えなくて」「(笑)うちのお店のトイレ和式だよ」

(知ってますけど…?)「ここ、昔の青線でしょう?」「らしいけど…」「そういうのもありだったみたい」(どういうの?)、「前の家主が、ずべこうがいてバイト感覚でやってるって、まぁ客が来るからいいんだって」濃いなぁ~!、

「○○(女将さん)とした時見せてくれたでしょう?、あの時初めてちゃんと見たんだ」「興奮したぁ?」「ああ、胸がたかなったよ、オシッコ出そうだった」「(笑)変態、ちゃんとした変態だよ」「でも凄いよね、お腹痛いのにさあ、一本糞なんだもん」

「ハハハァ…(笑)スゴイの?、ヤーダ恥ずかしいよ」「○○の恥ずかしいとこ、見たいな?」「(笑)イイよ、見せたげるよ、ねぇ、しようよぉ…」

もう少し話したかった、聞いて欲しかったです、「その人が逝っ後さあ」「えっ?」「…初めてした時、舐めたいけど舐められ無いなぁ~って言うんだ」「まあ…そうよね」「それでお風呂に行って、洗ったら舐められて」

「逝ったんだ?」「逝ってないけど…、そしたら大きくなったって、嬉しそうに笑ってさあ…、入れて欲しそうな目で見て来るんだ」「…。」「立って、手を壁についてって言ったら素直にしてさあ、ケツを突き出すんだ」

「ケツだよ、ケツの穴だよ、って言ったら顔を横に向けて待ってるんだ」「…なにを?」「ケツの穴に入ってくるのを…」「…入れた?」「ああ、入れたよ…あんな感じの、…セックスっていうか、…交尾だった」

「こうび?…なに?」「雄が雌を妊娠させるためにするでしょう?、それをケツの穴でしてる感じだった」「交尾かぁ…たまにあるよね」、女将さんのあそこにあたります、

「元気なおチンポッ、擦りつけちゃう…」「お風呂で入れたらさあ、感じ方って言うか、…違うんだ、腰をもってやってると逝ったんだけど、ずり落ちる様にしゃがんで、入れてないと崩れそうで…」

女将さん見つめてきました「(笑)それが良かったの?」「ああ、女が逝くって無防備な姿になるんだって、しばらく動けないんだって」「ホントに逝ったんだ…」「…それが良くってね、で…するの」

女将さんの喉を掴んでキスすると、竿の皮をむいてきました、「その後もう一度洗ってくれたけど、面倒くさそうだった」「あたしならお口でしてあげるよ(笑)」、童顔の女将さんが言うと現実離れした感じがしますが、実際にするんだよなぁ~、

「さっき○○(熟女さん)のケツの穴に入ったチンポ舐められるか?」「舐められるよ、犯して…」「どこを?」「全部…」「全部って?」、女将さん口、あそこ、お尻をずらして肛門を指さしました「全部よ(笑)全部」

立ち上がると両手でむいて鼻を押し付けてきました「…好き、この匂い」ベロを出して竿を舐めるとカリの裏をチョロチョロとしてきます、咥えるとズッ、ズズ―ッと頬を狭めて飲み込んでいきます、

「ハアッ…(笑)口の中いっぱいになるよ」「いつもこうなの?」「…いつもって?」「こんなふうに舐めて、イヤらしい顔して…嬉しそうだよ」「(笑)女はヤラシイのよ」

「喉の奥で出来るか?」「(笑)無理」「…ケツの穴は?」「(笑)…イイワヨォ~(笑)」「アハハァ…、なに言ってるの?」「ハハハァ…きみが言うからよ」

「もう一度言って」「なに?」「好きだって」「(笑)好きよ、…おチンポ」「何て言って欲しい?」「…好きだって」「○○(女将さん)のこと好きだよ」「どうして?」「ケツの穴が気持ちイイからだよ」「それだけ?」

「キスも、肌の軟らかさも、…熟れた女の香りも」「(笑)…なんだろう?、嬉しいかも?」(かも?なのか?)、「具体的に教えて」「具体的って?」「嬉しいの意味」「…そうねぇ~」

「素直に言えば?」「40過ぎたら急に性欲が強くなってさあ、…逝きたくて逝きたくて」「…誰でもイイの?」「んん…、そういう時もあった」「かなえてくれた人はいた?」「あたし簡単に逝っちゃうから…」

「それでヤリまくったの?」「(怒)ヤリまくってない!、…ぜったいに」「あのぉ…擦り過ぎた感じの色は?」「…なにが?」「桑の実が濃くなったようなビラビラ」「…オマンコのこと?」

「膣はさあ、充血したみたいに紅くて、大陰唇とのコントラストがエロいよね」「(笑)そういう意味では擦ったわ、(笑)擦って擦って、濃い…やりマン色?(笑)、になったかも…」

「グロイよね、でもアナルに入れるとパカッっと開いて膣も見えて、エロくて好きなんだなぁ~って思うよ」「(笑)嫌いじゃないもん」「やりマンに入れようか?」「(笑)きみはこっちでしょう?」ってケツを向けてきました、

「もっとこっちに向けて」「(笑)…交尾?」女将さん座布団の上に膝を乗せて四つん這いになりました、「ああ、ケツの穴でする交尾だよ」、女将さんのお尻を開くと、汗と化粧に肌の香りが混ざった50女の匂いがしました、

何と無くですが、あきらめていない女?、現役の女のようなものを感じます、しばらく開いて見ているとお尻を振って催促してきました「どうしたの?」「(笑)して」「なにを?」「(笑)」肘を床につけてお尻を突き上げてきました、

鼻をアナルに押し付けると汗臭く感じます、舐めると少しショッパイです、輪を描く様に舐めると少し開いてきました「○○(女将さん)舐められるか?」、女将さんが仰向けになって竿を口元に引き寄せるので69を逆にしたような形になりました、

女将さんの膝の裏に手を廻して引き寄せて支えると、自然と腰が沈んで女将さんの口の奥に入っていきました、右手で押さえてた女将さんの手をを右脚で肘を押さえて離しました、

動かさないでいると舌を廻して舐めてきました、ケツの穴に中指と人差し指を入れて擦りながらオマンコを舐めると「うん、う~ん…」と苦しそうな声を出します、膣からドロッとした体液が溢れて来ました、

ズゥッと吸い取って指を入れたまま身体をずらして、女将さんを起こすと竿を握ってキスしてきました、吸い取った体液を口移しで注ぐと飲み込みました「(笑)…。」「どう?」「…あたしの味」「解るの?」「解っちゃった(笑)…」

「どうして解るの?」「クン二した後のキスの味よ」「いつもするんだ」「(笑)みんなするのよ」、指で膣の裏を擦ると「そこがイイの?」「ああ、ケツの穴だよ」「大きくなってるよ」「なにが?」「おチンポッ…」

言い終わると「ポッ!、ポッ…」って口を突き出す様に、たぶんわざとツバを顔に飛ばしてきます「顔(笑)…ツバで臭っさくなった(笑)」、キスすると腰をゆすってきます、

左の脇を舐めると、自分の左耳に息を吹きかけていました「○○(女将さん)の洗ってない肌の味がする」「そう?、汗臭いでしょう?」「ああ、ショッぱくて、オシッコの後舐めているみたいだよ」「オシッコ…あるの?」「いつもダラダラ垂れているよ」

キスすると手首を持って腰を動かして「ウゥ…」と声を漏らしました、「逝かせて」「どうすればイイ?」「入れて…」指を抜くと寝転んで股を開きました、「逝かせてくれたら、イイもの見せてあげる(笑)」

大陰唇が開いて紅い膣が見えます、押し込むと水っぽい音を出しながら入っていきました、覆いかぶさってキスしながら擦ると「ウゥ、ウゥ…」っと声をあげながら舌を絡めようとしてきます、

「どこがイイんだ?」「なか…」「どこの?」「…マンコ、…オマンコォ」「ケツの穴に入れるぞ」「えぇ?、…待って」、腰を振るスピードをあげて竿全体で擦ると、上半身がねじれて来て抱きついてきました、

「あっ、逝く…」腰が波打つ様に震えると逝ったようでした、続けて擦っていると「あっ、あっ…」ってまた震えて「逝く、逝くゥ…」、体液が竿に絡みついて白く濁っています「○○(女将さん)入れるよ」聞こえてるのか解りません、

膣から抜いてアナルに当てると、縦長の穴が横に拡がっているのが解ります「どうしよか?」「えぇ?」バカな事を聞きました「ケツの穴を開いて」、足首を持って股を開くと自分で開きます、

膣から抜くと白い液は竿に絡みついて、透明な液は垂れて肛門を濡らします、締まりがいいのか、シワが肛門が開かない様に引っ張っているみたいです、カリを入れると一番拡がったとこが引っかかって入りません「手を離して」

女将さんがお尻の下の座布団を掴むと、軟らかくなったアナルにカリが入っていきました、「うんん…」って無意識に力んだのか壁が出来たようで入って行きません、口移しでお酒を注ぐと飲み込みました「ハァ…」

もう一度口に含ますと口づけしたまま首を軽く締めました、「ゲホッ、ゴホッ…」っと咳き込んで飲み込めないので苦しそうです、アナルも硬くなって抵抗感も増してきました、

手を離すと飲み込んで咳き込みました「ゴホッ、ゴホッ…イジめないで」「イジメてないよ」、ケツの穴に押し込むと壁が開く様に入っていきました「イヤァ…硬い」「イヤなのか?」女将さん首を振ります、

動かないでいると竿が締め付けられる感じがして、飲み込まれていくようです「意識して咥え込んでいるのか?」「えっ?」「○○(女将さん)のケツの穴に飲み込まれるようだよ」「…ねぇ」「…?」「動いてイイよ」「ああ、逝ってもいいか?」「(笑)…イイよ」

熟女さんに出していたので、何度か波が来ましたがガマンできました、女将さんは何も言いませんが抱きついてきたり、「ウゥ…ッ」っと背を反らりたりして逝っていました、

あそこが膨らんできたので奥に押し込んで出しました「○○(女将さん)出すぞ」「うん、うん…」と頷いて床に手の平を押し付けて身構えました、量は少なかったと思いますが震えました、

「あぁっ…」って声を出すと腰が持ち上がってドスンと落ちました、自分も挟まれた様に一緒にドンッと落ちました、女将さん顔から汗が噴き出していて、口が半開きでした、

手を付いて起き上がると女将さん少しお漏らししてました、出たんですがまだ勃起が収まらないので足首を持って股を開きました「えっ?…」、たぶん待ってか、止めてと言ったと思いますが構わず擦りました、

「イヤ、イヤァ…」って身体をよじって逃げようとしましたが、腰を振っていると感じてきたようでした、「あっ、あっ…」と喘ぎ声が聞こえてくると自分で腰をゆすってきます、

突くのと押し出すタイミングが合って来ると「アウッ、アウッ…」と喘ぐ様なうめく様な、目つきも鋭くなってきました、「○○(女将さん)、…出る」頭に抱きついて射精しました、

ウッっと腰と竿が震えて、それが女将さんにも伝わって「ああぁ…」って声と共に腰が持ち上がってしばらく止まっていました、勢いで押し込んだまま抱きついていました、

ブリッジみたいに立てていた膝が伸びて、ゆっくりと女将さんの身体を寝かせてオデコの髪をかき上げて見つめると女将さんも見てきました「(笑)よく解かったよ」「なにが?」「きみが逝ったの…」

「○○(女将さん)は?」「(笑)逝ったわ、…感じちゃった(笑)」「…どこが?」「えっ?」「ちゃんと、口に出して言うんだよ」「(笑)…お尻よ」「どうして?」「(笑)、きみが突くからよ…」「そう?、ヤラシイ女…こいつ出しやがったって思う?」

「なに?、…あたしは嬉しいけど」「…オマンコでも?」「…あたしはさあ、あたしで気持ち良くなってくれて嬉しいよ」「嬉しい?」「あたしは嬉しいよ、大きくなって、あたしに入れてさあ、逝ってくれるんだもん、嬉しいわ、…ダメかしら?」

キスすると舐め返してきました、「こんなことするのきみだけだよ」「…キス?」「(笑)エーエフ…」(…?)「見たい?」「抜こうか」引き抜くと「アウッ…」っと膝が少し上がって穴の空洞が見えました、

「○○(熟女さん)みたいに出せる?」「えっ?」「お膳の上に乗って気張ってさあ、お尻から出せる?」「解んないけど…(笑)ウンチ出ちゃうかも?」、そう言うと起き上がってお膳に上がりました、

「押さえててよ」さっきの新聞紙を引くと少し生臭かったです、女将さんが力むと、黒い穴が拡がって垂れてきました、粘り気の少ないサラッっとしたものでした、「ああダメ、出ちゃう…」

お膳から降りるとお風呂へ手を持って連れていかれました、「きみ見たいんでしょ?、きみのためにするんだからね」、四つん這いになって力むと、先に白いものがついた濃い茶色の軟らかいのが出て来て、三つほど出ると終わりました、

「(笑)、…臭い」そんなに匂わないほぼ無臭でした、恥ずかしいのかすぐにシャワーで流していました、抱きしめました「あつ、」「大丈夫だよ、臭くないよ」「うそ…?」「んん…少しね」「コラー(笑)」、アッって言うとブリッっとオナラをしました、

「ヤダ、…出たかも?」女将さん竿を触ってきました「スゴイね、小さくなんないよ」、出そうな感じはしませんが勃起は続きそうでした、「若いわ…」「(笑)若くないよ、…洗って」

立ち上がるとソープをつけて洗ってくれました、湯舟に入っていると洗い終わった女将さんも入っていきました「硬いままだよ(笑)…」「出そうな気はしないんだけど…」「硬いからさあ…、お口でしてあげる(笑)」

「オシッコ出ちゃうよ」「(笑)イイよ、出して…」湯舟に座ると咥えて舐めてきました、躊躇することなく喉の奥まで入れて皮をむくと右手で押さえて口でシゴイてきます、

何度か押し込むと咥えたまま「ゴホッ、ゴホッ…」って咳き込みました、少しだけですが出そうだったので出すと、口に溜めないでそのまま飲み込んでいました、

「…(笑)、薄い」立ち上がって胸の間を指さすと、おヘソまでゆっくりとなぞりました、「ちょっとだけお腹に溜まってる(笑)」「どう?、嬉しい?」「(笑)きみ、フェチだよ」

(…?)「あたしもだけど、言わせたがるよね」「…ちゃんと聞きたいんだよ」「○○(熟女さん)は言ってくれる?」「あの人は言わない、…アナルもお尻って言うし、マンコも膣って、…膣なんて医者や看護師が言うものだと思ってた」

「ねぇ、あたしはいいけど、○○(熟女さん)にはちゃんと言うのよ、そうしないといなくなっちゃうぞ」「…。」「口下手とかじゃないよ…」「…。」「ここが大きいだけじゃダメだぞ!」、きつく竿を握ると玉も揉んできました、

「コラッ、(笑)またぁ~…」「…イタイです」女将さんに触られて立ってきました、「まだ出来るでしょう?」「だから、出ないよ」「○○(熟女さん)なら出来るよね?」(なに言ってるだこの人?)、

「気づいてないと思うけど、さっき○○(熟女さん)が来たのよ、あたしがお湯に浸かるの見て帰ったの、…ベッド行こうか?」、お風呂を上がってベッドへ行くことになりました。

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