僕が高校生の時のお話です。
僕は高校の時に小学生の時から続けているバスケ部に入部しました。
そこで2歳年上のМ先輩と再会しました。
余談ですが僕がバスケを始めた理由は小学生の時にМ先輩に誘われたからです。
М先輩は顔も整っていてモデルのようなスタイルだったためバスケ部だけでなく、学校中でダントツの人気を誇っていました。
髪は黒髪セミロングでハスキーボイスでさらに童顔でした。
僕が所属していたバスケ部は人数が少なく毎回、男子と女子は合同で練習していたので、練習以外でも話しかけられるようになるまで殆ど時間はかからなかったと思います。
ある日、僕が委員会で部活に参加できず帰りが遅くなってしまい職員室に教室の鍵を返しに行くと練習を終えたばかりで汗をかいているМ先輩が体育館の鍵を返しているところでした。
すると顧問が僕に気づいて「おう!丁度いいところに来たな。」と良いタイミングで来たという顔をしてました。
「もう暗いからМと途中まででいいから一緒に帰ってくれ」と言いМ先輩は「悪いからいいよ~」と言っていましたが僕は心の中でこんなチャンスいつ来るかわからないと思い「了解です!一緒に帰りましょう!」と返事をし、М先輩は「すぐに着替えるから校門で待ってて」と言い校門で待ち合わせをしました。
僕は待っている間、小学生以来のМ先輩との帰宅に胸を躍らせていました。
すると後ろから急に「お待たせ~」と聞こえ振り返るとそこにはワイシャツでスカートを着た制服姿のМ先輩がいました。
М先輩を見ると毎日のように制服姿を見ている3年生が羨ましいなと思ってしまいました。
しかし改めてМ先輩を見てみると、ちゃんと汗が拭けていないのかワイシャツが肌にピタッとくっついてハート柄の黒のブラジャーがハッキリと見えていました。
帰り道、М先輩と楽しく喋っていましたが、М先輩のうっすら見える胸があまりにも気になってチラチラとМ先輩の胸を見てしまいました。
僕の家に着くと僕はМ先輩の裸を見たくなったので今からМ先輩を襲うことを決心しました。
玄関の前に立ち手招きし「М先輩、扉が開かないので手伝ってください」と言いМ先輩が扉を開けた瞬間、僕はМ先輩の後ろに回り込み声を出せないようにタオルで口を塞ぎ力ずくで僕の部屋まで運びました。
必死に抵抗するМ先輩をベッドに押し倒してМ先輩のお腹に乗り、М先輩のワイシャツのボタンを外してブラジャーが見えるようにしてスカートも脱がせると、パンツもブラジャーと同じ柄で陰毛が少しはみ出ていました。
М先輩は、必死に抵抗して僕を降ろそうとしましたが、男の力に敵うはずがなくМ先輩は「やめて!家族の人に言いつけるよ!」と言ってきましたが僕は聞く耳を持ちませんでした。
僕はМ先輩のブラジャーを剥ぎ取りサイズを確認するとDカップと記載されていました。
М先輩の裸はDカップにピンクの乳輪で綺麗としか言い表せなかったです。
М先輩は顔を真っ赤にして胸を隠そうとしていたので手をどかしてМ先輩の胸を揉み始めました。
胸を揉んでいるとМ先輩は僕の手を胸から離そうとしてきて片方が無防備になったのでもう片方は乳首を舐めました。
しばらく乳首を舐めていると時々聞こえてくる「…アッ…ン」と言う微かな喘ぎ声と勃起していく乳首にМ先輩が感じているんだなと思っていました。
乳首を噛むとМ先輩は「アッ!」と甲高い声をあげました。
僕は我慢ができなくなりМ先輩のパンツを脱がせ全裸にしました。
М先輩の脚や太股はムダ毛処理はされていましたが、陰毛は一切手入れがされていなく毛が自由に生い茂っていて入り口も見えない程で、まさか学校のアイドルの陰毛は僕の陰毛より汚い状態でした。
「凄い汚いね」と聞くとМ先輩は顔を背けました。
しかしМ先輩の全裸はそれを含めても綺麗で自然と「М…マジで綺麗…」と言ってしまいました。
口封じのために近くにあったスマホを取りカメラを起動しМ先輩の身体を収めました。
僕も全裸になりフル勃起した棒をМ先輩に見せつけ「あとでМの中にこれが入るからね」と言うとМ先輩は暴れ僕は「今動画撮ってるから変なことしたらネットに晒すよ」と脅すとМ先輩は「お願いやめて…」と言い静かになり僕は、М先輩をМ字開脚させて陰毛ごと秘部を舐めました。
М先輩は「ハッ!ン~!!」と人生初のクンニに感じていました。
しばらく舐めていると液体が流れてきたので、AVのマネをして中指と薬指を入れて膣を刺激してみました。
「ンンンン~~~!!ダ…メ…!」と言いながら身体がビクビクしていました。
指を止めて「もしかしてМって処女?」と聞いてみるとМ先輩は黙って頷きました。
それからしばらく刺激しているともっと濡れてきて、僕自身も我慢ができなくなったので、僕の未使用の棒にゴムを装着しМ先輩の処女マンコに宛がって一気に貫きました。
僕はこの瞬間に童貞を卒業し、М先輩は処女を卒業しました。
М先輩は初めてなのにいきなり奥まで入れられてビックリして、入れられた瞬間「アッ!」と大きな声を上げました。
僕はハメ撮りの状態でМ先輩を犯し、最初は軽めに動いたりしてМ先輩の反応を見ていました。
時間が経つにつれてМ先輩は涙目になり、口を手で抑え「…アッ…ア…アン」とできるだけ声を出さないようにしていました。
僕はМ先輩の泣き顔が見たかったのでМ先輩の両手を縛りました。
僕はМ先輩が壊れるくらいイッてほしくて一度抜けるギリギリのところまで棒を出し一気に突くと「アッ!!」と大きな声を上げました。
僕はこれでМ先輩は奥が弱点なんだなと考え先程の突き方を繰り返しました。
すると「アッ、ンアッ、イッ…ァアンッ!!」と喘ぎ声を出し始めました。
М先輩が時折小声で「…やめて」と言ってきて更に僕を燃え上がらせて突くスピードが上がりました。
イキそうになったのかМ先輩は「アッ!ンン!…ダメ!ダメ!動か…ない…で!…ダ…メ…」と意味の分からないことを喋りました。
でも僕は動きを止めることなくさらに激しく動き奥を突き続けると「もうダメ!本当に止めて!お願い!あぁぁ…!」と叫んで腰をビクッ!ビクッ!と浮かせてイッた様子で、М先輩の腰が浮いた時に棒が抜けてしまいました。
しかし僕はイッてなくて勃起状態のままだったのでこっそりゴムを外して再びМ先輩のマンコに棒を突っ込みました。
サッサとイッて中出しするために腰を激しく動かしているとМ先輩は「アッ!もうやめて!辛いよ!息が!息がデきナ…い…よ…」と生で入っている事に気づかずに哀願してきましたが、僕は「あとちょっとだから我慢して」と言い意識が飛びかけているМ先輩のマンコを突き続けました。
「…もう…メ…た…え…れ…あ…」とМ先輩が今にも限界が来そうな状態で少しずつ膣の締め付けが強くなり、僕に限界が来てしまいました。
「М!このまま中に出すよ!」と言いながらМ先輩の顔にゴムを置くとМ先輩はギリギリで意識を取り戻し「ハッ!ハッ!ハッ!ハアァァァァ!!」と叫び、抵抗しようとしましたが、イク寸前だったようで何もできず、直後に一度奥を突かれただけでМ先輩は限界に達して「アァァアアア!!」と悲鳴を上げながらエビ反りでイッて白目を向いて気絶しました。
М先輩がイッた瞬間に僕の棒が締め付けられて射精しましたが、М先輩が気絶した後も締め付けが強く、僕はずっとМ先輩の中に精液を注ぎ込んでいました。
М先輩のマンコから棒を抜くと潮と一緒にドクドクと精液が逆流していてなんだか少し惨かったです。
М先輩の下着は僕のタンスに隠しておきました。
しばらくしてМ先輩は起きてノーブラ、ノーパンで制服を着て帰りました。
その後、僕が大学に入学するまでの3年間、М先輩を犯したくなったらハメ撮り動画で脅して深夜の学校や公園などでヤリました。
以上ですありがとうございました。
気が向いたら続きを出します。