バイブを洗面所に置いていたのを同僚に見つかって

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ここの雑談に書き込んでオナニーして、寝落ちしてしまいました。

今持っているバイブが、中でブルブル震えるタイプで、逝く時は自分で激しくピストンして、逝った後抜かずにそのまま寝てしまうことがよくあって。

充電式だから、朝目が覚めると充電が切れて動かなくなったバイブが刺さったままになっていて、その日は、抜く前にピストンして逝ってしまったんです。

仕事に行く時間だし、後始末はしないといけないし、バイブは洗って洗面所に放置して家を出ました。

昼休みに、同僚(男)と緊急事態宣言が解除されたからご飯を食べようと盛り上がって。

でも、まだ出歩きたくないから、仕事の後夕飯をテイクアウトして、適当にお酒を買ってうちに来ることになったんです。

バイブのこと、すっかり忘れてて。

同僚が洗面所で手を洗って、その後で私が手を洗って、ご飯食べてまったりしてると、同僚の手にバイブが握られていました。

同僚「お前、これ使ってオナニーしてるの?」

「あわわわ」

同僚「充電器どこ?」

「お願いっ。見なかったことにして」

同僚「じゃあ、充電器持ってきて」

同僚はバイブを充電すると、ビールの缶を開けて飲み始め、私も氷結を開けました。

それからは普通に自粛期間中の話とか職場の噂話とかして。

バイブの存在を忘れた頃、同僚はバイブを充電器から外して、スイッチを入れました。

ブブブブブ。

「ちょっと、やめてよう」

ブブブッブブッブブブッ

同僚はバイブのモードを切り替えます。

私は恥ずかしくて泣きそうでした。

同僚「ケイコ、これ使ってるとこ見せて」

「お願い、もうやめて」

同僚「ケイコ、胸大きいよなあ」

バイブを胸に当てられて。

「待って。こんなのおかしいよ」

同僚「何カップ?」

「お願い、恥ずかしいから、やめて」

バイブは見られるし、恥ずかしいし、逃げ出したいのに、服の上からバイブを胸に当てられている状況に、だんだん濡れてきて。

同僚がブラウスのボタンを外しはじめたときは、早く乳首にバイブの刺激が欲しくて、ブラウスを脱がされるときは、同僚の動きに合わせて体をよじりました。

ようやく、バイブが乳首に♡

「んんっ」

同僚「乳首立ってるよ」

「いやぁ」

同僚は、もう片方の乳首に吸い付いてきました。

「あああっ」

同僚は私の手にバイブを持たせると、指で乳首を弄りながら言いました。

同僚「オナニーするところ、見せて」

「ああっ。無理っ。そんなのできないっ」

同僚はスカートの中に手を入れると、ストッキングとパンツをおろしました。

触って欲しいので、抵抗はしません(笑)

足を開いて触ってくれるのを待ちます(笑)

でも、彼はバイブを握っている私の手を掴んで、バイブで入り口を擦りました。

クチュクチュと音がしました。

時々バイブの先が私の中に入りそうになります。

挿れてほしい。

私は同僚を見つめます。

同僚「自分で挿れてみて」

私はバイブを深く突き刺しました。

ブブブブブッ

と、中から低い音がします。

「ああっ」

バイブを突き刺した私のクリトリスを同僚の指が弄ります。

同僚「逝くところ見せて」

私は気持ちよくなりたくて、バイブを動かしました。

動きはだんだん速くなって、同僚は私のクリを弄るのをやめ、ズボンとパンツを下ろしてオチンチンを扱きはじめました。

バイブより太くて、長いおちんちんを見つめながら、私は激しくバイブをピストンしました。

「…あっ」

静かに逝きました。

同僚の前でバイブを咥えていることが恥ずかしかったので、抜いて、床の上に置きました。

ゴトンと音がしました。

同僚は、息を切らしている私の両足を掴むと、おちんちんを挿れてきました。

「うううっ」

バイブより太いものを挿れるのは、久々で。

同僚のおちんちんが奥まで入ってきた時、私は軽く逝きました。

同僚「ケイコがこんなにエロいなんて思わなかったよ」

そして、初めてキスをしました。

同僚の舌が入ってきて、音がするくらい激しく舌を絡めました。

同僚「ごめん、もう、逝きそう」

同僚は私を激しく突きました。

「ああああっ。いやあっ。ああっ。イクッイクッ」

頭が真っ白になって、私は叫びました。

逝きそうといったのに、同僚は、私が逝っても逝かず、容赦なく私の体を突きます。

「あううううっ。いやあっ」

何度も何度も突かれて、最後はこのまま死ぬと思いました。

同僚はおちんちんを抜くと、私のお腹の上に出しました。

ああ、生でしちゃったなぁ。

床の上で動けないでいると、同僚がティッシュで精子を拭きとってくれました。

同僚「ごめん、一応外で出したけど」

体が重く、口を開く元気もなくて。

同僚「ケイコ、大丈夫?」

同僚に上半身を起こされ、ペットボトルの水を飲ませてもらいました。

「…気持ちよくて、死ぬかと思った」

同僚は優しく笑いました。

同僚「もう一回する?」

「…今は無理」

同僚「今日泊まっていい?」

明日は在宅ワークの日です。

「うん」

同僚はペットボトルを置くと、後ろからおっぱいを揉みます。

「ああっ」

同僚「気持ちいい?」

「うん」

同僚「ベッドに行こうか」

同僚は私を抱き抱えてベッドに落としました。

同僚「ごめんっ。思ったより重かった」

笑って言われて。

同僚の笑顔はこんなにかっこよかった?

何か変な気持ちになってきました。

同僚「できたら責任とるから、もう一回生で挿れていい?」

答える前に同僚のおちんちんが入ってきました。

少し前にいっぱい突かれて慣らされたから、簡単に入ってしまいました。

同僚「ケイコ、つき合おう」

同僚はゆっくり動きながら言いました。

私は喘ぎながら、はい、と返事しました。

同僚が帰ってから、私は雑談で勧められたピストンバイブとアナルビーズを注文してしまったことを思い出しました。

彼氏もいないし、コロナで出会いもないからしばらく1人で楽しもうと思って注文したけど、バイブはまだしも、ピストンバイブとアナルビーズは引かれますよね。

同僚からは週末に家に誘われています。

雑談で勧められて買ったと正直に話してピストンバイブとアナルビーズ持参で行くか、部屋の奥深くにしまって1人でこっそり楽しむか、迷っています。

ピストンバイブとアナルビーズ持って行ったら引きますか?

ピストンバイブだけ、アナルビーズだけなら、引きませんか?

よかったらコメント下さい。

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