バイパスで、、、産後処女が、、

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これは我が子を出産した直後に旦那と旦那の実家に帰郷した帰り道での体験した出来事です。

その日は夫の実家で夫がハメを外しすぎて飲みすぎ、既に運転がままならないくらい飲酒したため、車で帰れなくなりました。

そこで旦那の父親に近くの駅まで行き、電車で帰ることになりました。

この頃私は生後3ヶ月の乳飲児を抱えての帰宅でした。

又そんな出産報告も兼ねての帰郷でした。

駅前のロータリーでお義父さまにご挨拶して、別れ、ベビースリングで娘を抱えながらの酔った旦那を駅まで運ぶのはとても困難でした。

ところが改札までゆくと既に終電が出てしまった直後だったのです。

旦那は酔った勢いで、駅員に食ってかかる場面もありましたが、いくら駅員に食ってかかったところで電車が戻るわけではないので、駅の改札口で途方にくれてしまいました。

しかし駅員の方が親切で、バイパスのドライブインに深夜バスが来ることを教えてくれました。

この駅の、道をまっすぐ1km行ったところにバイパスがあり、そのバイパスの道を更に1kmあるいたところにドライブインがあり、そこに深夜バスが来るという情報を聞き出しました。

確かに歩くなら、タクシーと言う選択もありましたが、旦那の実家は山奥にあり、容易にタクシーも来てくれない場所です。

私は娘を抱え、酔った旦那を気遣いながらドライブインを目指しました。

歩くこと30分。ドライブインに着きましたが、そのドライブインは寂しく、小さな喫煙所ルームと自販機しかない場所でした。

明るい場所は収容人数15名くらいの小さな喫煙所しかありません。

とりあえず、わたし達はその喫煙所の長椅子に腰を下ろします。

〝ホント、ここで良いのかしら?〟

主人を見てもなんか焦っているのがわかります。

主人がボソボソと言います。

『間違えたかな。』

『えっ、どういうこと?』

『隣のドライブインの』

『えー!』

私たちが途方に暮れていたそのとき、

こちらのドライブインに二台の車が入ってきたのです。

その車は何処かの突貫工事をしてきた肉体労働者の車でした。

そしてその身体の大きい色黒のごっつい男性たち8人が、車から降り、喫煙所にやってきました。

全員がスキンヘッド、金髪の方々が殆どでとても身体の大きい屈強な威圧感丸出しの男性の方々でした。

主人は何を考えたのか突然、

『あの、もし、もし都内の方へ行くんでしたら、途中まで乗せていっていただけないないですか?』

私は驚いて思わず、主人を制して言いました。

『あなた!、、、無理よ』

その時は若い人たちでした。

『えっ』

『じつは電車の終電に乗り損ないましてね。今、途方に暮れましてね。』

『そうなの。確かに俺ら東京方面だけどな。でも俺ら2台で8人乗りの8人だから無理だよ。悪いなオヤジさん。』

いきなり断られました。しかし主人は、

『そこを何とかお願いします。本当に困ってるんです!』

『わかったよ、親方に聞いてくるからチト待ってな』

その男性が親方らしき、そとでタバコを吸ってる、4人の更に巨漢で年配のスキンヘッドの人に話をしてくれています。

外の年配の4人の男たちが、私たちを遠くから、ジロジロ見ます。そして時折、私を見てニヤけながら談笑していました。

そして意を決したのでしょう、私たちのいるところへ来ました。

そして唐突にこう言いました。

『旦那さん、申し訳ないが収容人数いっぱいなんだ、諦めてくれ』

すると主人は何を思ったのか、土下座をしたのです。

『実は今、我々は乳飲児抱えてまして。妻も歩き疲れているんです。ほら、座ってないでお前からもお願いしろ!』

私は娘をせおったまま立ち上がりました。

『た、大変ご迷惑でしょうけれど、な、なん、何とかならないでしょうか?』

私は屈強な男たちを前に、かなり緊張してテンパりながらも訴えました。

一度頭を下げ、すぐ前を向くと巨漢の4人の年配の男たちの目は全員私の胸に視線が注がれていました。年配の男性は私の胸を見ると唖然としていました。

何故なら昔ながらのおんぶタイプのベビーキャリアを背中に娘を抱え、前クロスの紐であったため、胸の大きさがSMで縛られてたように強調されていました。

更に白のピタニットであったため、乳房、乳輪、乳首が透けていることを今咄嗟に気付きました。産後は殆どノーブラでしたから。

恥ずかしさのあまり素早く両手で胸を覆いましたが後の祭りです。

すると今度は下半身のタイトスカートを直視して親方は口が緩んだことに気付きます。

『だけど、そう言われてもな、、』

すると主人は私の手を引き座らせて

『お前もしゃがんでご挨拶しろ』

私は主人に言われるまま、膝をつかない状態で、排泄座りになりました。

タイトなので当然、しゃがむことで横に伸びてタイト丈が短くなり、男たちからはデルタ状に白いショーツが丸見えな筈です。

上目越しに男たちを見ると嫌らしい眼差しを浮かべスカートの中を凝視しているのが見えました。

その後、私の顔を含め、全身を舐めるように見回した後、こう言いました。

『わかったよ。今、車空けてくるから』

外を見ると若い3人に対して命令し、車を一台の車から別のもう一台の車に荷物を荷台に詰め替えていました。

男たちは私を見て態度を急変させたのは明らかでした。つまり私の身体目的で同乗を許したのです。

私は主人に切羽詰まりたまらず言いました。

『ねぇ、あなたやっぱりやめましょ?』

『なに、言ってんだ。折角、載せて下さるて言ってんだぞ。それにもう、お前歩けないだろ?』

『それはそうだけど、、、あの人たちの目が変だわ。あの人たち何か恐い。ねぇ、断ってよ。わたし、あの人たちの車に乗るの嫌だわ』

『えー今更そんなこと言える訳ないだろ。』

『ねぇ、理由を話してお義父さまに来てもらった方が良いわ。』

『来てもらうって、オヤジん家に泊めてもらうってことだろ。俺明日会社なんだぞ。』

『しょうがないわよ。』

『無理だな。』

『でも、でも、、、』

一台の車のワゴン車には運転席と助手席の前列しかありません。ただもう一台の車は本来、4人乗りですが、後部座席の背後に荷物スペースがあり、荷物を下ろせば座席はないけれど、2人分のスペースはました。

はじめ、私と主人は並んで車の前に行きましたが、親方と呼ばれる人から、

『悪いな、だんなさん、助手席でいいかな。奥さんは悪いけど一番後背部に俺と座ってくれ』

主人も思ったとは思いますが、何故、別れて座らなければならなかったのか疑問でした。

車内はスキンヘッドの運転手、隣の助手席に主人、中央部には男性3人、後背部には私を真ん中にして左隣がスキンヘッドの親方、右隣がリョウさんと呼ばれる年配の金髪の男性が座りました。

車内は酷いタバコ臭、それよりたえられなかったのは数人の男たちの混じり合った腐ったような体臭、汗臭、おまけが日本酒が少々。とても5分もたないような悪臭に耐えなければなりません。

更にカーステからは大ボリュームでヒップホップが流れている子連れの女が乗るような車内環境ではありませんでした。

後背部には座席がないため、私、親方、リョウさんの3人は車内の床に体育座りをするしかありません。特に後背部は座席が無い分、運転席部、中央部に比べてかなり低い位置に頭をおくことになり、助手席に座る主人の頭が全く見えません。

それは主人からも同じで私が丸で見えなかったと思います。

そのくせ、中央部の人が振り返れば、体育座りの下私が丸見えの状態でした。中央部の人たちからは下着見放題でした。

私はある種の不安を抱えながらも、前縛りのベビースリングをほどき、娘を前で抱えながら親方の次に乗り込みました。

親方はわざとか、あんまり中には詰めません。これではリョウさんが入れないと思う中、リョウさんは私を親方の方へ押し込めました。親方とリョウさんの端は一人くらいスペースが空いています。つまり私は2人に挟まれてギューギュー詰めの押し潰されてるような感じで座らされました。

あまりにも苦しく、

『きつい』

と言いましたが、2人は反応してくれません。乗せていただいているので、それ以上は言えませんでした。

2台の車が次つぎに出発しました。

走り始めてすぐ、親方とリョウさんの顔が、私の真横に来ました。2人が私の身体を舐め回すように見ています。胸の中を覗き込もうとしているのです。

前にかがんだり、仰け反ったりしてかわそうとしますが、2人の顔にぴったりマークされています。

諦めて一度ペンディングすると、ワンレンのロングヘアにキスされながら、匂いを嗅がれます。

そんな光景を中央部に座った3人が、いやらしい目つきでニヤケながら見ていました。

私が、親方とリョウさんのキスを避けるために前後したために、娘が起きてなき始めてしまいました。

私は宥めようとしましたが、泣き止んでくれません。

親方がいいます。

『奥さん、何とかならないか?』

リョウさんが、

『おい、旦那。どうにかしてくれ?』

私は彼女が泣き止む方法を知っています。手っ取り早い方法は授乳させればいいのです。

『あの、何処かで泊まれる場所はないでしょうか?恐らく娘はお腹がすいているのです。』

親方は言います。

『おっぱいか?』

私は恥ずかしそうに声を潜めながら言いました。

『、、、はい。』

私はまさか途中で娘が起きると予想できなかったので、娘ごと装着可能な授乳服を身につけていません。

更に運が悪いことにセーターだったので、この状態で授乳するとなると、一度セーターを首元まで上げ、両胸を周囲に全開にするしかありません。

『だが、次のドライブインまで20分以上ある。ここで止めんのはチト無理だな。』

だんだん車内には娘の鳴き声と主人と私に対する罵声が飛び交いました。

『奥さん、俺たち見てないから、ここでやっちまいな。』

『わかりました。』

私は中央部の人たち3人、隣の親方、リョウさんに視姦されながら、ピタニットを上げて両胸を晒しました。前3人からはため息が漏れました。

主人は気にしているようですが、一段低い後部座席は見えませんし、私からも当然主人が見えませんし、更に中央席に座る男たち3時が壁となっているので尚更見えません。

リョウさんが私にボソっと言いました。

『奥さん、乳輪、ガキ産んでんのに色白いね。』

『見ないで。』

前3人の一人が言います。

『奥さん、胸大きいね、何カップ?』

周りからも知りたいコールがありました。

『Jカップです。』

『J⁉︎』

『スンゲェ!爆乳じゃねぇか』

『俺もそんな胸直に見んのはじめてだ!』

『奥さん一回揉ませてよ?吸ってない方の乳でいいから。』

『嫌です。お約束ですよ。見ないでください!』

すると親方が

『おい、お前らうるせぇぞ、前向いてろ前!』

前3人は、親方の指示があったため、前に向き直しましたが、隣のリョウさんが、私の乳首を触り始めました。

『あの、やめてください。』

『俺は奥さんをリラックスするためにしてやってんだ。黙ってろ!』

私がリョウさんの手を掴んで逃げようとすると、親方がリョウさんに抵抗する私の腕を手をとって私と主人に怒鳴りました。

『お前らここで降りテェのか!降りたくなかったら、少し大人しくしてろ!』

『あなたぁ!』

私は主人に助けを求めました。すると親方が主人にたずねました。

『旦那、ここで降りるか?』

『いや、すみません。もう少し何とかお願いします。』

私はその言葉に失望し、半腰に起こした身体を再び後部座席の床に尻もちをついてしまいました。

『奥さん、旦那がそう言ってるぜ。どうすんだ?アンタだけ降りるか?』

私は答えません。

すると親方は私の襟首を掴み、片手で私の首を締め上げました。

『!』

『おい、どうなんだこのアマ!』

『ごめんなさい、、もうしませんから、このまま少しいさせてください、、、』

親方は首を離しました。

『初めっから女らしくそう大人しくしてろって!』

娘は泣き止みましたが、今度は私が悲しくなって私が泣き始めました。

私はヤケになって、ピタニットを脱ぎ前の座席背面に叩き捨て、上半身裸になって、娘の授乳を再開しました。

相変わらず、リョウさんは私の左胸を揉み続けました。

リョウさんの右手は私の乳房を揉み、乳首の先端を責めます。私の乳頭、リョウさんの手は私の乳でビチョビチョになりました。

『ハァ、ン』

一番弱い先端を執こく責められたため、思わずため息を漏らしてしまいました。

リョウさんは私が感じたのが、わかったらしく、乳首の先端、更に乳を左胸全体に塗り込むように揉み上げました。

リョウさんが余りに強く揉んだ左胸からは勢いよく、乳が吹き出し、前の座席の背面にピシャピシャと噴射します。

すると勢いあまって、その発射した乳が何滴も、前中央部の男性を通り越し、運転席の窓ガラスに噴射しました。

中央席の一人が〝ヒュー!〟と声を上げます。

それを見たヒゲボウボウの太った八潮さんと呼ばれる男性が思わず、

『あっ、雨だ。』

と、言うと、中央席のスキンヘッドの貫井さんが

『雨じゃねぇよバーカ!』

と言うと男性の方々から一斉に笑いが起きました。

私はリョウさんに左胸を激しく揉まれながらも恥ずかしさで思わず口を押さえて俯けるしかありませんでした。

その後は中央部の男性に見せつけるように、リョウさんと親方が両サイドから、私の太腿部を片足の間に収め、無理矢理足を開かされ、強制M字開脚される体勢にされました。

当然ショーツ丸見えになりました。右手で娘を抱えていたので、リョウさんから揉まれていた腕を抑えて抵抗していた左手を解除して股間を隠すしかありませんでした。

かと言って、親方もリョウさんもすぐには股間には触れませんでした。

私は妊娠、出産と言う禁欲あとの産後処女のため、かなり溜まっていました。恥ずかしい体勢でいる自分に耐えきれず、股間が疼きすぎて、軽い痙攣の波が小刻みにやってきます。

多分、それが親方にも、リョウさんにも悟られてしまったと思います。

するとドライブインに車が止まりました。親方が言いました。

『旦那さん、悪いな。俺たち10分くらいヤニ休憩だから。』

私は慌ててピタニットを急いで着ました。肉体労働者の人たちが降りると、運転手の貫井さんがいたので、主人と一緒に車を降りました。

男性たちは

険悪でした。

『わたし、このままでいいの?』

『じゃ、どうしてよ?ちゃんと止めてよ。私、ずうっと左胸揉まれてたんだからね!』

『わかってるよ。』

『わかってるって、、、じゃ、次ちゃんと止めてくれる?』

『、、、う、うん。』

『あの人たちから私、守ってくれるわよね?』

『あっ、、、まぁ何とか。』

今の判断では主人を信じるしかありません。ただ、今の主人のセリフでは期待薄です。

まぁ、もっともあの巨漢で剛腕な男一人でも、主人の華奢な身体では太刀打ち出来ないのはわかっています。しかもそんな男たち8人では完全に貫禄負けでした。

あとは自分の身は自分で守るしかないと思いました。

私は主人と一緒に車に戻ると、後ろから親方に言われました。

『旦那さん、悪りぃな、べつの車に移動してくれねぇか?』

『2人用の?』

『あぁ。運転してる奴がタバコどうしてもダメなんだが、助手席の奴が』

『えっ、妻は?』

『奥さんは俺たちの車だろ。運転出来るわけじゃないしな、じゃ、悪いな旦那。』

『、、、、。』

主人は私の顔を伺いましたが、さっき話したばかりなのに何も言えない主人に怒りさえ覚えて、親方の乗り込んだあとに、主人に顔を背けて車に乗るしかありませんでした。

中央席の座席が倒されました。この車は座席が倒れて床フラットになる構造があったのです。

『奥さん、リラックスしていいぞ』

私は端に正座で座りましたが、涙があふれています、、。

次のドライブインまでは、40分後です。

主人はもうこの車にはいません。誰の助けもありません。

これから先、私はこの車の中で一体どんな責め苦を味あわされてしまうのでしょうか?

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