バイト先の美人若妻に童貞を奪われた

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バイト先の人妻に童貞を奪われたときの話です。

俺のバイト先には25歳既婚のななかさんという人がいました。ななかさんはこじるりに似た可愛らしさと大人のエロさが共存するような若妻で、ボディタッチや超近距離接近などをしてくる、バイト先の輝かしい存在でした。

そんなななかさんは童貞だった俺の憧れの存在そのものでした。バイトに行くたびボディタッチを期待してしまい、バイト後帰宅するとななかさんを思い出しながらシコりました。

ななかさんは人生でいちばんのオカズだったのです。

俺がななかさんのいるバイト先に入ったのは20歳になりたての頃で、その頃付き合った人はひとり、それも4ヶ月で別れキスしかしたことのない童貞でした。そんな俺は、これから話すように、ななかさんに童貞を奪われることになるのです。

ある日、バイトが終わりラストまで残った何人かで飲みに行くことになりました。ラスト終わりの時間はだいたい夜11時で、そこから飲みに行くにしてもだいたい一時間ほど。そこまで飲めないにしろ、楽しい時間を過ごせました。

そんなこんなでお酒をほどよく飲み、最寄駅へ。俺とななかさんは同じ方向、他の人たちはもう一方でした。

しかし、若干ギリギリまで飲んでいたせいで、俺とななかさんの方向の終電が出発すると同時にホームに到着。なんと終電を逃したのです。一方で俺とななかさん以外はその後すぐ終電に乗り、帰宅。ななかさんと2人で取り残されてしまいました。

「俺くん、、どうしよっか?」

ななかさんは可愛らしく問いかけてきました。俺の家はななかさんの家より少し遠く、タクシーだとかなりの金額がかかります。

2人でしばらく悩んだ挙句、

「じゃ、2人で飲み直す?」とななかさんが微笑みながら言ってくれました。

俺は喜んで賛成し、2人でお店へ。

バイト中ですらドキドキするななかさんとの、2人の時間の始まりです。

俺らはバーに行き、小さな丸テーブルに座りました。成人したてだった俺はこんなお店初めてで、ななかさんが相手ということもあり緊張しまくりです。

ななかさんはウイスキーをショットで飲むなど、かなりハイペースでした。一方俺はまだそんな強いお酒を飲めず、カクテルを少しずつ飲みます。

みるみるうちにななかさんは酔いが周り、話もディープな方向へ。ななかさんは突然、俺の太ももに手を置きながら話しかけました。

「俺くん、彼女とかいないの?」

これがななかさんとの時間の始まりとは、その時は思いませんでした。

「いませんよ〜」

「えーーでも、モテたでしょ?」

「全然です。モテそうって言われることもあるんですけど、彼女ひとりしかいたことないですし〜」

「うそ〜!!!俺くんもったいないよ!一途だったとか??」

「んーーいや?4ヶ月で別れちゃいましたし、、」

こんな話をしながらななかさんの手が俺の太ももを行き来してるのがわかりました。ちんぽをボッキさせないよう意識しつつ、話し続けます。

「4ヶ月だと、、どこまでしたの?」

ななかさんが踏み込んだことを聞きながら、太ももの手を上げ指先でほっぺをツンツンしてきます。俺はほっぺツンツンのせいか、心を開き本当のことを言ってしまいました。

「えっと、、キスまでです」

ななかさんはおそらく酔いのせいでしょう、なんのためらいもなく、

「えっ、俺くんもしかして童貞?」

とストレートに聞いてきました。

ここまで直球だと避けることもできず、素直に俺はうなづきました。

「えええうそ!もったいないよ、、俺くんならすぐ卒業できそうなのに、、」と顔を近づけてくるななかさん。

この時はまだこんなのお世辞だと思ってました。

その後さらに2人ともお酒を飲み、ななかさんの夫との話を聞きました。ななかさんはどうやら夫との営みが少なく(週一あるかないかだそう)、欲求不満なようでした。

俺とななかさんはこんな話の中でバーを出ました。時間は午前2時。まだ始発には時間があります。

俺もそれなりに酔ってたのか、

「ななかさん!次どこ行きます〜?」

と陽気に聞きました。

ななかさんもベロベロに近い状態で

「んーー、じゃ俺くんついてきて!」

といい、俺の手を握って歩き出しました。

ついたのは、近くのラブホテルです。

とはいえ童貞の俺は入ったこともありません。

「あれ?ななかさんここって、、、」

ななかさんは俺の手をぎゅっと握りしめ、

「俺くんと朝まで一緒にいたいだけだよ〜」

といい、ラブホの中へ俺を引き込んで行きました。

部屋に入ると、ななかさんは俺に抱きつき、

「俺くんのはじめて、貰っていい?」と見つめてきました。

ななかさんの可愛い顔でそんなことを言われた俺の股間には、血流が押し寄せます。

ななかさんは俺をベッドに連れて行き、上から覆いかぶさるように激しいキスをしてきました。

ななかさんのスピード感に戸惑いつつも、されるがままに味わいます。

ななかさんは俺の口内を掻き乱しながら、「んっ、んはぁっ、ゃっ、」と吐息を漏らします。

俺のちんぽはこれまでにないほど硬くなり、ななかさんのお腹の辺りに主張してました。

「俺くん、一緒にお風呂、入ろ?」

ななかさんはそういうと、俺をベッドの縁に座らせ、服を脱がせてきました。

俺のパンツまで脱がせたななかさんはそびえ立つちんぽを見つめ、

「いまからこれを入れてくれるんだ、楽しみっ」とまた激しくキスしてきました。

ななかさんもその場で服を脱ぎます。ななかさんの普段着の下には、ピンク色の大人っぽくて童貞には刺激的すぎるブラとパンツを着けてました。

思わずまじまじと見てしまった俺にななかさんは、

「俺くんには刺激が強いかな?」といい、指の細長い綺麗な手で俺を目隠ししてしまいました。

少しの間目隠ししている間にガサゴソと音がなり、目隠しが外されました。

その瞬間、目の前に現れたのは生まれたままの姿のななかさんでした。それはいままで僕がシコるとき想像で象ってきたどんなななかさんとも違い、美しく唆るななかさんでした。

細身の身体からは想像もつかないような巨乳。一直線の谷間。焦げ茶の乳輪と円錐形に尖った乳首。腹筋が通ったくびれたおなかに、大人らしい黒々とした毛が覆うアソコ、、、。

「俺くん?見過ぎだよ?お風呂入ろっ」

釘付けになっていた俺の耳にななかさんの声が響きました。夢でもなんでもなく、いま見ていたのはななかさんの裸だと、改めて気づかされたのでした。

ななかさんはシャワーで美しい身体を濡らすと、俺の身体にもシャワーをかけてくれました。ななかさんのおっぱいや下の毛から水が滴ってます。

お湯を溜め2人湯船に入ると、ななかさんの右半分俺の左に接触します。ななかさんのナマの感覚が左側から感じられるのです。

そんなことに興奮してると、ななかさんはふたたびキスしてきました。もちろん舌を口内に入れあい、ななかさんと唾液を交換し合いました。

長くキスしていると、俺のガチガチのちんぽに違和感が。ななかさんが握ってくれているのです。俺はなされるがままに扱かれながら、ななかさんを味わい尽くしました。

ななかさんは右手でしごき、左手で俺の手をおっぱいに誘導しました。初めて俺の手の中に、いや、それに収まりきらないほどの柔らかな乳に触れました。手のひらのあたりにコリコリとした触感もあります。

両手でななかさんのおっぱいを揉みながら、ちんぽをしごかれる。いままでオカズにしてたシチュエーションなんて比べものにならないほどの興奮でした。しかしこんなの序の口で、ここからどんどんななかさんに虜にされて行きます。

俺は両手でななかさんの乳首を摘んでみました。

「んんっ、、」ななかさんの声が風呂場に響き渡ります。

つねる力を強くしたり弱くしたり、スピードを速くしたり遅くしたり、、いろんな手法で乳首をいじるたびにななかさんの甘い鳴き声が響き渡り、指先の突起も硬くなって行きました。

乳首をいじられるたびにななかさんはキスを求め、ちんぽをしごくスピードを上げました。

ひととおり湯船で快楽に浸った後、お互いの身体を洗いっこしました。ななかさんは身体全体に泡をつけてくれ、ちんぽは丁寧に擦ってくれました。

ななかさんに負けじと俺もななかさんのおっぱいや陰部、お尻を触りまくり、まさに童貞らしくメスの身体に興味津々でした。

そんなこんなでお風呂から上がり、2人とも裸のままベッドイン。いよいよ本番です。

「俺くん、初めてだしわたしがリードするね」

ななかさんのリード宣言から始まった夜の格闘技は、ななかさんリードのままでKOを迎えることになります。

ななかさんはまず俺を寝かせ、そそり立ったちんぽを手で扱きはじめました。

「俺くんの、、おっきくて気持ちよさそうっ」

ななかさんは俺のソレを褒めてくれながら、見事な加減でちんぽを刺激しました。

女の子の手コキは気持ちよくない、という友達の意見を聞いていた僕にとって、ななかさんの手コキは想像の何百倍も気持ちよかったです。

ななかさんはそのままそれの側面にキスし、舌で亀頭から根本にかけてウラスジを舐めまわしました。

ゾワゾワっとした感覚がちんぽを襲います。

しかしそんなのは序章。亀頭がななかさんの柔らかくてあったかい唇の中に入っていきます。

ななかさんはものすごい勢いで俺のちんぽに吸い付いてました。

「ジュユルルル、、」と激しい音が響きます。

ななかさんは小さい口いっぱいに棒を含んだかと思うと、顔を勢いよく上下させながらフェラしました。

あのななかさんにフェラしてもらってる。しかもななかさんと不倫をしてる。そんな高揚感と背徳感がななかさんのドエロいフェラに拍車をかけました。

ななかさんはイク寸前のところでフェラをやめるつもりだったみたいですが、ちんぽは言う事を聞けませんでした。

ななかさんの激しいフェラに耐えきれず、ななかさんの温かい口いっぱいに白濁液を出してしまったのです。

「んんんっ、、ん、、ゴクっ」

ななかさんの喉を俺の精液が通過する音が響きました。

「も〜俺くんいっちゃダメだよ〜っ、でも俺くんのせーし、おいしかったなっ」

あんなにエロいフェラをしたのに、いつもの口調で話すななかさん。少しも萎えることなく続きます。

次にななかさんが寝転がり、脚をM字に立てて開きました。

「恥ずかしいけど俺くんにはななかのアソコ見せちゃおっ」

ななかさんは俺の顔を自分の股に誘導してくれました。

ななかさんの大人っぽい毛の下には、大きくヒダのようなものが左右に飛び出たまんこがありました。大きなビラビラはかなり黒く色づいていて、旦那さんやこれまでの相手との激しいプレイを感じさせるものでした。

「俺くん、好きなように触ってごらん?」

ななかさんのひとことを合図に、指でメスの器の感触を確かめました。

「はぁぁぁん」深いため息のようなななかさんの声が漏れます。

さらに指でまんこをいじると、上の方にコリコリとした感触がありました。そこに触るとななかさんは電流が走ったかのように、

「んんんんっ、、そこっっ」と激しく感じます。クリトリスを知りました。

クリをしばらくいじるとななかさんの奥の方から汁が溢れ出てきました。俺は汁の出所を探るかのように、その穴へと指を進めました。

ななかさんの中は温かくトロトロで、指にまとわりついてくるような感覚でした。

さらに上の方にはザラザラとした部分があり、そこを刺激するとななかさんの鳴き声は甲高くなります。

その奥にはつるんとした壁があり、ここがななかさんの最果てだとわかりました。

そーやってななかさんの身体を学んでいる間に、ななかさんは汗だくになりながら快楽に浸ってました。

「俺くん、嫌じゃなかったらなめて?」

ななかさんの要求通り舌でクリやビラビラ、アナルの方まで舐め回すと、さっきよりも激しく喘ぎます。

ななかさんのしょっぱいような、すっぱいような味を堪能しつつ、さらに舌を奥へ。

ななかさんの中の汁が口内に溢れかえりました。

「んんっ、ぁあっ、そこっ、、やん、、」

ななかさんの声もどんどん野生的になっていったのです。

こうしてお互いの身体が高まりあったところで、ななかさんは俺をベッドに寝かせました。

そしてうえから馬乗りになり、股間から溢れてくる汁を俺のちんぽに擦り付けるように擦ります。

「んんっ、俺くんのチンチン硬い、、どんどん濡れちゃうっ、、」

ななかさんも興奮はマックスなようで、積極的に淫語を口にしながら感じてました。

「俺くん、ななかにチンチン入れたい?ななかのおまんこ欲しい?」

ななかさんのエッチな問いかけに俺の我慢の限界が来ました。

「ななかさんのまんこに入れたいです、、早く入れさせてください、、」

しかしななかさんは、なかなか素股をやめて挿入してくれません。ななかさんの愛液が股間をべっとりと濡らしてました。

「俺くん、早く入れて欲しいの?どーしよっかなー??やっぱ俺くんの童貞奪うの、やめちゃおっかなーっ?」

ここにきてイジワルなななかさん。悔しいけど更に興奮しました。

「お願いします!ななかさんに童貞奪われたいんです!!」

なんとかお願いすると、ななかさんは俺の先端を彼女の入り口にあてがい、そのまま腰を埋めて行きました。この瞬間、俺のちんぽは生まれて初めてメスの身体を知ったのです。

「はあっ、俺くんのチンチン硬いしおっきい、、気持ち良すぎるっ、、」

ななかさんが俺の上で悦に浸っているのを見ると、興奮と同時に自信が湧きました。

ななかさんのまんこが俺のちんぽをしごくように、ななかさんは俺の上で上下運動を激しくしました。

ななかさんのまんこは、指や舌が感じた何倍も俺にまとわりついてきて、刺激を与えてくれます。

「んっ、んあっ、あぁん、んんんっ、、かたいっ、、、」

ななかさんは俺のちんぽを下の口で味わってるかのように反応しました。

ななかさんの騎乗位は上下にピストンするだけでなく、前後にスライドするような動きや俺の顔の方にお尻を突き出すような動きなど、様々な方法で感じ合う体位でした。

俺は序盤からずっと射精寸前でしたが、ナマ挿入だし騎乗位は逃げられないということで、なんとか耐えてました。

しばらく騎乗位をすると、ななかさんの体力が限界に達し、上下交代することに。

俺はパックリと股を開いたななかさんの上に覆いかぶさり、お互いの大事な部分をあてがいます。

「俺くん、入れて?」

ななかさんはやはり甘い声で俺を誘惑してき、すぐさまななかさんのまんこに突き刺しました。

「んんんんっ、、奥までくるっ、、」

即座に感じるななかさんに興奮しつつ、はじめてのピストン。案外うまくやれてたようで、

「んんっ、俺くん気持ちいいよっ、、はっ、激しくしてっ」

とななかさんは感じてくれました。

ピストンにあわせてななかさんは下で動いてくれます。ななかさんの膣内はどんどん締め付けを増してました。

「ななかさん、いきそう、、」

俺がそう伝えると、ななかさんは、

「イッてっ!!ななかも俺くんと一緒にイク!!」

とキスをせがんできました。

唇を離し

「ななかさん、中出しになっちゃうよ、、?いいの?」

と確認すると、

「ななかの中に頂戴っ!!はぁっっ、俺くんのせーしちょうだいっっっ!!!」

といい、僕の腰に脚を絡ませてきました。

こうなったらどうとでもなれ!と思い、激しくピストン。

「んっんっんやんっ、んんんんんんっ!!」

ななかさんの鳴き声も最高潮に達したところでななかさんの体内に精液を植え付けました。

こうして、僕は20年間の童貞にピリオドを打ったのです。

ななかさんと繋がったまま、最後に激しくキスを交わしました。

ななかさんからモノを引き抜くと、ビラビラがクパァと開きながら白濁液がドクドクと溢れました。

「ななかさん、中出ししちゃって大丈夫でした?」

「うん、今日は多分大丈夫だよ!」

こうして僕らは不倫関係をスタートさせたのでした。

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