大学生に時、バイト先の社長の娘さんとエッチして交際した話。
社長の娘さんで専務の由美さん当時28歳を、ある都市で開催される展示会に車で送って行った。
ちなみに由美さんは中肉中背で顔は伊達公子似の未婚、ちょっと強気で職場ではあまり好かれてはなかったし、俺も親しい方ではなかった。
社長は前日入りしていて、会場近くのホテルで合流して、社長の意向で由美さんを降ろして帰る予定のバイトの俺も泊まる事に。
ホテル内のレストランで食事して、そのまま部屋に入り俺は着替えも無く、コンビニに下着を買いに行こうか迷っていたら、部屋に由美さんが来た。
由美さん「◯◯君、着替え無いんじゃないの?買いに行こうか?私も充電器忘れてさー」
飲んでない俺の運転でコンビニへ行く。
コンビニで下着と靴下を買ってもらい、ホテルに戻る車内…
由美さん「◯◯君、急に泊まりになって彼女怒ってない?」
俺「彼女とかいないですよ」
由美さん「そうなの?モテそうだけどね!」
そんな話をしているとホテルに着いた。
由美さんの部屋は俺の隣で、別れ際に、
「チューハイ買ったから飲む?飲もっか?」
由美さんの部屋で飲む事になった。
由美さんはベットに座り、俺は椅子に座ってチューハイを飲んだ。
この時、もしかして⁈ヤレる⁈と少しだけ思った。
社長に似て酒が強い由美さん、俺は酒が弱かったので段々と酔って睡魔が襲ってきた。
由美さん「眠たいの?まだ10時よ!運転したしね、部屋に戻って寝なよ!」
俺は酔ってはいたが椅子から立ち上がってよろけたフリをして、由美さんの方へ倒れかけた。
由美さん「おいおい!大丈夫?」
由美さんが俺の体を支えた。
酔ってはいたが意識はハッキリしていた、
ダメ元で由美さんを抱きしめた。
「由美さん、俺由美さんの事好きです」
由美さん「はぁ?…ちょっ、どうしたの急に?」
ビックリしていたが、明らかに照れて喜んでると確信した。
「バイトに入った時から気になってました」
由美さん「◯◯君酔ってる、部屋に戻りなさい」
動揺している由美さん。
俺はベットに由美さんを倒した。
由美さん「わっ…ちょっと◯◯君、やめて」
俺「バイトの学生なんか相手に出来ませんか?」
しばらく無言の由美さん。
由美さん「そんな事ないけど、私今年29よ来年30、◯◯君と…」
俺は由美さんの唇を奪った。
由美さん「んんっ…」
舌を入れようとしたが由美さんは拒んだ。
俺は唇を離し由美さんを見つめた。
俺「年とか関係ないです、本気です、ダメですか?」
由美さんはまた無言だった。
俺「仕事頑張るんで、俺と付き合ってください」
俺もヤリたくて必死だった。
由美さん「本気?……付き合うの内緒に出来る?」
落ちた!ヤレる!内心ガッツポーズする俺。
俺「はい、絶対に言いません」
由美さん「あのー……電気消して…ごめん…」
電気を消して俺は裸になり、由美さんを抱きしめた。
そんなに経験豊富ではなかった俺だが、必死に唇を重ね、舌を絡め合った。
柔らかい唇と舌、トレーナーの上から胸を揉んだ。
由美さん「あっ、んんっ…」
工場での強気な由美さんからは想像出来ない声で、可愛く女らしく悶える由美さん。
由美さんの服を脱がせると白っぽいブラとパンティだった。
ブラを剥ぎ取り、小ぶりの胸を揉んで小さな乳首を舐めて吸った。
由美さん「あんっ、はあああん…」
吸いながら乳首が勃ってきたのがわかった。
由美さんは俺を強く抱きしめていた。
パンティに手を入れようとしたら由美さんが俺の手を押さえた。
由美さん「◯◯君、怖い…もうずっとして無いから…」
半泣きのような声。
俺「俺もあんまり経験無いです、すみません、でも由美さんが好きです」
俺は由美さんの手を取り、フル勃起のチンコを握らせた。
由美さん「すごい…カチカチ」
俺の目を見て由美さんは言った。
パンティを脱がせて股に手をやると、陰毛がジョリジョリと手に当たった。
そのままマンコを触るとビックリするぐらい洪水状態だった。
クチョクチョとマンコからの音が静かな部屋に響いた。
由美さん「ああ…イヤん、あんっあんっ」
濡れた音が恥ずかしいようだった。
トロンとした目で俺の目を見て、
由美さん「ねぇ、きて…お願い」
工場内でテキパキと指示を出すヤリ手の社長の娘さんが、バイトの学生に手マンされてチンコを欲しがっている、それだけでも興奮した。
入れる前にマンコを見たくて足を広げてマンこを舐めようすると、
由美さん「あっ、ダメ、汚いよ、シャワー浴びてない、やめて」
構わず舐めた。
汗と尿、マンコの匂いがした。電気を消していたのでマンコはうっすらとしか見えなかった。ペロンと舐めた。
由美さん「あああっー、あはああーん」
ビクッと揺れる体。
クリを優しく舐める。
由美さん「うっ、くっ、んっ」
しばらく舐め続けた。
そろそろ入れようと思い身体を起こすと由美さんは自分から股を広げ足を上げた。
俺「入れます」
由美さん「うん、きて」
ゆっくりと入れた。
由美さん「あああー、んんんうう」
温かく柔らかい感じがチンコに伝わってきて、めちゃくちゃ気持ち良かった。
由美さん「はあああーん、いいいーー」
あまりの気持ち良さに俺は直ぐに限界を迎えた。
中はマズいとわかっていたが、気持ち良さと、
由美さんが俺の手を強く掴んでいた事もあって俺は由美さんの中に出してしまった。
俺「あっ、出ます」
由美さん「あっはああーん」
出している時の、このまま死んでもいいと思うくらい気持ち良かった。
出した後もしばらく抱き合っていた。
俺「はあはあ、すみません出して、すみません、早く手…すみません」
中に出して本当に悪いと思った。
由美さん「はあはあはあ、出ちゃったね、しょうがないよ、アタシも気持ち良くて…」
俺「すみません、ごめんなさい」
由美さん「謝んないでよ、二人でやった事だよ、大丈夫だよ…」
由美さんは俺を抱きしめたまま優しく言った。
それから一緒にシャワーを浴びてお風呂ではフェラしてくれて、由美さんの口に出してしまった。俺が謝ると、由美さんは笑いながら、
「いいよ、若いから、すごいね」
と飲み込んで言った。
由美さんは俺のアナルまで舐めてくれた。
俺が感じていると、
由美さん「初めて?気持ちいいでしょ!」
とイタズラっぽく言っていた。
この夜、由美さんを腕枕してやり抱き合って朝まで寝た。
起きた時、チンコを掴んで、
「朝勃ちだね!すごいね!」
そのままフェラしてくれて、早漏の俺の精子を飲み込んでくれた。
「フフフっ、こんな気持ち久しぶり、アナタとこんな風になるなんて…フフフ」
朝から展示会に行ってその日社長と3人で引き上げた。
途中、助手席で社長が寝ると、由美さんは後ろから俺の耳や髪を触ったりしていた。
地元に彼女はいたが、俺は卒業するまで由美さんと付き合った。
由美さんにいろんな事を教わったし、職場とは違いベットではかわいい女性だった。