52歳バツ2の熟女さんと女将さん⑫

Hatch コメントはまだありません

9月からまた熟女さんの勤務シフトが土日出勤になりました、元々一人で外食する方ではないので、女将さんのお店にも行かなくなりました、

仕事帰りに気づいたんですが「よかったら来ない?」って女将さんからLineが来ていました、

晩御飯、何を食べるか考えるのが面倒くさかったので、二か月ぶりに行きました、お店は混んでいました「奥へどうぞ」って一番奥のカウンターへ案内された、

一度客が引けたタイミングで二階へ上がる様に言われて、冷蔵庫のお酒を頂いていたら寝落ちしていました、

「…?」気づいたら隣で女将さんが長襦袢姿で飲んでいました「(笑)起きたの?」、腕を伸ばすと引っ張って起こしてくれました、

「お風呂に入る?、このままがいい?」「…なにか飲みたい」女将さんがハイボールを作ってくれました、軽く乾杯して飲み始めると「ご無沙汰」って触ってきました、

「最近したの?」「…いや」「あたしも…」、右手を掴まれ襟元へ持っていかれた、押し込んで胸を撫でると汗ばんで生温かかったです、「…久しぶりよ、今日は何でもしてあたげる」(それはどーも)、

いろいろ聞きたい事もあるんですが後回しにしました、左手で後頭部の辺を持って顔を近づけると、軽くタバコのメンソールの香りがしました、

「久しぶりよ」「なにが?」「(笑)…こんな事するの」」軽くチュッってして離れると「えっ?」って顔してました、

「どうしたの?、…しないの?」「うん、まぁ…寝起きでさあ…ちょっとね」「しないのぉ…!」「えっ?、イヤ…まぁ…」「ええぇ…しようよぉ…」「そうですねぇ—、…ねぇねぇ、何するの?」「(笑)君の好きな、下品で不衛生なことよ」

下品は解りますが不衛生がちょっとよく解からない、「不衛生って?」「…○○(熟女さん)が言ってたよ、生で入れるなんて信じられないって」

それについては、確かにそうで、ただ身体に異常はない、痒くなったり、痛くなったりも、

「○○(女将さん)は生は嫌い?」「(笑)あたしは大丈夫、嫌いじゃないわ」「○○(熟女さん)は嫌いなのかなぁ?」「…ヤな人とはしないんじゃない?、君の事好きだよ、…そう思うよ」

そうだろうか?、あの人の事だ、好きとか愛とか絶対に言わない、アナルって言うのもトリップしないと言わないような人です、

「あのぉ…、ひとつ聞いてイイ?」女将さん、他の人の事はもういいよって顔してました、「(笑)あたし早くしたいんだけど」

「○○(熟女さん)のお尻、脱肛みたくなるでしょう?、この前おもいっきり力ませて出るだけ出させて、梅肉みたいに出てきたとこにカリを入れて、引っ込むのに合わせて入れたんだ」

女将さん想像しているようでした「…入ったの?」「うん、…入ったっていうより、お尻の内臓に持っていかれたような、…食べられた感じだった」

「食べられたって…」「エイリアンがさあ、お腹から出て来て口をパクパクしてるような…」「よく解からないけど…」「アナルにオチンチンが食べられたようだったんだ」

女将さん笑うとベルトを外し始めました「大っきくなってるよ」「気持ち良かったんだ、アナルでフェラされてるみたいで」

女将さんの耳や頬を撫でて中指を口元に持っていって舐めさせました、「○○(熟女さん)の右手を竿に持っていくとさあ、皮が被らないようにむいてくるんだ、むけたチンポにアナルが動いてるのが伝わって来てさぁ…」

女将さんホックを外してファスナーを下げると、オシッコの穴から竿を取り出しました、

「こうやってむいたの?」右手で握ってむいてきました、ブチュッって水っぽい音がして自分でも解るくらい匂いました、

「イヤ、…中指と人差し指の間で挟むようにしてさぁ」「(笑)…臭さ~い、なんか出てるよ」「足首持ってマングリ返しみたいにするとさあ、オレのチンポでアナニーしてるみたいに見えてさぁ…」

女将さん鼻の穴に尿道を押し付けてンハンハしていました「臭いわ、…匂うよ、…あれの匂い」

「ピストンしようとするんだけど、動かせなくてね、でも、アナルが中で動いていてさぁ、カリの裏とかむけた竿を擦ってくるんだ」

女将さんズボンとパンツを一緒に脱がそうとしてきたので、少し腰を上げると脱がされました、顔を近づけてきて「きみは被ってるから匂うんだよ」ってキスしてきました、

上も脱がそうとしてきたので好きにさせました、長襦袢の紐をほどいてお尻をまくりました、薄いTバック気味のパンツを履いていました、

シャツを脱がされると「もっとキスしよう」「そうしたらさぁ、奥が刺激されるって、宿便が出るかもって言うんだ」「…出したの?」、キスしてきたので抱きしめました、

ウンウンって頷くと「そう、…変態ちゃんだよ(笑)、あたしとしてみる?」「なにかに押し出されるみたいにチンポが出されて、緑色のウンチが出てきたんだ」

「…もうウンチの話はイイからさあ」「○○(熟女さん)のウンチなのに匂わないんだ」、女将さん見てきました、

「肛門がさぁ、フェラするみたいにカリの裏も絞めつけてくるから、付いてると思ったんだけど、先の方に着いてるだけなんだ」

「硬くて…前にも見たけど一本糞でさぁ、床についても切れないんだ、」女将さん、黙っていました、

「おヘソの下を押さえて力むと、軟らかいのが出て終わったんだけど、…何回目だろう?」「…なにが?」「○○(熟女さん)がウンチするとこ見たの」「そんな…」女将さん長襦袢を脱いで抱き付いてきました、

少し汗ばんだ肌から女の皮膚の匂いがしました、「しようよ、…女がさそってるのよ」「イヤらしい匂いがするよ」「そうよ、…臭さ~いでしょう?」

「ああ、鼻につく匂いだよ…オマンコの、マン汁の匂いだよ」もっと下品な事を言いたかったんですが、思い浮かびませんでした、

「(笑)きみのガマン汁の方が臭いわよ」「あのぉ…初めてのフェラっていつしたの?」「えっ、…高2の時」「誰の?」「付き合ってた彼」「そいつは逝ったのか?」「…逝ったよ」「どこに出したんだ?」「…口の中」

「飲んだのか?」女将さん目をつむってうつむきました「…飲んでって言われたけど」「そいつが出した精子は、どうしたんだ?」「吐いたわ、ぺェッって」

「それは…、ダメだよ、ぺェッは」「なにがダメなのよ、…初めてだったから、どうしていいか解んないじゃん」「偽物だな」「なにが?」

「本物の女はチンポの先から出るものはすべて飲むんだよ」「(笑)…、無理よ、できないわ」「今は出来るだろう、…飲むよねぇ」「…必要に迫られてよ」「必要って?」「ええぇ…⁉、興味あるじゃん」「どんな?」「…喜ぶじゃん、男が」

「じゃぁさぁ、アナルに入れたチンポ舐められる?」「…してると思うけど」「腰上げて」「えっ?」「膝立ちして腰を上げて」女将さん何をするのか解ったようで、座布団を膝の下に引きました、

「硬た~い」竿を握ると両手でむいたりもんできました、「そんな事したら出ちゃうよ」「(笑)イイよ、…でもダメ、入れてからよ」女将さんのアナルに中指の先を入れました、

女将さんが顔を近づけてきたのでキスするのかと思ったら見つめてきました、「今日はするのよ、あたしだけにして…」

そう言うとチンポを持って膝立ちする様に引っ張られて、座布団に膝をつくとお尻に中指を入れてきました、「…(笑)痛くない?、…奥まで入るよ」

「痛くないよ」「(笑)」自分も一緒に押し込みました、女将さん笑ってました、「最初に飲んだ精子は誰のヤツだ?」「ええぇ⁉」「誰の精子を飲んだんだ?」「…覚えてないよ」

中指を押し込んで中で曲げたり伸ばしたりして、奥の方を擦りました、「言いたくなくても言うんだよ」女将さん力んで締め付けて見つめてきます、

「聞きたいの?」「あぁ…」「(笑)…旦那よ、別れた」「ケツの穴も?」「…(笑)そう(笑)、ヤーダ恥ずいよぉ」、急に他の男の事はイヤになりもした、

「この前○○(熟女さん)のあそこを舐めたら妙に酸っぱくてさぁ、キスしたらマンコの味って嫌がったんだ」「…そうなの?」「自分のマン汁舐たことある?」「あるけど…間接キス?」

「懐かしい(笑)…、してみる?」指を抜いて女将さんの口元に持っていくと「…(笑)お尻」躊躇なく咥えて吸い付いてきました、

唇が突き出しておちょぼ口の様になっています「○○(熟女さん)のアナルもこんなふうにチンポを咥えたんだよ」、女将さん咥えたまま舌を動かしてきました、

「美味しい?」「…生臭いわよ(笑)」そう言うとキスをしてきました、後ろ頭を押さえて抱きしめると想定外だったのか「うっ!」って声を出したまま、目を見開いていました、

舌を押し込むと「うううぅ…!」、口を開いて女将さんの唇をすべて口に含んで吸い付きました、「うぅ…!」って女将さん口を開けて振りほどきました、

「イヤッ、…苦しいよ」ジィッと目を見た後言いました「口を空けろ」、下アゴを右手で支えて上を向かせました、

女将さん恐々と空けました「イヤなのか?」「イヤじゃない、…出来るわ」、少ししか空けないので歯が邪魔に感じました、

喉をシゴクように撫でると女将さんツバを飲み込みました、「気持ちいいよ」「そう、…口を空けて」「ああぁ…ん」女将さん今度はさっきより大きく空けました、

喉をシゴイていた右手でアゴの付け根を締めました「グァ…ッ!」女将さんさっきみたいに目を見開いてきました、

唾液を垂らすと口の中に落ちて行くのを見つめていました、少し強めに締めて飲み込めなくしました、

女将さん首を締められて上を向かされ、飲み込もうにも飲み込めなくて「ガッァ…ッ」って声を出して苦しそうでした、

「飲み込むんだよ」「ガァ~ァッ!」女将さん鈍く首を横に振ります、鼻を舐めてみるともがくように嫌がりました、

首を締めていた右手を放すと口を閉じて飲み込みました、「ハァ…ァ、鼻が臭いよ」もう一度鼻を舐めました「イヤッ、…臭い」

「チンポとどっちが臭い?」「どっちもよ、…(笑)生ぐっさいよ」「○○(熟女さん)と、どっちが臭い?」何の話?って顔してました、

「あたしさあ、…したいんだけど、二回目よ」、悪いがそうゆうモードじゃない、話したい気分です、

「オレのツバと○○(熟女さん)のツバと、どっちが臭い?」女将さんえぇ…?って顔をして見てきました、「今日は話したい気分なんだ、…お酒作ってよ」

「ねぇ、あたしたち裸になってるのよ」「お酒が飲みたいんだ」女将さん長襦袢を羽織るとお酒を作り始めた、

「服は着なくてイイよ」後ろから裾の下から手を入れて胸を揉むと「(笑)…どっちなの?」「オレのツバと○○(熟女さん)のツバとどっちが臭い?」

「ええぇ…、きみの方が臭いわよ、(笑)言わせたいんだ」「いつからオシッコ飲むようになったんだ?」女将さん笑うと氷を掴むトングでつまんできました

「痛い!」「(笑)…もっと強くしようか?」「イタイです…」「そう、…(笑)被ってるから(笑)…痛くないでしょう?」、女将さん笑って動きが止まっていましたが、こっちは痛かったです、

トングの匂いを嗅いでいました「…生臭い(笑)」、(あぁ…、痛いよぉ~)思わず皮をむいてさすりました「なーに?、…オナってるの?(笑)」

「あのさぁ、…刺激が強いって言うか、普通にイタイ」「ねぇ、自分でして見せてよ」「見たいの?」女将さんコクッっと頷いた「…たぶん面白くないよ」女将さんトングの匂いを嗅ぎました、

「(笑)…臭いわよ、匂うわ」、氷を摘まむとあそこに持ってきました(撫でるのか?)、左手で押さえながらむくと亀頭に当ててきました、

そんなには冷たくなかったです、「どう?」「そんなには…大丈夫です」「…なにか濁ってる」、一瞬ドキッっとしました、

「オシッコみたいに出てるのが…濁ってる」(ああ、そっちですか)「○○(女将さん)が触るからだよ」氷をグラスに入れると擦ってきました、

長襦袢をずらすとうつ伏せぎみにしゃがむと顔の前でシゴキ始めました、

左腕を伸ばしてお尻を触ると膝を立てて触りやすくしてくれました、お尻の穴をなぞると匂ってきそうなほど湿っています「○○(女将さん)のウンチ穴マンコ」

女将さんブハハハハァーって、堰を切ったように笑い出した「そうよ、きみの好きなとこよ」「ながい」「えっ?」「縦長だよ」「…タテナガ?」

「○○(女将さん)のウンチ穴マンコは、チンポが入りやすいように縦長になってるよ」「ブッ(笑)…そうなの?、…だったらきみのせいだよ、きみとするようになってからだよ」

「オレ以外ともしてるだろ?」「(笑)してるわよ、…○○(熟女さん)と」、第一関節まで入りました「(笑)付いちゃうよ」舌を出して尿道を舐めてきました、

クルクルとカリを舐めた後、皮を押し下げて咥えてきました、左腕を伸ばして第二関節まで入れると、自然と腰が前のめりになってイラマ気味になりました、

「ブハッ、ゴォォ…」咳き込むようにしてエズキました、口から太っとい唾液を垂らすと、涙も出ていました、そのまま後ろに廻って右手の人差し指もアナルに入れました、

「あっ、ダメ、…無理ッ」左手の人差し指の上に二本並べる様にして押すと入りました、「縦長だから二本入ったよ」「えぇっ、…優しくして」

「もっとケツを突き出して」「えぇっ…?」、女将さん肘を付いて股を少し開きました、指をグリグリと廻しながら拡げていきました、

穴が開くと黒い空洞が見えて少し生臭い香りがしました、指を抜いてお尻を開いて唾液を垂らします、割れ目に落ちた唾液がドロッっと吸い込まれるように入っていきました、

何度か垂らすと溢れてきました、胸を支えて起こすと女将さん前から右手を廻してお尻を押さえました「…こぼれる」、立ち上がって前に回りました、

勃起していましたが皮は被っていました「これ、…これが欲しかったの」、左手でむくと顔を近づけて匂いを嗅ぎました「臭いわ、…きみの匂い」「○○(女将さん)のツバの匂いだよ」「(笑)あれの匂いもする」

右手で掴んでむくとベタ着いていました、女将さん舌を出すと唾液を垂らしてヌルヌルにして、手コキを始めました、

ベチョ、ベチョって手が上下するたびに音がします、その音に女将さん興奮するのか段々早くなります「出して、…見せて」

頭を持って近づけると咥えてきました、咥えたまま舌だけを動かして舐めてきます、自分でお尻に手を廻して押し込んできます、

竿を上下に動かすと舌の付け根の辺に当ります、「ゲッ、グェ…」って苦しそうな声を出しますが、放そうとはしません、

「ああぁ…オシッコが出そうだよ」「うんん…?」女将さん咥えたまま見上げてきました、「…出るよ」頭を押さえて喉の奥で出しました、

女将さん目を閉じて飲み込んでいました、「オォ~エ…!、ゴホッ、ゲホッ…」口から出すと咳き込みました、「いっぱい、いっぱい出た…オーェ!」

怒ってる様子はなかったです、「ハァ…、溜めちゃダメなの、流し込む様にしないと」「どんな味がする?」「わかんない、…味わっちゃダメなのよ、生臭くなるから、でも…きみのは飲みやすいよ」

「…(?)そうなんだ」「生温かいのが食道を通ってお腹に溜まるの、今おヘソの裏がチクチクしてるわ」

なんか…凄いです、溜めちゃダメとか、おヘソの裏がチクチクするとか、「きみの好きなアレが出そうよ」…生々しいです、

お酒を口に含んで口移しで飲ませました「(笑)…間接キス(笑)」「まだ飲める?」「エエェ…?、…飲ませたいの?」「まだ出るよ…チンポジュースだよ」ダ八ッ、ダハッハッハ…ッって笑いだした「(笑)ジュースじゃないよぉ」

「ええぇ?、ジュースだよ、若返りの…」「ダ八ッ、ハッハッハッ…」ツボに入ったのか笑いが止まらないようでした、「酔ったの?」「ハァーァ…、おチンポジュースで若返ろうよ…」

「何ジュース?」「ブッ(笑)、…おチンポジュース…これでイイ?」「どんな?」「ダ八ッハッハッ⁉、甘えたちゃんねぇ…」「ねぇママ、どんなジュース?」「ギャ八ッ八ッハッ‥‥」、一番笑っていました、

「ハハハァ…」自分も笑ってしまいました、「ハァ~ァ、…涙出ちゃう」しゃがんでアゴを触りました「ケツの穴舐められるか?」

右手で涙をぬぐっていた女将さんが笑った様に見えた(この人、童顔だな…)、「イイわよ、…どうするの?」キスすると竿や玉を撫でてから肛門を触ってきました「きみのおチンポジュース飲んだ口だよ」

後ろを向いて四つん這いになりました、女将さんの少し体温の低い手がお尻を開いたら、たぶん唾液を垂らしてきました「きみの臭っさいアナルゥ…」

指でクルクルと撫でた後舌先で舐めてきました、身体が勝手に震えてお尻を振っていました、顔は見えませんが女将さんが笑ったのが解りました、

左手を腰の辺りについて右手で竿を擦ってきました「開いてるわよ、…気持ちイイの?」、黙っていると背中を押さえられてケツをむき出しにされました、

玉を触ると「…溜まってる(笑)」、ダランと垂れた玉に吸い付くと肛門に指を入れてきました、奥まで押し込んできます、

背中を舐めてから左耳の裏を舐めてきました「痛くないよね…」「大丈夫だよ」「きみも感じるでしょう?」

正直そこは感じません、シラケると思って言いませんでした、左腕を廻して女将さんがの顔を引き寄せました、

「あっ…」指が抜けた女将さんが横たわりました、覆い被さってキスすると長くて濃いキスになりました「…(笑)しよう」

「…何を?」「きみの好きな…」目が潤んでいるというか、涙ぐんでいました、

「口に出して言うなんて…イヤらしい女だ」「(笑)そうよ…、女はイヤらしいのよ」「どれくらい?」「あと(笑)…、なんでも出来るよ」

両手で胸を下から持ち上げる様に撫でて、乳首を擦ったあと首筋をシゴキました、「ああぁ…」ってアゴを上げて頬や耳を触ると口を空けてキスして欲しそうにしていました、

唇をなぞると舌を出して舐めてきて、キスをするとあそこを両手で触ってきます、前髪をかき分けてオデコを舐めると「あぁ…あっ」ってあそこを触る手にも力が入ります、

「欲しい…」「どこに」「…おしり」身体を離すと、右手を舐めて唾液を垂らすとアナルに塗っていました「拡げて…」、下半身に廻って足首を持って持ち上げて拡げてました、

桑の実が灰色っぽく濁ったオマンコと、開いた奥には充血したような紅い色をした膣が、女将さんの体液で蒸れていてテカってるのがわかります、

「ここ…」もう一度唾液を右手に垂らすと、股の間から腕を廻してアナルの奥まで指を入れて塗っています、

女将さんアナルから指を抜くとチンポを握って擦ってきました、何も言いませんが笑って擦ってきます、手を離すと腕を廻して自分で股を拡げてました、

十分過ぎるはど勃起したチンポをアナルにあてがうと「あぁ…」って少し力んで穴が硬くなりました、このままでは入らないのは解りましたが、アナルに押し付けました、

「あぁっ、…ムリかも?」「大丈夫だよ、口から息を吐いて…」女将さん、こういう時は素直に息を吐きます、少し酒臭い息が顔にあたりますが、そのままキスをして舌を入れると舐め返してきました、

「このまま力んで、ケツの穴の内臓が出るくらいに気張るんだよ」「えぇっ?、そんなの…出ちゃうよ」「大丈夫だよ、少し出るくらいに力んでごらん」「えぇ?、…イヤッ」

「イヤじゃないよ、ケツの穴を拡げてチンポを飲み込むんだ」、女将さんお尻に意識を集中していました「…ダメ」、亀頭の先に当たった肛門が横に開くんですが飲み込むほどにはなりません、

「やっぱり…無理、いくらあたしでも、いきなりは無理」「口から息を吐いて、…○○(女将さん)のアナルにチンポが入るんだよ、想像してごらんよ」「えぇぇ…⁉」」、

目線が空間に固定されて想像しているようでした「…無理、いきなりは開かない」、右手で首を締めました「ウゥッ!…」苦しそうな顔で見つめてきます「口を空けて…」

少し強めに締めたせいか、「ガアァァ…」ってゆっくりと空けました、何をするのか解っている様にですが苦しそうでした、顔を近づけてキッスするとゆっくりと舌が動きます、

口移し唾液を押し込むと飲み込めなくてもがいていました、しばらく首を締めながら見ていると喉が詰まったみたいで咳き込みました、

「ゲホッ、ゲホッ…」っとした時、身体の緊張が解けたみたいでアナルが緩んだ感じがしました、首から手を離して女将さんの膝を内側から廻して股を開いて固定しました、

押し込むと尿道が入っていきました、「あっ!」女将さん見つめてきます「ダメェ…、ゆっくりして」「イヤなのか?」「イヤじゃない、…でも、ゆっくり…」女将さんのアナルからさっきの唾液が垂れて亀頭を濡らしてきます、

体重をかけて入れて行くと入っていきました、「あぁぁ…硬い、…大きいよぅ」「イヤ?」「イヤじゃない、…ゆっくりして」

少しアゴを上げて、アナルが刺激されるのに合わせて表情が苦痛や気持ちよさそうに変わっていくのを見ていると愛おしく感じます(女って怖いな…って思います)、

床に押し付ける様に抱き付いてキスすると腕と脚を巻きつけてきました「動かないで、…そんまま」「えっ?、…ダメなの?」「ダメ、擦るのは後ヨ」、少し引くと足を締め付けてきました、

「動かないで、あたしが動かすから…」(…?)と思いましたが、直腸が塞がるというか狭くなってきました「スゴイね」「(笑)そうよ…」

女将さんが右腕を無理やりお腹の方へ入れてきたので少し腰を上げると、中指と人差し指で挟んで皮をむいてきました(同じことするんだな…)、

むき出しにされた亀頭の周りを直腸が挟んできます「イヤらしいことするね」「…(笑)どう?、フェラよ、肛門で…」「このまま…逝きそうだよ」

引いてみると「あっ!」って女将さんが仰け反ると、おヘソの下にビュッって水鉄砲みたいにかかりました、口が開いて息を整えているのを見ると妙に虐めてみたくなりました、

と言ってもSの気持ちも素質もありません、ただ擦るだけでした「ああぁぁ…、出ちゃう!、中が出ちゃう…」、カリの裏に引っかかって直腸のシワシワが伸びてきます、

押し込むと伸びたシワシワが元に戻って、引くと又伸びていきます、何度も繰り返していると女将さんがイヤイヤを始めました「イヤァ…ッ、逝っちゃう」

腰を持って振っていると「あっあっ…」って声を出し始めて腕を伸ばして振り出しました、「あっあっあっあっ…」って振っていました、

手と手を合わせてバンザイするみたいに倒して顔を見ると半分白目になっていました、(やばいかな?)と思ましたがそのまま振り続けたというより止まりませんでした、

抱き付いて頭を抱えながらしていると「擦れる…擦って…」と呟いていました、射精感がしてきてあそこが膨らんだ気がしたら「来て,来てェ…」って、

肘を肩の上にのせて押し込むと「逝っちゃう、逝っちゃう…」、上からのしかかって押さえこんで出しました「あぁっ、…」

腰は震えませんでしたがあそこは震えました「あぅ…!」、チラッっと見ると口が開いて目が白くなっていました、

もう少し出そうだったので力むと出ました「あっ、あぁ…」って声を上げると力が抜けてグタァーっとしました(なんか、…早かった気がする)、

キスしても反応はなく、頬を舐めると少しむずがる程度で白目も元に戻っていました、「イヤらしい女「…えぇ…?」「まだ締めてるよ「そう?(笑)、意識してないけど…」

身体を起こすと「まだ…」抜こうとすると手首を握ってきました「…。」、抜いちゃいけないようでした「(笑)よく解かったよ」

「ねぇ、あたしがするとこは見ないの?」「…何度かあるよね」「今、抜いたら出ちゃうよ」「…見たいな」、一気に抜いてみました、

「あっ!」女将さん慌てて右手で押さえました「…出ちゃうよぅ…」、指の間から白いのが見えます、なぜかパンツ姿を想像しました「今からパンツ履いて散歩にいこうか?」「えぇぇ…、ちょっと付き合えないかも…」

立ち上がって腕を引いて立たせました、お尻を押さえたまま「まだ立ってるし(笑)、変態、ド変態」「お風呂でさあ、○○(女将さん)がウンチしながら舐めるんだよ」「ブゥッ(笑)、…そうなの?」「ウン、そう決まってるんだよ」

「ヤダァー…」とか言いながらお風呂にいきました。

風呂場に行くと「痛くなってきた…」、しゃがんで穴から手を離すとドロッっと白いのが落ちて茶色いのも混ざっていました「イタぁ~い、…チクチクする」、お腹を押さえながら膝をついて座り込んでしまいました、

しゃがんで覗き込むようにすると「ダメッ、かかっちゃうよ」、女将さんの縦長の肛門が横に開く様に穴が黒くなると、軟らかくて茶色のが出て来ました「んんんぅ…」、途切れることなく軟らかいのが出続けてブチュッって音がして止まりました「イタイ…」

女将さん背を伸ばすとまた出し始めました「まだ出る…」ブチュッブチュッって茶色いのが出ています、「いっぱい出た?」「えっ?」「いっぱい出したの?」「いっしょだと思うけど」「どうしてぇ…お腹痛い」

軟らかいのは出終わって少し楽になったようでした「はぁ…、まだ出るわ」お尻が浮いて女将さんが力むと、さっきより濃い茶色の塊が軟らかいものの上にのしかかるように出ました、

「(笑)…(笑)」恥ずかしいのか顔を見せようとしません、「…(笑)きみもしたら?「えっ?」」#ブルー「(笑)あぁ~ぁ、…恥ずイ」クスクスと笑っています、この辺の切り替えというか、立ち直り(?)は早いです、

女将さん振り返るとチラッっと見た後ジーッと見てきました「これが好きなんだ?」「違うよ…ウンチがすきな分けじゃないよ」「なにが好きなの?」「女がウンチするのが見たいの、それが好きなだけです」

「そう…あたし変態だよ」(知ってます)「みんな変態だよ、言わないだけで」、女将さんシャワーで流し始めました、

「お腹痛いの治まった?」「(笑)大丈夫よ、まだ出来るわ(笑)…」「オシッコが出そう…」「(笑)イイよ、見てあげる」、まだ洗っていない竿を右手を伸ばしてむいてきました、

「べとついてる、…臭いかな?」出すと女将さんの腕にかかりました、「(笑)…。」竿を下に向けてウンチに当て始めました、軟らかいのは流れていましたが、塊は残っていました、

塊が少し欠けると黄色い粒が見えました、なんとなく臭ってきます「…(笑)臭い」「あぁ、…オレ達臭い仲だよ」「ヤーダ(笑)、(ブゥッ!)臭い二人」

女将さんが見つめてきたので抱きしめてキスしました「あのさぁ(笑)…口が塞がってるから鼻で息吸うと、臭いよね」「(笑)うるさいなぁ…、臭いって言わないの」

女将さん左手に持ったシャワーで流していました、塊も溶けて流れていってしまうと、後ろに廻してお尻を洗っていました、

「あたしも思うよ」(?…急にドシタの)、「アナルに生で入れるなんて、…信じられないわ」(…今頃?)、「○○(熟女さん)だけじゃないよ、…信じられない」

言葉が出ません、おっしゃる通りです、でも、それを許してくれるから、今ここにこうして一緒に居るわけで…、

女将さんお尻の穴も洗い終わるとシャワーをかけてきました「立って、洗うから」、ソープを手に取ると洗ってくれました、

流すと「大きくなった(笑)」って皮をむいて顔を近づけました、スゥーって息を吸うと「大丈夫、臭くよ」

竿を半開きの口に押し入れると唇の軟らかさと口の中の温かさを感じます、手で頭を押さえて押し込んでいました、

ゴォ…って喉まで届く様に咥え込みます、瞳から涙が溢れて左の頬に流れるのが見えました「グェッ、グェ…」

ゴホッ、ゴホッと吐き出すとうつ向いてヨダレを垂らしました、もう一度咥えると口の中で皮をむいて、カリの裏にも舌をはわしてきます、

口から出すと根元に皮を下げて舌で舐め上げてきます「立って、キスしよう」、立ち上がると笑っていました「イイの?、きみのチンポ舐めた口よ」「○○(女将さん)のアナルに入ったチンポだよ」

キスしながら首をシゴクように撫でると、苦しそうですが吐息が漏れてきました、「股を開いて、…ちゃんと洗った?」少しだけ開いた股の間から手を廻してアナルに指をそえました、

「(笑)、そこは綺麗よ」撫でるだけで少し開いているのがわかります、「開いてる」「(笑)…きみがそうしたんじゃない」「…イヤらしい人」「(笑)そうよ、女はイヤらしいのよ」

中指を入れるとアゴを上げて見つめてきました、うっすらと涙目になっています、自分で腰を下げて奥まで入れようとしていました、

「奥まで、…直腸まで届きそうだよ」「(笑)なんでも出来るわ、これなら入りそう、今日は長いよ」、夜が長いのか、あれが長いのか、よく解かりませんでした、

「ケツの穴も洗ったのか?」「洗ったわ」「どうやって?」「(笑)、ソープ浸けて」「ここを?」「そう、…ウンチ穴マンコ」、自分で言っときながら横を向いて笑っています、

「あのぉ…、変な薬でも飲んだ?」「飲んだわ…きみが飲ませたのよ、おチンポジュース」「イヤラシイ人、男に向かってそんな事言うんだ?」

「きみが言わせてるんだよ」

「もっと飲める?」「…今はちょっと待って、(笑)また出ちゃうよ」、手を持って洗面台の所へいくと、女将さん手を付いて鏡を覗き込んでいました、

「あたし、…こんな顔してるんだ」鏡越しに目が合いました、乳房を揉むと指の間に勃起した乳首が挟まります、「優しくして」、右手を後ろに廻して擦ってきます、

「硬~い(笑)」「硬いのはイヤ?」「イヤじゃないわ」「どうして欲しい?」「きみがしたい事…」、(どうして今日は、こうなんだぁ?)、

「今日はイヤらしいよ」「えっ?」「今日はヤらしいよ、頭の中チンポの事しか考えていないみたい」「だぁってね(笑)、…きみのせいだよ」

「オレの?」「これのせい」、笑いながらカリを擦ると気持ちよさそうな表情を浮かべて、口が半開きに空いてきました、

右手の中指を持っていくと舌を出して舐めてきます、口の中に入れると咥えて見つめてきました、横にずれてお尻を撫でると女将さんも指を口元にそえてきました、

ズゥーッっと飲み込むと優しく笑いました、「あー…」てクルクル廻しながら声にならない声を出して見つめてきました、

女将さん口を空けると舌を出して指を舐めましました、上唇や鼻の下を撫でてもう一度咥えさせると「アッアァ…」、吐息を漏らして見つめてきました、

抱き寄せてキスしながらあそこを触ると、股を開いて触りやすくしてくれます、手の平で撫でるとシャワーの後なのに、大陰唇の周りは湿っていて陰毛も軟らかく感じます、

ケツの穴を指で丸くなぞると、膣から垂れたのかケツの穴からしみ出したのか粘り気のある液が感じられます、「○○(女将さん)は、ケツの穴も濡れるよね「(笑)…して」「なにを?」

「(笑)これ」両手でさすってきます「大きくして」、女将さんしゃがむと思いっきり皮をむいて咥えました(あっ…、イタイ)、

硬くなったら唾液を着けるように舐めまわしてケツの穴に指を入れてきました、反射的にビクンと口の中で動いたら「ウウゥゥ…」って笑った後立ち上がりました、

キスすると「これが欲しいの…」って洗面台に手をついて股を開きました「自分であててごらん」、女将さん股の間から右手を出してケツの穴にに押し当てた、

両手で洗面台を持つと鏡越しに見つめてきました、五十過ぎの童顔女がして欲しくてケツの穴を突き出しています、「入れるからさあ、被らないように押さえてて」右手を股の間から出すと中指と人差し指の股に挟んで持ちました、

「ウゥゥ…ッ」押し込むと一瞬目をつむりましたが、右手はしっかりと皮を押さえていました、むかれたカリが○○(女将さん)のケツの中で直腸から垂れてきた体液に包まれて生温かいです、

脇の下から腕を廻して肩を掴むと「アァ…、逝っちゃう」ってケツの穴が締まって逝ったようでした、肩を引いて押し込むと「奥、奥で…」ってまた逝ったようです、

下アゴを持って鏡を向かせると、力の抜けた顔をしていますが笑っているようにも見えます、

一気に抜くと「痛い!、…出ちゃう」お尻が震えています、入れると「奥まで、奥まで入る…」、奥を擦っていると「また、また逝っちゃう…」ケツをドンッと突き出して逝ってしまいました、

洗面台からずれ落ちそうになったので、床に仰向けに寝かせて覆い被さると「えぇぇ…?」って、まだするの?みたいな顔をしていました、

膝の裏から腕を廻して肩を掴んで入れるとスムーズに入りました、「もう、もう逝ったから…」「イヤなのか?、ケツの穴を犯されるのが嫌なのか?」

「…、ダメ」キスしながら腰を振ると出そうになりました「出すぞ、いいな?」、女将さんウンウンと頷きました、

抱き付いて押し込むとチンポは震えました、でも射精した感じはなかったです、少し出た感じはありました、女将さん「ウウゥ…」#ブルッって腰が震えるとグタァーっとしました、

しばらく目をつむって抱き付いていました、チラッと見ると女将さんも目をつむっています、起き上がると目を開けて見てきました、

ゆっくり抜いていくとブチュッ、ブチュッって水気の多い音がして、全部抜くと女将さんが起き上がって「立って」って、

立ち上がると「約束だから」と舐めてきました「違うよ、約束じゃないよ」「いいの…」って、綺麗に、掃除でもするように皮をむいて裏の方も舐めていました、

「おいしい?」女将さん笑うとカリを咥えてズーッっと吸い取りました、「(笑)おいしい、きみのおチンポジュース」「あっ、まだ出るよ」女将さん慌ててもう一度咥えました、オシッコかも知れませんが少し出ました、

唇を離すとゴクンと飲み込みました「…ちょっとだけ出た」、玉を舐めると「もう無さそうね」って品定めをするみたいに言われました、

その後、お風呂で洗ってもらって寝室に行くと、ベッドで熟女さんが寝ていました「ゲェ…⁉」、心底ビビりました「…居たんだぁ~」

「⒍時半くらいに来て、ずっと寝てるよ、…完徹したんだって」(完徹?…、なにかあったのか?)、下着姿で寝ているので触ろうかと思いましたが、…やめました、

「あたし寝るね」女将さんもベッドに入ったので、自分は部屋に戻ってお酒を飲んでいました、女将さんの体臭というか、いろんな匂いがしました、

そのまま寝落ちしていました。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です