前回、居酒屋チェーン店でバイトの俺(田中サトシ)は、バイト先の可愛いミニマムJK葵ちゃんとバイト前に部屋に呼び1発ハメ2人で出勤
仕事前、葵ちゃんの元彼(安田)はバイトを辞めると店長へ電話で報告。
心配で、葵ちゃんに声を掛けるも、1発ヤッた後の葵ちゃんはスッキリした顔で全然気にしてないので大丈夫ですと答えた。
そして仕事中、同僚の何人かに葵ちゃんが声を掛けられている所を見た。
葵ちゃんを狙っていた、仲の良いコウジは
「サトシ、葵ちゃんやっぱり別れてたわ(笑)慰めようと思って誘ったけど、まだそんな気分じゃ無いみたいやったわ」
葵ちゃんが気分じゃ無いと言ったのは、遊びたいとか、ご飯行きたいって訳じゃ無く、ただただHな事したくて、仕方ないって意味やったと思う(笑)
「そうか、もう少しの間そっとしといたり」
「おぉそうやな」
コウジは口ではわかったみたいな事を言ったが、コイツは絶対諦めて無いはずだ!
そして、今度はみくちゃん(竹田みく)が俺の手が空いたのを見てやって来て
みくは165センチ程ある長身で細身の美人JD、明るくバイトに入って来てまだ20日程、しかし年下の女の子達には頼りにさせるお姉さんキャラ
「安田君辞めちゃったから、葵ちゃんに元気出しって言ったら、もう田中さんに相談にのって貰ったんで大丈夫ですって」
相談にのったというか、俺に乗ってたというかぁ(笑)
「あっそう、良かったわ!」
「いつの間に?相談のってあげてたんですか?」
「まぁ、ちょっと先週元気無いなぁ〜って思って」
「いゃ〜、流石ですね!前に言ってた通りですねっ若い子が辞めん様にっていう環境づくり!」
たまたま、下心で葵ちゃんがお客さんに絡まれているの処、助け船を出した時、口からたまたま出た職場の環境づくり
それを聞いていたみくちゃんは、今回の事で俺がマジでそれを実践していると思い、俺への好感度が爆上がりである。
そこで…
「竹田さん明後日の土曜日仕事終わり空いてるかなぁ?」
「あっはい!今の処空いてますね」
「えっ、えぇっと…そのぉ〜…前…言った部屋…遊びに〜…」
「えっ何?田中さんらしく無いハッキリ言って下さいよ!」
「土曜日、仕事終わった後、竹田さん家でやろうよ」
「…えっ、今、田中さんの事褒めたとこですよっ(怒)」
「タイミング的に褒められた今かなって(笑)」
ハァ〜ッ!とため息のみくちゃん
「あかん?」
「いいですけどぉ、私もあの時いいよって言いましたし、でもそれ言うの今じゃ無いんじゃないですか?」
あっ、いいんや(笑)しかもエッチの最中の些細な会話覚えいたみくちゃん
みくちゃんもなんだかんだ言っても、彼氏が居ないやりたい盛りの二十歳のJD
「ゴメン、ゴメン」
「まぁいいですけどぉ〜」
ラストオーダーも近くなり、この後どうしようかとなっているお客さんもチラホラ
その中で、お客さんに何か言われ困った顔をして、その場を離れる事の出来ないバイトの秋月さん
秋月さん(秋月栞)は美少女顔のJD1、155センチ程で黒髪セミロング、仕事中後ろで1つに束ねているのが印象的
大人しいを通り越して、かなりの人見知りの性格
コウジもこの子には、どう接していいか分からないぐらいの人見知り
そして秋月さんの横を通ると、お客さんに(仕事何時終わり?お腹減ったでしょバイト終わるまで待ってるからご飯行こうよ)と誘われ困っている
俺はワザと大きめな声で
「秋月さんっサボってないで、向こうで竹田さん手伝って言ってたで、ほらっ行って(怒)」
するとお客さんは(ゴメンね、先輩に怒られてちゃったね)と、その場は少し白けた感じに
俺はお客さんに「すみません今ラストオーダーでバタバタしてまして」と謝ると、お客さんも(あっいえいえ)と申し訳無さそうにしていた。
そして、お客さんも殆ど帰り、従業員もそろそろ帰るかという雰囲気に
みくちゃんと秋月さんが来て、俺に緊張した感じで
秋月「さ…先程は…あ…有難う御座いました」
みく「栞ちゃんからまれて困ってたから、私んとこに行く様に言ったんですよね?」
「まぁ困った顔してたし、さっきはキツく言ってゴメンな(笑)」
「あっいぇ…助かりました」
「別にいいで、また今日みたいな感じで困ったら他の人の所為にして逃げたらいいからなっ」
俺がそう言うと
「流石です!こういう時だけは頼りになりますね」と秋月さんを連れて片付けに戻って行った
まだ入って来て間もないみくちゃんだが、年下からの信頼はかなり厚い
そして次の日、遂に土曜日バイトも終わろういう時みくちゃんが「田中さんちょっと家来る前、栞ちゃんとご飯一緒に良いかな?」
バイト後、栞ちゃんはみくちゃんに相談が有るらしく一緒にご飯を行く事に
しかし栞は俺が一緒に行く事を知らず、人見知りの栞は俺が一緒に来た事により、みくに相談したかった話を出来なさそうな雰囲気だった。
そして4人掛けのテーブルへ、俺とみくが端の席にそしてみくの横には栞が座り
「秋月さん俺が居らへん方が、竹田さんに相談しやすかった?」
「栞ちゃんゴメンね今日、田中さんとご飯して帰ろかって言ってて!」
「ぁっ…い…いぇ急だったんで…」
ご飯を注文し、食べながらの相談
栞は中高と女子校だった為、男性と殆ど話した事が無く、人見知りというのでは無く男性に対して免疫が無く、話しかけられても返す言葉が出てこないとの事
なので、男性に声を掛けられると困り固まって仕舞うらしい
「そんなん、今忙しいので、すいません!って言えば?」
「うんそうやな、それか人の所為にしたら、彼氏居るんでそういうのは…とか店長に怒られるんですとか、ひとの所為にして逃げたら?」
「そ、そうなんですが…」
「後、男慣れするとか?」
「コラッ!直ぐそういう事言う」
「そ…それは…」
「ゴメンゴメン、ちょっと女性同士で話してて、お手洗い行って来る!」
俺は女同士の方が話やすいかなと、思い少し席を外した。
俺が帰って来ると
「ぅ〜んどうなんやろ?」
「でも、ネットじゃそんな事、沢山のってて…」
俺は栞の横を通り自分の席に座ろうとする前、少し横を向き前屈みで話す栞の首元の隙間に目が奪われた
上から見た、いやっ覗いた場所にはブラが浮き茶色い突起物が…
栞の胸が小さいのはわかっていたが、ブラのサイズが合っていないのか、ブラが浮き乳首が隙間から見えた。
ラッキー!チラチクやん♡
俺は自然と話しに入るふりを
「えっ、何、何〜?ネットニュース?」
「あっいやっ違うよっ、田中さんには関係無い話しなんで」
「…」
何の話しか、気になるよねー(笑)
そして店を出る事に
「今日は有難う御座いました」
帰ろっか!と帰る時
「…えっ…田中さん?…」
「んっ?」
「あっいぇ…家…駅とは逆の方ですよね?」
みくの部屋へ行く為、一緒に駅の方に向かおうとしている所を指摘されてしまった。
「あっいゃ〜っ、まだこれから少し一緒に田中さんと呑む予定やって!だから…」
するとみくの耳元で栞が囁く声が聴こえる
「大丈夫ですか?田中さんと2人だけで…もういい時間ですよ」
みくも慌てて
「あっうんっ、大丈夫大丈夫!ちょっとだけやから」
心配そうに不思議そうな顔で見送る栞
「危なかった、いがいに栞ちゃん心配性で怪しんでたな」
「うんっ、また次のバイトの時、飲みに行ったけど直ぐ帰ったからって言っときます」
そう言って、電車に乗りみくの部屋へ
部屋はワンルームで2階、みくは頼りになる男前な性格なのに、部屋は女の子らしいピンク色が多めの可愛らしい部屋
「みくちゃん思った以上に可愛らしい部屋やん(笑)」
俺はベッドにドカッ!と座った
「もう〜私の事どんな風に思ってるんですか?私らしく無いって事ですか?」
「いやっそんな事無いけど…」
「私だって可愛いモノ好きなんですよっ!」
そう言うと、みくは俺の横に座り俺の膝に手を置き
「何で今日斉藤さんの事言わないんですか?あの後またホテル行ったの知ってるんでしょっ!」
「だってもう、コウジとはする気無いんやろ」
「うんっ、あの人凄い強引なんで…もう…」
みくはコウジの事はもういいと…すると膝に置いていた手をどんどんと上に
そして、俺の股間をラブホで触っていた様にスリスリと擦って来た。
部屋に来てまだ僅かなのに、我慢の出来ないみく
「ぁっ…田中さんの…もうおっきくなって来た(笑)」
「だってみくちゃんがそんなとこ摩るから…」
「もう〜ん〜ズボンの下苦しそう…」
俺はベルトを外し、チャックを下ろすとみくの前には大きなテントを張ったチンコが
「んっもう〜エッチ♡んっまた凄いおっきくなってる♡」
「だってみくちゃんが俺のいやらしい手つきで触るから…」
みくはパンツの上から亀頭を撫で回しながら俺の方を見て来る
「ふふっ!いいでっ、欲しいんやろ(笑)」
みくはパンツを脱がすと、俺の方を見る事なく、躊躇なく咥える
「ぅんっ…ぁっ…もうこんなにおっきくっ…んっ…んっ…んっ…」
俺はみくの前後させる頭に手を添え前後させた。
ジュポ、ジュポ!
「あぁ…いいでっ…気持ちいぃ…」
「あっ…凄いっ…田中さんの…おっきぃからみくゾクゾクして来るっ♡」
裏筋を舐め玉を舐め、チンコにしか興味を示さないみく
そのみくの服の上から胸を揉むと、服の上からでもわかるぐらいに乳首を感じる俺の手
「はぁんっ…ぁっぁっ…どんどん硬くなってくるっ…」
「ハハッ、みくちゃんちょっと落ち着こ、服脱ぐからっ…みくちゃんも、ばんざーい(笑)」
みくは手を挙げ服を脱がしやすくしてくれるが
「いゃんっ♡」
と手をクロスさせブラを可愛いく隠す
そのみくの上半身を押しベッドへと押し倒し、履いていたズボンを脱がす
「えぃっ♡」
「きゃっ♡」
手で股を隠すも上下セット黒の下着♡
またいやらしい下着つけて〜♡
年下に頼られる20才のお姉さんの服の下は、いつもエロい下着で、お兄さんや叔父さんから注文を受けている
そう思うとたまりません♡
俺も服を脱ぎ、みくの脚を広げ身体をねじ込む
「いゃんっダメッダメッあぁん♡」
俺はみくのパンツをずらして、指で中をチェック
「ぁっぁっ…はぁっ…はぁっ…」
「みくちゃん…ダメっていいながらみくちゃんの下の濃い毛、湿って来て柔らかくなってる(笑)ほら中ヌルヌルもう濡れてるやん(笑)」
「あっはっはっんっ…んっ…はぁっ…はぁっ…言っちゃ…言っちゃダメ…みくの毛の…下の毛の事はいっちゃダ…メッ…んんっ…」
みくはピクピクと身体を震わせ感じていた。
「あっあっあっ…いっ…いっちゃぅからぁ〜…ダッ…ダメッ…いっいくっ…田中さんっいっちゃぅっ…んんっ♡」
大きくビクつき、いってしまったみくに俺はまんこへ舌を這わす
ペローン!ペローン!ジュルルル〜!
「やっ…ダメ…ダメやって…まっ…まだシャワー浴び…はぁ…はぁっ…あぁ…気…気持ちいぃ…あぁっ…」
「暑かったし、忙しかったから、みくちゃんいっぱい汗かいてんなぁ(笑)今日みくちゃんのまんこしょっぱいで(笑)」
「あっだから…んっんっ…ダメって…あぁ…はぁはぁっ…」
「あかんの?じゃぁ今からシャワー浴びに行く?」
「あぁ〜…はぁ〜…ダメッ…やっ…辞めちゃダメッ…いぃ…いぃのぉ〜…もっ…もっとぉ〜…」
「ハハッ!もう〜っ(笑)みくちゃん気持ちいいんやん(笑)」
「…はぃ…気持ちいい〜…まっ…またっいっちゃう…田中さんいっちゃうっあっダメッいくいくいくいっくぅっ♡」
「またいっちゃった(笑)みくちゃんもっと舐めてあげるから、俺寝転ぶから顔乗って」
「はぁ〜はぁ〜…はぃ…」
みくは顔面騎乗へ、息を整え俺の顔に跨る
俺は指で、みくの剛毛を掻き分け首を持ち上げクンニ
「あぁんっ…あぁ〜…いぃ…田中さん…はぁはぁ…気…気持ちいぃ〜…」
みくは俺の顔に跨り、乗って舐められ感じながら右手を後ろに持って行き、俺のチンコを掴みシゴキ出した。
「ふふっ、みくちゃんめっちゃ溢れて来るで(笑)」
「だっ…だって…田中さんのクンニ…気持ちいいっ…あぁ…田中さんのオチンチンまた硬くっ…」
「中トロットロやで(笑)みくちゃんの中めっちゃチンコ挿れたがってるやん」
「えっ…だって…もう何回かいっちゃったから…もういいかな?もう田中さんの硬くなったオチンチンみくに挿れてもいい?」
「ふふっ(笑)もう〜みくちゃんそんなに焦っちゃダメ〜(笑)この体勢でもう一回いってからぁ〜」
「あぁ…はぃ…ゴメンなさぃ…」
素直なみくちゃんは焦っていた事を謝るが直ぐに…
「あぁ〜…ダメッ…ぅっぅっん…ま…またいっちゃ…いっちゃぅっ…いっいっぃくっぃくっ…ぁっぁっぃっっくぅっ〜♡」
チンコから手を離し、俺の頭を両手で掴み、顔の上でビクビクと痙攣するみく
「あぁっ…あぁっ…あぁ〜…田中さん…みくいきました…」
「またいっちゃったね〜(笑)みくちゃん上乗っていいで」
「はぁはぁ…はぃ…」
はいと言うとみくは、少し後ろに…そしてチンコを掴み咥えフェラ
「ん〜っ…ん〜っ…」
チンコはみくの唾液でヌメリをおびると、口を離し上に跨りチンコ掴みゆっくりと腰を下ろして行くみく
「みくちゃんゴムは?」
「大丈夫ですっ…予定では、もうあの日来るんで…」
もう生理が来るから生で挿れたがるみく、恐らく元彼の時もそうしていたのだろう
「あぁ〜〜んっ…はぁはぁっ…あぁっ…おっきぃ…あぁ〜ん…んんっ田中さんの…すっごい硬ぃっ…♡」
「いいでみくちゃんが動いてっ!」
「あっはい…わかりました…」
そう言うとみくは腰を下まで降ろし、いやらしい腰つきで腰を振りだすみく
「あぁぃぃ〜…気持ちぃぃ…はぁはぁ…んんっ…田…田中さん…気持ちぃぃ〜」
小慣れた腰つきで、みくのまんこは俺のチンコを擦り倒してくる
「あぁ…気持ちいいでみくちゃん…」
「み…みくも…んんっ…田中さんのオチンチン気持ちいいですぅ〜…はぁはぁ…」
みくの腰を振るスピードはどんどんと上がって行く
「あぁ…ダメッ…いきそぅ〜っ…はぁはぁ…いきっ…そうっ…」
みくは自分がいく事しか考えず、腰を振り続ける
俺もみくの腰つきにいかされそうに、俺はいかないように頭の中で違う事を考え冷静に
そして、俺がいく前に先にみくが…
「はぁはぁ…いくいくいくっ…いっちゃぅっいっちゃぅっはぁはぁはぁ〜〜っ♡」
全力で自ら、いき果て俺の胸に倒れ込んで来た。
それを俺はみくのお尻を掴み下から突く
「はぁはぁはぁ…いっちゃった♡あっあっ…いっ…今いった…いったところっ…あぁ〜ダメッ…あぁあっあんっ…あんっ…あんっ…」
俺の目を見ていった処だからと訴えかけてくるみくに首を持ち上げ突きながらキス
すると、下から突かれながら俺の頬に両手を当て激しくディープキスをして舌を絡めて来るみく
「んっ…ん〜っ…ん〜っ…んんっ…んっんんっ…」
みくは暫くして口を離して、俺を見て微笑んだそれを見て俺は
「みくちゃん上退いて、みくちゃんの好きな後ろから挿れたるわ!」
みくはサッと退き、四つん這いになり
「ほら、みくちゃん何処に挿れて欲しいん?」
みくは四つん這いの状態で、片手を股の間に伸ばして人差し指と中指でまんこをご開帳♡
男性に従順なみくは、おねだり上手ハメ上手
「んっ…ここに…ここに田中さんの…」
そこまで言うんやったら(笑)ではバックからサトシいきま〜〜す!
「あぁ〜〜んっ…またみくに…オチンチン…入って…」
パァン、パァン、パァン!
「あんっ…あんっ…あんっ…」
「気持ちいい?」
「あぁ…はぃ…うっ…気持ち…いいですっ…はぁっ…はぁっ…」
「秋月さんも今みくちゃんが俺のチンコハメてるなんて思って無いやろな(笑)」
パァン、パァン!
「うんっ…うんっ…ぅん…あぁっ…」
「頼りになるお姉さんが…こんなにエッチなお姉さんやとは思って無いやろな(笑)」
「あんっ…あんっ…だっ…だって…みくだってそういうい時…」
ハハッ、そうやんなぁ(笑)やりたい盛りの20才が彼氏3ヶ月も居らんかったら、やりたくてしょうがないよな(笑)
「そうやんなぁゴメンなぁ、みくちゃんエッチ好きやもんなぁ(笑)」
「あぁ…はぃ…みくエッチ好き…です…」
ハハッ!自分から言っちゃた(笑)
じゃぁエッチな女の子には…
パンパンパンパンパン!
「あっっ…急に…早くっ…はぁはぁっ…ダッ…ダメッ…いっ…いっちゃうっ…」
「みくちゃんはエッチな女の子やからいきたいんやろ(笑)」
パンパンパンパン!
「あっあっはいっ…気持ちいぃですぅ…いっいっ…いきたいですぅ〜…はぁっ田中さんっ…もっもっともっとみくを…あっあっダメダメッ!」
「あぁ〜…俺もいきそっ…あぁ〜ヤバいっ!」
「あぁ〜みくもいくっ…いっちゃうっ…あぁ〜来て〜田中さんっみくの中に…中に…」
パンパンパンパンパン!
「あぁ〜いくっじゃぁ〜いくでいくでっあぁ〜〜っ♡」
「あぁっいくいくいくいくぅ〜〜っ♡あんっっ♡はぁはぁ〜はぁ凄っごい…みくの中でビクンッて、あぁ〜あったかいのがはぁ〜中に…」
みくの肘は崩れ落ち、背中を反らし顔をシーツに埋めお尻を突き出しビクビク
俺は脈打ち終わるまでビクビクとするお尻を掴んだまま余韻に浸った
「はぁ〜みくちゃんの中でいっちゃった(笑)」
俺がゆっくり抜くと…まんこからドロドロした精液がまんこから出て来て、みくの剛毛を伝い垂れてくる
少し罪悪感を感じみくを見ると
「いっぱい中に出されちゃった♡」
汗だくになったみくの背中には髪が何本も汗で引っ付き、必死にセックスした感じが出ていてエロく感じた。
股をティッシュで拭いてあげると「んっ♡」とビクッとして、まだ感じてる様だった。
その後、俺が「いい?」と言うと
身体を起こし、お掃除フェラを慣れた様にやり出した。
「ん〜っ…んっ…」
「あっ♡ちょっ…まだ先敏感やから…あっ♡」
みくは咥えるた状態で亀頭を舌で絡めて来る
「ん〜っ…あっ今ビクッてした♡また少し大きくなって来たかも(笑)」
みくはそう言うと、また咥え根元を掴みシゴキ出した。
そして、チンコを大きくすると再び挿入する為、寝転び股をM字に開き俺を待つみく
「田中さん…」
俺はチンコを掴み下を向けて、膝を持ち
「いくでっ!」
「…はぃ…はぁ〜〜んっ♡やっぱり元彼のより…凄いおっきぃ…ですぅ…あぁ…あぁ…ん〜んっ♡」
「みくちゃん…んっ…そんなにこのチンチン好きなんや(笑)」
「んっ…んっ…はぃ…田中さんのオチンチン気持ち…いいですっ…あっ…んっ…奥…奥当たってますっ…はぁっ…ん”〜〜っ”♡」
俺は更に奥まで突く為、みくの右足を持ち上げ、みくの身体を横に向け、俺はみくの左足に跨り半歩前に進み突く
「あぁ〜ダメッ凄いっ!いっちゃうみくいっちゃぅっぁっぁっあっ…」
みくは不安そうないきそうな顔をしながら、シーツをギュッと掴み快感に耐える
「そう言えば今日ご飯行った時俺がトイレから帰って来た時何の話してたん?」
「ぁっそれは…んっ…んっ…言え無いです…」
怪し〜〜!ますます気になるよね〜!
「あぁこの角度、中でめっちゃ先擦れて気持ちいいわ!みくちゃん」
「ぁっあぁ〜みっ…みくも…みくも気持ちいぃ…いっいっちゃぅいっちゃうよぉ〜あっいっいくいくいくいくぅ〜〜っ♡」
「あ〜めっちゃみくちゃんのまんこ締めてくるしっ(笑)」
みくはシーツを離さずまんこを引き締め身体を震わせた。
「ハハッ!みくちゃんが気持ちいいのわかったからっ、ほらっまた後ろから突いたるから(笑)」
挿入されたまま体勢を四つん這いにしていくみく
パァン!
「あんっ♡」
「みくちゃんがこんなにエッチ好きやのに、何で彼氏浮気しちゃったんやろなぁ!」
まぁそのおかげで今みくの部屋これてるんやけど(笑)
パァン、パァン、パァン!
「…彼…の事は…あんっ…あんっ…」
俺はみくの感じやすい背中に舌を走らせた。
「はぁ〜〜っ…んんっ…ダメダメやって…んんっ…んっ…あぁぁぁ…」
「みくちゃんの背中しょっぱ!」
「だっ…だって…シャワー浴び…んんっ…」
「じゃぁもう一回俺がいったらシャワー行こか!」
パンパンパンパンパンパン!
「ぁっはぃっ…んんっ…ぁっぁっぁっん…凄いっ田中さんのオチンチン気持ちぃぃ〜まっ…またいっちゃ…いっちゃぅっ…」
「またいっちゃぅのぉ〜みくちゃ〜ん(笑)じゃぁしょうがないなぁ〜オゥライケ〜〜ッ!」
俺はみくの細い腰を持ち
パンパンパンパンパンパン!
「ぁっぁっぁっまたいくっまたいっちゃ…うっ…あ”んんっ♡」
いった瞬間に弾む様に腰をビクつかせ、うつ伏せに倒れ込んだみく
俺が掴んでいた腰の辺りだけ浮かせ、はぁはぁと息の荒いみく
俺はそのまま、みくの上に跨り寝バックで追撃ピストン
「ぁっあっダメダメッ!うっ…うっ…うっ…ダメダメダメェ〜ッあぁあぁあぁ〜っはぁはぁ…今いったのにまたいっちゃぅっ…」
「今日みくちゃんいきっぱなしやん(笑)」
パスッパスッパスッ!
「ぁっぁっいくいくいくっいくって〜っ…ん”ん〜〜っ♡」
ペチンペチンペチン!
「あぁ〜気持ちいいでみくちゃん!もう少しでいきそう…いい?」
「えっ!まだいってな…あぁん…もうダメェ〜みく壊れっ…ちゃぅ…んんっ…ん”〜〜っはぁはぁいっいっっくっ♡」
「あぁ〜いくいく…このままいくでっ!あっっ♡」
「田…田中さんっ…来て〜〜っ♡あぁ〜はぁはぁ〜みく壊れちゃぅこんなのはぁはぁこんなの初めてっはぁはぁ〜」
「はぁ〜みくちゃん最高!」
「す…凄いっ…こんなに…続けていったの初めてかも…」
「ハハッ!みくちゃんめっちゃいってたもんな(笑)」
「もう〜っ!田中さんが激しいからっ!」
そして2人でシャワーを浴びに、バスルームへ
バスルームはユニットバスで狭く一緒に浸かれる程の大きさは無かった
2人で洗い合った、俺は冗談半分で手をみくの股へ
すると…
「あんっ…ダメッ…まだそこ敏感になって…んんっ…」
吐息を漏らすみく、その声を聞き俺は俄然ヤル気に!
指は泡でスルスルと中へ、その後は当然手マンの流れに
「えっ、そうなん今敏感なん?」
「ダメッ!はぁん…はぁはぁはぁ!」
チュクチュク!
「あれっ?みくちゃんの股からいやらしい音してきたで〜(笑)」
「あぁ〜はぁはぁっ…」
みくは前屈みになり、俺の手を掴み俺の方を見上げ泣きそうな顔で嫌だ嫌だと首を振り、もっともっとして、と訴えて来る
では、みくのその期待に応えなければ(笑)
俺が中指で抗うみくの中を掻き回し、スピードを上げていく
チュクチュク!クチュクチュ!
更にみくの中から溢れ出す
「あぁ〜ダメェ〜出…出ちゃぅっ…」
手と股の間からピチャピチャ!と飛び散る潮
「あっダメダメッ…田…田中さん…抜い…抜いて…出ちゃうのっ…」
ピチャピチャ!
「オラ〜ッ!」
「あぁ〜ダメェ〜はぁっはぁっ…やだっ止まんないよぉ〜…」
「はぁ…はぁ…みくちゃんいっぱい出たね♡」
「はぁはぁはぁ…いっぱい出ちゃった(笑)」
「まだ出そう?」
「わかんないっ」
「わからんねや(笑)じゃもう一回やな!」
「えっ!あぁあぁ…」
またクチュクチュといやらしい音を出しながら潮を噴くみく
「いゃ〜〜っ…また出ちゃう出ちゃうっ…」
潮を噴くと崩れ落ち、下にへたり込むみく
「凄っ!またいっぱい出たやんほら、俺の手みくちゃんの潮滴ってるで(笑)」
「はぁはぁ…」
俺は滴る手をペロッと舐め
「みくちゃんのいやらしい味がするわ(笑)」
「…」
その手をみくの口の中へ突っ込み
「舐めて…フェラするみたい…」
「ん〜っ…ん〜…んっ…」
みくはしゃがんだまま指に舌を絡めて行く
「いいで〜みくちゃんいやらしい顔してる」
「ん〜っ…んっ…」
たまにチラッと俺の方をどう?という表情で見て来る、その顔がたまらなくエロく見えた。
「みくちゃん最高やん(笑)」
もう俺の言う通りに願望を叶えてくれる、男に尽くすいらやしいみく
その後、もう一度身体を流しバスルームを出た
そして、みくは「寝ます?」と俺に聞いて来た!
お泊まりしていいんですか〜!
勿論、寝ます♡一緒に寝ます♡
尽くすタイプのみくは小さなソファーで、俺にはベッドを使って下さいと言う
「いゃ〜、それは悪いわ、みくちゃんもベッドで寝よ」
「いやっでも狭いですよっ!」
「大丈夫やって一緒に寝よか(笑)」
みくは少し照れながら
「…はぃ♡」
俺もみくもTシャツにパンツだけでベッドin
みくは俺の方を向き、目を見て来て
「ふふふっ(笑)」
みくが笑うのを見て俺も笑いが込み上げて来た
「ハハハハッ(笑)」
「ハハハハッ(笑)」
2人で何故か見つめ合い、笑い合った。
「何だか田中さん見てたら何で今こんな関係なんかな?って思って」
「ホンマやな!」
「…」
「…」
また見つめ合っていると、何だかキスの雰囲気に…
そして貪り合う様にディープキス舌を絡め、お互いの唾液で糸を引き合う舌
当然、流れで三回戦へ
Tシャツの中へ手を伸ばすと、キスで既に乳首はピンッと!勃っていた。
乳首をグニグニとつねると、キスをしながらもビクビクと身体を震わすみく
「ん〜っ…んんっ…ん〜ふぅ〜っ…」
俺は薄い布団を捲り、みくのTシャツを捲り上げピンッ!と勃った乳首に吸い付き、舌で舐め回して…
これだけ乳首勃ってたら絶対甘噛みするよね〜(笑)
「んん〜〜っ♡ぁっぁっぁっ…んぅ〜っ…はぁダメッ…あんっ噛んじゃ…あぁっ乳…乳首取れちゃう…」
そう言いながらも、パンツの上から撫でてくるみく
そして俺もみくのパンティの上から割れ目を擦ると、すぐ指先に湿りを感じる
「みくちゃんまた濡れてきてるやん」
「あぁ…はぁ…あぁ〜んっ田…田中さんの指が…中に…あぁん…」
「どう?気持ちいい?」
「んんっ…はぃ…気持ちいぃで…す…えっ!あっあんっ…きゃっ…は…恥ずかしぃ…」
俺は濡れて来たみくを、まんぐり返し恥ずかしがるみくのパンティを脱がし、押さえ込み割れ目を指で開き舌を這わした
「はぁっ…あぁ〜…気持ちぃぃいっちゃう…いっちゃぅって…」
ジュルルルル!
「んんっ…いくいくって…んんっいっちゃっ…うっ♡」
みくのいやらしいお尻は、俺を跳ね退ける勢いでビクビクッ!とする
そして、そのまままんぐり返しで押さえて込んだままでクンニ、もう一度みくは昇天
「あぁっはぁっまたっまたいっちゃぅっはぁはぁっ気持ち気持ちいぃいくぅ〜っあ〜〜っ♡」
「また恥ずかしい格好でいっちゃったみくちゃん(笑)」
「だって…気持ちいぃから…」
「ハハッ!みくちゃんそろそろ挿れて欲しい?」
「…はぃ…」
「みくちゃん欲しい時はどう言うの?」
「……田中さんの大きいオチンチン…みくに下さい…」
まだ息が荒い状態で、チンコをおねだり、みくは寝転び正常位で股を開き、指でまんこを開きトロトロになった中へ挿れてとおねだり
みくの入り口にチンコを擦り付ける、その度ビクッビクッ!と反応を見せるみく
「ぁっ…ぁっ…ぁっ…あぁぁ〜〜んっ♡いいっ…んんっ…はぁはぁっ…んんっ…」
俺はまたみくの中へ叩きつける
そしてみくの上で、腕立ての体勢で更に奥まで叩きつける
「あぁんっ…あんっ…はぁはぁ…あぁ奥に…奥当たって…いいっはぁはぁはぁっ…いっちゃぅ…」
「いっちゃうん?そんな早くいったらあかんて!みくちゃん、今日秋月さんと最後何て話してたん?」
「えっ…そ…それは…田中さんには…あぁっ…んんっ…」
感じているみくへ挿入したまま、動きを止め何を話していたかを聞く
「俺には言えん事?」
「それは…」
パン、パン、パン!
「あぁ気持ちいい…はぁはぁ…あんっ…」
そしてまた俺は動きを止め
「いいやん教えてよぉ〜」
パン、パン、パン!
「はぁはぁっ…いいっ…もっともっと突いて下さいっ…」
「…教えてくれたらもっともっとしたるわ(笑)」
パンパンパンパン!
「いいっ…気持ちいいのぉ〜…いっいっ…あっやっ辞めないでっ!」
「…」
パンパンパンパン!
「いっいっちゃっ…あっ辞めちゃ辞めちゃやだっ…」
「みくちゃんが言うまでずっと続けるで!」
「あっでも…栞ちゃんの事やからっ…」
ほほぅ!大人しい栞ちゃんは何を相談してたのかなぁ〜!
パンパンパンパン!
「ぁっぁっぁっ…ダメ辞めちゃ…田中さん言う…言うからっ…」
パンパンパンパン!
「ぁっぁっ栞ちゃん・・・・・・です…」
みくが栞ちゃんに相談された内容は、中高女子校で今まで男性と付き合うタイミングがなく、男性経験が1人も無く初体験を好きな人と済ます時、面倒がられないかと言う事らしい
その為、初めてを早く済ましておくほうが良いのか相談されている時に俺がトイレから帰って来たとみくは言った。
ほぉぅ!それは一大事ですなぁ〜(笑)
「そうやったんや!」
「栞ちゃんにはな…内緒ですよっ…」
「じゃぁちゃんと、みくちゃんは秋月さんにオチンチン挿れた方が気持ちいいから、初体験済ませた方がいいって言ったるんやろ(笑)」
「そ…それは…」
「みくちゃん秋月さんにウソつくん?みくちゃんはエッチするのとしないのどっちがいいん?」
パンパンパンパン!
「あっん…あんっぁんっんんっ…する方…する方が良いですぅ…あぁもっともっとぉ〜…」
「やっぱり、エッチする方がいいんやろ(笑)ちゃんと言ったりや(笑)もう〜最初から言ったらおあずけせんで済んだのにぃ〜」
パンパンパンパン!
「あぁゴメンなさい…ゴメンなさいぃ〜…気持ちいいですぅ〜もっとあぁ〜気持ちぃぃ〜いっちゃぅみくいっちゃぅょぉ〜…」
「いいで〜いっていいで〜我慢してたもんな(笑)」
パンパンパンパンパンパン!
「あぁはぃ…いぃ〜いくいくいくいくいくぅ〜いっちゃぅ〜っんんんっっ♡」
今まで以上にビクビクと身体を震わすみく
そのみくの手を引いて、俺の足の上に乗せ対面座位に
「はぁ〜はぁ〜ダメェ〜今いったいった処やから…動いちゃ…動いちゃダメッ…ぁっぁっぁっダメッダメッはぁはぁはぁっ…」
みくは俺にしがみつく様に俺を抱きしめ、まんこを引き締めて来る
「さっきは動いてって言ってたやんもう〜みくちゃんワガママやなぁ〜(笑)」
みくを背に手を回し、ユッサユッサとゆすってあげると
「はぁダメまたいくっ…いっちゃうのぉ〜あぁ〜いくいくいくぅ〜はぁぁはぁっ♡」
そして俺は小刻みに突き上げてあげると
「はぁっはぁっはぁっまたいくまたいくぅダメダメェ〜ッあ”んんっ♡」
俺の腕の中で果てたみく、痙攣を起こしながらも尚チンコを締め付けてくるみく
「みくちゃん俺寝転ぶから騎乗位でいかせて〜」
「はぁはぁはぃ…」
みくは暫く俺のお腹に手を置き、息が落ち着くのを待ち、お腹に置いていた左手を後ろに、そして俺の太ももを掴み、いやらしい腰つきで振り出す
「あぁあぁ…はぁはぁ…気持ちいい…ぃぃ〜…んんっ♡」
「あぁ気持ちいぃ…みくちゃんめっちゃ擦れて気持ちいい!」
俺は上で腰を振っているみくへ手を伸ばし乳首をグニグニと摘む
「あぁダメッ…田中さんみくの乳首取れちゃうよぉ〜はぁはぁっ…」
そう言いながらも腰のスピードを落とす事なく振り続けるみく
「はぁいっちゃうかも…あぁいくいくいくぅ〜いくぅ〜〜♡」
「俺ももう少しでいきそうっ」
先にいってしまったみくの腰を掴み強引に前後させた
「あぁダメ壊れちゃうぅっあぁダメダメいっ…♡」
「いくいくいくっ♡」
「はぁ〜みくの中で…何回も田中さんの…オチンチン脈打って…る…あぁ〜」
「はぁ〜はぁ〜あぁ〜♡」
脈打ち終わると、みくは俺の上からゆっくり退き自分の股を見て
「…もう〜あんまり出なかったんですね…」
俺は仕事終わりみくと三回戦を終え殆ど精子を搾り出されていた
それでもみくの内ももにタラリと垂れるひと雫の白い液
俺はティッシュで拭きパンツを履き再び布団の中へ
俺の方を見て可愛らしく笑ったみくにおやすみのキス
みくは満足そうに俺に引っ付き就寝
俺が朝起きると、みくは既に起きており俺の寝顔を観察しながら朝立ちした肉棒をスリスリと撫でている
「ふふっ!」と笑うとみくは布団の中へ
そして布団の中で、俺のパンツを脱がしペロペロと…
みくは布団を持ち上げ俺の方を見て、朝立ちしたチンコを咥えフェラ
中をよく見ると片手でシゴキながらもう片手は自分の股を弄るみく
おっきくなったのを確認すると布団を捲り、騎乗位で自ら挿入させていき腰を振る
その後、昼過ぎまでみくに主導権を奪われ搾り取られる俺
生理間際のみくは普段より感度も高く激しく攻めて来た。
そして最後は「田中さん凄く良かった、今度は…いつ来れます?」
「いつ来れるかなぁ〜?」
「もう〜意地悪っ!また私から連絡しても良いかなぁ?」
「もう〜しょうがないなぁ(笑)」
「…うん、だって…ねっ!」
そして俺は女の顔になったみくの部屋を出て自分の部屋に帰り、夕方からバイトに備えた。
バイトに行くとみくと栞が話していた。
俺はそれに耳を傾けると
「みくさん昨日大丈夫でした?田中さんと2人で飲みに行来ましたけど?」
「えっ、あっ、うんっ、大丈夫!一杯飲んで直ぐ帰ったから(汗)」
「ホントですか?何もされませんでした?」
「あっいゃ、全然全然何も無いよ、田中さんほら優しいし!」
栞は「そうなんですね、田中さん優しいんだ」と俺に対する不安は取り除かれたようだった。
今回も最後まで読んで頂きありがとうございます。