いつもありがとうございます!!
また前回の続きからです。
浮気相手(里帆)と旅行先のホテル到着し、いきなり一発ヤッた後に、風呂に入り寝てしまったが、起きて夕食に向かった。
ご飯も美味しく、お酒も進みいい雰囲気になった。
食事も終盤足で里帆の股を刺激し、エロいムードになり部屋に戻ろうとしたら・・・
「その前に、デサート取ってくるね♡」
・・・そして今に至る。
~~~~~続き~~~~~
デザートを取りに行き、笑顔で帰ってきた里帆。
さっきまでの雰囲気は、一瞬でなくなった。
ビュッフェをたらふく食べ、お酒もかなり飲んだ。
里帆も普段はそこまで食べないが、まぁまぁ食べていた。
しかしデザートをお皿いっぱい持ってきた。
甘い物は別腹とはこの事か・・・
美味しそうに食べる里帆。俺はそんな里帆を見ながらチビチビお酒を飲む。
デザートをたいらげ満足そうな里帆。
俺もお腹いっぱいだし、お酒も心地よく回っている。
部屋に戻る事にした。
食べた料理の感想を言いながら、また腕を組みながら歩く二人。
部屋に入りムードも何もなかったので、ベッドの上に大の字に寝転んだ。
これからどうやって、雰囲気を作ろうか考えていた。
そうすると里帆が、
「えっ??」
「お風呂一緒に入らないの??」
わりかし、真顔で聞いてくる。
ますますムードがなくなりそうだが、とりあえず一緒に貸切風呂に行った。
フロントに行き、カギを借りる。
やってる行為はラブホテルと変わらないし、男女が同じお風呂に入ったら、大体がヤるだろう・・・
どんな事を考えながら接客してるのだろう・・・
ふと、少しフロントの男性の気持ちを考えてしまった。
貸切風呂は全部で6つあった。
手前から2つ目の部屋だった。
入ると脱衣所があり、ガラスで仕切られていてその奥に風呂。
ベランダもあり手すりがあって、その下には外から見えない様にのれんがあった。
ただそこまで高くはないので、近づいたら顔は出てしまうかもしれない。
着くや否や、いきなり浴衣の帯を取り脱ぎだす里帆。
一気に下着姿に。
来るときに着てきた黒い方が刺激的ではあったが、純粋に可愛らしいと思える上下ブルーの下着だった。
もう後ろに手を回し、ブラを取ろうとしてる。
「んっ??先輩脱がないの??」
呑気に聞いてきた。
既にブラも取り、パンツも脱ぎ始めている。
薄い毛に覆われた里帆のアソコが見えた。
パンツを脱ぐ時に足を上に上げるので、中の具もチラッと見えてしまった・・・
こっちが恥ずかしくなり、
「ちょっと色々とあって・・・」
視線を落とし、俺の股間辺りを見る里帆。
察知したのか、クスッと笑い、
「じゃあ、先に行ってますねー」
と言ってしまった。
いつも里帆と夜を過ごす時は、大体電気を消している。
このお風呂も全部電気を点けてないが、お互いの裸が丸見えだ。
そういえば、里帆の全裸をまじまじと見るのは初めてかもしれない。
今は後ろ姿しか見えないが、長い髪をまとめ上げている。
美しい背中と、腰辺りはしっかりとくびれている。
そしてきゅっと上がった小さなお尻と、細い足。
それを見てたら、俺のはもっと大きくなってしまった。
とりあえず服を脱ぎ、前かがみになりながら風呂場にいった。
里帆は体を洗っていた。こちらからは背中しか見えない。
お互いさっきお風呂に入ったばかりなので、俺もさっと洗い湯船に入った。
樽で出来たお風呂だ。2人入っても十分にまだスペースはある。
まだ雰囲気もないので、なんか大きくなったアソコを見られるのが恥ずかしかった。
里帆がこちらを向き、湯船に入ってきた。
向かう途中はいちよ、タオルで前を隠していたが、水に濡れて透けていたのと、ピタッとつけていたので、乳首辺りも浮いていた。
まだ俺は恥ずかしく、里帆の方を向けない。
「気持ちいいですねー」
「そういえば、こうやって一緒にお風呂入るの初めてですね?」
里帆は俺の家に来る時、必ずシャワーを浴びてからくる。
「なら、今度家で一緒にはいろうか?(笑)」
「あのー・・・」
「私と明美さんじゃ、髪の色も長さも違いますよね??」
「女子はそういう所気にするので、バレますよ??」
「先輩って鈍感ですよね??(笑)」
「よく、バレないでやってますねー」
・・・何も考えていなかった。
しばらくそのまま会話をしながら、湯船に入っていた。
少しぬるめの温度だったが、お酒も飲んでいた事もあり、のぼせそうになる。
「熱いですねー」
「そろそろ出ますか??」
そう言って立ち上がった。
もう何も隠していなく、目の前には里帆の下の毛が・・・
毛から雫が滴れている。
さっきまで落ち着きそうだった俺のアレが、それを見たらまた元気になってきた。
里帆は立ち上がっていたので、見下ろすような形で、
「あれ?先輩まだ出ないの?」
「ちょっとアレがアレで・・・」
「ふふっっ」
「今さら何を言ってるんですかっ??(笑)」
「いつも元気じゃないですかっ??(笑)」
「ねぇ、先輩・・・」
「先輩の・・・チンチン」
「見たいです!!(笑)」
「見せて下さい!!(笑)」
「はぁっ!?」
「何を言ってんだよ!?」
そんな笑顔でチンチンって言われても・・・
「だってー」
「さっき私のも見たじゃないですかー??」
「だから、今度は私が見る番っ!!」
「さっ、立って見せて下さいっ」
もう下は立ってるけど・・・
ほぼ強制的に立たせられ、お風呂のふちに座った。
俺のアレはそびえたっていた。
ギンギンの状態で、脈を打ちドクッドクッと動いている。
「すごーい」
「いつもこんななんですかー??(笑)」
「めっちゃ元気ですね??(笑)」
里帆は座り、また湯船に浸かる感じで俺のを凝視する。
電気は全部点けてないとは言え、かなり明るいので恥ずかしい・・・
「ちょっと、さすがにハズイんだけど・・・」
「えー、いいじゃないですかー?」
「さっきもイジメられたしー」
「お返しっ!えいっ!!」
と言って、指でツンツンしてくる。
その後は、いきなり俺のをグイっと曲げたと思ったら手を離した。
ギンギンだった俺のアレは、里帆の目の前でビヨンビヨン動いている。
それを見て笑う里帆。
「ねぇ・・・さっきからムードも何もないんだけど・・」
「そうですか!?私は楽しいですけど(笑)」
「じゃあ・・・」
「どうして欲しいんですか・・・♡♡??」
いきなり、甘えた声で言ってくる。
「えっ??」
「だからー♡」
俺のアレを握りながら言ってくる。
「言ってくれないと分からないです♡」
絶対、わかってるでしょ・・・
「・・・舐めて欲しい」
「はーい♡」
そういった途端に俺のを舐め始めた。
さきっぼを少しだけ咥えて、吸いながら舌でペロペロ舐める。
イキはしないが、くすぐったくじれったい。
俺が好きな攻め方をしてくる。
(チュパ、ジュルジュル)
「あっ、気持ちいいよ里帆・・・」
思わず声が出る俺。
舐めながら微笑む里帆。
一度口を離し、玉の方を舐めていた。
手は俺の竿を握って、上下に動かす。
そして玉の方から裏筋、そして先端部分を舐め上げる。
(ジュル、ジュルジュル)
「はっ!!」
思わず声が出る。
音を立てながら舐めてくれる里帆。
やらしい音が響く。風呂場なのでなおさらだ。
顔を上下に動かし体も揺れるので、お風呂の中のお湯が波が立ち、ぴちゃぴちゃと揺れた。
お酒、お風呂、このシュチュエーション・・・
全てが重なり、おかしくなりそうな俺。
「り、里帆・・・」
「やばいよ・・・」
そう言うと、動きを止めた。
「ダメですよー??」
「今度は私が気持ち良くなる番です♡♡」
そう言って立ち上がり、キスをしてきた。
さっきとは反対に、里帆がお風呂のふちに座った。
「センパイ・・・」
「気持ち良くして・・・」
その瞬間に激しくキス。
舌を入れると、絡めてきた。
そのまま胸を揉む。
「あんっっ♡♡」
「イイんっ♡♡」
今日はいつもより、声がやらしい・・・
そんな声を出されたら、興奮してしまう。
乳首に吸い付いた。
もうビンビンだったので、口の中で舌を動かし、チュパチュパと吸う。
「あんっっ!」
「センパイッ・・・」
「それ、気持ちいいです・・・!」
乳首を堪能した後、里帆の片足をお風呂のふちまで上げて、指を挿入。
湯船に浸かっていた事もあり、里帆の中は火照っている。
ただ濡れているのは、お風呂のせいだけじゃじゃない。
もう片手は落ちないように腰を支え、一気に掻くように指を動かしていく。
「アンッッ!!」
「センパイ、ダメッッ!!」
「気持ちいいッッ!!」
「アンッ!!イッちゃうッッ!!」
自分からも激しく腰を動かしながら感じる里帆。
今日はどうやら、スイッチが入ってしまったようだ。
こんな里帆は初めてだ。
俺は中腰の体制だったので、目の前には里帆の胸があり、小刻みに揺れている。
乳首ももう一度舐めながら、更に指の動きは早くした。
「アン、アン、アンッッ!!」
「同時はダメッッ!!」
「イ、イクッっーー!」
「ダメダメ、ダメんッッッ!!」
「アンッッ!!イ、イクッっーー!」
「アンッ!!イ、イ゛ッヂャウゥッーーー!!」
支えていないと落ちていたと思うぐらいにガクガクと震えた。
呼吸も荒く、はぁはぁしている。
そのまま里帆が片足を立たせたまま挿入しようとした。
「あっ」
「どうしたんですか?」
「さすがにゴム持ってきてない」
「まぁそうですよね・・・」
「風呂でつけるのもおかしいし」
「今は良いですけど・・・」
「絶対中に出さないでくださいよ・・・」
「分かってます・・・」
こういう所はきっちりしていて、生でする事はなかった。
以前もたまたま切らしてしまったら、
「買ってきて下さい」
だけだった。
そういえば、明美ともそんなに生でやっていない。
何回かはあるが、必ず避妊している。
「ちゃんとお嫁さんにしてくれたら中に出していいから、それまでは大事にしてねっ♡♡」
っと、言われた。
・・・話を戻そう。
初めて生で挿入する里帆の中。
里帆がイッたばっかなので、ヌルッと入った。
ゴム付きでも吸い付きを感じ、いつか生でいれたいと思っていたが・・・
想像以上の名器だった。
トロトロになった膣内は柔らかく、体温が直に伝わってくる・・・
里帆の中は温かく、包み込むように受け入れてくれた。
挿入しただけでイキそうになる。
「あんっ・・・」
挿入し、里帆の声が漏れた。
ここからだ。
腰を抱くように支え、突いていく。
目の前に快感に耐え切れずクチャっとした顔の里帆がいる。
「アンッアンッアンッッ!!」
「なんか今日ダメッッッ!!」
「おかしいっっ!!」
「アンッ!!いつもより感じちゃうッッ!!」
バシャバシャとお風呂のお湯が揺れ、外にこぼれた。
お酒とお風呂もあり、里帆もフラフラだ・・・
「セ、センパイ・・・」
「あ、熱いです・・・」
「じゃああっちでしようか・・・?」
一度湯船から出て、里帆の手を持ち移動する。
「えっ??ここ!?」
「ただお風呂出るだけじゃないんですかっ!?」
ベランダまで移動した。
ベランダの手すりに手を付かせる。
里帆の体勢を前かがみにした。
「ちょっと・・・」
「激しくしたら声漏れるから優しく・・・アンッッ!!」
里帆が言い終わる前に、後ろから突いた。
「アンッアンッ!!」
「センパイヤバいぃぃッッ!!」
腰を持ち、後ろからガンガン突いた。
外は寒く、里帆の体からは白い湯気が出ている。
「我慢出来ないっ・・声出ちゃうっ!」
「口元押さえて・・・」
そう言ってきたので、後ろから突きながら、里帆の口元を押さえた。
指先で里帆の口を押えたが、中指辺りを咥えて吸ってきた。
少し足を開かせ、反対の手は里帆のクリを攻める。
「ン、ンンッッッ!!」
「アンンンッッ!!」
「ンッッーー」
「ンッ、ンッッッ!!」
と言ってまた膝から崩れ落ちた。
イッてしまったのだろう。
俺の指は里帆に座れ内出血みたいに、赤くなっていた。
風呂場に戻っていき、今度は風呂の外側から座り、里帆を上に乗せ動いた。
里帆は俺に抱きつきながら喘いだ。
「アンッ、アアンッ!!」
「もうやばいッッ」
「セ、センパイッッっ!!」
「ダメですッッ!!アンッアンッ」
腰を動かしながら俺は聞いた。
「里帆、お願いがあるんだけど・・・」
「アンッ、な、何ですかっ!?」
「かけていい・・・?」
「えッ??どこにッ??」
「む、胸辺りに・・・」
「アンッ!なら、い、いいですよ・・!!」
そう言われたので、スピードを速くする。
「アンッッ!!」
「アンッッッ!!ダメッッッ!!」
「イクッッ!アンッ!」
「アンッアンッアンッッ!!」
「イッ、イクッッ、ァン、イクッッッ!!」
「り、里帆・・・」
「イキそうっ・・・しゃがんで・・・?」
そう言って抜き、里帆をしゃがませる。
そのまま自分でしごき、狙いを定めようとした。
だがギリギリの爆発寸前で抜いたので、コントロールが出来ずに里帆の顔に全部かかった。
「キャッッ!!ンッ!!ンンッッッ!!」
ホテルに着いてから一発出したので二回目だったが、かなりの勢いで出た。
目をギュッとつぶっている里帆。
目元にかかり、俺の精子が顔全体に垂れてきている・・・。
里帆の顔は白くドロドロの精子まみれになってしまった。
マズいと思ったが、最後の一滴まで里帆の顔に絞りだしてしまった。
出てしまった瞬間に、別の場所にずらそうと思えばできたが、かけてしまった興奮感の方が強く、最後までしごいた。
「・・・・・・して下さい」
何か喋っている。
「もうっ!!早く流して下さい!!この変態っっ!!」
目をつぶったまま、大きな声で言ってくる。
「ごめん、ごめん!!」
「すぐ流すよっ!!」
急いでシャワーを里帆の顔にかけた。
髪の毛にかかからない様に注意したが、前髪は濡れてしまった。
「もうっっ最低っっ!!」
「ドコが胸なんですかっっ!?」
「もう二度と、勝手に顔は止めて下さいっっ!!」
「ご、ごめん!!」
・・・勝手にという事は、言えばいいのか??
里帆との初めての生挿入、そして事故とはいえ初顔射となった。
里帆の顔を流した後、俺も自分でアソコをシャワーで流した。
出したばっかのアソコにシャワーの水圧の刺激でビクビクっと腰が動いた。
顔にかかってしまったのがそんなに嫌だったのか、しばらくご機嫌斜めだった。
体を拭き、お互い浴衣をまた着た。
「じゃあ戻ろうか・・・?」
声を掛けてもうんと頷くだけ。
少しそっとしといた方がいいのかなと思ったが、貸切風呂を出た瞬間から腕を組んでくる・・・
ツンデレ感が半端ない・・・
そのまま腕を組んだまま部屋に戻った。
この後、もっと激しい3回戦がまっていた・・・
(続く…………………)