「近くでいいの」って女将さんが言うので、車で1時間くらいの農協と漁協がやってる直売場へ行ってきた、
お昼を食べてお店に帰ると3時過ぎでした、駐車場に車を止めて中に入ると二人でアーリーレッドを切っていた、
水にさらして小さなタッパーに入れていた、「小分けにしたほうが、長持ちする気がして…」、
(ふ~ん、…そんなものか)。
別にすることもないので、カウンターに座って見ていた、疲れていた、
「…きみ・きみ!、…ここで寝ないでよ!」「…んん…?」ウトウトしていた、
熟女さんが隣にいて肩をゆすっていた、(あれ…寝てたか…)、「二階に上がって寝てな」、
そうさしてもらった、冷蔵庫から缶のハイボールっぽいリキュールを一本貰って飲んでると寝てしまってた。
気がつくと二人が下着姿で飲んでいた、(…あぁ~寝たなぁ…、裸族かよ?)、
「きみ、寝汗、スゴイよ」隣にいた熟女さんに言われた、寝転んだままおでこを触ってみた、(…確かに)、
「シャワー浴びてきたら?」熟女さんに言われて起きようとしたが、起き上がれない、
「ゴメン、…起き上がれない、起こして」腕を伸ばすと手と肩を持って起こしてくれた、
「きみ…太り過ぎじゃないの?」、ウンん…お腹は出てきている、「シャワーあびたら?」女将さんも言ってきた、
「はぁ~…洗ってくれる?」熟女さんに言ってみた、「自分で洗いなよぉ~」
「…洗えそうもないんだ」熟女さんにおでこをパシンと叩かれた、「こんなに元気なくせに」、
(イタッ!、…あれ…立ってる)…でも、そんなの関係なかった、身体が動かない。
「眠い…」、「しかたないなぁ~」熟女さんに脇の下に手を入れられて、引きずられて風呂場に行った、
後ろにいた熟女さん「ホラ、脱いで」、座ったままシャツを脱いだ、下着をはぎ取られて、「立って」
また脇に手を入れられて立ち上がった、ズボンを脱がされた、「臭~い」(お二人のために運転したんだもの…)、
「…でも、慣れたかも?」「…そうなの?」「最初は驚いたよ…きみのは、アンモニア臭と汗臭さと、あれの匂いが濃いから…」
「他の人と比べて、…どう?」「…忘れちゃったけど…チンポそのものから出る体液かも?」、
女性の膣の体液みたいなものだろうか?、女将さんが入ってきた、「どうしたの?、…まだ浴びてないの?…不思議」、
パンイチの男の後ろに、下着姿の女が立っている、そりゃ不思議だろう。
女将さん、パンツを脱ぐと便座に座ってオシッコ始めた、ジョーッジョー…って、
(…?…長くないか?)女将さん、まだオシッコしてる、熟女さんが両手を入れて触ってきた、「固くなってるよ」それはわかっている、
オシッコが終わった女将さん、上の下着を脱いだ(シミーズかスリップ、キャミソールかなんだか…解りませんが?)、
薄っすらとブラジャーをしていた跡が残っている、裸になった女将さん、シャワーを浴び始めた、
ずっと玉をもんだり、皮をむいたりカリをこすったりしている熟女さんに、パンツを脱がされた、
(なんか、積極的だなぁ)熟女さん、背中から抱き付いてきた、向き合ってキスした、「ねぇ、○○も脱いでよ」、
肩の紐をずらすとスゥっと落ちた、熟女さんが竿を持って、パンツの中に入れた、
「…したいの?」黙って股の間でこすってる、ヌルっとしてる、眠気はどっかいったけど、けど疲れている、
「座っていい?」「えっ」、便座に行って座った、熟女さんが目の前にじゃがんで、股をひらかれた。
股の間ににじり寄って来た、皮をむくのに合わせて根元まで咥えてきた、(雌だよなぁ…、)、
ズゥーズゥッって音をさせながら上下してる、「ちょっと待って」熟女さんの頭を持って口から外した、
「?」って顔して見てきた、「出そうなんだ」「…イイよ、飲んだげる」「…違うんだ」「…なにが?」「…あれじゃなくて、…オシッコが…」、
熟女さん笑った、「イイのよ、そっちも飲んだげる、…何度も飲んでるじゃない」、
ふと、俺たちどんな関係だろう?、…って思った、女将さんが出てきた、頭を洗ったみたいで髪が濡れている、チラっと見て笑ったけど、洗面台のとこに行って、身体を拭き始めた、
(どんなふうに思ってんだろ?…)「お風呂場に行く?」熟女さんに手を引かれて、風呂場に連れてかれた、
湯舟に腰かけると、ひっくり返りそうになって、熟女さんに抱きかかられた、「頭打ったら死んじゃうよ!」、そうかもしれない、けど…だるい。
熟女さんに抱き抱えらえたまま床に座って、湯舟にもたれかかった、ガァーって、ドライヤー使う音がしてきた、
熟女さんに足首を持たれてⅯ時っぽくされて、熟女さんがまたがってきた、(…?)「きみ…これが好きでしょう…どう?」、(どう?…って)、見慣れたピンク色のマンコです、
ホントに52歳か?…って思うような綺麗なマンコです、「こうやってオシッコするの好きでしょう・」って、
(あぁ、…あれかぁ…)「かけてやる」そお言うと熟女さんがオシッコをし始めた、
おヘソの上辺りに飛んできた、黄色くて生暖かい、オシッコが玉にまで垂れてきた、
笑ってる「…いっぱい出る」「…ガマンしてたの?」「そうよ、…きみにかけたくて」、
「今、どんな気持ち…?」「…きみ嬉しいよね?…違う?」「…どうだろう?」、熟女さんが出し終わった。
そんな気は無かったけど、熟女さんのオシッコに刺激されたのか、したくなってきた、
「出すよ」熟女さんコクンと頷いた、「キャッ!」熟女さんの首の辺に飛んでった、
熟女さん少し前かがみになって舌を出した、勢いがなくなってくると、体勢を四つん這いに変えて竿を咥えた、
ジュボジュボって音をさせながらフェラしている、最後手に持って絞り出すように吸われた、
唇を離すと液体がたれた、顔を近づけてきた、「言い方忘れちゃったけど、おしっこフェラだよ」、
そお言うとキスしてきた、力が出なくてされるがままでした、少し苦くてしょっぱい、
「これがきみの味だよ」、もう一度キスをされて、しごかれながら上唇、下唇を舌でベロベロと舐められた。
少しずつ力が戻ってきた、立ち上がると竿や玉を舐め始めた、女将さんがブラシを使いながらこっちを見てる、
(この人…童顔だなぁ…)、とてもオシッコ飲んだりアナルをするようには見えない、
熟女さんが咥えてきた、女将さんが近づいてきてキスしてきた、「…しょっぱいよ」、
「…知ってるよ」「…あたしのも飲んでみる?」「それはまだムリ…」笑ってる、「…もうすぐよ」、
「あぁ…出そうだよ」「どっちが?」「…あれが」、熟女さんの頭を左手で押さえて腰を振った、
ウッウッウッって苦しそうにしてる、奥まで押し込んで射精した、熟女さんイヤイヤって首を振っている、
勢いも量も多くないが、ゆっくりと出た、引き抜くと床に手を付いて、グェグェってえずえずいてる、
「ちゃんと出たね、…まだ固いよ」、女将さんがしごいてきた、笑ってる「ヌルヌルだよ…」、
湯舟に腰かけた、「きみ…疲れてる?」「…あぁ…」「…いいよ、身体洗ったげる」、
そお言うと椅子に座らされて洗われた、大根かなんか洗っているようでした、お尻の穴に指を入れられて洗われた、
(…今、…開いてるのかなぁ?)…やっぱり感じない。
「さあ、こっち」って女将さんに言われてバスタオルで拭かれて、部屋に戻った、
眠気はなくなったけど身体がだるい、「飲める?」女将さんがハイボールを作ってくれた、
「…ありがとう」、飲めた、お店の味がする、女将さんが作ると美味しい、…気がする…だけか?、
半分くらい飲んだ…と思う、…寝てました。