バイト先の友子さんと温泉旅行に来た夜、屋外で友子さんを全裸にしてのSEXを堪能した翌朝、俺が起きたら友子さんは部屋には居ませんでした。
風呂かなぁー?とか思いながら、昨晩の激しいSEXを思い出して、ちょっと楽しい気分に浸っていました。暫くして、友子さんが帰って来ました。
友子「おはよー!起きたー!お風呂行ってきた!」
俺「起こしてよ!」
友子「あなたぐっすり寝てたし・・それに昨日そのまま寝たじゃん・・」と言って恥ずかしそうな顔をしています。
友子「あなたの物が、出てきちゃったのよ!・・下着汚れちゃって・・ごめんね」
俺「マジで!、ごめん!・・起こしてくれたら綺麗に拭いてやったのに!」
「おマンコ舐めてもいいよ!」
友子「馬鹿っ!綺麗に洗ってきましたー!」
俺「見せてよ!」
友子「イヤだよ!」
俺「見たい!見せてよ!」友子さんは半分呆れて
友子「はぁー、どうぞ!」と言って布団の上でM字開脚で御開帳してくれた。
俺は白いサテン生地のパンティーの上からアソコを擦りました。
友子「満足した!綺麗でしょ!」
俺は指でパンティーをズラしてマンコに指を入れました。友子さんはは、ちょっとビクッとして
「ダメだって・・あっ・・あん」とかわいい声を上げました。
俺「濡れてきたよ!」
友子「あなたが・・触るから・・んっあん・・」と明らかに感じています。
俺「入れていい?」友子さんは黙ってコクっと頷きました。
俺はパンティーを剥ぎ取り、浴衣とパンツを脱いでビンビンになった物を友子さんに見せつけ正常位でマンコに当てがいます。友子さんはトロンとした目で俺を見ています。
俺「入れる?やめる?」
友子「もう・・入れて、ちょうだいよ、いじわる・・」俺は動きませんでした。
友子さんは自分で身体を下にズラしてきて強引に入れました。
友子「あーーん・・入ってるあなたが入ってる」気持ちよさそうに結合部を触っています。
「動いて、ねっ、動いて・・お願い動いて・・」と赤ちゃん声で懇願してきます。
俺はゆっくりとピストンします。友子さんは本当に気持ちよさそうな声で
「はぁーーん・・気持ち・・いいぃ・・あーん気持ち・・いぃーの」とゆったりとした口調で口をポカーンと開けていました。
20回ぐらい出し入れして俺も堪らなく気持ち良くなって
「出すぞ」と言った。
友子「出して・・いっしょに・・きて・・」とゆったりな口調です。
俺は我慢出来ず、中に放出しました。
友子さんはビクんビクんとして目を閉じて口を開けたまま黙っています。
しばらく抱合って、俺の耳元で友子さんが
「あーん、わたしどうにかなりそう・・」
「朝からこんなに、感じて・・おかしくなるよ・・」と囁きました。
俺はゆっくり離れて、ティッシュでマンコを優しく拭いてやりました。
友子さんは膝を曲げたそのままの状態です。俺は、マンコにチュっとキスをしました。
「あんっ!もう勘弁して」と言って友子さんは体を起こしました。そして
「もうー、強引だからー・・・またお風呂行かなきゃいけないよー」と笑って言いました。
俺「自分から入れてきたじゃん!!」
友子「最初はあなたでしょ!」
俺「俺はいい?って聞いたじゃん!」
友子「んもぉーー!あそこで入れないで、とか言う女いる!?」
俺「いないよねー!」
友子「いないよ!この坊やは!!」と言ってチンポを指で掴んできました。
俺は不意を突かれ「あっ・・」と声を出しました。友子さんはニヤッとして
「いじわる坊主め!!」と言って指で上下してます。
俺は笑ってましたが、正直気持ち良かったのを覚えています。
それから、各々風呂に行き、旅館を後にしました。
もちろん、ビールや酎ハイの追加分は友子さんが払いました。
それから、いくつか観光地を回り、昼食をとり帰路に着きました。俺が運転中、ずっと友子さんの手は俺の太ももの上にありました。
あたりは暗くなり段々と家に地下づくに連れこのまま別れるが勿体ないといういか、名残惜しいと思い、高速道路の小さな自動販売機しかないパーキングで俺はトイレに行き、車に戻って後部座席に座り、いきなり後ろから友子さんの胸を揉みました。
びっくりした友子さんは
「コラッ!ダメって!・・もう怒るよ・・あんっ・・あっ」と感じています。
服の下から手を入れてブラを上にずらして乳首を触ると起っています。親指と人差し指で摘まみ、コリコリ擦るとどんどん大きくなっています。友子さんは
「もうダメだって・・あはぁーん・・コリコリしちゃダメだって・・」と泣き声です。
俺が乳首の先を触るとかすかにヌルヌルとした感触があり、右手だけ服から出すと
また母乳らしき乳白色の液体が着いていました。
俺「また、おっぱい出てるよホラっ!」と言うと
友子「出てないよ・・あなたがコリコリするから・・もう・・」と悦に入った声です。
俺が濡れた指を友子さんの口に持っていくと、友子さんは素直に下でペロンと舐めました。
「おっぱい・・出てるね」と弱弱しい声です。
俺はとりあえず最後に友子さんだけイカせようと思い、乳首を摘まんだり、コリコリしたり、引っ張たりしつこく責めました。
人差し指で乳首の先端を擦り続けていると
「あーーーん、ダメー、イッちゃうから・・イっちゃうって・・うぉんーー」と叫んで
ビクンビクンと痙攣みたいに動いて
「ハァーーン・・」と上を向いたままでした。
俺「イッちゃったね!」
友子「ばか・・」
しばらく無言だしたが、友子さんは
「もう、いきなりこんなとこで!」と言ってましたが、喜んでいるように見えました。
俺は運転席に乗り車を走らせました。
別れ際、友子さんは
「ありがとう!また行こうね!、今度は私がいっぱいイカせてやるからね!」みたいな事を言って笑顔で帰って行きました。
友子さんが土産屋で買ってくれた猿のキーホルダーは今も持っています。