大学時代のバイト先のパート熟女友子さん
50歳とヤッテしまった話です。友子さんは学生時代バレー部だったそうで身長170センチ体重もおそらく70キロぐらいある大柄女性。
顔は女優の水沢アキ似。
ある年の暮れバイト先の忘年会があり、約30人ぐらいでの宴会でした。
そこそこ盛り上がって9時ぐらいにお開きとなり、2次会は各々という事で適当にタクシーに乗って帰る人、2次会参加の人と別れて分乗しました。
俺はバイト仲間とパートさん達と2次会に参加するグループのタクシーに乗って駅近のカラオケボックスに向かいました。
先に着いてた社員さんやパートさん達がいる部屋へ行き10人ぐらいで飲んで歌ってとなりました。
俺の隣に座った友子さん。俺は身長165センチ55キロの華奢な体、座ってても友子さんの大きさ、脚の長さに圧倒されるようでした。
友子さんは酒が強いようで焼酎の水割りを結構飲んでいます。俺はチューハイをちょびちょび飲んでました。
友子さんが、「デュエットしようか?」と言ってきた。「いいですね!」と言った。
友子さんはロンリーチャップリンを選曲しました。順番が回ってきて、2人で歌っていると友子さんが肩を組んできました。
俺も酔ってたので友子さんの肩に腕を掛けてご機嫌に歌いました。
友子さんから香水のいい匂いがしてきます。酒の勢いもあって俺は友子さんの肩に乗せた腕を徐々に下ろして友子さんの腰の部分に当てました。
手は友子さんのズボンのベルトに触っていましたが、それ以上やる勇気はなく手を止めてたら、なんと友さんが俺の手を取って自分のズボンの中に入れてきたのです。
俺はちょっと焦ったし、周りの人の目も気になり、カラオケどころではありませんでした。
何とか歌は終わり、続いて他の人が歌っています。俺の手は友子さんのズボンに入ったままです。壁際の隅に座っているので、周りの人からは死角になって見えないようです。
友子さんは普通に拍手したりして盛り上がっています。俺はこの手をどうしたらいいか?
飲むフリをしてドキドキしながら考えました。手にはツルツルの生地の下着のような感触があります。俺は半立ち状態で、誘われているのか、遊ばれているのか、といろんな事を考えて、とりあえずトイレに行く事にして、手を戻して部屋を出ました。
トイレを済ませて部屋に戻ってドアを開けようとした時、ドアが開き中から友子さんが出て来ました。友子さんは「あらー、若者!」
と言って俺の股間を指でチョンチョンと触ってそのままトイレに行きました。
俺は、これはどういう意味なのか?揶揄われているのか?友子さんが酔ってるだけなのか?と考えるばかりでした。
元の席に戻るべきか?違うとこに座るべきか?もう酔いも覚めてきて下らない事を考えてドキドキしてました。元々、熟女好きでもあるので、思いきって元の席にに座る事にしましたが。友子さんが帰って来て俺の横に座ると「まあまあの物持っとるやん」と耳元で言われました。
俺はドキッとして「あはは!」と笑って誤魔化しました。
これはもしかしてイケるかな?ホテル代どれくらいかな?俺の部屋?どんなオッパイだろ?と勝手に妄想を膨らませていました。
12時ぐらいにお開きという事で皆んな騒ぎながら部屋を出て行ってます。
俺も部屋を出ようとドアの方に行こうとしたら、友子さんが俺の上着を引っ張っています。俺は内心、これはイケる!と思い、最後まで部屋に残り、最後に友子さんと一緒に部屋を出ました。皆んなが踊り場でエレベーターを待ってたので、階段で行こ!とわざと聞こえるように言って階段を降りて行きました。
予想通り友子さんが付いてきてます。途中の踊り場で友子さんに「番号教えて!」と言うと、友子さんはニコッとして教えてくれました。その場で友子さんに掛けて俺の番号を教えて掛けて「後で電話していい?」と言うと、友子さんは「オッケー!」と快諾。
一緒に階段を降りて行くと、皆んなタクシーに分乗してるところでした。
偶然ですが俺と友子さん2人が余った状態になり、2人でタクシーに乗りました。
どちらに?と運転手さんに聞かれると、友子
さんが「住所は?」と俺の顔を見ます。
俺はドキッとしましたが、住所を言って部屋に向かう事となりました。
俺のワンルームマンションに着くと、タクシー代は友子さんが払ってくれてました。
ドキドキしながら部屋に入って、友子さんはソファーに座りました。友子さんは、
「わー、久しぶりに男性の部屋に来た!」と言ってキョロキョロしてます。
俺は、冷蔵庫からチューハイを出して、とりあえず乾杯。一口飲むと、友子さんが
「ドキドキしてる?」とニヤッとしながら言ってきました。俺は正直に、「はい」と言いました。その後の会話は、
友子「おばさんでもドキドキするんだ」
俺「おばさんじゃないですよ、綺麗だし」
友子「嬉しい事言うねー!」
「あなた優しいからモテるだろうね」
俺「友子さん前から気になってましたよ」
友子「ウソつけ!喋った事も無いじゃん」
俺「俺、お尻とか胸とか見てましたよ」
「マジで、やりたいなぁーとか」
友子「あはは、何それ!まあー若いもんね」
俺「キスしていいですか?」
友子「うん、いいよ、おいで」という事でキスをして、胸を揉んでる時、友子さんが
「電気暗くしようよ」と言うので、テレビをつけて部屋の灯りを消しました。
セーターを脱がしてると、友子さんは自分で脱ぎ、ズボンも脱いでしまいました。
黒っぽい大きなブラとパンティーでした。
揉みながらブラをずらして太い乳首を吸うと
「あぁーん、あんあん」と可愛い声。
パンティーの上から触ると湿ってるのがわかりました。そこからは、
友子「あっ、ああっー、脱がして」俺はブラとパンティーを脱がし自分も裸になりました。乳首を吸いながら、アソコを触るとベチョベチョと音がしました。俺は興奮してきて
アソコを舐めようとしたら、友子さんは、
「ダメよ!洗ってないもん」と拒否られ、
俺の物を握って「入れて」と一言。
俺は興奮しながら一気に挿入してピストンしました。
友子「うっ、はぁぁーん、アンアンアンっ」
「イィィー、イィィーそこ、そこよ」
「気持ちぃぃー、気持ちぃぃよー」
と可愛い声で喘いでいます。
俺は出そうになりヤバいと思ってバックに変えようとしたら友子さんが俺を下にして自分が上になりました。俺の物を握って自分でアソコに入れてます。うんこ座りの格好で上下する身長170以上の友子さんは迫力がありました。
「ちんぽぃぃーわ、ちんぽぃぃー」
「入ってる、入ってる、マンコに入ってる」
「あっ、イキそうイキそうよ」
俺も限界で「出していい?」と言うと、
「いいよいいよ、出して出してぇぇー」
と俺が出すと同時に俺の身体にアソコを擦り付けています。
俺は止まらないぐらい大量に出しました。
友子さんは入れたまま俺に抱きついています。抱きつく友子さんからいい匂いがしたのを覚えています。
しばらくして、友子さんは俺の横に寝て、
「はぁー気持ち良かったぁー」
「君は?おばさんの体どうだった?」
俺「良かったです。アソコも温かくて」
「そう?うれしい事言って、ありがと」
「あなた硬いわねー、ビックリしたよ!」
俺「また会ってもらえますか?」
「私で良かったら!でも秘密だよ!」
明日まで娘さんは居ないとの事で友子さんはウチに泊まって帰りました。
起きてから、バックでもう一戦お世話になり、俺の車で送って行きました。
玄関出る時、俺の物を握って、股間を見つめながら「ぼくちゃん、またね!」とチンコに挨拶する友子さんがすごく可愛く思えました。
友子さんとの「」その後の事はまた投稿しようと思います。