バイト先の友子さん50歳と付合って約半年、ドライブ中に友子さんから
友子「今度、温泉でも行こっか?」
俺「いいね!どこがいい?」
友子「そーだねー・・・宮崎とか大分とか?ちょっと遠いかな?」
俺「そんなに遠くないよ・・高速で3時間ぐらいじゃない?」
友子「そっかー、運転大丈夫?きつくない?」
俺「休みながら行けば大した事ないんじゃない!ちゃんと夜は頑張れるよ!」
友子「馬鹿!・・若いしね!ちょっと調べてみよ!」
俺「出来れば給料日後にしよっ!」
友子「それぐらい出すよ!学生さんはキツいでしょ!」
俺「ちょっと馬鹿にしてる!」
友子「してないよ!おねいさんに任せなさいって事よ!」
俺「お世話になります!張り切って勝負下着とか要らないよ!」
友子「今更、勝負せんわ!」
友子さんとは、こういうただの会話も軽やかで心地良かったです。
という事で土曜日から南九州へ1泊2日の旅行となりました。
当日は荷物もあるので人目を避けるため、ちょっと先の駅で合流して出発。
車内では世間話や友子さんの若い頃のアスリート時代、恋愛話、
離婚した時の話等々で盛り上がった。
友子「結構大変だったんだよ!おばさんも!」
俺「初体験っていつ?」
友子「そういう事聞くかね!まぁいいけどさー」
俺「いつよ!」
友子「私遅いよ、バレーばっかしてたし!・・21歳だよ」
俺「マジで!うそぉー!」
友子「ホントだよ!バレー漬けだったもん」
俺「誰と?」
友子「いーじゃんそれは!」
俺「めっちゃ知りたい!っていうか痛かった?」
友子「あのねー!女性にそういう事聞かないの!」
俺「いいじゃん、痛かった!?」
友子「変わってるねー聞いてどうする?」
俺「いや、参考までに!」
友子「処女の人と付合った事ないの?」
俺「ない」
友子「そーなの!」
俺「ないよ!」
友子「ふーん・・別にいいけど・・痛かったよ」
俺「血出た?」
友子「だから聞いてどうする?・・・出たよ」
俺「夜、初めての時みたいに痛がってみてよ!」
友子「馬鹿!そんな事出来るか!」
と、くだらない話ばかりして昼過ぎに宮崎に到着しました。
チェックインには早いので、友子さんが行きたいと言う
サファリパークに行きました、そこでシマウマだったと思うのですが、
直ぐ近くで交尾を始めました。友子さんは興奮して
「わぁぁーやってる!初めて見た!」
「すごいね!やっぱり気持ちいいんかな?」
「あー止めた、うわっ!デカっ!」と言って俺の股間をチョンチョンとして
「負けたね!半分もないね!」と、おちゃらけたので俺は、
「勝てるか!」と言って友子さんの胸をギュッと鷲掴みしました。
友子「ちょっと!なに!やめて!コラッ!」と結構マジに怒ってました。
俺「いいじゃん!動物しかおらんし!」と言って揉み続けると
友子「ダメっ!・・ダメだって!・・・あんっ・・もう・・」
俺「馬鹿にしたバーツ!」
友子「馬鹿には・・・あん・・あっあんあん」とマジに感じてます。
揉むのを止めると、友子さんは
「もう、イヤ怒るよ!やめて!」
俺「あんあん言ってたじゃん!」
友子「言ってない!・・馬鹿!」とちょっとムッとした様子。
俺「怒らないでよーおねーさん!夜マッサージしてやるから!」
友子「怒ってないよ!・・」俺は前後に車がいないのを確認して
車を停止して友子さんの顔をこちらに向けディープにキスをして
俺「大好きなんで、怒らないの、嫌い?」
友子「もう・・好きよ」と言って機嫌を直してくれました。
それからサファリを出て見晴らしのいいパーキングに入りました。
車を降りて屋根がある展望台みたいな所に行って、景色を眺めている友子さんを横から見ると向かい風に煽られて胸にシャツがピタッとなって大きな山が
二つあるようで、それが妙に色っぽく見えて俺は耳元で
「おっぱい欲しい!」と囁きなした。友子さんは
「もうー、エッチな子だねー、何でここでおっぱいなの!!」と言ったけど
ちょっと嬉しそうに見えました。
友子さんは周りを確認して、俺の手を取ってシャツの下から
入れてくれました。
俺はゆっくり友子さんを揉みました。ブラの中に手を入れて乳首を
摘まみます。
友子さんは目を閉じてじっとしていましたが
「あっ・・あん」と小声で感じています。乳首は段々硬くなって勃起状態です。
感じるのを我慢する友子さんの顔が堪りませんでした。俺が止めると
「はぁぁー・・またおっぱい出たかもよ・・もう!こんなところで!」
と優しく怒ったフリをしていました。でも先ほどと違い
「感じちゃったけどね・・」と笑っていました。
夕方、川辺の旅館へ到着しました。見た目はレトロですが、和風レトロ風に
作られた旅館で綺麗でお洒落です。客は数人で静かな雰囲気です。
カウンターで友子さんが支払いや台帳?みたいな物に記入して、カギを貰い
エレベーターに乗ると、
友子「エヘヘ、同じ苗字で書いちゃった!夫婦と思ってるよ!」
俺「ハハハッ!親子と思ってるよ!」
「でも、友子さん若く見えるから年の差夫婦と思ってるかもね!」
友子「どうだろ!」という事で部屋に入りました。
縁側がある落ち着いた広い和室でした。
暫くして仲居さんが来て大浴場や食堂の場所と利用時間、浴衣の場所等々を言って下がっていった。
友子「仲居さん、不倫と思ったんじゃない!あなた見た時、ちょっとビックリしてたよ!」
俺「そう?どうでもいいじゃん!」
友子「そだね!」二人で窓際に立って
俺「わぁーすごいねー!」
友子「だねー!」
川の音がとても強く聞こえていました。
俺「誰かさんの喘ぎ声も消えるんじゃない?!」
友子「今、そういう事言うかねー!君は!」と言って横にいる俺の股間をギュッと握る。
俺「痛っ!」
友子「ごめん、痛かった」
俺「タマは痛いよ・・」と言って大の字に横になった。
友子「ごめーん、よしよし・・」と言って股間を擦っています。
ちょっと感じて半立ちになったら、
友子「あー、ちょっと元気になってるー!」と言ってズボンの中に手を入れてきました。
棒をシゴイて、
友子「がんばれー!あっ、大きくなった!」
俺「ちょっと気持ちいい!やる?」
友子「来たばっかじゃん!・・出す?」とニヤッとしながら言ってます。
俺「うーん・・」って言ったとこで、部屋の電話が鳴る。二人でビックリして
友子さんが電話に出る。食堂の膳の説明だった、さくらと書いてるお膳との事。
友子「さくらですね。はい、わかりました。ありがとうございます」と言って切る。
何気ない対応・口調が妙に色っぽく感じる。
友子「先に風呂行ってきたら?」
俺「やってから行く!」
友子「後で!行っておいで!」
とりあえず、俺は浴衣に着替えて風呂に行きました。
大浴場で露天やサウナを満喫して、風呂場を出ると50歳ぐらいの男性と
30前後の女性が腕を組んで歩いていました。
俺はこれは不倫だなぁーと思い、みんな色々あるんだなぁー、とか想像して部屋に戻りました。部屋では友子さんが浴衣に着替えて縁側の椅子に座って外を見ていました。
俺「ただいまぁー」
友子「おかえり!早かったね!人多かった?」
俺「んんや、二人だった」不倫みたいなカップルの事を伝えると
友子「そう!皆さん、いろいろあるんだよ」と俺と同じ事を言っていました。
友子「私も行ってくるね!」と言ったので、
俺「アソコちゃんと洗ってね!」
友子「やめてよ!いつもキレイにしてますー!」
俺「そうかなぁー?」
友子「なにそれ!失礼ねー!」と言って笑いながら出ていきました。
俺は食事なんかより、旅行に来たんだから何かいつもと違うSEXをしようと
その事ばかり考えていました。
30分ぐらいして友子さんが風呂から帰ってきました。
友子「ただいまー、気持ち良かったー、大きな風呂って気持ちいいね!」
俺「うん・・ちゃんと洗った?」
友子「あはは、洗ったよー、いつもより丁寧に!」
俺「見せてよ!」
友子「馬鹿っ!・・食事行こっ!」と言ってました。
2階の広間で旅館っぽい食事を堪能して、部屋に帰ろうと廊下に出た時、
友子「ちょっと散歩でもする?」
俺「行こっか!」
という事で旅館の下駄を借りて外へ出ました。
ドラマに出てくる様なしっぽりとした小さな温泉街、スナックや焼鳥屋が数件あって
川の音もあって良い雰囲気です。
ちょっと歩いて2人で川の横の遊歩道みたいな所のベンチに座りました。
20~30m先の薄暗い場所のベンチに中年のカップルが座っています。
俺「気持ちいいねー!」
友子「ねー!気持ちいい!料理は部屋で食べたかったね!」
俺「どこも人手不足じゃない?仲居さんもおばあちゃんばっかだし」
友子「だったね!でもそれもいいよね?」
俺「うん、いいよね!」と言って向こうのカップルを見るとおもいっきり
キスをしていました。俺は友子さんの太ももを突いて、指でカップルの方を
指すと小声で
友子「うわっ!すごいね!・・まだしてるよ!」
俺「俺らもキスしよっか!」
友子「やだよ!見られたらイヤじゃん!写真でも撮られたらどうすんの!」
俺「誰も撮らんわ!」
友子「わかんないじゃん!」とくだらないやり取りが続き、俺は友子さんに
フレンチキスをすると
友子「もう!ウフフ・・・うれしい!」と照れてました。
俺は手を取って歩き出しました。旅館から借りた下駄は男だけで、
女は洒落た草履だったので、俺と友子さんは同じぐらいの身長になって
いました。
雰囲気と酒の勢いもあって、俺は外でやってみたくなりました。
さすがに川辺ではキツイと思い、車を止めた温泉街の合同駐車場に
行きました。
俺は偶然ですが一番奥に停めていたので、自分の車の後ろまで友子さんを
連れて行きました。
多分、途中で友子さんも俺のヤル気に気付いていたと思います。
キスをしてから、浴衣とブラ、パンティーを強引に脱がして友子さんを
素っ裸にしました。
脱がすあいだ友子さんは
「ちょっと、うそ、やめっ・・あん」とさすがに焦ってました。友子さんは裸に草履の姿です。
俺「しゃぶって」友子さんは無言でしゃがみ込みフェラしてくれました。
友子「うぅぅーーーん・・あぅあぅ」としゃっぶています。
俺は無性に入れたくなって、友子さんを立たせてバックから入れようと
しました。
友子さんは自分から車のトランクに手をついて尻を俺に突き出しています。
多分、友子さんも興奮していたんだと思います。
友子さんのアソコを触ると、これまでにないくらいドロドロの状態です。
俺も自分の物がいつもより大きくなっているような感覚でした。
俺が上手く入らないでチンポで穴を探していると、友子さんが自分の股から
手でチンポを掴んで穴にあてがいました。
俺は一気にぶち込みました。ただただ激しくピストンしました。
いつも、喘ぎ叫ぶ友子さんも人目を気にしてか下を向いて
「んっんっうっ・・」と小声で唸るだけです。
向かい側にある電灯の灯りしか無い状態です。その薄暗さと川の音が余計に
興奮しました。
チンポが熱くなるような感じがしてきて、ドビュードビューというような感触で友子さんの中に射精しました。
上手く表現出来ませんが、俺は射精する時、もうどうなってもいい!!
みたいな事を思ってました。
出した後、俺も友子さんも精根尽き果てた・・ようで暫く無言でそのままの状態でした。
暫くして、
俺「はぁはぁー、大丈夫?」
友子「はぁはぁ、うん」
俺「気持ちいい」
友子「うん、気持ちいい」
俺「歩ける?」
友子「うん・・多分・・凄かったね・・気が狂いそう」
俺「帰ろっか」
友子「うん・・帰ろ」とほぼ放心状態です。
浴衣と下着を着て2人で何とか近くのベンチに座りました。
俺「もう体の中に精子ないよ」
友子「ふふっ・・何度も出てた」
俺「はぁー、興奮し過ぎた」
友子「あなた今日、太かったよ」
俺「温泉街と外と、いい女なんで!」
友子「あはは・・ありがと!」
という事で1時間ぐらい座ったままで、ゆくっり歩いて部屋に戻りました。
部屋に戻ると布団が敷いてあり、一応二つ敷いていました。
2人でお茶を飲んで、その夜は同じ布団で抱合ったままいつのまにか
寝ていました。
これまで、そこそこ遊んできましたが、私はあれほど興奮したSEXは
いままで有りません。
友子さんとの旅行二日目は続編出来れば投稿します。