バイト先のパートの大柄熟女の友子 続編3

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年末に関係を持ったバイト先の大柄熟女の友子さん50歳。

中高バレー部だったとの事で170㎝の長身に70キロはあるであろう迫力ある

身体。でも、いわゆるデブではなく、パツンパツンというか筋肉質な身体です。

俺は165㎝65キロで、熟女・長身且つショートカット好きなので、友子さんの

容姿はストライクです。

友子さんのあっさりした性格と、時折見せる可愛さ、その激しいSEXもかなり興奮します。

ある日、久しぶりに友子さんから「今晩どう?」というメール、俺は「OK!」と返信。

8時過ぎに到着すると茶色っぽいジャンパースカートの友子さんが待って

いました。車にのると「オス!急にごめんね!空いてた?」と軽やかな口調の友子さん。

俺は「うん、テレビ見てた!」それから車中で、

友子「どうするー?夕飯は?」

「夕方、ラーメン食べたよ・・・おっぱい吸いたい!」

友子「馬鹿!・・じゃあ行こうかっ!」

という事でいつもの市外のホテルへ。途中の車内で、

「ねー?母乳って出ないの?子供産んでるじゃん」

友子「アホ!出るか!20年以上前だよ!」

「そっかー・・力いっぱい吸っても出ないかなー?」

友子「出ない。聞いたことないよ」と、ちょっと呆れ気味。

「ふーん」

友子「飲みたいの?」

「うーん・・ちょっとね」という事でホテルへIN。

部屋に入って友子さんが「シャワー浴びよ!」と言ってサッサと服を脱いで

下着姿になった。紫のブラに黒いガードルパンティーです。

裸になった俺は、前面の上部に小さなリボンが付いた黒いデカパンにムラッとしてベッドに押し倒した。

友子「わっ!コラッ!」

「おっぱいちょーだい」と言って揉んで揉んで吸いまくりました。

友子「あーん・・痛いよぉぉー・・アンアンあーぁぁん」とかわいい声。

いつもより硬いように思える乳首。俺は友子さんのデカく長い乳首を

親指と人差し指で根元から上へ摘み上げました。

友子「あーん、気持ちぃぃー」と目を瞑って喘いでいます。

俺は乳首を摘まみながら、乳首をマジマジと見てました。よく見ると

グロテスクだなーと思ったりしてました。

そうすると、乳首の無数にある小さな穴の中の

3カ所ぐらいからジワーッと白っぽい液体が出てきたのです!!!

んっ?!と思い、もう一度根元からギューッと搾るように指を動かしました。

俺は興奮して「おっぱいが出てきた!!」と言いました。

友子「えっ?」

「乳首から出よる!!」

友子「えーっ?ほんと!!何で??」

俺は搾る感じでドンドン液体を出しました。そして舌でべろんと舐めました。

味はほぼ無く無味無臭な感じでしたが、俺より当の友子さんが目を大きく開けてビックリしていました。

友子「えーっ!出るんだねー!びっくり!!」と自分でも信じられないようでした。

俺は俄然興奮して、乳首を吸い、アソコを舐め回しました。

69の体勢になってお互いチョボチョボ舐めて咥えています。

69の体勢になると友子さんの95㎝という迫力の尻はデカい餅のように俺の顔を覆います。

俺は「出そう」と言ったのですが、友子さんは構わず咥えたまま

「んんーよぉー」と言ってフェラを止めません。

我慢も限界で俺は友子さんの口にあえなく発射しました。

友子さんは「んーーーん」と言って口で受止めています。

どうやら飲込んでいるようです。

飲み干した友子さんは「いっぱい出たねー!」と子供をあやすような言い方でした。

俺は気持ちいいのと、何か恥ずかしさがあって何故か咄嗟に友子さんのアナルを舐めました。友子さんは

「あーん、コラっ!そこはダメー」と言っていましたが、構わず舐めていたら、

突然俺の顔の上にお尻をズラして俺の両足を脇で抱えていわゆる、ちんぐり返しの状態にしてきました。デカい尻が被さって声が出せないし、さすがに恥かしくて、友子さんを動かそうとしましたが、如何せん70キロの体で元アスリートの腕でガッチリ両足を押さえられています。

友子さんから「ちょっとじっとして!」と怒られるように言われました。

それから、友子さんのアナル舐めが始まりました。

俺は気持ちいいのと、家でシャワー浴びできて良かった!と思っていました。

友子さんがアナルを舐めていると「あらぁー起ってきたー!」と言って握りしめています。

そこでやっと解放されて、友子さんはベッドに仰向けになって両手両足を広げて「来て!」とニッコリ顔で言いました。

俺は無言で起き上がってヌルヌルのアソコに

差込みました。そこからは友子さんは

「ああーんいいぃぃー、アンアンアン」

「突いて突いてぇぇー、入ってる入ってるぅぅー」

「あなたのが入ってる入ってる」

「おちんちん、おちんちんが」

「これがいいの、あなたのこれがいいのぉぉー」と乱れまくってました。

俺は1回出してるのでいつもより長くピストンしていたと思います。

暫くして友子さんは自分で乳首を搾っていました。

やはり少量ですがジワーッと白い液体が出ていました。

それを見ていると興奮してきて急にイキそうになった俺は

「出そう、いい」と言うと友子さんは

「いいよ、出して出して!」と興奮気味に言っています。

俺はそのまま中に発射。2回目とは思えないぐらい出たと思います。

俺は前に倒れるように友子さんに抱きつくとお互い息が荒くなって

暫くそのままの体勢でいました。

私が友子さんの横に転がり、並んで天井を見ているとゆっくりした口調で

友子「何か興奮したね・・あなた若いわ」

「おっぱい出たからじゃない、俺初めて見たよ」

友子「私の方がびっくりだよ・・50になって・・」

「久しぶりにやってるからかなぁー?」

「できてたりして・・生理はあるしなぁー?」

「友子さん生理あるの!!」

友子「あるよ」

「あるって・・中ヤバいじゃん!」

友子「それは気を付けてるわよ」

「気を付けるって・・できる事もあるじゃん?」

友子「元々出来難い体質だし・・もし出来ても自分でちゃんとするから」

暫し沈黙の後・・・若さとは怖い物で・・。

「俺、もしできたら友子さんと結婚してもいいよ」

また暫しお互い沈黙。

友子「馬鹿言わないの、いい大学生が50のおばさんと子供作ってどうする」

と少し怒った口調でした。

続けて「もっと大きな男にならないと・・私が見込んだ男だから!ね!」

「一生懸命働いて、いい奥さん見つけて大事にしてやんないと」

この時の友子さんの言葉は今でも覚えています。

「そのかわり、卒業するまで楽しも!」

友子さんは俺をぎゅーっと抱きしめて

「シャワー浴びて、ドライブでもしよっ!」と言いました。

友子さんはシャワー浴びてる時も乳首触りながら

「不思議だねぇぇー」と言ってました。

それから、服を着て玄関までいく途中、振り向いて友子さん恒例の俺の物を

掴んで「ぼくちゃん今日は良く頑張りました!」アソコに話し掛けて

いました。

街中をドライブしながら帰路につきました。

別れ際、「大丈夫だからね!またね!」と笑って帰っていきました。

俺はいい女って友子さんのような女性の事をいうんだろうなぁーと

思いました。

後日、友子さんから聞いたのですが、友人の看護婦に聞いたところ、

おそらくまだ妊娠する身体だという事だろうとの事でした。

もし出来てたら俺の人生は変わっていたと思います。

続編は友子さんとの1泊温泉旅行を投稿します。

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