バイト先のスナックのママの息子を頂いた

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看護師の仕事しながら夜はスナックでバイト。

そのスナックのママには17才の一人息子、まさと君がいました。

ママはまさと君がまだ五才くらいのとき離婚して、母一人で育ててました。

小さなスナック経営しており、一階が店、二階が住まいでした。

普段はセーブして飲んでたのに、あの日は飲みすぎた。

意識はあるけど足がフラフラ状態。

ママが二階で少し休んでと言ってくれたので二階に行きました。

二階の部屋にはまさと君がいます。

ちょっと休ませてと言ってまさと君のベッドに寝た。

酔ってるせいか大胆になった。

服を脱いで下着姿になった。

まさと君は目のやり場に困ってる。

水飲めと言ってペットボトルの水を渡してくれた。

水を取るときまさと君の手を引っ張った。

ばさっとあたしに倒れてきてチュッとキスした。

まさと君「酒くせえ」

まさと君をぎゅっと抱きしめる。

何するんだ?と言いながらも離れようとしない。

あたし「えっちしたい?」

えっ?と驚いた顔。

あたし「えっちする?」

うんと答えた。

ズボンの上からおちんちん触った。

もうおっきくなってる。

ズボンとパンツ脱がした。

おちんちん出てきた。

軽く握ってぱくっとくわえた。

手動かしながらちゅっちゅっと吸った。

あああと言ったとき、口の中でおちんちんがビクビクとなった。

もう出るのかな?

ちゅぽんと離したとき、びゅっと出て顔にかかった。

あたし「いっぱい出たね」

タオルで顔拭いた。

まだちょっとベタベタする。

あたし「まだできるでしょ」

まさと君をベッドに寝かせた。

下着を脱ぐおちんちんをくわえた。

少ししゃぶって跨がって入れようとしたとき、下からあたしを呼ぶママの声が・・・。

あたし「ごめんね、続きはまた今度」

急いで服を着て店に行った。

後でまたまさと君の部屋に行こう。

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