以前投稿したお話の続きというか、別の日のお話です。
僕:30歳、フツメン、巨根
彼女:35歳、ギャル、Aカップデカ乳首
ちなみに彼女の名前は、『華(仮名)』と言います。
華さんは、旦那さんと25の時に結婚し、約10年の付き合いだそうです。
そんな話を、仕事中に華さんが話してくれました。
僕「10年間も一緒だと、やっぱりこんな風に他の人と…って、あるんですか?笑」
華「この前も言ったけどないよ!」
僕「あー、ってことはギャルっぽい見ための割に経験少ないんですね笑笑」
華「うーん…別に経験少ない訳じゃないよ?なんなら多い方だと思うけど。」
なんだかムッとしたような華さん。
僕「え?でも旦那さんと結婚してから、他の人とはしてないはずじゃ…」
華「本番はね笑…君だから言うけど、3ヶ月くらいデリヘルやってたの笑」
僕「えっ!?…だからフェラうまいのか…」
華「でもねー、30人くらい?は相手したんだけど、XLサイズは初めてだよ笑この前のは本気じゃないよ?…本気のフェラしてあげよっか?」
怪しくニヤリと笑う華さん。
思わず、僕の股間が熱くなって来ます。
僕「じゃあ仕事終わったら、お願いします!」
華「わかった笑デリの話は誰にもしたことないから、秘密にしといてよ?」
僕「華さんのフェラ次第ですかね?笑」
華さんは、もうっと言い、仕事に戻りました。
そして、仕事が終わり、僕の車の中でひっそりとその時が来ました。
僕「ちょっと楽しみすぎて、仕事が手につかなかったんですけど…」
華「そんなの私のせいじゃないでしょ?早くオチンチン出してよ。一応人妻なんだから、早く帰らないといけないんだよ?」
と言うと、ズボンのチャックをささっと開け、パンツの前開きから半勃ちのモノを取り出します。
華「この段階で旦那のより大きいとかどんだけ笑このサイズのままなら、全部咥えられるのに…」
と言うと、いきなりパクっと咥え込みます。
まるでストローでジュースを飲むかのような勢いで吸い込まれ、子供がジュースを戻してブクブク遊ぶような感じで押し出され…段々そのスピードが早くなっていきます…
「ギュー…ポッ…ギューポッ、ギュポッ…」
今まで聞いたことのないフェラ音…
この段階で、フル勃起していました。
華さんの唾液も溜まって来たようで、水音も混じり始めます。
「ジュボ、ジュボ…ジュルルっ…はぁっ…」
手も使わずに、口内の吸引力?だけで、ピストンするかのようなフェラは、初めてでした…。
華「これで全開かな?…太すぎて咥えたままは無理だね笑」
僕「今のやばかったです…どうやってたのかすら分かんないんですけど笑笑」
ニヤッとして、華さんはまた先ほどの不思議なフェラを再開しました。
今度は空いてる手を僕のシャツの下から入れて、両乳首をクリクリ・カリカリといじって来ます。
「ギュポギュポギュポ…グチュ、グチュ…ジュルル…」
僕「あっ…ヤバい…、んっ……」
すると華さんは、普通の?フェラに切り替えました。
乳首をいじるのをやめて、舌先は尿道口やカリ裏をベロベロ動き回り、ものすごいバキュームをされながら、手コキも加わり、激しさが増してきます。
「ジュポッ、ジュポッ…ジュボ…ジュポジュポ、ジュボッ…」
僕「あぁ…気持ちいいです…それヤバい…くっ…」
と、華さんは一旦口を離し、手コキのスピードを早めながら
華「イキそう?我慢汁いっぱい出ててしょっぱいよ笑」
僕「イキたいです…」
華「いいよイッて?口に出してもいいけど、今日は飲まないからね。」
と言うと、今度は手コキしたまま、華さんは舌を伸ばして尿道口に刺激を与えたり、裏筋を舌に擦り付けるように手コキを続けます。
「クチュクチュグチャクチュクチュ…」
と卑猥な音が響く中、僕は華さんの舌に果てました。
ビュルル…ビュル…ドピュッ…ピュッ…
飲まないと言った華さんでしたが、あまりの勢いと量に受け止めきれないと思ったのか、出てすぐに加えて口の中で何度もピクンピクンと射精しました。
ここまでおよそ5分ほどの出来事でした。
華「んーっ!!…ごくっ…また飲まされた…多いんだって…しかもこの前より濃ゆい?固まりみたいな感じだったよ笑」
僕「いやいや、飲まなくても良かったんですよ?」
華「…吐き出すところもないし、飲んじゃったよ。私の本気フェラでイカされた感想は?笑」
僕「やばかったです…。さすが元デリ嬢!旦那さんのもこうして抜いてあげてるんですか?笑」
華「旦那には、こんなフェラしないよ。ただでさえちっちゃくて早いんだから、わざわざ疲れたくもないし。」
華「それに、頭抑えつけられて腰振られるのが嫌だから、フェラ自体ほとんどしなかったし、もう何年もエッチしてないよ笑」
僕「そうなんですね。とりあえず、今まで経験したことのないフェラでヤバい気持ちよかったです。お返しに、今度は僕が華さんのことイカせますね笑」
華「そう、良かった。楽しみにしてるね笑」
彼女=華さんの、デリヘル経験があると言う衝撃的な告白でしたが、なんというか…マジですごいフェラでした。
女の子の日などで出来ない時など、特別な日にしか本気フェラをしてもらえないんですけどね…笑笑
そんなこんながあって、旦那さんと離婚することを決めて離婚成立。
そして、僕と一緒に生活を始めることになります。
華さんは、一緒に生活するようになってからすぐにピルを飲み始めました。
次回はその辺のお話から、書きたいと思います。
よくわからない擬音があるかと思いますが、ぜひストローを咥えて、ストローごと吸ったら吐いたりしてみてください笑
なんとなく分かると思います笑