バイト先のギャル人妻から、肉便器宣言をしている華さんとのセックス。

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華さんの許可が出たので、こんな乳首ですという写真話載せてみました!

デカ乳首というか…乳輪も大きめです笑

さてさて、今回は僕と華さんのセックスのお話を書いていこうと思います。

平日だと夕飯を食べて寝る用意をして布団に入ってから…という感じです笑

僕が華さんの布団に潜り込んで、腕枕をして華さんが乗ってくれたら、セックスOKの合図なんです。

抱き寄せながら、軽くキスをしながらブラの上から胸を撫でます。

華さんは、ディープキスが苦手なので、軽くチュッチュっと何度もされる方が好きなんです。

「…パッドとかスポンジ揉んで楽しい?」

チュッ…。

「柔らかさは伝わる笑でも生乳の方が好き」

チュッ…。

と、シャツの裾から手を入れて、ブラのホックを外してから、華さんの控えめなおっぱいを手で包みます。

「あんたさぁ…こんな小さい胸触って気持ちいいの?」

チュッ…。

「気持ちいいですよ。華さんは…おっぱい揉まれるより、乳首いじられる方がいいんですか?笑」

「うーん…いじられるなら、舐められた方が気持ちいい…って、知ってるくせに聞くな!笑」

チュッ…。

と、会話しながら、何度もフレンチキスを重ねます。

顔を離した後、シャツを捲り上げよあとすると、華さんは自分で全部脱いでしまいます笑

ブラも脱ぎ捨てておっぱい丸出し。

左の乳首は、僕の右手の親指と人差し指で挟んでコリコリとつねるようにいじり…

右の乳首は、口に含んで舌で転がすように舐めます。

「んっ…、それいい…。」

華さんは感じ始めると、すぐに自分の右手をパンツの中に入れて、クリを触りはじめます。

「…ピチャッ…クチュッ…んっ…クチュッ…」

という、舐める音と濡れた音と小さな喘ぎ声が入り混じります。

「んっ…はっ…あっ…気持ちいい…。指…入れて?」

僕は何も言わずに、乳首から手を離して華さんのワレメの中に中指を一本だけ沈めていきます。

Gスポットの辺りをグーっと押し込むと…

「あぁん!そこ、そこ気持ちいいの!…あんっ…動かしてぇー!!」

と言いながら、クリを撫でる手の速度が速くなっていきます。

「クチュクチュクチュクチュ…ピチャッグチュグチュグチュ…」

段々、音が変わっていきます。

「華さん気持ちいいの?イキたいの?」

「あんっはっ、イキたい…イキた…いから…もっと激しく…出し入れしてぇ…」

「でもイッたら、フェラしてくれないじゃん笑笑」

「…んー…。フェラするからぁ…イキたいぃ…」

Gスポットを押したまま、腕全体を動かして刺激すると…

「あんっあっあっ、それっ…すごい…いい…やっ、あ、あ、イッ…イキ…イキそう…」

「イッていいよ。ほら。」

とリズムを崩さないようにしながら、腕を動かしながら、華さんは自分のクリを激しく擦って…

「…イッ…く……」

と言うとクリから手を離して、ビクンっビクン…っと何度か痙攣し、絶頂に達します。

そのままGスポットをトントンと押すように刺激しながら、敏感になっているであろうクリをピチャピチャッとわざと音を立てながら舐めます。

「え?あっ、ダメぇ…また、またイク…あぁぁあ!んーっ!」

と、されるがままに何度もイキます。

とは言っても、1〜2分程度そんなことをしていると、

「もうむり…イキすぎた…指ぬいて…」

と華さんがギブアップ宣言をします笑

「何回イッたの?笑」

「…わかんない…数えられないよ…ずーっとイッてるもん…」

「フェラする?入れる?」

と聞いて、その日によって舐めてもらってから入れたり、そのまま入れたりという感じです。

そのまま入れると、華さんは敏感になりすぎているのか、入れてイッて、少し動いてイッて…とイキっぱなしになってしまいます。

そうなると、締め付けがきつすぎて僕もあっさりイカされてしまうんですが…笑笑

あとは、華さんは、バックで激しく突かれるのが好きなのですが、四つん這いの姿勢を維持することも難しいほど力が抜けてしまうので、寝バックですることも多いです笑

もちろん、どんな体位でも最後はしっかり中出しです。

以前、おっぱいにかけたいと言って華さんも「いいよ」と答えてくれたのですが…

「やっぱ途中で抜かれるのは嫌。中でおっきくなって、ピクピクしてるのを感じたい。出されてるって思うだけでイケる時もあるから…」

と言われてしまいました笑

また、華さんが疲れていて腕枕に乗ってくれない時でも

「途中で寝ちゃうかもしれないけど、それでもいいなら、勝手に穴使っていいよ笑」

と言ってくれます笑

中に出しておくと、大抵次の日の朝

「トイレ行ったら、パンツがヌルヌルしてるんだけど…ホントに使ったの?」

とほぼ毎回聞かれます。

「うん、入れたところまでは返事してたりしたけど…途中で喘ぎながら寝息混じってたよ笑」

と本当のことを教えると、

「マジか…。私寝てる間にやられてても気づかないじゃんね。どうしよう…笑」

「他の人と寝る予定でもあるの?」

「ないっ!」

というやりとりをするのが恒例です笑

「寝てる間に使っていいよって、肉便器じゃん」

と言ったこともありますが、

「うん、あんた専用の肉便器だよ?それとそのチンチンは、私専用肉棒だから、他の人に使わせないからね。」

とノリノリで答えてくれました笑

こんな感じが僕と華さんのいつものセックスです。

次回は…華さんが生理中にムラムラしてしまい、セックスしたい!と大騒ぎしたことがあるのですが…その時に、「アナルでしてみる?」と言う提案をしてみた話でも書いてみようかなと思っています!

今回も長々とお付き合いありがとうございました!

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