今、出会い系で知り合ったおばちゃん、あやこさんの淫乱で豊満な肉体に夢中です。
あやこさん(A):42才Hカップで巨尻(お腹も少々ぽっちゃり)のバツイチ
俺T:24才しょぼい男ですが、巨根だけが取り柄。
3ヶ月程前からの付き合いですが、とにかく精力が強く、テクも風俗嬢より数段上、そして超名器。早漏の俺はいつも5,6発は抜かれています。
いつも週2,3回SEXしていましたが、先週は半月ぶりのHと言うことで、風呂の中で既に勃起状態。
A「T君凄い、もうギンギンね」と言いフェラ。Aに会えないだけでなく、忙しかったので溜まっていました。Aの凄フェラに30程で射精。
A「T君早い、早すぎ」と少々不満顔。
俺は構わずそのまま勃起チンポを立バックで挿入。
A「あー凄い、逝ったばかりなのに」
相変わらずAのマンコは締め付けもいいし、中の肉がチンポにまとわりついてきます。
2発目も入れて2,3分程だったと思います。
T「あー気持ちいい、逝くよ」
A「もう逝っちゃうの、今日早すぎじゃない」
と言ったとたんに発射、2発目は中出し。しかし俺のチンポは全然おさまりません。そのままAの巨尻をつかみピストン。
A「あーだめ、凄い、凄い、逝く~」
ピクピク痙攣しAも逝ってしまいました。
その後俺ももう一回射精。
ベッドに行ってから69の途中に逝きそうになり。
Aの騎乗位挿入、3分後射精。(4発目)そのまた3分後射精(5発目)、Aも逝きました。
しかしこの日は勃起がおさまりません。正常位、バックで一発づつ射精(6,7発目)、このころになると、Aも逝きまくり。
パイズリ、手コキ、パイズリで射精。(8,9,10発)
騎乗位、手コキで計12発、最高記録でした。
今度はこれを超えようと思い、オナニーとSEXを我慢しています。
これを書いているだけで、我慢汁でパンツがベトベト、もうおかしくなりそうです。
また次回のSEXを報告します。