バイト先の3歳上の先輩に空イキするまで搾り取られた

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僕(N)が大学1年生の19歳の時の話。

僕は当時、ある程度有名な某ネットカフェでバイトを始めた。

その店は基本はバイト2人がシフトに入るのだが、最初の研修期間は僕と僕を指導するためのバイトリーダーともう1人のバイトの3人で入っていた。

そのバイトリーダーの人は優奈さんという名前で、僕より3歳年上の22歳で大学4年生。

身長は160cm前半ぐらいで、暗めの茶髪でいつもポニーテールをしていて清楚な見た目。声がとても可愛く、明るい性格。

僕が4回目の出勤のときにシャワー室の清掃の仕方を教えてもらった。

シャワー室は通路の1番奥に2室あり、それぞれに脱衣所とシャワーがある。

シャワー室を清掃する時は鍵をかけて清掃する。

1室は優奈さんの清掃のお手本を見た。

そしてもう1室を優奈さんにチェックしてもらいながら1人で清掃するのだが、清掃を始めようとすると、

「N君って彼女おる?」

と聞かれたので

「いないですしいたこともないです」

と答えると

「じゃあ童貞?笑」

と笑いながら聞いてきた。

僕は急な質問にびっくりしたが、実際童貞だったので、

「まぁそうっすね笑」

と答えた。

「じゃあいつも1人で発散してるのか笑」

「ま、それしかないんで笑」

「最近もしてんの?笑」

「最近は忙しいんであんまりですね」

「結構溜まってる?」

「まぁいつもよりは笑」

「じゃあ、手でいいならしてあげる笑」

「ほんまに言ってます??」

「して欲しいんやったら早く脱いで?」

まさかの急展開に驚きつつも女の人に触られたことがなかったので、恥ずかしい気持ちはあったがそのままズボンを脱いだ。

「めっちゃ勃ってるのパンツの上からでも丸わかりやで笑」

「ついでに上も脱いじゃお?」

優奈さんに上も脱がされ、僕はパンツ1丁になった。

「じゃあパンツも脱がせちゃお」

「もうガチガチやん笑」

優奈さんはそう言って僕の後ろに立ち、右手でチンコを優しく扱いてきた。

初めて女の人にチンコを刺激され、しかも可愛い優奈さんに触られているとすぐに鈴口から透明な液体が出てきてしまう。

「我慢汁出すぎ笑」

「先っぽめっちゃヌルヌルしてきた笑」

優奈さんは我慢汁を人差し指で亀頭全体に広げるようにしてさらに扱いてくる。

激しい責めに射精感がすぐに迫ってきた。

「ちょっと、もうヤバいですッッッ」

「早いって笑もうちょっと我慢しよ?」

優奈さんはチンコから手を離すと、その離した手で金玉を優しく揉んできた。

さらに空いた左手で僕の左乳首をさわさわと触ってきた。

「これなら我慢できるやろ?」

そのまま2分ほど乳首と玉を責められていたが、

「そろそろ大丈夫かな」

そう言うと乳首はそのままに玉を揉んでいた手で再びチンコを握って扱いてきた。

人差し指と親指で輪っかを作り、カリ首を刺激してくる。

「亀頭パンパン笑気持ちいぃ?笑」

「気持ちいぃですッッ」

「ああぁッ、出ちゃいますッッ!!」

「いいよイッて」

耳元で囁かれ、限界を超えた。

「あッ!、出るッッッ!」

人生で1番出たのではないかというほどの射精。

精液は脱衣所の床の上にボタボタと飛び散った。

「めっちゃ出たやん笑笑気持ちよかった??笑」

優奈さんは床の精液を綺麗に拭き取ると、濡れるかもしれないからと制服を脱ぎ、下着姿でシャワー室の中に入り、チンコを綺麗に流してくれた。

しかし、初めて見る優奈さんの下着姿に、さっき抜いてもらったにも関わらず思わず反応してしまった。

当然チンコを洗ってくれている優奈さんにはすぐにバれる。

「え、またおっきくなってきた?笑笑まだ出したいん??笑」

僕が頷くと、優奈さんは先程と同じように後ろに回り込みチンコを扱いてきた。下着姿なので背中に柔らかい感触を感じ、ますますチンコが反応してしまう。

「さっき出したのにまだこんなにギンギンになんの?笑溜まりすぎ笑」

さらに優奈さんは右手でチンコを扱きながら乳首を舐めてきた。

「あッ、それヤバぃッッ」

「ん?気持ちいい??」

「気持ちいぃですッッッ」

「めっちゃちんちんビクビクしてる笑笑」

優奈さんは我慢汁でヌルヌルになった亀頭にドロっと唾液を落とすと、手のひらで包み込むようにして亀頭を扱いてきた。

あまりの刺激の強さに腰がガクガクと動いてしまう。

「ああぁッッ!、あッ!、あぁッ!」

「先っぽ責められるの好きなん??もうイきそうやん笑」

「あぁッ、もう無理ですッッッ」

出るッと思った瞬間優奈さんがチンコから手をパッと離してしまう。寸止めされたチンコはビクビクと脈打っている。

「え、、?」

「手だけでいいの?笑他にやって欲しいことないん?」

「え…え〜とフェラとかって…いいですか…?」

「ん〜、特別やで??笑」

優奈さんは顔がチンコの位置にくるように膝立ちして、右手で竿を持ち裏筋をペロペロと舐めてきた。

「うぁッッ、気持ちぃッッッ」

「そんなにビクビクしたら舐めにくいやん笑」

さらに尖らせた舌先で鈴口をちょんちょんと突いたり、カリ首を刺激してきた。

「気持ちよすぎッ、ヤバいですッッ」

「もうパンッパン笑そろそろ咥えるな??」

そう言うと優奈さんは右手で竿を支えながらカリ首までを咥えて、窄めた唇でカリ首を刺激しながら、舌で回すように亀頭をぐるんぐるんと舐めてきた。

上目遣いで僕と目が合うとさらに奥まで咥えて、顔を前後に動かして竿の部分を刺激してくる。

「んッ、んッ」

竿を刺激しながらぴったりと添えられた舌が裏筋に擦れてたまらなく気持ちいい。

だんだんと動きが激しくなっていくにつれて唾液がグジュグジュと音をたてる。

ここまで何とか耐えてきたがこれ以上はもう無理だと思い、

「優奈さんッ、そろそろヤバいですッ」

限界が近いことを伝えると優奈さんはチンコから口を離し、唾液でドロドロになったチンコをぐちゅぐちゅと扱きながら聞いてきた。

「どこに出したい??好きなとこでいいよ」

「口に出してもいいですか…?」

「N君のために特別にいいよっ笑笑」

優奈さんは再びチンコを咥えて竿の部分を右手で扱きながら顔を激しく前後に動かして刺激する。

先程までの責めでギリギリだった僕はすぐに限界を迎えた。

「あッ、ああぁッ、イクッ、イクッッッ!」

「んッ!んんッ」

口の中に思いっきり射精した。

優奈さんは口の中の精液を手のひらに出してシャワーで流した。そのあと、

「綺麗にしといてあげる」

と言ってもう一度チンコを咥えたのだが、綺麗にするだけの割には激しすぎる。

「ちょっ、もう綺麗になりましたって笑」

「ん〜、さすがにもう勃たへん??笑」

「さすがに笑」

「まだ出るやろ??笑笑」

そう言うと僕の後ろに回り込み、ほとんど萎えてしまったチンコを激しく扱いてきた。

「ちょっと!ほんまにもう出ないですって!!」

「絶対あと1回ぐらい出せるって」

しばらく扱かれていたがすでに2回射精しているためなかなか絶頂には至らない。

「全然イけへんやん笑笑」

「あ、そういえばいいもんあるわ笑笑」

優奈さんはシャワー室から出て、掃除道具が入っている脱衣所の洗面台の下から大量にストックしてある詰め替え用のヘアオイルを持ってきた。

そしてそのオイルを手と僕のチンコに垂らすと左手で金玉を揉みながら右手で激しく扱いてきた。

「これどう??笑笑ヌルヌルで気持ちいいやろ??笑笑」

さっきまでとは違う感覚に少しづつではあるが射精感が近いてくる。

「ヤバッ、出ちゃうかもッッ」

「出ちゃう?いいよ出して」

「あッ、あッ、出るッッ」

1回目、2回目とは違ってかなり薄い精液がピュッと少量出た。

「はぁ、はぁ、、、、」

「ほら出るやん笑めっちゃ薄いけど笑」

「これもしかしてまだ出る??笑笑」

なんともうほとんど勃起していないチンコをYさんはまた扱いてきたのだ。

「もうッッ!!無理ですッッ!ほんまにッ」

金玉の裏の辺りがピリピリとするような感覚に襲われる。

「まだ出そうな感じするんやけどな〜笑笑」

優奈さんは残りのヘアオイルを全部垂らすと、左手で竿の根元付近を握って支え、右手で亀頭を包んで手首を捻るようにして激しく刺激してくる。

膝はガクガクで腰も勝手にカクカクと動いてしまう。

「あ゛ッ!あ゛ッッ!ああ゛ッッ!」

「めっちゃ体ビクビクしてる笑笑」

「ヤバそう??笑イきそうになったらイっていいよ笑笑」

「あッ、あ゛ッッ」

「さすがにもう無理そう??笑笑」

「あぁッッ、あ゛ッ、イクかもッッッ」

「イク??出そう??残ってるの全部出しちゃっていいよ笑」

「ああぁ゛ッッ!あ゛ッ!出るッッ!出るッッッッッッッッ!」

「すご笑笑」

イった感覚はあったがチンコからはほとんど何も出なかった。

そのまま僕は腰が砕けたような感じになり、その場に座り込んでしばらく動けなかった。

そのあと2人とも制服を着て勤務に戻ったが、その日はずっと頭がぼーっとしていた。

残りの研修期間では何も起きず、その1ヶ月後に優奈さんは就職のためバイトを退職した。

今でも連絡先は知っているが連絡は何も取っていない。

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