コメントと評価を頂きありがとうございました!
前回の事から、一次はどうなる事かと思いましたけど。
莉緒はベッタリとくっ付いて甘えてきています。
前よりもラブラブになりました!
バイトが終わり、俺と修斗と莉緒と陽菜の4人で談笑。
会話内容の90%は暑くて死にそう!
「あとで、スーパー銭湯行かね?」
「いいね!汗びっしょりだし、着替え取ってから集合するか?」
「あそこのお風呂行ったことないから行きたい!」
「私は辞めておくかな…」
一同(えっ?)
無防備になるな!って言葉を気にしているのかな?
でも、スカート履いてるけど…
「どうしたの??前は一緒に行ったじゃん!」
「うーん、ちょっと色々とね。また今度誘って!」
こっちを見てくる陽菜
首を振って、知らないアピール
銭湯の話は無くなり家に帰り
「どうしたの?」
無言で服を脱ぎ出す莉緒。
黒いインナーを脱いで、モスグリーンのブラジャーも外して、可愛い乳首。
「何も思わない?」
「えっ、どうしたの?って思うけど…」
「嫌じゃないし、むしろ嬉しいんだけど。これじゃお風呂行けない」
おっぱいに片方3箇所ずつのキスマーク…
「自重します。」
ついつい、マーキングしちゃってました。
ちんぽがムクっとなり、ズボンに手を入れて位置調整をすると
「おっきくなった?」
近寄ってくるパンツ1枚の莉緒
「ちょっと待った!」
ニヤニヤして「またな〜い!」
キスをしてきて、俺のズボンに手を入れてちんこを握る
「待った待った!」
「いつもと逆で楽しい♡」
抱きつかれたまま、頑張って歩いて抱きついたままベッドに寝かせる。
莉緒は起き上がり、俺のベルトを外そうとしたので、抱き寄せて寝かせて
「ストップ!動くな!」
「ん?」
「窓全開に開けてて裸になるな!」
「あっ…」
家は2階ですが、北側の窓はマンション。
西側には歩道橋…
チラッと歩道橋を見ると立ち止まる人影…
「見てる人なんていないよ!!でも、おっきくなってる笑」
無防備なのか?天然なのか?バカなのか。バカだ
そして、莉緒が見られて勃起する俺…
嫌なのに勃起…変態か?
無防備はたしかに意識外なんでしょう。苦労しそう…
とりあえず、カーテンを閉めてパンツを脱がせると
「莉緒?糸が引くくらい濡れてるよ」
ジュルッと音が聞こえてきます
ポルチオを刺激すると
クチュクチュッ!
枕で顔お隠して…「はずかしぃ」
さっきまでの大胆な莉緒は居なくなり、いつもの莉緒
「ゴムないけど。」
言いながら、ちんこの先端でまんこをなぞる
「どっちでもいいよ?」
OKが出たので
「お邪魔します!」
「んっ、、、笑わせないで…」
最後はおっぱいに発射
首筋に飛んだらしく、指で拭き取りそのまま嘗める莉緒
結構うれしいけど、大丈夫なのかな?嫌な物だと思うんだけど。
カーテンが風でヒラヒラしているので、抑えてお風呂に向かうように言いました。
窓を閉めて、カーテンをしっかり閉めて俺もお風呂に。
意識外の無防備…
少し調査してみようかな。
21時くらいに莉緒を送りました。
莉緒の家はオートロックのマンションの3階
下の道路からは見えません。
少し離れたら電気が着いたのが見える程度。
向かいのマンションの横についてる階段に行くと、登れる!エレベーターがあったから階段は非常用で使う人は居ないと思いますけど。
3階に行き、ちょっとだけ身を乗り出すとベッドでスマホを操作する莉緒が見えた!ゾクゾクしてきます!!
道路1本分の距離です。
まぁ、身を乗り出す奴なんていないでしょうし。
カーテン閉めるまで少し見学しよう。
立ち上がって玄関?の方に歩いていく。
お風呂かな?扉を開けて入っていきます
戻ってくると髪の毛は解かれています。
クローゼットを開けて、パジャマ?を取り出して脱ぎ始めました…
こちらを向くと、乳首とヘアが…
うちでお風呂に入ったのでボディシートで身体を拭いています。
窓の方に近づいて来たので、ちょっと隠れて見ると窓を開けて風に当たってます。
3階だし周りのマンションに見られない限り平気と思いますけど。
黒いパンツを履いて、シャツとショートパンツ姿でベッドに座り直しました。
そして莉緒の家の隣も電気が着きました。
サラリーマンっぽい男でした。ざんねん。
興奮状態のため、4階へ上がると最上階で行き止まりです。
莉緒の身体を見れる位置です。乗り出さなくても良い分、見える範囲は狭い。
莉緒の上の家もカーテンが空いています。
女の人!!20代くらいかな?バスタオルを肩からぶら下げてお風呂から出てきました。
これは…初めて生でパイパン!!おっぱい大きいのに小さく収まった乳輪。
近くで見られないのが残念。
すぐに服を来てしまいましたけど、めっちゃ興奮して心臓バクバクです。
莉緒からLINEが来ました。
内容は至って普通の会話ですね。
3階に行って莉緒を見ながらLINE。なんか新鮮!笑
今日はこれくらいにしておきます。
数日後
莉緒は学校帰りにうちに寄ってきました。
2人とも課題があるので、夕方まで俺のご飯作りをしてくれています。
太ももの上部くらいまでのハーフパンツ。
少し捲ってみると、白いパンツ!というよりショーツ?
「ちょっと!やめてよ笑」
「白いのはじめてみた!」
「白ってあまり買わないからね!スカートだと履けないから履いてみた!」
「それは見せてくれるために?」「うん!」
もちろん!勉強しないとダメなので見るだけ!
ボタンを外して脱がせてみると
「莉緒さん!毛が透けてます!!」
「やっぱりあまり見ないで!」
後ろを向かせてみた
透けてる…お尻の割れ目もしっかりと…
「ブラジャーは?」「買ってないよ笑」
「もしかして、これを見せる事が目的で来てくれた?」
「昨日届いたから…」
「履き心地はどうですか?」
「意外とフィットして楽です♡」
勉強があるので、見るだけにしておきました。
そのまま19時ぐらいに莉緒を送りました。
勉強もありましたけど、ムラムラしてしまい向かいのマンションへ!
莉緒の家の電気がついて、脱衣場で手洗いしたのかな?
リビングに来るとすぐに勉強する為にテーブルに物を出し始めています。
俺は4階へ!!
暗い…まだ帰ってきていないようです。残念
3階へ…あれ?いない。
少しすると、お風呂場から出てしました。
肩くらいまでの髪の毛を上で縛ってアップしてます。
シャツを脱いだのか?黒のインナーキャミソールとハーフパンツ!
少しスマホを触ってから、電話してるのかな?
イヤホンを付けて笑ってるのが見えます。
テーブルの上に置いていた飲み物をこぼしても爆笑?
テーブルの上を拭いて脱衣場に。戻るとスケスケ白のパンツでした。きっと、ハーフパンツにも零れてしまったんでしょう。
意外とドジな一面を見れました。
勉強をしながら電話…凄いな
あっ!
動画モードにして、アップにしてみました。
毛が透けてます。心には4階のお姉さんが…
間近でスケスケパンツを見た事もあり、あまり興奮しませんでした…
10分くらい電話していると。莉緒が立ち上がりインターフォンへ
オートロックの解除?して電話を切るんでしょう。
電話なのに手を振る莉緒…まぁ、もう少ししっかりしたイメージなので意外と言えば意外ですね。
テーブルにスマホを置いてます。
すると走って玄関に
おいおい!スケスケパンツ!!
莉緒がドアを開けると、男が玄関に入ります。
電話しててパンツなの忘れてんのか?
ドアの向こうに大きめのダンボール
莉緒は持てないようで、男は莉緒の部屋に。
莉緒は黒いキャミにスケスケの白いバンツ…
支払いの為バックに向かうために後ろ向きになると、配達員の男はガン見!
俺はギンギンになりました。
支払う時に男はしゃがんで、莉緒のパンツが目の前に
お釣りを渡してから男がダンボールを開けると、小さな箱を莉緒に渡してます。
一緒に入ってた大きい物はたくさんの服?
メルカリとかで大量に買ったのかな?
名残惜しそうに男は帰っていきました。
リビングに戻り、小さな箱をあけると。
下着っぽいです。服を1枚とり鏡の前で前身に当ててイメージかな?
そして
固まってる?
動きません。突然顔を手で覆ってしゃがみこみました。
あ〜、ホントにパンツ忘れてたんだけ。。。
ありえない
無防備過ぎるだろ…
うまく家でも無防備を辞めさせないとな…
でも、ギンギンになったので、今日は4階のお姉さんより、莉緒に興奮しました。
翌日
スカートで莉緒は家に来ました。
学校終わってから、スカートに着替えて家に来ました。
恥ずかしそうに俺の前に立っています。
察して捲ると!ピンクの紐パン!
無言で解くでしょ。
楽しかった!!
「どうかな?」
「良いと思います!」
まんこを触ると、ピチャッて笑
お互い恥ずかしさがあるので、お酒を飲んでました。
ヤバいくらい興奮してましたね!
そして、フェラでいってしまった…
時間かけて、飲んでくれたみたいです。無理しなくていいのに
「たくさんでたね!」
速攻イッタ俺だけど、莉緒を気持ちよくしたかった。
手マンするの、クチュってめっちゃ濡れてます。
「玲於くんが気持ちよくなれたら、私も嬉しいから大丈夫だよ!」
その後の莉緒のお酒のペースはやばかった。
かなり酔ってるから、泊まると思ってたけど。
明日は早いからって送りました。
化粧とか色々あるんでしょう。
莉緒のマンションまで、送るとフラフラなのに大丈夫って言われたのでオートロックの所で帰りました。
いや、向かいのマンションに行きました。
着くともう莉緒は部屋にいて、服を脱いでます。
ベッドで横になると、オナニー!!
莉緒もするんだ!!
俺が早すぎたからか。
隣の家が視線に入り、隣のサラリーマンはめっちゃ壁に耳を当ててます。
ベランダに出たり、部屋に戻って壁に耳を当てたり
ベランダに出て、スマホを莉緒の部屋に向けてます。きっと見えてる。ちんぽビンビンです。
とりあえず、莉緒に電話してみる。
「大丈夫か?」「うん。飲みすぎて気持ち悪いけど。」
声は我慢してるのかな?俺が話をするとまんこに指を当ててます。
こんなにエロかったか?そうしちゃったのか?
俺もムラムラしてきて、莉緒とやりたくなりました。
「看病にいくか?」
「来てくれるの??」
「莉緒は大丈夫か?」
「もしかしたら、寝ちゃってるかもだけど。ロックの暗証番号おしえるね!」
寝込みを襲うとかやばっ!!
全裸のまま、玄関へいき鍵をあけてます。
「鍵開けておいたからね!どのくらいで来れるの??」
莉緒の家までは20分くらいかかるので。
「30分くらいかな?」
「30分ね!わかったぁ!!一応ついたら電話してね?」
本当はすぐに行けるけど、オナニーなんて見れないし見てる!
「やばぁ、寝ちゃうかもだから来たら起こして…」
あっ、寝た!
莉緒はイヤホン付けてるから、寝息が聞こえます。
男は座ってるので、ベッドまでみれないのかな?
時間は出来た!4階へ!!!
電気が付いてます!スーツ姿のお姉さん!
白いブラウスを脱ぐと白いインナー。
更にインナーを脱ぐと、赤いブラジャー!!
イヤホンからは
「玲於くん…んっ」
莉緒起きてオナニ開始?
莉緒のオナニVSお姉さん
莉緒!30分まってくれ!
お姉さんはスカートを下ろすと赤いパンツ
ブラも外してパンツ1枚で服をハンガーにかけてます。
「はぁはぁ。玲於くん好き」
ピチャって聞こえます。
お姉さんはドレッサーに座ってメイク落としをしています。
鏡に綺麗なおっぱい
効果音では莉緒の声
「あっ、あっ、いっちゃう」
そんなに激しく?
気になるけど、お姉さんのつまみ食いも大切。
お姉さんは髪の毛を解くとブラッシング。
そうゆうこともするんだ!
「ジュポッ、ペチャッ」
指かなにか舐めてるのかな?
フェラの練習か!あとでやってもらおう
お姉さんは立ち上がって身体のチェック?
パンツも脱いで、パイパンのまんこ!!お尻を触って鏡で確認してます。
「だめっ!いくいく〜あっ、あっ、あ」
ぴちゃぴちゃ。
イキ疲れ?また寝息を立ててます。
お姉さんもお風呂に向かいました。
オナニ後の莉緒を、見に行くか。
3階へ降りて莉緒の部屋を見ると。
ん?隣の男が莉緒の部屋に??
えっ?
莉緒の顔はタオルで隠されてます。
口だけでてる?男は口目掛けて、自分でやってる??
「ゴホッゴホッ」
口に出した?
男は莉緒にクンニしてます。
「ん〜」
足の間に入り、シコシコ
まだいってないのか!
やばっ!
速攻LINEを切って電話する
男は慌ててスマホのボタンを押して消音?
タオルケットを莉緒に被せる
おっぱい目掛けてシコシコ
俺は慌てて莉緒の部屋にいきました。
電話かけ続けて
着いた時にはもう男はいません。
タオルケットを被って寝てる莉緒。
お腹に出されてないか確認。
大丈夫!間に合った。
横に座ると「玲於くん…」
抱きつかれたので、添い寝しました。
足を絡めてきて、俺の太ももにまんこが当たったけど、濡れすぎ!
とりあえず拭こうと思って、まんこをみると、白い液体がまんこから流れてきました。
えっ?やられた??
短時間過ぎたけど。行く時だけやられたのか?
汚いと思ったけど。拭いてあげる。
お姉さんにうつつを抜かした俺のせいかも。
莉緒の顔を確認すると、口の周りがてかってて、髪の毛が固まってます。
一発目は顔?
まんこからはまだ白い液体
枕元に何かある?
ローターとローション。
減ってるローション。白っぽい。
まんこと比べると同じかな?
俺の中でやられてないって判断。
マン毛についた物も水分を含んでので、精子じゃない。
恐る恐る、莉緒のまんこにビンビンのちんぽを入れると。
めっちゃ入りやすい!ローション確定!!
「あっあん、玲於くん」
莉緒が起きた
一旦抜くと、俺の上に跨ってきて
「やっと顔見れた!」
騎乗位!あまり上手くないと思う
俺も腰を動かして、「んっ!」抱きつかれてやばい!
中でフィニッシュ…
「あたたかい…」
「えっ!!ゴムしてないの??」
いきなり目が覚めた莉緒
「最後までするつもりなかったし。」
「さっきめっちゃ気持ちよくしてくれたし!いつもより苦かったけど。2回目だからゴム付けてると、思ってた。」
今度は俺の本物の精子が莉緒のまんこから流れてきました。
本当の事は言わない方がいいな。
でも、隣のヤツ怖いな
「莉緒!一緒に住まないか?」
「住みたい!!」
そうして、大学生なのに同棲しました。
1ヶ月後に生理来ない事件でまた、色々ありましたけど。
それはまた別のお話です。