久しぶりに書きます。
前回はバイト先で出会った所まで書いていました。
さやさんについて詳細を。
年齢は30歳で身長は160くらい。
顔は佐倉絆というAV女優に激似のロ◯顔。
なのでお客さんに声を掛けられることも多く、その中に一か月近くホテルを予約しているオジサンがおりほぼ、毎日会うのですが困ったオジサンでさやさんにセクハラをするのです。
その事について何度も相談や愚痴を聞いていました。
「ねぇ◯◯君、またあの人が・・・」
「どうしました?」
「嫌、話すのはいいんだけど、こないだ手を触ってきて・・・」
「え?どういう事ですか?」
「食器を下げようと思ったら、いいからと言って軽く手のひらを触ってきたの」
「偶然じゃない?」
「何度もよ。絶対偶然じゃないわ」
軽いセクハラがあったのでオジサンがいる時間帯はなるべく僕が食器を下げたり机を拭いて、さやはキッチンでパンの用意をするようにしました。
ある日、夜に会いたいと言われ夕方5時から11時までバイトして、夜中に会うことに。
今まで夜に会うという事がなかったので内心、告白でもされるのか少し期待していました。
「あっ◯◯君こっち、こっち♡」
「さやさん、こんな時間にどうしたんですか?」
さやさんは少し沈黙し急に僕の胸に抱きつき泣き始めました。
「ちょっと、え?さやさんどうしたんですか?」
さやさんは泣き止まず、ただただ僕の服で涙を拭いていました。
周りから見ると泣かせた様に見えるので、ひとまず近くの公園に移り話を聞くことに。
「ねぇ、どうしました?」
「聞いてくれる?」
「はい。なにかあった?」
「今日、オジサンにお尻触られて、それも何回も」
「うわっ、大丈夫じゃないよね・・・」
「今日、お客さん少なかったでしょ?だから食堂にも私しか居なくて」
「最悪だね。支配人に相談してみよっか?」
「前にしたけど変わらなかった・・・」
「そっか。お客さんだしね難しいよね」
その日はさやさんを慰めるだけでおわりました。
どうにかしないといけないと思い、さやさんと同じ勤務の日にオジサンも来ていました。
朝、いつもの時間にオジサンが食堂に。
その日もお客が少なくさやさんに話しかける。
いつも居るので、少しだけ話したことがあったため話しかけてみた。
「いつもコーンスープ飲まれるんですか?」
「そうだね。朝はコーンスープがいいね」
「新しい野菜のスープがあるので試してみてください、感想もお願いしますw」
「そっかw新しいか。試してみるよ」
「お願いします。新聞読まれるんですね」
「最近事件が多いからね」
「そうですよね。最近ここでも痴漢の事件があったらしいですよ、最悪ですよね」
「う、うん・・・そうだね」
少し嫌味に聞こえるように強調して言ってみた。
世間話なのでバレずに済み、なぜかそれ以来さやさんへのセクハラはなくなったらしい。
僕の効果かは分からないが、さやさんは感謝してくれた。
「◯◯君ありがとう♡あれ以来、あまり話してこないし良かった~♡」
「いや、僕のおかげではないと思いますけど・・・」
「いいの、そんな事は。◯◯君が言ってセクハラが無くなったのは事実だし♡」
「そうですか・・・」
「なんかお礼したいな♡何が良い?」
「え?お礼?いいですよ。特に何もしてないし」
「じゃぁ、お料理作ってあげるね♡」
「◯◯君、コンビニのお弁当ばかりでしょ?ダメだよ♡」
「あ~コンビニ弁当多いですね。ホントに良いんですか?」
「いいよ、じゃぁ今度の金曜日空いてるよね?お家来てくれる?」
「OKです。金曜は朝9時には終わって一度家で寝てから夕方ごろ行きますね」
「そのまま来ていいよ♡10時にはお家に来て良いから♡」
結局金曜は10時にさやさんのお宅へ。
お邪魔すると前回より綺麗で女の子らしい部屋になっていました。
白を基調として可愛らしい♡の抱き枕などがあり、いかにも女子って感じの部屋です。
「お邪魔します。さらに可愛らしい部屋になってますねw」
「そう?嬉しい♡◯◯君、眠いでしょ?」
「正直、眠いです」
「じゃぁ、ベットに来て♡」
「でも、せっかくお邪魔しているのに寝るのは・・・」
「いいから、私が呼んだんだからいいの♡」
前回と同じようなパターンに。
何時間か寝て起きると、さやさんが目の前で横になっている。
「おはよ♡夕ご飯の時間だし食べよっか♡ハンバーグでよかった?」
「おはよう。夕方か、結構寝てたな。ハンバーグ嬉しいです」
「よかった。ちょっと待っててね」
一時間程待っていると夕食も出来上がり
「いただきます」
「いただきます。◯◯君待って、食べさせてあげる♡お口開けて、あ~ん♡おいしい?」
「なんか恥ずかしいなwん?おいしい、おいしい。コクがありますね」
「お!気づいてくれた?嬉しい♡テレビでマヨネーズと味噌を入れると美味しいって言ってたから入れてみたの♡良い感じ?」
「メッチャ美味いw料理上手?」
「◯◯君の為に頑張ってみた♡」
「ありがとうございます」
食事も楽しみ、夜は一緒に見たがっていたホラー映画。
怖がりのさやさんはキャーキャー言いながら僕に体を寄せてきます。
映画が終わる事にはピッタリと体をくっつけていました。
「あっ、ごめんね♡怖くて・・・」
「思った以上でしたね」
「うん。なんか変な汗かいちゃったね。お風呂入ろ?」
一緒に服を脱ぎお風呂場へ。
途中、さやさんの体のラインが見えて内心ドキドキしていました。
「◯◯君やっぱりいい体だね♡」
「そうですか?結構お肉ついてますよ」
「でもしっかり腹筋もあるし、鍛えている人のお肉はむしろ男の子らしくていいよ♡」
「そう言ってくれると助かりますw」
「お世辞じゃないよ、ホントにガッチリした体好きだし・・・◯◯君も・・・」
さやさんから抱き着いて来てほっぺにキス。
「こないだの続きしよっか」
「うん♡チュー♡」
湯船につかって抱き合ってキスをしあいました。
年齢は上ですがロリ顔のせいか甘えてきても可愛くて自然に受け入れることが出来ました。
体も洗いっこし合い、ベットに移動。
さやさんは僕をベットに押し倒すといきなり乳首を舐めてきました。
ペロペロ舐めながら上目遣いで見つめてくる。
少しSっ気のあるさやさんはすぐに太ももに手を伸ばして触りながらパンツまで顔を近づけ舐めてきた。
半勃起したまたパンツを脱がされ、唾液を垂らすと右手でシコシコしながらキスをする。
「あ~はぁはぁ、◯◯君気持ちいい?」
「うん、ヌルヌルで気持ちいよ」
そのまま高速でシコられたがなんとか我慢。
お返しに、ヌレヌレになるまで指でクリを弄り、胸を吸い上げた。
口の中で乳首を転がし吸い付くと、さらに乳首はピンと勃起し感度を強める。
「だめ~そこ・・・おっぱい気持ちいいよ~◯◯君♡もっと吸ってお願い♡」
思いっきり乳首を吸い上げ思う存分、さやさんの胸を楽しみマンコも味わいました。
「ねぇ舐め合いっこしよ♡いっぱい気持ち良くするからね♡」
舐め合うつもりが、さやさんは感度が良すぎて少し舌でクリを舐めるだけで物凄く感じるので僕のは舐める余裕もなくさやさんだけが感じていました。
「私ばかり気持ちよくなってごめんね♡でも◯◯君の舌遣い上手♡すごく気持ち良かったよ♡」
「ねぇ、そろそろ一緒に気持ちよくなろう?」
「うん♡もっと気持ちよくなりたい♡」
さやさんがゴムを付けてあげると言い、口でゴムを付けてくれました。
「手慣れてる?」
「そんなことないよ。舌が器用なだけ♡」
「じゃぁ、もっとキスしないとね」
「うん♡キスキス♡」
さやさんに挿入するのですが、ホントに感度が良くて少し入れるだけで腰が抜けるように、さやさんは感じ始め、奥まで入れる頃にはイク寸前状態。
「はぁ~◯◯君気持ち良すぎ♡ねぇゆっくりして、そうしないとおかしくなっちゃう♡」
勿論そんなのは無視。
適度に突いていきました。
「ダメ◯◯君、もっとゆっくりがいい♡はぁ~おかしくなっちゃう~だめ~イク♡」
体位を変えバックや騎乗位、特にバックが好きらしく何度も頼まれました。
ただ、すぐに何度もイクのでさやさんはぐったり。
最後は抱きしめ合って顔にたくさんかけてあげました。
「はあはぁはぁあ~気持ち良かった♡◯◯君溜まってたでしょ?いっぱい精子w」
「うん。今週は結構我慢してたwだから凄い気持ちいい」
「私も♡だって◯◯君がお家来てくれるから♡バレない程度に来てほしいな。それに私も◯◯君のお家行ってみたい♡いい?」
「勿論いいですよ。バレない様にしないとね」
「ホント?楽しみ♡早く◯◯君のお家行きたいな♡」
土曜は学校もバイトもなくデートに行きました。
そして家に遊びに来る約束をして解散。
家ではちょっとしたサプライズがありましたが、また書きたいときに書こうと思います。