50代調理師20年ぶりエッチに火がつき、最近では貪欲な性欲にタジタジ……

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「順子さん〜お願い…?」

「ん…もう〜自分ばっかり〜!時間が無いから…早くうぅ…」

順子さんは怒った口調ですが、うれしそうに微笑んでいます。

朝の9時、一段落した休憩時間。2畳程しかない狭い職場の事務所兼更衣室に行き、私は壁にもたれと、順子さんは扉の鍵を閉め、立て膝をつきます。すると順子さんは私のコックズボンとパンツを膝まで下ろし、期待で半起ちしているチ○コを手で握りフェラを始めました…

私60歳定年、そのまま嘱託社員の話もありましたが、嫌気が指していたので退職…

2ヶ月位遊んで再就職を正社員で探し始めましたが世間の風がこんなに厳しいとは…

職安でやっと引っ掛かったのは、社員食堂の正社員…若い時に取った調理師免許のおかげ。

バタバタと2ヶ月間の研修を終え社員に二交替システム、早番は5時から14時、遅番は12時から8時、少しずつ仕事にも慣れきました。

基本的に早番は社員とパートさんの補助1人、昼に3人になり、遅番は2時から1人になり、気楽な感じです。

仕事を教えてくれた本社のヘルプの方が、早番専属の順子さんはプライドが高く上手くコミニュケーションを取って怒らせないようにと注意事項を教えられました。(後から思うと、順子さんとヘルプの方とは相性が悪かったみたい…)

最初のうちはよく注意されていましたが、順子さんの仕事のペースに合わせるようにすると徐々に注意も減り、コミュニケーションも取れるようになってきました。

三ヶ月も過ぎると会社の愚痴、プライベートな事まで話すようになっていました。

順子さんは私より少し年上かな~?と思っていましたが、56歳バツイチ。昔は可愛らしかったのかな…と思わせる風貌。娘さんは独立して今は母親と二人暮らし、苦労されたのでしょう…歳より老けて見えます。

髪型とメガネのせいか冷たい感じがしますが、奥にのぞく目は優しい感じがします。見た目と違い、慣れれば、明るくて何でも話せるタイプ。

その頃位からでしょうか…気になる事が…

順子さん、コミニケーションの一環でしょうか、すれ違ったりする時や、何気ない時にやたらとボディタッチが多いような感じがしました。(オレがやったらセクハラだよな…)

8時50分位から20分位休憩タイム、二人で残り物を食べ私は事務室兼更衣室で、事務仕事をしていると順子さんもやって来て私のすぐ後ろにイスを持って座って携帯をいじり始めました。

「仕事大変でしょ〜?疲れていない〜?肩でも揉みましょうか~?」

「大丈夫ですよ~まだ、若いつもりですから〜」

後ろに座っている順子さんの方に向きを変え対面になりました。狭い事務室、膝が当たりそうな位置に順子さんはいました。

「そう〜私なんか年のせいか足が疲れてむくんじゃって…」と言いながら、私の太ももを順子さんが擦ります。

「あっ…そこ弱点〜モゾモゾしちゃいますよ~」

「エェ〜!フフフ〜ゴメンなさい〜まだ…現役だった~?私なんてとっくに枯れているから〜」

「そうでもないですよ~順子さんまだまだ若いからもったいないですよ~誰かいい人見つけたらどうですか〜よかったら誰か紹介しますよ~?でも…その前、自信を持って紹介したいので、私が点検、メンテナンスを行いますからね〜?」

「アハハ〜お願いしょうかしら~でも〜メンテナンスは大丈夫〜!主任さんのメンテナンスは怖そうだからから〜」

下ネタにも明るく応えてくれました。

一週間位過ぎた頃でしょうか…?

「主任(私)〜明日、仕事終わってから時間ありますか〜?」

「どうかしました…?」

「厨房の備品がそろそろ買いに行きたいので…主任にも覚えて欲しいと思いまして…」

「大丈夫ですよ~明日、行きましょう〜」

翌日、買い物を済ませると

「本社への請求の手続きは明日、教えますねーあの…主任よかったら…私の家…近くだからお茶でも飲んでいきませんか…?」

「いいんですか…?」

「どうぞ遠慮為さらずに〜!」

(頭の中でグルグルと思考回路が回り始めます…これは…まさか…?まさか…???)

順子さんの車の後を付いて行き、団地に止まりました。

「今日〜お母様は…?」

「今日はディー(介護施設)へ行っているいるんです〜」(そうゆう事ですかね…?しかし…まさかね…??)

お茶しながら、妙にテンションの高い順子さんを変に感じながら、順子さんの様子を伺います。

「そろそろ、お暇しますね~」と切り出しました。すると…

「主任…相談とゆうか…誰かに聞いてほしいくて…私…鏡を見るとおばあちゃんみたいになっちゃって…年を取るのはイヤですね…娘が独立してから…何か張りあいがなくて…なんだか…寂しく…て…」

「この前も言いましたが、順子さんはまだまだ、若いですよ~それに今の順子さんしか知りませんから昔の順子さんと比べようが無いですよ~」

「ありがとう〜主任さんて優しいですね…」

「この前の話し…冗談で聞いていましたが…何かあれから…日に日に…思い浮かんで…主任さんならメンテナンスを受けてもいいかな…すみません…忘れてください…」

「順子さんが良ければいつでもメンテナンスいたしますよ~㊙でお願い致します~早速〜!メンテナンスに移りましょうね~!」

私は座卓に座っている順子さんの所に行き、軽く抱きしめ頬にキスしました。

「え…え…主任…ダメ…やっぱりダメです…」

「誘ったのは順子さんですよ~!もう〜!遅いですよ~!!!」

私は順子さんの手を引いて、隣の部屋に連れて行き、強く抱きしめながら、首筋に顔を埋めます。そして、服の上から胸を弄りました。(案外、いい乳してるな~!)

「主任…主任…ごめんなさい…冗談〜許して…!」

順子さんは小柄で155cm無いでしょう、抵抗しますが、私の力には敵いません。

私は徐々に力を入れカーペットの上に浴びせ倒しました。

「あんまり暴れると隣や下の階の人に変に思われますよ~」

順子さんの抵抗が弱まりました。

抱きしめたままでいると、順子さんは身体を固くしてイヤイヤな感じを示していましたが、徐々に身体の力も抜け大人しくなりました。

「主任…シャワーを浴びさせて…」

「いいんですよ~!私はそのままでもいいんですが~」

私はベランダでタバコを吸いながら待ちます。

(しかし…最近…元気が無いし…順子さんで…起っかな…大丈夫かな…)不安が押し寄せます。

順子さんはシャワーを浴び、パジャマに着替えて戻って来ました。メガネを外した順子さんはいっもとイメージが違い、優しい顔つきの熟女、少しビックリしました。

「しばらく、していないから…やさしくしてください…ちょっと待ってくださいね…」

カーテンを閉め、布団を引き始めました。

布団に潜るように横たわったって背中向きになりました。私も衣服を脱ぎ、布団に潜り順子さんの背中側からパジャマのボタンをひとつひとつ外していきました。

順子さんの身体が震える感じがしました。

「恥ずかしいから…あまり見ないでくださいね…」

肩に手を掛け上向きにさせると、垂れていましたが、まだまだ張りのあるDカップ位のおっぱいが現れました。

やさしく乳首を咥えると、

「ンン…ア…ァー恥ずかしい…主任…キスして…」

キスをしながらパジャマのズボンに手を入れパンティの上からなぞります。

「うっ…アッ~イヤ…イヤ…主任…主任…」

パンティの脇から指を滑り込ませると順子さんは固く足を閉じました。

「イヤ…ダメ…ダメです…」

私は起き上がり順子さんのパジャマのズボンとパンティを脱がせにかかりました。

順子さんは片手でパジャマのズボンを掴み抵抗しますが、順子さんの手を払いお尻の方から脱がせるとスルリと脱げました。

「恥ずかしいから見ないでください…!」

固く閉じた足を強引に手をこじ入れマ○コに到着

指を入れるとすでにヌルヌルの状態でした。

「ア…アァ~うぅ~ダメ…」

「順子さん…凄く濡れてますよ~」

「言わないで…主任のいじわる…」

私は上部の膣壁に指を上下にゆっくり擦りつけると、順子さんの喘ぎ声が大きくなってきました。

「アァァーんん…フゥーアゥ…イヤーウ…アァ〜」

指を2本にして、少し強めに掻き回すと、

「ウゥ…ウ…フ〜ア〜アァーイク~主任…もう…ダメ〜ア…ア…アァ〜」

指を抜くと順子さんは荒く息をしながらグッタリと動かなくなりました。

私は勃起したチ○コを順子さんの手に握らせました。

「自分だけイッちゃあダメですよ~!」

すると、順子さんはチ○コを上下に擦り始めました。

「さぁて〜20年ぶりだから覚えているかな~?次に何をしたら、私が歓ぶかな~?」

順子さんはノロノロと起き上がり、チ○コを握りためらいながらも咥えました。

順子さんはたまにチュパーと音が聴こえるほどリズムよく激しく上下に首を振ります。

(うっ…上手い…本当に20年ぶり…??)

「順子さん〜もう〜ダメ〜出ちゃいます…ストップ…ストップ…!」

チ○コから口を離し微笑んでいます。

「さっきのお返しですよ~やさしくしてって言ったのに〜!主任激しくするから〜」

「ゴメン…順子さん〜上と下どちらがいい~?用意していないから生でいい〜?」

「はい…下でお願い致します…」

(20年ぶりの熟女の工合はいかがだろう…?)

私はドキドキしながら、順子さんのマ○コにチ○コを押し入れゆっくりピストルをします。

「う…うぅ…アン…アァ~フゥ…アンアン〜アァァ~」

順子さんのマ○コはけしてキツイ締めっけ感はありませんが、20年以上使ってないせいか肉襞を感じるほど保存状態good〜!

「アン、アン…う…う…うぅ…ア〜ア〜イ…うぅ…イ〜イィーイク〜アン~アァァ〜」

私もイク寸前ピストルを早めます。

「出る~出すよ~中に出すぞ~」

「ア〜アン〜ううぅ…キテー出して〜」

順子さんの奥深く射精…

繋がったまま2人共グッタリ…しばらく抱き合った状態でいると、

「ありがとう〜久しぶりに女になれたわ~!」

それからは、順子の家へ週一のペースで訪問、会社でもいたずら心でご奉仕を求めるとこんな所ではダメ〜と言いながらも順子さんは応えてくれます。お互いに都合のいいセレブになっていましたが…

しかし…順子さんは好きもの…?20年年間を取り返そうとしている…?

最近では押され気味…かなり積極的になり、母親がディーで留守の日はお誘いの回数も増え、自ら上に跨り激しく騎乗位で腰を振って

「ここ〜当たる…当たる〜イク~ウゥ~イク~イク~」

喘ぎ声も大きく、隣の部屋に聞こえないか心配になるくらいです。

ちょっと…体力の方が…今さらこの年で女の怖さを知るこの頃…

「ア…ううぅ…イ〜イク~アアァ~!!」

順子さんは私の上で腰を振り大きな喘ぎ声を出しています。最近、私は食器洗浄作業で腰が痛くて順子さんが上になる事が多くなっていました。

(ガチャガチャ〜ドン〜!)団地の重い玄関の鍵を開ける音と扉が開く音がしました。

「ただいま〜お母さん〜居るの〜?」

順子さんは飛び跳ねるように立ち上がり、殺した声で、

「早く着替えて…!ここから出ないで…!」

慌てて下着を着け始めました。

「お母さん〜」

「ちょっと…待ってて〜今、行くから〜!」

着替えも途中で慌てて襖を開け出て行きました。

「帰って来るなら〜!電話くらいしてよ~!」(襖の向こうから聞こえます。)

「誰か来てるの〜?お客さん〜?玄関に大きな靴が有ったけど〜?まさか…!!!」

「違う…!違うって〜!預かりいるだけだから…誰も…誰も来てないから〜!!」

「お母さん〜何…何…怒っているの〜?怪しい…?それに…?何てゆう格好しているの…?寝ていた〜?服も着ないで〜」

「あのね…ちょっと…ちょっとね…頭が痛くて…横になっていたの…」

「本当に…?病院、連れてってあげようか~?」

「大丈夫…大丈夫……そこまで酷く無いから…あっ…絢〜薬が無いので…薬局で鎮痛剤買ってきてくれない…?」

「いいけど…他にいるものない〜じゃあ〜ちょっと行ってくるね〜なにか変じゃない〜?」

「そんな事ないわよ…??!」

(娘さんだろうか…?)

「ゴメン…急に娘が…帰って来ちゃった…予定にはなかったのに…今日は帰って…お願い…」

私は急いで順子さんの家から飛び出しました。

順子さんの住んで居る団地は5階建てエレベーターの設置が無い古いタイプ。

3階と2階の踊場に女性が立っていました。

無意識に軽く会釈をして通り過ぎようとしたら、

「あの…失礼ですが…今…遠藤さんの家から出てきませんでしたか…?」

「は…はい…」

「やっぱり…玄関にあった靴と同じだったから…お声をかけさせてもらいました…」

(あちゃ……!しっかりチェックされていた…!)

「私…遠藤の娘…絢と申します…いつも母がお世話になっています…ええっと…?」

「佐々木…同僚の佐々木と申します…」

「母とは…?」

「……………」

「まぁ…ふたりとも大人ですから〜でも…佐々木さん、ご結婚されていますよね~?」

私の結婚指輪を見ながら呟きました。

「…………!!!」(鋭い…)

「母を悲しませないでくださいね…」

口調はやわらかい感じですが、目は笑っていません。私は逃げるように立ち去りました。

翌日、順子さんは少し暗い感じで出勤してきて、仕事中も元気がありません。仕事が終わり、順子さんが、

「昨日…娘に怒られちゃった…」

「もしかして…私の事で…」

「主任さんは気にしなくていいから…」

しかし、気になります…

翌日、厨房の電話が鳴りました。

「佐々木様いらっしゃいますでしょうか…?」

「私ですが…」

「私、この前お会いした遠藤の娘、絢と申します…佐々木さん…お話したい事があるので母にナイショでお時間いただけないでしょうか…?」

3日後に合う約束をして電話を切りました。

3日後、順子さんが住む近くの公園に呼び出されました。

すでに絢さんは来ており私の車に近寄って来ました。

「手短に言いますが、世間的にもあまり良くない事と思いますから…母とのお付き合いをするのは止めていただきたいと思いまして…!」

「………!!!分かりました…そうですよね…誰かに聞かれたらまずいので…車の中で話しませせか…?」

絢さんは私の車の助手席に乗り込みました。

「順子さんには何と説明すれば…」

「大丈夫です…今から私が説得いたしますので…!」

「分かりました…でも…順子さん…悲しみますよ…それに、一緒に仕事もしていますし…」

「心配なさらなくても結構です〜!仕事もなんなら辞めさせますから〜!」

「はぁ…そこまで考えているのですね…ハッキリ言いまして…私も順子さんの性欲には持て余していまして…ちょうどいい機会かもしれません…」

「母を侮辱する気ですか~!」

「侮辱なんて…私は真実を言っているだけで…なんなら…これ…見ていただけますか…?」

私は自分の携帯から1枚の写真を絢さんに見せました。イヤそうな顔つきで絢さんは私の携帯を遠目で覗き込みました。

なんの写真か最初は理解できない様子でしたが絢さんが凝視して見るとハッと顔つきが変わりました。

その写真は厨房の休憩室で順子がフェラをしている姿が写っています。

「イヤ〜!ひどい…!消してください~!」

私の携帯を取り上げようと絢さんは暴れます。

「落ち着いてください~!私の趣味で撮った写真でして〜もちろん、順子さんの許可は取ってあります…誰か見せようとか思っていませんから〜!」

初めは冷静で怒った顔つきでしたが、写真を見てから泣きそうな顔つきに変わりました。

「もっと凄いのがありますが…見ます〜!」

私は動画に切り替え順子さんとのエッチ動画の再生のスイッチを押しました。

「ア〜アアァ〜主任…突いて〜奥…いい〜うぅ〜ア〜フゥ…ウ…ウ…イ〜イク〜ア〜ァ〜」

狭い車内に携帯の動画から順子さんの喘ぎ声が響きます。

「やめて〜止めて…止めてください…」

私は順子さんとのエッチ動画を見せっけよう絢さんの顔の前に携帯を近づけました。絢さんは耳をふさぎ、目を固く閉じています。

「これが絢さんが知らない…お母さんの本当の姿ですよ~!お母さんは凄くエッチ好きなんですよ~!」

「母を…私を侮辱するのですか~!」

「だから〜私はそんな事言ってませんか〜順子さんはスキンシップ好き…?エッチも上手ですよ〜!」

「そんな事より、母とのデータを今すぐ全て消して母と別れてください…お願いです…お願いします…」

「分かりました…写真が20枚くらい、動画が3コあります…消してもいいですよ~!それと順子さんと別れます~!」

「本当ですか…?ありがとうございます〜!」

「でも…私の大事な記録ですから〜ギブアンドテイクでお願いします〜」

「それって…お金ですか…そんなの卑怯です〜!脅しですか~!」

「違います…これは取引です…絢さんがフェラを一回してくれたら、写真を1枚消します…エッチしてくれたら動画を1つ消します…その条件でいかがですか…?」

「ひどい…!卑怯です…!あなたそれでも人間ですか…!」

「そこまで言わなくても…データはバックアップしていません…歳ですから…バックアップの仕方がわからないんです…ダメなら…私もいろいろと考えなくてはいけませんし~順子さんとのお付き合いも続けます…!」

絢さんは30歳前後母親の順子さんに似ていて順子さんを若くしたみたいな感じでどこにでもいるちょっとかわいいタイプ胸も大きそう…また、気の強そうな所が私の好み、こんな娘をヒイヒイ言わせてみたいと考えるようになりました。

「私はどちらでもいいんですが~ゆっくり考えておいてください~!あんまり長引くと順子さんとのエッチのデータが増えますが…」

「……!!!」無言で泣きそうな顔で絢さんは車から降りました。

とぼとぼと歩いて自分の車に乗り考えこんでいるのでしょうか…?車は発進しませんでした。

私も携帯をいじりながら絢さんの車の様子をうかがっていました。

20分位経ったでしょうか…?絢さんが私の車に向かってきました。

絢さんは私の車をノックして乗り込んできました。

「10万位なら用意ができます…これで勘弁していただけないでしょうか…お願いします…」

「だから〜お金ではないんですよ~私の欲求もありますし…風俗で換算さたら、フェラ20回✕2万円、エッチ3回✕5万円、単純に計算したら50万円の価値があるんですよ〜!今、携帯で動画を買ってくれる所を散策していました~結構あるんですね~でも大丈夫〜順子さんとわからないように目線を隠しますから安心してください~!」

絢さんの身体が小刻みに震えているのが分かりました。(もうひと押しかな…!)

「今回のお付き合いは順子さんからのお誘いから始まりました…貴女…絢さんが居なくなって張りあいを無くして寂しい…と言ってました…貴女にも原因があります…!」

「そんな…なんで…?でも…でも…こんな卑怯な男と付き合わなくても…お母さんのバカ〜!」

「どうしますか〜?契約します〜?私も家に帰る時間なので~早く決めてください~!」

「そんな事できません〜!お宅に行って母との事バラしますよ~!」

気の強い娘です。

「どうぞご自由に〜!お互いの恥をさらすような事したいのですか~?私は争い事は望みません…絢さんと2人だけの秘密にしたら何事も丸く収まると思いますが…!お互いの為ですよ~悪い話しではないと私は思います…いかがでしょうか~?」

絢さんは首を深く倒し動かなくなりました。

「じゃあ〜成立ですね~!早速ですが、後ろのシートに来てください~!」

絢さんを助手席から降ろし後ろのシートに座らせ私は隣に座り、

「早く〜!舐めてくれませんか〜!」

「エッ…ここで…無理…無理です…イヤです…」

まだ、明るい公園の駐車場の車はまばらに停まっているだけですが、子供の姿や犬を散歩している人などが車内から見えます。

「私が見張っていますから大丈夫〜!」

私はズボンのファスナーを下げチ○コを取り出しまし、絢さんに見せっけました。

「……!!イヤ…できません…」

私は絢さんの肩を抱え、力尽くで絢さんの顔の前にチ○コを近付けました。

イヤイヤを起き上がろうとする絢さんを両手で抑え込み、

「絢さん…すぐに済みます…こうしましょう〜3分で射精させる事が出来たら5枚、5分で射精させられたら3枚消してもいいけど~!絢さんが頑張ってくれたら簡単ですよ~私…早漏ですし…挑戦してみます〜?」

「………!?!約束守ってくださいね…ちゃんと人が来ないか…見張っててください…」

「携帯でタイムを計りますね〜私がズルしないようにチ○コの前に置きますね~準備いいですか…?」

「スタート〜!」

絢さんチ○コを見ようともせず下を向いたま咥えようとしません…

「早くしないと時間が経っちやいますよ…10秒…15秒…20秒…」

意を決したのかしかめっ面の顔を上げ無造作にチ○コを冷たい細い指で上下に動かし始めました。

乱暴にチ○コに握る絢さんに、

「痛い〜!もっとやさしく〜!折れちゃうよ~そ痛いだけだから〜!」

するとやっと絢さんは、渋々口で咥えて舐め始めました。

「2分経ったよ~後1分〜!」

絢さんは目を閉じイヤイヤ、上下に首を振りますが、仕方無くやっている感じが伝わってきます。

(無理矢理、舐めさせるのは男冥利尽きるな〜!)

「絢さん〜下手だね〜?お母さんの方が100倍上手いよ~!3分経ったよ~後2分で射精できないと、写真3枚消せないよ〜頑張って逝かせてね~」

「もういいよ~!止めても〜!後1分で5分になるから〜」

絢さんはチ○コから口を離すと唾液でベタベタに濡れていて脱力感からかぼーっとしていました。

私は自らチ○コをしごき、

「ほら〜口を開けろ〜!咥えろ〜!」

抜け殻みたいになっている絢さんにもう一度、咥えさせ、口内にドクドクと射精しました。

「全部飲めよ~!お母さんならよろこんで飲むぞ~!」

「うぅぅ…ゴホッ…ゴホッ…オェ〜オェ…」

起き上がった絢さんの口元は唾液と精液が垂れてメチメチャエロい哀れな姿になっていました。

私は携帯で記念に1枚写真を撮りました。

「イヤ〜!嫌だ~!消して〜!」

「飲めって言っただろう〜!罰だ〜!」

「もう〜止めてもいいよ~?私はこれからもお母さんとお付き合いするから〜絢さんでは楽しめそうもないから…」

「ダメ…母とは…別れてください…私…なんでもします…」

「ちょっと話しをしょうか~?」

嫌がる絢さんを散歩に連れ出します。

少し薄暗くなり、寒気を感じ子供達もいなくなり犬を散歩させている人ぐらいしかいない、寂しげな雰囲気に変わった公園。

絢さんは私の後ろを恐る恐る付いてきます。

「すみません…そろそろ…私…家に帰らないと…」

「ん…どうして〜?結婚しているの〜?」

「はい…今年の春に…」

「子供は〜?」

「まだ…」

「新婚か〜!旦那も心配するから〜あと…ちょっと付き合って〜絢さんの事、もう少し知りたいんだ~早く帰してあげるから~!でもね…覚えてる~?なんでもしますって言った事〜?母親思いだね~私も紳士だから絢さんとの約束を守るから〜絢さんもちゃんと契約を守ってね~(笑)」

(このまま帰すのもな…新婚か…なんか…ムラムラと嫉妬心が湧いてきたな…毎日やっているのかな…?もっとイジメたくなってきた…!でも…寒いし…んん~?!!あそこがいいかも…!)

公園のトイレを発見して、トイレの前で停まります。

多目的トイレのスライドドアを開け、

「入って〜」

「エッ…ここは…なんでですか…?イヤです…!」

「早く入って〜!寒いから〜!」

絢さんの腕を取り強引に多目的トイレに連れ込み鍵をかけます。

「さぁて~お母さんのために、なんでもしてくれるんだろ〜?絢さんの身体検査をしょうか~?」

小声で絢さんに語りかけました。

「身体診査…?」

「大きな声を出すな~!小声で話せ〜!早く帰りたいだろ〜?旦那が心配するよ~!」

「私の指示に従ってくれればいいから〜!」

私は絢さんの大きな胸を服の上から鷲掴みしました。

「デカいな~(笑)サイズは〜?」

絢さんは、顔を強張らせ、後退りしながら私の手を払い除けました。

「やめてください…!触らないで…!」

「絢さんが健全な肉体か検査するんですよ~」

「調べていただかなくても結構です…!」

「そんなにムキになって怒るなよ~絢さんがちょっと協力してくれれれば、すぐ済むから…」

「協力てなんですか…?それより早く帰して〜」

「だから…ちょっと寒いけど…着ている服を全部脱いで全裸になってくれるかな〜?」

「私が…!ここで…?イヤです…もう…許してください…もう帰してください…!」

「声が大きい〜!身体を調べるのには服はジャマなんだよ~早速、検査を始めようね~!」

私はモコモコのかわいい上着を背中から掴むと危険を感じた絢さんが逃げます。

逃げようとする絢さんからグイグイと上着を剥ぎ取り、トイレの入口に逃げ、鍵を開けようとする絢さんを背後から抱きつき力ずくで引き戻します。

「やめて〜!やめてください…」

「シィー!暴れるな~!人が来る…!なんなら、防犯ブザー押してもいいよ~?警察沙汰になって、お母さんと絢さんの恥ずかしい話しを警察で言う事になるよ~!」

私は抱きついたまま、少しおとなしくなった絢さんのセーターとヒートテックみたいなシャツに手を掛けて捲くるとバタバタ身体を揺らし抵抗しましたが胸のあたりまで捲れると諦めたのか、ダラリと万歳の格好をして脱ぎやすくアシストしてくれセーターとシャツを剥ぎ取りました。

レースの縁取りがあるピンクのかわいいブラのフォックを外し、肩紐を肩から外すと絢さんはブラが脱げないように押さえます。

「キャ〜!もうイヤ…イヤです…これ以上…もう…許して…ください…」

「何…言っているんだよ~診査はこれからだよ~

触診を始めるから手をまっすぐに下に降ろして〜」

絢さんはしゃがみ込んで身体を隠し抵抗します。絢さんを立たせるには…どうすれば…?暴力は嫌だし…と考えます。

私もしゃがんで絢さんの背中に口で強く吸い付きました。

「なに…なに…何をするんですか…?!」

「キスマーク〜!おとなしく立たないとキスマークを背中にいっぱい付けちゃいますよ~!旦那さんに見られたら大変な事になると思うけど…?」

「イ…イヤ…!やめて〜!立ちます〜!立ちます…」

「起立して〜!動かないで〜!」

絢さんは目を閉じ身体を強張らせながら直立の格好になりました。

脱ぎかけのブラを腕から抜き取ると、重量感のあるバ~ンと張った大きなおっぱいと小さく乳首が現れました。(デカ…!)

私はおっぱいを下から持ち上げ重量感を楽しみながら親指で乳首をコネ回しました。

「もう…もう…充分…調べたたじゃぁないですか…帰してください…」

「あと…もう少しで済むからね~辛抱してね~」

私は口で乳首を舐めて触診を始めます。

「ここじゃぁイヤ〜!帰して…今度…しますから…だから…もうやめて…許して…許してください…」

立った乳首をやさしく口に含みながら舌で舐め回すと絢さんの身体の力が抜けるのが分かりました。

「うっ…う…佐々木さん…これ以上…やめて…」

私は絢さんの裾が広がったかわいいパンツの腰の部分に手を入れ下に降ろしにかかります。

「キャ〜!イヤイヤだ〜やめてーやめてー!」

パンツは腰の部分はゴムで出来ていておヘソの所に有った紐を引っ張るとスルリと太ももまで下がる事ができました。するとブラとセットのかわいいパンティが…絢さんはまた座り込み膝を抱え首を左右に振っています。

「なんでもするんだろ〜!諦めろよ~!お母さんを助けたいんだろ〜早く立て~!」

絢さんは膝を抱え、顔を下を向きまた、しゃがみ込み動きません。

「面倒くさい女だな〜!素直に指示に従えよ~!」

私は絢さんの脱いだ服とブラを持って、

「もういいよ〜!私は帰るから〜服とブラは預かっておく〜!その格好で帰れ…!」

「佐々木さん…待って…待って…持っていかないで〜!こんな格好でここから…出れない…返してください…」

「だったら言う事聞けよ~!」

「佐々木さん…分かりました…聞きます…聞きますから…置いて行かないで…ください…」

絢さんは顔をくしゃくしゃに哀願してきました。

「立って、後ろ向きになれ~!」

もたもたと絢さんは立ち上がりました。

私はパンティをお尻の方からゆっくり下ろしていきました。

絢さんの身体がブルブルと震えるています。

足首まで下ろしたパンティとズボンを足から外すとやっと全裸になりました。

「前を向いて手で隠している胸を出せ〜!」

絢さんは首を小さく振りながゆっくり私の方を向きました。

(おぉ~やべぇ…メチメチャいい身体しているな~人生でベスト3に入るな…!)

私は手のひらでゆっくり絢さんの柔らかな身体の肩から胸そして腰を撫で回しました。

小刻みに震えている絢さんを見ながら、足の間から手を滑り込ませます。

「イヤ〜!そこはダメ〜!触らないで〜イヤ〜イヤだ〜!」

絢さんのマ○コは外からでも分るほど濡れていました。

「なんだ〜ベタベタじゃないか~!もしかして…こうゆう辱めを受ける事が好きじゃないのか…?血筋は争えないな~エッチ好きな親子だな〜(笑)」

「違う…違います…!」

「だったら、もう少し試そうかな~?」

嫌がる絢さんの身体を強く抱かえ支えながら、指をマ○コに入れると指を閉めっけるような感じがしました。

「絢さん〜マ○コがヒクヒクしてよろこんでいるよ~!」

すんなり入った指をゆっくりと上下に動かしながら指に纏わりつく肉襞を堪能。

「イ…イヤ…!抜いてください…動かさないで〜!う…ぅ…ぅ…」

(さっき抜いたばっかりなのに…もう…ビンビンに勃ってきたぜ~!)

「イ…イ…イヤ…やめて…ください…うっ…フゥ…う…う…ぅ…」

「感じでいるのか〜?もっと気持ち良くしてやろうか〜!」

私はGスボット辺りをやさしく指の平で擦りつけると、

「ヒィ〜う…ぅ…ぅ…フゥ…フゥ…うっ…」

声を出さないように噛み殺し耐えていましたが、徐々に、

「うっ…イヤ〜!ア…ァ…イ…イ…うっ…アァ〜ア〜ア〜」

声が漏れ喘ぎ声に変わり始めました。

「イヤ…イヤ〜アアァ〜う~イ〜イ〜ア…アァ〜!イヤだ〜!イヤだ〜!」

膝から崩れるように絢さんはヘタリ込みました。

私はズボンのフォックを外しファスナーを下げビンビンのチ○コを取り出しました。

ヘタリこんでいる絢さんを抱き起こし、洗面台に手を付かせイキリ勃ったチ○コをマ○コに押しあてバックから一気に貫きました。

「エ…ェ…ェ…??イヤ…イヤだ〜!!!抜いて〜!!!イヤだ〜イヤだ〜!!!」

絢さんの腰を抱えロックするようにして、大きく腰を振ります。

(締まる〜!!絡む…!何…この襞…!メチメチャ気持ちいい〜!ヤバ〜!マ○コも最高~!!!)

「淫乱な絢さんのために治療してあげるよ〜お薬も奥にタッブリ注入あげるからね~!」

「抜いて〜お願い…イヤ〜!抜いて〜イヤ〜!イヤだ〜!」

構わず、腰を振り続け奥へ奥へと貫きました。

「ううぅ…ヤダ〜ヤダ…やめて…お願い…うぐ…うぐ…フッ…うっ…うっ…あっ…ア…アァ〜中に…中に…出さないで〜!!お願い…!」

「どうだ~お母さんも大好きなチ○コの味は〜?旦那のチ○コとどちらがいい〜?」

(さっき出さなければ三擦り半でイクとこだったな…このマ○コ手放したくないな~!)

「ううぅ…イヤ〜!ア〜ァ〜う…うぅ…アァ〜」

犯されながらも絢さんは喘ぎ声が漏れます…

「出すぞ~!しょうがないな~中に出さないでから…口を開けてしゃがめ〜!」と言って、絢さんを倒すように座らせ、口に入れようととしたチ○コが間に合わずに暴発!!!絢さんの顔に顔射してしまいました。(年甲斐もなく2発…!最高の女だな〜!でも、ちょっと先走りが中に漏れたかな…??まぁ…いいか…!?)

顔に精子が垂れてグッタリしている絢さんに、

「早く帰るぞ~!着替えろ〜!旦那も心配しているぞ〜!しかし、絢さんも好き者だな〜あんなに大きな声を出して〜私の治療が気持ちよかったか~?また、エッチしてやるからな~!!」

絢さんの顔に垂れている精子をトイレットペーパーで拭いてやり、無理矢理立たせ、着替えを手伝います。

外に出ると辺りは真っ暗、フラフラの絢さんを引きずるように歩かせ絢さんの車に乗せて発進するのを待ちます。

「今度はちゃんとベッドでしょうな~!連絡するから〜無視とかドタキャンしたら分かっているよな~お母さんの写真と絢さんの写真を投稿するからね!それともうひとつ…絢さんとの契約が終わるまでお母さんと付き合うから、早く別れさせたければなるべく早く契約を終わらせたほうが絢さんの為だよ〜」

「そんな…そんなの…卑怯です…!母とはこれ以上…ひどい…ううぅ…」

「お母さんの方から誘われていましてねぇ〜チ○コが欲しいみたいなんですよ~私は仕方なく行くだけですから~すみません〜(笑)」

「………!」

絢さんは朦朧とした様子で車がゆっくり出しました。

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