バイトの同僚・欅坂46今泉佑唯似の子と宅飲み

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バイト先で出会った佑唯。

小顔で目がクリっと大きな目をした背の低い女の子。

バイトの同僚からも客からも人気な元気娘でした。

名前:佑唯(ゆい)

身長:152cm

年齢:20歳・専門学生

体型:ふつう

髪型:ショートボブ・オン眉

顔:童顔・丸顔

胸:Eカップ

俺は詳しくはないが、

欅坂46の今泉佑唯ちゃんっていう子に凄く似ているらしい。

本人も渋谷で2回、吉祥寺で1回、

本人と間違われて声をかけられたことがあるらしい。

俺も画像を見せてもらったがよく似ていると思う。

本当は欅坂の本人と名前の漢字が違うが、

読み方は同じ“ゆい”なことから、

ここではみなさんに想像しやすいように

あえて“佑唯”としておく。

バイト先の居酒屋では名札に”ゆい”と書かれていたことから、

ヒソヒソと佑唯を見ながら話している大学生をたまに見た。

普通に考えればありえないことくらいわかるだろうに・・・(笑)

俺と佑唯はバイトのシフトがよく被り、

一緒に帰る機会が増えたのもあって、

次第に佑唯と俺は仲良くなっていった。

ある日、俺と佑唯とさらにバイトの同僚二人(♂1♀1)の

4人で俺のアパートで宅飲みをすることになった。

佑唯の服装はトップスがシンプルなシャツで、

下はショートパンツで綺麗な脚がでていた。

宅飲みは盛り上がり、楽しい時間はあっという間に過ぎて

それぞれ寝ようかということになった

どういう流れだったか忘れたが、

俺と佑唯はベッドで、

あとの二人は床に布団を敷いて寝ることになった。

(この時、俺は別に変なことは期待してなかった)

朝6時ごろ、ふと目が覚めて横を見てみると、

朝日に照らされた佑唯もちょうど目覚めたらしく、目が合った。

「なんか目覚めちまったね」

佑唯「うん」

「6時・・・まだこんな時間か〜暇だね」

佑唯「うん、ひまぁ」

俺たちは暇を潰すため、布団の中で色々な話をしていた。

彼氏の話(佑唯は彼氏持ち)、

彼氏は性欲が少ない(?)らしく

佑唯は欲求不満であるとか、初体験の話とか・・・

そして、佑唯がふと寝返りした時に

佑唯の手の甲が俺のモノに当たった。

佑唯の反応的にわざとではなかったと思うが、

二人の間に少し気まずい雰囲気が一瞬流れた。

そして15分位また話ししていたら、

再びアソコに佑唯の手が当たった

「今のは確信犯だな?」

佑唯「バレた?いいじゃん(笑)」

と言って、モノをズボンの上からツンツンと触ってくる。

「じゃあ佑唯の胸も触らせろよ~」

と言って触ろうとしたが

佑唯「だーめー(笑)」

とガードされて触れなかった。

佑唯は相変わらず

佑唯「えいっ、えいっ」

と、モノをツンツンしてくる。

俺には断る理由はない。

そんな感じで触られているうちに、

興奮してしまいアソコを固くしてしまうと

佑唯「あ〜(笑)固くなったぁ~」

と佑唯は楽しんでいる。

反撃開始をするべく、俺は佑唯の美脚を触ることにした。

太ももから膝にかけて、

触るか触らないかの力で撫でるように触ると

佑唯がピクピク反応してきた

佑唯「っ・・・なんか、七尾くんの触り方やらし〜」

俺は手先に神経を集中してゆっくりと撫で回す。

佑唯「変な気持ちになるから、そんな風にさわらないでよぉ」

こんな感じにイチャイチャしていると、友達二人も起きた。

俺と佑唯は急いでイチャイチャを止め、

何事もなかったように装った。

そのまま宅飲みが解散して

佑唯を含めた3人が帰宅していった。

その日の夕方、佑唯からこんなLINEがきた。

佑唯「朝はやらかしてゴメンね(笑)」

佑唯「たぶんウチら二人になったらヤバいだろうね」

佑唯「七尾くんには辛かったよね、ゴメン」

俺は、全然いーよーって感じで返した。

それから1ヶ月後ほど経ち、季節は8月。

夏休みの時期になった。

その夏休みを利用して、

前回宅飲みをした俺と佑唯を含めた同僚4人で

2泊3日の旅行に行くことになった 。

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