バイトのJKのパンツを盗撮した

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今ある飲食店でアルバイトしている。

自分のいる店とは違う系列店舗で、俺好みのかわいいJKがいる。

名前はせあと言う。

その子は小柄で可愛らしいちょいギャルって感じの子。

自分の店にヘルプで来てて可愛いなと思って仲良くなった。

ふと、学校に向かって行くとせあがいた。

制服は何回か見てたが、やっぱり可愛い。

せあの制服は膝上15cmくらいのミニスカートで

上はブラウスにベスト。靴はローファーで黒靴下をクシュッとしてる感じだった。

俺はせあの後ろから階段を上がった。

すると、目の前にスカートの中が見えそうだった。

見えるかな…?と期待をしたが残念ながら見えなかった。

ここで俺の中で生まれた感情があった。

「せあのパンツが見たい」

だが、相手は高校生だし、通学時は人も多く盗撮なんて絶対できない。

さて、どうするかと考えた。

あるサイトを見たら、絶対に盗撮できる方法という動画があった。

これでせあのパンツ撮れるかな?と思いながら見たら、自転車の後輪に結束バンドをつけて

動かないようにしてその間にスカートの中を撮るというものだった。

その動画を何回も見て、結束バンドを買った。

あとはせあの自転車に仕込むだけだ。

ある日駅に行くとちょうどせあが自転車を止める所だった。

よし!あのチャリだな!

と記憶したが、もっとよく見ておきたかったので、せあに声をかけた。

「せあおはよう」

「あ。おはよう。ゆうきさんもこの駅から学校行ってるんですね」

と何気ない話でその日は電車に乗った。

違う日に駅に行くとせあのチャリがあった。

その日は2時限からだったので、時間も遅く駅の駐輪場には人もいない。

今日は4時限で帰れるから今日しかない!

と思いせあのチャリに動画の通りに結束バンドで固定した。

学校から帰ってきた俺は駅でせあを待ち伏せしていた。

ほんとにあれで動かなくなるのかな?

と半分疑っていた。

するとそこへせあが駅から出てきた。

俺は隠れてせあの動向を見る。

せあはそのまま自分のチャリのところに行き、カバンをカゴに入れて、鍵を開けて動かそうとした。

すると、ガコンといい不思議そうな顔でチャリを見ていた。

せあは結束バンドの事は気づいておらず、何回か動かしていたが動かない。

よし!チャンスだ!と思い、せあの元に向かう。

「せあどしたのー?」

「あ、ゆうきくん。自転車が動かないの」

と言われ「見てみようか?」と言うと

「うん、お願い」と言われたので

せあのチャリの後輪付近にしゃがんで見てみる。

「なんでかなー?」と言うと

「わかんないー?」とせあが前屈みになって

後輪を見てた。

前屈みになってるから、ここに携帯を入れればとすぐに思いついた。

俺は立ち上がり

「わかんないなー、鍵のところになんかありそうだけど」

というと、せあが

「鍵のとこ?ちょっと見てみる」といい

前屈みになった。

「よし!いまだ!」と思い、携帯を取り出し、動画モードにしてせあのスカート内にライトをつけて入れた。

「うーん、わかんないなー」と言いせあが元の姿勢に戻ろうとしてたので、俺も携帯を戻した。

よし、バレてない。

俺は動画がちゃんと撮れてるか確認したくなったので、

「ちょっとネットで調べてみるわ」

と言いながら動画を確認。

見てみるとキレイな太ももが映って、その先を進むと白いサテンのパンツが映っていた。

よし、やったー!と思っていたら

「ねぇ。わかったー?」

と言われたので、慌てて動画を止めた。

「たぶんこれだろう」

と言って結束バンドを指差した。

「えぇ!しんじらんない!誰こんなイタズラしたの!?」

とせあが言い。はい私ですとは言えずに俺は笑っていた。

「とりあえずこれ切らないとね」

と言いカバンからハサミをだして、せあに渡す。

「うん、わかったー」

といい、ハサミで結束バンドを切るためにまた前屈みになるせあ。

俺もすかさず、せあのスカート内にライトをつけた携帯を差し入れる。

女の子の力なのでなかなか切れない上に、そこに集中してるので、俺はお尻だけじゃなく、フロント部分も徹底的に撮った。

「よし、きれたー!」

とせあが言ったので俺も携帯の動画モードをオフにする。

「おつかれー」

「もうほんと誰がやったの?次やられたら警察に言おうかな」

「まぁこれで帰れるじゃん、よしとしようよ」

と言うと、俺はもっと興奮したくなり、

携帯を動画モードにして自分の胸ポケットのところに入れカメラ部分だけ出して、せあの顔と制服の全体を撮った。

全体を見ながらせあのパンツを見た方が更に興奮すると考えたからだ。

特に怪しまれることなく、じゃーねーと言って

別れた。

俺は急いで家に帰り動画を確認した。

スカートの中から白いサタンのパンツが、太ももに挟まれてクシュってなっていた。

少し大きいパンツ履いてるのかな?と妄想を引き立てながら、フロント部分に動画が映った。

フロント部分にはリッチな感じの刺繍が入っていて、鮮明に映り出されていた。

その後のやりとりも動画で収められていたので、俺はガッツポーズをして、自分のパソコンに保存した。

俺は今でもせあのパンツを見て抜いている。

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