バイの私♀とノンケの友達♀性豪おじさん♂3P編前半を書かせて頂きます♡♡
前回のおさらいですが、
私はバイ・セクシャルのさくらと申します。
お友達はノンケのあやの。
性豪おじさんの松さん。
私がJK時代にSNSで知り合った
私と同じくバイのお姉様(私の師匠です♡)が
連れてきたおじさんが松さんです。
JK時代はおじさんとお姉様にいけない大人の世界を教えられました♡
前回のお話しのように私はあやのを酔わせ
お持ち帰りをしていたずらした訳ですが、
あれから何回かお持ち帰りしてました(笑)
しかし、やっぱりガッツリぺろぺろしたり、
指入れたり、バイブで責めたい(笑)
あのドエロいミラクルバディを弄びたい♡
あやののイキ顔はどんなんだろ♡
毎日妄想して撮り溜めた動画をおかずに
毎日オナ♡
あやのを泊めた日は隣で寝るあやのノーブラ乳首を見ながら息を殺してオナ♡
ド変態だよね私(笑)
ノンケでエッチ経験も少ないであろう
あやのをこっちの世界に墜とすのは難しそう
縛って抵抗出来なくして襲うのもしてみたいけど(笑)
嫌われるどころか生理的に無理くらい
あやのに拒絶されたら死にたくなる泣
あやののイキ顔を見たい♡と言えば~
私がJK時代に3Pしていた性豪おじさんこと
松さんならあやのをイキ狂わすことが
出来るんでは!と思った。
理性がぶっ飛んだ隙に私が参戦しても受け入れるはずだと閃いた!
よし、実行するべく松さんに連絡するか!
と思ったけど連絡先を知らなかった(笑)
いつもお姉様が連れてきてたからなぁ。
バイのお姉様のLINEは既読にならず・・・
やっぱりか・・・
バイのお姉様の名前はエリカ様(笑)SNSで知り合ったから本名かは知らないけど
まさにエリカ様だった。
エリカ様はご結婚されて旦那様の海外赴任についていって3人は解散したんです。
エリカお姉様お元気ですか?♡
確かエリカお姉様が松さんとはエロチャットで知り合ったと話していたなと思い出して
検索して探してみた!
即松さん臭いメッセージ発見(笑)
とりあえずチャットで話しかけてみた。
ビンゴだった(笑)
秒で見つけた性豪おじさん♡
これは性の神様のお導きですか?♡
私はチャットであやのの事を話した。
松さんはもちろんノリノリだった(笑)
「話きいただけで勃起した」
と松さんがほざいた。
そんな報告いらない…
松さんいわく最近チャットをしてても
JK、JDとのリアルな出会いがないらしく
思わぬ私の誘いに大興奮だった(笑)
そりゃ若者はチャットなんて存在すら
知らないだろうし来ないだろーと思ったけど
熟女は割とくるらしいので黙っておいた(笑)
話を戻します♡
「あやのちゃんGカップなんだよな?後ろに手を縛っておっぱいの上下にも縄を食い込ませて・・・」
「あやのはノーマルなの。縛ったらびっくりするからダメ、それに折角のGカップをボンレスハムにするとか有り得ない!」
「そっかぁ?縄が食いこんだ胸は美しい・・・」
「ボンレスハム却下!この話やめよっかな」
「ごめん、ごめん(笑)さくら監督の指示に従います!」
松さんと私はあやのを快楽堕ちさせるプランを話し合った。
すると又松さんが妄想を暴走しはじめた。
「あやのちゃんをその気にさせるには、やっぱり縛ってあやのちゃんの顔の上で俺達が結合してるとこ見せるのがいいと思うんだ。さくらのやらしい汁をあやのちゃんの顔に滴り落としたらあやのちゃんは興奮してくるから、俺の玉を舐めさせて・・・」
これは私の心の声・・・
STOP!STOP!
オイ!おっさん話を聞いてたか?
あやのはノーマルでノンケだって
説明しただろーが、
なんだその童貞キモヲタが妄想したよーな
キモイ発想はなんだよ!
と、私はイラッとしてきて松さんに頼むのはやめとこうと思って
「まだボンレスハム推すの?引くわー松さん・・・」
「あはは、ごめん、ごめん(笑)俺の欲望満たしたいのバレた?(笑)」
「私は嫌われたくないの!そんなことしたらトラウマになるわ!」
松さんは私の意図は理解しているけども、
GカップロケットおっぱいJDと聞いて
妄想が溢れ出し脳がバグっただけらしい。
リアルでは私の意図を理解した上で
ちゃんと行動するから大丈夫だと言ってくれた。
まあ、それならいいかと連絡先を交換して
あやの快楽堕ち計画は1歩前進した♡
あやのは学校を卒業したらママの仕事のお手伝いをするらしい。
海外留学もしたいと言っていた。
そう言えばエリカお姉様も海外留学して
性にはオープンなお国で覚醒したとか話してたのを思い出した!
あやのが海外留学でもして覚醒して
帰ってこなくなったら困るし寂しい泣
せめて最後に思う存分ぺろぺろしたい♡
松さんにあやのを温泉に誘うから
思う存分暴れても(!?)平気な温泉街の
別荘的なものを用意してと連絡したら
まるで海外セレブがいるような
それは素敵な別荘の画像を送ってくれた。
「素敵な別送♡すごい借りれるの?」
「俺のだから(笑)」
嘘か本当か知らないけどありがとう♡
おっさんGJ!、いや、おじ様素敵(笑)
大理石とか暖炉とか素敵な別荘であやのを♡
画像送付であやのを誘ったら即OK♡
松さんは高校時代に勉強を教えてもらってた人とあやのには紹介をしました。
(ある意味本当にそうだし)
松さんとは近くの駅で待ち合わせて、車で迎えに来てくれた。
松さんはあやのを見ると
切り傷みたいな目が開いてた(笑)
きっと私がはじめて見た時と同じで
なんちゅードエロい身体つきしてるんだ♡
と目が物語っていた。
荷物をトランクに積む時に松さんのちん〇掴んだら半立ちしてた(笑)
分かるよ松さん。
そそるよね~あやののミラクルバディ♡
あやのがジュースを買いに行ってる間に
松さんは私の胸を鷲掴みにしてワシャワシャ
揉みしだきながら「あやのちゃん、いやらしい身体してんな~楽しみだな♡」
「でしょ?めちゃめちゃ綺麗な身体してんだよ♡」と松さんのちん〇を掴んで摩ってあげた。
朝から駅で変態会議♡
別荘にはプライベートビーチにデッキ
お風呂はネコ足バスタブにバスコスメはDior♡
松さんのくせにハイセンスすぎる♡
海外のようなインテリア♡
松さん何者?
松さんはワイン好きらしくワインに合うおつまみを用意してくれてて
ビーチの見えるデッキでお肉を焼いてくれた。
ラムチョップや焼きマンゴーとか
セレブが食べそうなオサレすぎるお料理
松さんマジ何者?
このワインにはこれが合うと次々に料理を出し
マリアージュと言うらしい
スマートにあやのを潰してくれた♡GJ!
あやのは細い体の何処に入るのか?ってくらいよく食べる子で(栄養は胸にいくのか?)
2人が飲んでる間に私はバスルームへGO
バスルームからは海が見えるし
ねこ足バスタブに泡をたっぷり入れて
Diorのコスメをたっぷり使って全身お手入れしまくって♡至福の時間を過ごしました♡
お風呂から出ると2人はいないし静か・・・
1階にはいない、2階の寝室をあけると
あやのが縛られとる!
アイマスクと猿ぐつわまで!
クソオヤジィィィ!と思ったら
あやのの様子がおかしい
なんか熱気を感じる
もしや・・・
松さんはあやのの首筋に舌を這わして
ドヤ顔だった。
あやのはショーツの中に手を入れられてて
松さんは私に聞こえるようにか
グチュグチュとわざと立てはじめた
ショーツに蠢く松さんの手はエロい♡
あやのは薄手のニットを着ていたから
ブラだけ取られて胸の上下を挟むように
縄で縛られてた。
Gカップのロケットおっぱいが更に
縄で強調されてニットから乳首が透けてて
松さんGJ!ボンレスハムエロいです♡
松さんはアイコンタクトであやのの胸をやれって言ってて
私は心臓が爆発しそうになりながら
あやのロケットおっぱいの片方を両手で掴み
目前でニットに透けた乳首をガン見した。
松さん・・・ドヤ顔だけどこれ先に吸ったよね?
乳首に貼り付いたニットが濡れてる…
ほら、こうやるんだよ。と言わんばかりに
もう片方のロケットおっぱいの先っぽを
松さんは頬張った。
鼻息荒いよ松さん…松さんが甘噛みすると
あやのがビクンと仰け反ってた。
それに合わせて松さんはおまんこに指を挿入した。
私もあやのの乳首にむしゃぶりついた。
あやのの乳首は私の口の中でビンビンに硬くなった。
口をすぼめて乳頭の先だけ吸ったり、
片方の手はあやののクリを探しにいった。
松さんが指を挿入していて、その動きに合わせて指が当るかなってくらいの位置にクリに指を添えた。
あやのは耳まで熱くなってて、息も上がってて、いつものあやのじゃなくていやらしい女の姿になってて、
めちゃくちゃに感じさせたくて、エリカお姉様に教わったテクを全部アウトプットする気で挑みました。
あやのは乳首を甘噛みするとビクビクするので、私と松さんは乳首を同時に甘噛みしました。松さんが指をピストンすると私の指にあやのがクリを押し付けるように腰を動かしだしてきたので、指先でクリを捏ねくりまわしてあげた。
あやのはイキそうになってたので、松さんとアイコンタクトをしてすこし愛撫の強度を下げた。
あやのはアピールするように腰を動かしたけれど、変態2人は♡結託していきそうでいかない力加減でねっとり責め続けた。
あやののショーツを横にずらせ、
ぐちょぐちょになったおまんこを拝見。
松さんのぶっとい指がヌプヌプ出入り
クリを剥き出しにしてクリの勃起具合を拝見。
大きめのクリが充血してテカテカに勃起。
はい、撮りますよ。
あやのは私も参加してるのは分かってるはず、でも嫌がる素振りもない。
そろそろあやののおまんこをぺろぺろしたい♡
あやのをソファに座らせM字に開脚して
私はあやののおまんこにむしゃぶりついた。
松さんはあやののロケットおっぱいを
鷲掴みにしてじゅるんじゅるんと唾液を
有り得ないほど滴らせて舐めしゃぶりだした。
あやののクリを剥き出しにしてクリを舌で押し潰して舐めあげながら、指を入れてGスポを摩りあげた。あやのは腰をカクカク振るわせた。
クリを強めに吸い付きながら、上を見上げると・・・なんと、あやのは自分の乳首を松さんと交互に唾液を垂らしながら舐めまわしてた!
えっ・・・ちょっと思ってたんとちやうぅ
あやのはそんなやらしい子では・・・
アイマスクも猿ぐつわも取ってたので、ちょっと気まずい。
でも目の前にあやののテカテカ勃起クリ
見上げるとロケットおっぱいにヌルヌル勃起乳首♡興奮MAX♡
「縄解いて・・・」
とあやのがいったので解いてあげたら
「さくらありがとう」
と言ってきて私はさくらにディープキスをした。
あやのは舌まで可愛い♡
一生懸命に舌を絡ましてくれた♡
松さんがあやのを縛ってた縄を私に縛ろとしたので、窓をあけて浜辺にぶん投げると
松さんがえっ?って顔して
切り傷の様な目が開いて笑ってしまった。
あやのも吹き出したので
どエロ全開の雰囲気が壊れたんだけど
松さんがソファに座りひょいとあやのを持ち上げて
あやののおまんこにいきなり挿入した。
「あ、やっ♡」と、あやのが可愛い声を出した。
浜さんは巨根で亀頭なんて卵ぐらいある。
JKだった私は何回もいかされトロトロにされてやっと入ったんだけど
あやののおまんこは吸い込むように飲み込んだ。
松さんはほれほれと言わんばかりに
結合部分を見せてきた。
あやのは顔を隠しながら「見ないで」っていったけど、
あんだけ弄りまわされてテカテカになったおまんこ見られときながら、挿入されてるとこは見られたくないんだと思ってたら
「どうして恥ずかしがる?俺達にさっきまであやのちゃんのぐちょぐちょに濡れたおまんこ見られたくせに・・・ほら、見てごらん?おじさんのちんぽ、あやのちゃんのおまんこにはいってるよ・・・ほらおじさんのカリおまんこに引っかかってるの分かる?」
さすがエロ親父!
言葉責めがエロい♡
下品具合がおやじさ満開
人のこと言えないか(笑)
恥ずかしがりながらおまんこぐちょぐちょ
あやのたまらん♡
松さんの巨根があやののおまんこにパツパツに
詰まって、ゆっくり出し入れされてて、
引く時にあやのは仰け反って感じて、
「おじさんのカリひっかかって気持ちいいだろ?」
松さんは背中を丸めてあやのの乳首を舐めながら、スローペースで出し入れしだした。
どちゃくそ気持ちいいのよコレ♡
私も松さんのコレでポルチオを開発されたから♡
AV見すぎの男は奥をガン突きして女がいくと思ってるけど、
それで喜ぶのは開発された人だけだから
浜さんは百戦錬磨の性豪だから女の体は熟知していて、やっぱり任せてよかった♡
あやのがゆっくり巨根でピストンされて
とろけるような恍惚な表情になってまたエロい♡
堪らず私があやのの乳首をハムハムすると、
「さくら、あやのの乳首噛むな!締まる!」と顔を歪めた。
膣が締まるといきそうになるから、今の締まり加減でじっくり挿入して、あやののおまんこを楽しみたいわけね。
エロい親父だよ♡
さて、松さんの手順は分かってる。
松さんはあと2時間くらいはあやのから離れないはず。
松さんとエリカお姉様の時もじっくり弱火で中までじっくり時間をかけて旨味を引き出し
最後に強火でガツンと仕上げて美味しく頂く。
意味分かるよね?(笑)
まあ、変態の手口だね♡
だから私は腹ごしらえにキッチンにいって
ご飯をモリモリ食べた。
あやのが仕上がるのを松さんに任せてみた。
2時間たって寝室に行ったらまだ挿入してて、松さんはすっぽんだなって思った。
あやののおまんこはぐちゅぐちゅいいながら、
デカチンで突き上げられ、松さんが入れる時に「うっ」といいながら、奥までグイッと入れ込むと、あやのも「ん♡」と声を上げて、もうイかせてあげなよって、松さんに言ったけど「まだまだ」といった。
「・・・て」
「あやのなに?なんか言ってるよ」
あやのの耳元に口を持っていくと
「イキたいの・・・イキたいのに・・・」と、目を潤ませて私に訴えた。
あやのをイかせてやらなければ♡
私は松さんのたまたまをニギニギしながら
乳首も舐めて射精を促した。
「ああー♡」と腰のピストンが少し早くなったけど持ち直した。
じゃ、中から責めるしかないなと、
あやのの乳首を甘噛みしながらクリを捏ねくりまわした。
「あっあー締まる!あーっ!」と
浜さんもあやのの乳首に吸いついた、、
「あーっ!いくーいくぞ」と、
あやののおまんこにおちんぽを根元までしっかり入れこみ、
あやのの腰を掴んでガン突きで突き上げだした
あやのも「くぅ~」と呻き声を出し
シーツを握りしめて背中を仰け反らした。
私はあやのの乳首を硬く尖らせた舌で激しめに
舐め回しながら、もう片方の乳首を上に持ち上げるように引っ張りながら指の腹で押し潰して摘んでコリコリしたら
2人は仲良く同時に果てて、
松さんははぁはぁと息をきらしながら、
あやののおっぱいを掴んで乳首をゆっくり舐めあげながら息を調えてた。
私はイッたばかりのあやののおまんこの状態を
拡げてクリもむき出して撮影♡
イッたばかりのクリを舐めたら、腰をひいて嫌がったのでやめたけど
たぶんすぐに松さんは復活するよって
あやのびっくりするだろうなぁ~(笑)
松さんすぐにあやののおまんこにむしゃぶりついた。
やっぱりね。
「いや、やめてぇ」
「イかせてほしいんじゃないの?」
これですよ(笑)
なかなかイかせずに、1度イキたいと言ったら、イッても許されずに何回もいかされる。
私も何回もされたからね。
あやのは腰を捕まれクンニされてる。
眉間にシワを寄せて「イッ」とか「ヒッ」と言っている。
浜さんは1度いくと責め方が激しくなるから
クリトリスも剥き出してイッたばかりなのに
容赦なく激しく舌で舐めまわしたり
吸い付いたりする。
イッたばかりの敏感クリを吸われると
たまったもんじゃないんだよね。
でも♡至近距離でイッてヒクヒクしてるクリを浜さんが容赦なく舐めまわしてる卑猥クリは最高です♡
耐えて悶絶するあやのの表情もエロい♡
私も浜さんに協力して乳首を激しめに舐め転がします♡
浜さんがあやのに挿入しようと足を開かせたら
あやのは足を閉じたので、あやののおまんこの間に入り足を掴んで拡げさせた。
さあ、浜さんあやののトロトロおまんこに又デカチンを挿入してくださいなってつもりが、
浜さん私をバックから犯しだしました。
「さくらもぐちょぐちょだな、すぐに入ったな♡」
しまった捕まってしまった。
松さんのデカチンが的確に気持ちいいとこを擦る。気持ちいいけど、今日らあやのをイキ狂わせたいのにぃ~
仕方ない浜さんをすぐにいかせるしかない!
浜さんと対面座位になり、浜さんの後ろから浜さんの乳首をコリコリするようにあやのに司令を出し、私は浜さんの耳とか肩とか舐めたり噛んだりしながら、腰をふった。
膣圧を高めるために屈折するように背中を丸めたり、乳首を浜さんに含ませて「乳首舐めて♡」と耳元で囁いたら、乳首にむしゃぶりついてきて、私の膣がきゅっと締り、
「さくらのまんこ締まる!ふぅ」
と言ってピストンが早くなった。
それに合わせて私も腰をグラインドさせたり、
クリを押し付けるように腰をふりまくり♡
浜さんの耳元で「浜さんのおじさんちんぽ気持ちいいよぉ、奥ついてーいやらしいこといっぱいしてぇ♡」と囁いたら
「さくらのおまんこ気持ちいいぞ、ここか?こがいいんだろ?」
「そこ、もっと激しく突いてぇ~」
浜さんはうぉーっと腰を突き上げ果てました。
作戦成功♡体力温存しなければ(笑)
あやのは私達のエッチをやらしい顔をして見てました(笑)
足を開脚させると新たに溢れただろうあやの汁が・・・
悪い子にはお仕置きです(なんのお仕置?(笑))
あやののクリをムッキムキに剥き出し
クリトリスにチュッ♡してからの
吸い出し吸引♡
浜さんは早速あやのの背後に回り背後からおっぱい持ち上げるよう掴んで、人差し指で乳首の先を弾きだした。
見せ方というか浜さんはいちいちテクニックがエロい♡
私はあやののおまんこ目線で
浜さんの指がロケットおっぱいにくい込み
ツンとした乳首を指先で弾く様をみながら
ひたすらクリトリスを舐め吸い出し♡
おまんこに指を挿入して中からクリトリスの裏もしごきあげる♡
クリトリス剥き出しながら根元をモミモミ
クリトリスは口腔内でしゃぶる
エリカお姉様にされたんだよね♡
あやのは半狂乱で喘いで
浜さんが腕を押さえつけて乳首を甘噛み♡
「いやぁー♡」と、仰け反ってイッて。
ヒクヒクと上下に小刻みに蠢くクリトリス♡
卑猥すぎてたまらないから・・・
またパクリと口腔内にいれてしゃぶる♡
ヌルヌルのおまんこに指を入れて中からクリトリスをしごく。クリトリスを剥き出して根元モミモミ♡
「イッたあ♡イッちゃった♡」
知ってるよ(笑)でもまだ許さない!
あやのは腕を浜さんに押さえつられて
乳首を浜さんの唾液でテラテラにされ
舐められながら涙目で私を見てる。
もう片方の乳首に吸い付いて舐めながら
ゆっくり指を入れて優しくしてみた。
あやのは少し身体から力を抜いたのが分かった、、
すこし休憩したらまたするけどね♡
浜さんもう復活したみたいでカチカチです。
これは私のエリカお姉様仕込みのクリ責めでイかせてヒクヒクが収まらないうちに
巨根を奥まで突いてしまうのが最高に気持ちいいはずなので
「私あやの仕上げるから後は浜さんの好きにして♡」
私はあやののクリにまたしゃぶりついた♡
浜さんに腕を押さえつけられてたので
あやののロケットおっぱいの両方の乳首を摘んでグリグリ捏ねくりまわしながら
クリトリスを吸い出した♡
さてエリカお姉様仕込みのクリ責めで
たっぷりあやのをいぢめるぞ♡
長くなったので続きはまた書きます♡
ここまで読んでくれてありがとうです♡