前回の話見てない方はそちらから見られて下さい
僕はある日、親戚の集まりがあり、おばあちゃん家に居た。
僕の親戚は女子高校生、看護師、保育士がいる。
女子高校生は1つ下で、看護師、保育士は年上だ。
(女子高校生ももか)(看護師あやの)(保育士さくら)
おばあちゃん「T(僕)は進学先きまったのかい?」
僕「うん決まった。○○に行くよ」
ももか「へぇーお兄ちゃんは○○に行くんだー」
そして看護師、保育士のあやのとさくらが仕事を終え、帰ってきた。
あやの「仕事疲れたー」
さくら「今日は大変だったよー」
あやのとさくらは年上なのだが従姉妹ということもあり、呼び捨てで呼ぶことにしている。
本人たちもその方がいいと言っていた。
おばあちゃん「さ、晩御飯できたよ食べよ」
僕「美味しい!おばあちゃんの料理いつも美味しいよー」
おばあちゃん「ありがとねーいっぱい食べなよ」#ピ
ンク
あやの「えらいじゃん。ちゃんと料理に感謝できてるし」そう言いながら、悪戯な笑顔をしてくる。
僕「じゃーお風呂入って寝るねみんなおやすみー!」
そう言って、僕はお風呂に入っていた。
僕がお風呂に入っていると、「入るよー」
と言い、ももかが入ってきた。
「お前さーお風呂くらい1人で入れよな」
「だってー怖いんだモーン」
ももかは怖がりなのでいつも俺が入っている時に、
入ってくる。僕の妹ということもあり、気にする事は何も無いのだ。
「お兄ちゃん私が入ってくる時いつも嬉しそうな顔してない?笑」
「そんな顔一切してない」
「うそだーあ、かたくなってる」
そう言って、僕のちんこを触ってきた。
「やめろよ。いくら兄弟でもそういうのは」
「えーいいじゃーん」
僕はやばそうな雰囲気になったので、早めに風呂を出て、寝室に寝転がった。
「コンコンコン」
ドアをノックする音が聞こえたので、「入っていいよー」と言うと、ももか、さくら、あやのが入ってきた。
「え?何?いきなり入ってきて」
すると、3人はいきなり僕に飛びついてきて、キスしてきた。
あやの「欲求不満なの許して♡」
さくら「私も」
ももか「お兄ちゃん大好きー」
みんな欲求不満だったようだ。
みんな僕のちんこを奪い合っている。
ももか「お兄ちゃん私のおっぱい触ってーと言うと、強引に手を胸に押し付けてきた」
あやの「ももかには負けないよ」
さくら「私だって」
3人ともブラを脱ぎ、パンツ一丁になった。
あやの、さくら、ももか、3人は巨乳だ。
あやの「パイズリしてあげる♥️」
あやののパイズリは気持ちよかった。
さくらも、ももかもしてくれた。
その後、挿れた。
「アーーーンイクゥー、!」
3人ともに挿入した。
僕は3人とやった衝動に疲れてそのまま寝てしまった。
朝起きると3人とも、僕の隣で寝ていた。
幸い、おばあちゃんは寝ていたのでおばあちゃんにはバレてなかったようだ。
[完]