ハロウィンで猫コスした彼女を駐車場で襲った

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またまた遡り、リオとの話です。

ハロウィンの日に友達とコスプレをして遊ぶとリオが言っていました。

その日は街中でもコスプレパレードがあるし、おじさんには理解できない盛り上がりですが、若い子は楽しいんでしょうね。

そしてその当日、私はパレードこそ見ませんでしたが、リオのコスプレ姿は見たかったので遊び終えたリオを迎えに行きました。

黒猫の格好をするーと言っていたのですが…

実際見てみると、バニーガールのようなレオタードを着ていたので驚きました。

下にはペチパンツ?というのでしょうか、ふりふりの短い黒のショートパンツをはいていました。

カチューシャは猫耳、尻尾は猫の長いしっぽ、足元もバニーガールのように網タイツではなく、黒い太ももまでのソックスでしたが…

でもすごくエロくて可愛かったです。

「どうー?猫ちゃん、可愛い?」

「うん、可愛いしエロい。痴漢されなかった??」

「おっぱいガン見されたくらいだよ」

「そりゃあ見るよ、そんなおっぱい出してたら」

レオタードにぴっちり詰め込まれたFカップのおっぱいは、谷間を作ってふるふる揺れていました。

「そのショートパンツ脱いだら下はどうなってんの?」

「レオタード。しかも食い込むからノーパンで着てるの」

襲われに来たのかな?と思うような格好。

揺れるおっぱいを見ていたらムラムラしてきました。

街中から離れたパーキングに車を停めていたのですが、だいぶ遅くなっていたからか他に停まっている車はもういなくなっていました。

そのまま車に乗ってホテルにでも行けばいいのに、私は我慢できずリオのおっぱいを後ろから鷲掴みにしました。

「あっ、なにしてるのよぉ」

「おっぱい揺らして歩いてるリオが悪い」

「車に入ろうよ」

リオの言葉を無視して、私はぺろんとレオタードをめくりました。

窮屈そうにレオタードに詰まっていたおっぱいが解放され、ぷるんと揺れます。

「誰か来ちゃう」

「もう誰も来ないよ、こんな時間なのに」

おっぱいをたぷたぷ揺らして、乳首をクリクリ弄るとリオが感じ始めました。

「んっ、ん…だめ…感じちゃう、声でちゃう」

「猫みたいに声だしたら?さかった猫の声だと思われるかもよ」

「そんなのいやぁ」

ショートパンツをおろし、食い込んだレオタードから出ているお尻をなで回しました。

リオのお尻はぷりんと引き締まっていて、手触りも最高なのです。

私はあっという間に勃起してしまい、ズボンのファスナーを開けてちんこをリオのお尻にこすりつけます。

「あっ、やだぁ。ここで入れるの?」

「もう我慢できないよ」

「あ、だめ…」

「でももう濡れてるよリオ」

レオタードをずらして指をまんこに入れてみると、もうちんこをいれても大丈夫なくらい湿っていました。

くちゅくちゅ音が出ると、リオは恥ずかしがって私の手を制止してきます。

「やだ、音が響いちゃう」

「リオ、色んな人におっぱい見られて感じてたんじゃない?」

「そんなんじゃないよぉ」

「でもリオのおっぱい見てた人は、みーんなこんなことしたいって思ってたはずだよ」

立ちバックの体勢で、レオタードの隙間からちんこをリオの中へ挿れました。

にゅるりと簡単に中に入りました。

リオは声を抑えていましたが、突き上げるたびに小さく悲鳴のような声をあげていました。

「ひんっ あっ、はぁっはぁっ…」

「リオ、いつもより感じてる?」

「そんなことないよぉ…」

リオのクリと乳首を弄りながら、わざと音を立ててまんこを突き上げました。

するとリオは声にならない声をあげ、ビクビクっと痙攣して足をガクガクさせます。

「イッちゃった?」

「だって、激しい…ひどいよぉ」

「まだ俺はイッてないのに」

「やだ、もう他のところでしたい」

本当はここでしてしまいたかったのですが、車が向かってきているように見えたので仕方なくやめました。

もちろんこのままホテルへ向かいます。

ホテルのエレベーターに乗った時から、私はリオのおっぱいを揉み、レオタードの上から乳首を弄っていました。

部屋に入るとすぐさまショートパンツを脱がしてベッドに座らせ、股を開かせます。

ノーパンで装着しているのですから仕方ないですが、レオタードがうっすら濡れて染みていました。

たまらず私はレオタードの上からまんこにむしゃぶりつきました。

「あぁあん!!いやぁあん!そんなのだめぇ!!」

「エッチなシミが出来てるよリオ!エロすぎるよ!」

レオタードをずらし、まんこに舌を入れて舐め回します。

リオはビクンビクンと反応しながら、私に足を絡めてきました。

「あっ!あっ!それすごいっ 気持ちいいっ!あはぁあん!もっとしてっもっとしてぇ♥️」

おっぱいをぶるんぶるん揺らしながら感じるリオのまんこを、ひたすら舌でかき混ぜます。

「リオー、にゃんにゃん鳴いてよ」

「えぇー?なんでよぉ」

「せっかく猫の格好してるんだし、これ気持ちいいんでしょ?」

「あ、あはぁん…気持ちいいよぉ…」

「ほら、クリも触ってあげるから」

「あぁあ…気持ちいい~…」

まんこに舌を出し入れしながら、クリも指で擦ります。

するとリオは自分のおっぱいを触りながら感じ始めました。

「あっあっあっ にゃあん!イクぅ!イっちゃうよぉ!」

「リオ可愛いよ、もっと自分でおっぱい揉んで」

「ふにゃ…あひっ!んはぁあ!イクぅうーーー!!!」

ぷしゅっと潮吹きをしながらリオはイッてしまいました。

レオタードのお股の部分はびしょ濡れです。

私はそのままレオタードをリオの身体から引き下ろし、猫耳とオーバーニーソックスだけの姿となったリオを抱き抱えてちんこをぶちこみました。

所謂駅弁スタイルです。

リオは私にしがみつき、まんこをぎゅーっと締め付けてきました。

「んぁああ!!奥っ…奥にあたるよぉ!」

「気持ちいい?」

「イッたばかりなのにだめぇ!」

「もっとイッていいよ」

にちゃにちゃ音を立てて、リオのまんこを突き上げます。

奥に当たる感覚が気持ちいい、奥に当たる度にまんこがすごく締まるのです。

そのままベッドに腰掛け、座位でリオに動いてもらいます。

「あっ!あっ!あん!あん!気持ちいいっ!んっ、んっ」

「どこが気持ちいいの?」

「あぁ…リオの…おまんこぉ…気持ちいいの……」

コスプレのせいかいつも以上にリオがエロく見えました。

両方のおっぱいを寄せて、両方の乳首をちゅうちゅう吸って舐め回します。

乳首が弱いリオは、乳首を弄られるたびにまんこをキュンキュン締めてきます。

「もう、またいきたいよ。もっと突いて、お願い」

「いいよ、じゃあ寝転んで」

「いっぱい突いて、おっぱいも触ってね」

もちろんその通りさせて頂きました。

「あぁあん!!あはぁあぁあ!!気持ちいいよぉ!もっと突いてっもっと突いてぇ」

リオのおっぱいが上下左右にぶるんぶるんと大暴れするほど突きまくり、乳首をこりこりしまくりました。

「きゃひぃん!イクぅう!!あぁーんっ!」

リオが先にイキました。

私も締め付けてくるまんこにやられ、イッてしまいました。

イキまくったリオのまんこからは愛液が垂れ、白く泡立っていました。

いつかバニーガールもしてくれないかなぁと頼んだのですが、古くさいから嫌だと言われてしまいました…

残念です。

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