翌週の水曜日。悪友から午後10時に焦った声で電話が。
「オイ。今、暇か?ヘルプ、ヘルプだ!」何事かと思い聞くと。
《例のハプニングバーにいて、男の数が足りない。すぐに来てほしい》タクシーを使って、ハプニングバーに行きました。
店に入ると、20代、30代のカップル、20代のキャバ嬢3人と悪友でした。
「水曜日は、お客さん。あまり来ないので、今日は3人でズル休み。前からこういうお店に来たかったの」キャバ嬢の一人が言っていました。
みんなソファーに座り、イイ感じに酔っていて、男性はパンツ姿なのはわかりましたが、女性もブラジャーを着けていなくてパンティだけでした。
私は、駆けつけ三杯と、ビールを一気飲みさせられると、女性たちに服を脱がされてパンツ姿になりました。
キャバ嬢たちは、初めて来たとのことですが、カップル男性2人と悪友とじゃれ合っていました。時おり、胸を触られ、パンティの中に手を入れられて《キャー。エッチ!》《オマンコ。触られた~!》楽しんでいました。
私の横には、20代カップルの女性、この女性、童顔ですが、ちょいポッチャで胸が大きく、お尻も大きく男性から好かれる体型でした。
悪友が悪ふざけから、一人のキャバ嬢のパンティを脱がしました。すると隠すどころか、パイパンのアソコをM字に脚を開いて《ミテ~!》アソコを拡げて中を見せてくれました。
残りのキャバ嬢2人もパンティを脱ぐとパイパンで、同じ格好をしました。横の男性たちは、キャバ嬢たちがパンティを脱いだことをいいことに、アソコを触り、指まで入れていました。
《アァ~。イヤ~ン。気持ちイイ~》感じて。
「もう。エッチしようよ」悪友がキャバ嬢に手を引かれて、畳のヤリ部屋に入っていきました。20代、30代のカップル男性は、それぞれキャバ嬢を連れて、向かいのヤリ部屋に入りました。
「私も見て欲しい」横の20代の女性が、パンティを脱いで私にアソコを見せました。
「あれ~。パイパン。ベチャベチャに濡れているよ」私が女性のアソコを見て言うと《濡れやすいの》そう言うと私のパンツを脱がしました。
「大っきい~。おチンチン」咥えてくれました。大きく硬くなると。
「入るかな~?私に」不安がる女性に《多分。入りますよ》女性をソファーに寝かせると。
「そのままでイイよ。着けなくて」コンドームを着けなくても良いと言いましたが。
「ダメダメ。ルール違反です。この店では」私がコンドームを着けていると。それまで黙って様子を見ていた30代のカップル女性が。
「私も。もう。ガマンできない」パンティを脱ぐとパイパン。この日の女性がすべてパイパンでした。《最近の女の子は、パイパンが多いのかな?》そんなことを考えていると、女性は自分の小物入れからバイブを出すと、アソコにあて始めました。
20代女性のアソコに先を入れると《ン~》苦しそうな声を上げました。
中はキツメでしたが、わりとスンナリ私のモノが入り、腰を動かすと。
「そこ。そこっ~。気持ちイイ~」すぐに感じている声を上げました。腰を動かし続けると。
「アァ~。もう。イッちゃう」大きなお尻をブルブルさせました。
女性のバックから入れようとするときに、30代のカップル女性を見ると。
「ウウ~ン。ウウ~ン」M字に開いたアソコにバイブを入れてオナニーをしていました。
バックから入れて腰を動かしていると、ヤリ部屋でセックスを終えた人たちが戻ってきました。20代カップルの男性が、バックから入れられている女性の前にモノを差し出すと《アァ。アァ~》声を上げていた口を塞がれ《んん~》声を出せなくなりました。
「オッパイ。大きいね」キャバ嬢が胸を触ると、さらに感じたのか。
「もっと。いっぱい突いて~!」男性のモノを口から出して、前の男性の脚にしがみついて言いました。私は腰の動きを速め、女性のお尻をタプン、タプンと打ち突けると。
「ヤバァ。ヤバいよ~。イッちゃう!」女性が大きな声を上げました。カップルの男性が。
「イカせてもらいなよ」女性の頭を撫でると、女性は身体を振るわせてイキました。
私も、女性の振るわせた身体の刺激で射精しました。30代のカップル男性が。
「他人のエッチ。見るのも良いよな」感心しました。
私は《これじゃあ逆だよ。本当は俺が見たいのに、なんで見られて他人を楽しませている?ミイラとりがミイラになった》顔では笑っていましたが、内心、面白くありませんでした。
「いやぁ~。こんなの見せられると、また、興奮してきた」20代のカップル男性がそう言うと、先ほどとは違うキャバ嬢を連れて、畳のヤリ部屋へ行きました。
「私も、もう、ガマンできないわ」30代のカップル女性が、バイブを自分の中から出して、悪友にお願いして向かいのヤリ部屋へ入って行きました。
20代のカップル女性は、酔いと疲れからかソファーで寝てしまいました。キャバ嬢の中で、背が一番高く、胸が大きな女性が私の横に座り。
「大きいですね。触ってもイイですか?」私が頷くと、私のモノを弄ぶように触りました。
30代のカップル男性は、もう一人のキャバ嬢にモノを触られながら、キスをして胸を触っていました。
「チョット。舐めてもイイですか?」口の中に入れると、器用に舌を使い舐めてくれ。
「ウワァ~。大きくなった」私の手を引いて、悪友がいるヤリ部屋へ連れて行かれました。
部屋に入ると、悪友が大きなソファーに寝ていて、30代のカップル女性がその上に乗って、お尻を上下させて。
「ア~。ダメ。そこ。一番、感じるとこよ」私は、その光景を見ていたかったのですが、私をこの部屋に連れてきたキャバ嬢が、仰向けになって脚を開き。
「入れてみてください。入らないときは、止めてくださいね」キャバ嬢のアソコに指を入れると、中はかなり濡れていて。
「大丈夫。入るよ」コンドームを着けて先を入れました。
「キャ。大きい。ゆっくりお願いします。壊れると困りますから」キャバ嬢が心配するほどのことがなく、容易にモノを全て呑み込みました。腰を動かすと。
「すごい!奥まできている」余裕があるようだったので、腰の動きを速めました。
「もう。イクわ。私。アッ。アァ~」細い脚を突っ張らせてイキました。
「私。バックが好きなの」キャバ嬢が私にお尻を向けて言いました。モノを入れて腰を動かしていると、セックスが終わった悪友と30代のカップル女性が近づいてきて。
「もっと、気持ち良くしてあげるよ」悪友のモノを咥えさせて、30代のカップル女性に胸を舐めるよう言い、胸を舐めながら吸うと。
「こんなの初めて。また、イクわ。イク~ッ!」大きな声を上げて、ベッドに倒れこみました。動かないキャバ嬢の腰をつかんで、激しく腰を動かして射精しました。
疲れて横になっているキャバ嬢を残してソファーに戻ると、残っていたキャバ嬢が30代のカップル男性のモノを咥えて、頭を激しく上下させていました。少しすると、その動きが止まり。
「イェーイ。お口でイカせたわ」ティッシュに精子を出しながら、得意げに言いました。
時計が0時を指していました。
「俺。帰る。明日は仕事だから」悪友に言って帰ろうとすると。
「あの子は、彼氏持ちだからダメだけど。こっちの2人が、もっとホテルで遊びたいって」悪友が、最初に相手したキャバ嬢は帰らなければならないようで、口でイカせたキャバ嬢と私が相手をしたキャバ嬢と4人でホテルに行こうと誘われました。
私が断っていると、私が相手をしたキャバ嬢がきて。
「ネェ。イイでしょう。今日の私。中だしオッケ~だから」この言葉に、私の心がかなり傾きましたが。
「ダメ。ダメ。これ以上は。明日の仕事に差し支えるよ」欲望を振り切り、自分に言い聞かせながら返事をしました。
「お前。薬飲んで、一人でガンバレ」悪友に、そう言って帰りました。
悪友とは高校からの付き合いです。悪友も独身で飲食店を経営、ある程度、時間に融通がつくので、これからキャバ嬢たちと遊べます。
私にとって、悪い人間ではなく、イケメンで口が達者でナンパが得意、女性を2人ナンパすると、私に連絡が着て良い思いをさせてくれます。
ナンパした女性とは、ホテルまで行ったこともありました。驚いたのは、土曜日の夜にナンパした女性2人が人妻だったときのことです。洒落たバーで、4人でお酒を飲んでいるときには、悪友も私も人妻だとは思っていませんでした。悪友がホテルに誘うと、簡単に応じてくれ、時間も遅かったので泊まることになりました。
部屋に入ると、会ったばかりなのに一緒に風呂に入ると、いきなりフェラされました。
ベッドでは。
「私。大きい人とエッチがしたかったの!中で出してかまわないから」私は《いくらなんでもマズイでしょう》人妻さんは。
「あなた。病気持ち?違うでしょう。私は夫も子供がいるの、病気な訳ないわ」平然と言われて《えぇ~!人妻さん?》驚く私に。
「子供が2人の38歳。若く、見えるでしょう」確かに私と同じか歳下に見えました。以外に簡単に人妻さんの中に入りました。
「アァ~ン。大きくて気持ちイイわ。もっと。もっと。激しく動いて!」始めから感じっぱなしです。自分が好きだという私の上に乗り、両膝を立ててお尻を上下させ。
「そこよ。そこっ。奥をいっぱい突いて」私は下からできるだけ力いっぱい突き上げました。「ウゥ~。ウッ。イクわ。中にいっぱい出して」私も堪らず中に射精しました。
「どう。気持ち良かった?中だしできて」私が頷くと。
「ピル。飲んでいるから。安心してね」そう言って、また、フェラをされました。
ソファーでビールを飲んでいると、大きくなった私のモノを見て、座っている私に背を向けて入ってきて、私に寄りかかると脚を大きく開かせて、自分も脚を開くとスマホで、私のモノが人妻さんに入っているところを写しました。それを見ながら。
「大きいのが、私の中に入っている。スゴイ!」私は変わった趣味だなと思いました。
テーブルに両手をつかせて、バックから入れると。
「イク。私。イクわ。アァ~!」身体を振るわせながら言われて、中に出そうとすると。
「お口にちょうだい」私から離れて、私のモノを咥えられて口の中に射精してしまいました。人妻さんは、それを飲み込んで。
「美味しい。お肌が綺麗になるかしら」私は《なるわけないだろう》心の中で思いました。2人とも疲れて、ベッドで寝ました。
朝、もう1回、人妻さんに抜かれて、8時にホテルと出ました。別れ際。
「スッキリしたわ。また、会ってくれる?」私は《人妻と付き合うと、後々、面倒なことになるのが嫌なので断りました》
悪友から電話が着て、もう少しで出るので近くのファミレスで待ち合わせをしました。
「人妻とヤッタの初めてだよ。それも、3回も中に出させてくれて」喜ぶ悪友。
「俺も初めてだ。中にも出した。でも、初めて会った人に中だしさせるか?普通」私は少し呆れて言いました。
「確かにな。嫁さん。もらうの、恐ろしくなった」本音かどうかわかりませんが、悪友が言ったので《人によると思うよ》私が言ったことに頷いていました。
コーヒーを飲んでから、悪友と別れました。
後でわかったことですが、今回も、キャバ嬢たちに店をズル休みさせて連れてきたのは悪友でした。