ノーパンノーブラがばれて駐車場で

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命令された通りノーパンノーブラでのパチンコ屋さんのドリンクサービスのお仕事が終わり、社員さんとか店長にばれてないか心配で、おトイレも我慢して急いで、ノーパンノーブラでお店を出たところ、駐車場にさっきまでお店にいたお客様二人から声を掛けられました。そしてちょうどその時に携帯が鳴り画面を見ると、中村様から「駐車場の端に来い、当然俺からの命令には全て従うよなっ」て…

りほはお客様と変な事になるのはヤバイって思って「急いでるのですみません…」と指定された場所に向かって歩いてましたが、お客様は「ノーパンノーブラであの格好で仕事するなんてスケベだねっ見られたいの?」「触られたいの?続きしようよっ」て、りほに話し掛けながらついてきてました…

そして駐車場の端に着いたら中村様はりほがお客様と一緒に歩いてきた事にびっくりした様子でしたが、すぐに にやっとして「吉岡っこっち来いよっ」…。りほは(助かったぁ)と思いました。お客様はお迎えがきていると思われたようで、Uターンして帰ろうとしてましたが中村様は「どうしました?ちょっと待って!この子のいやらしい姿見てみないですか?何もお金とかそんなんじゃないですから」って…。お客様達は何かふたりで相談したようで、帰るのをやめてこちらの方へ…駐車場の端の車で隠れたところに、りほと中村様、お客様ふたりいる状況になりました…。

お客様「大丈夫ですか?こわい人とか後から来ないですか?」

中村様「大丈夫ですよ、この子の趣味ですから、見られるのが好きなんですよ、いつもお店でも見せてないですか?」

お客様「可愛い子だなあって、いつもブラちらや、スカートからチラチラ見えるスパッツを見て楽しませてもらってますよ」

「今までラッキーと思ってましたけど、今日は下着を着けてなくて勃起した乳首まで丸見えでびっくりしましたよ」

中村様「吉岡っ見られて乳首勃起してたのか、今の乳首はどんな感じだっ、服を胸の上まで捲れ!ちゃんとお願いしろよ!」

りほは頭の中で(どうしようお客様達にりほはいやらしい女なんだって思われちゃう…それにこんな不潔そうなおじさん達に自分から捲るなんて…それに中村様達のいやらしい会話でりほの乳首完全に立っちゃってるし…)

りほは早くしろって目で訴えてくる中村様の視線を受け、自分でノーブラの服を胸の上まで捲りあげて「りほの乳首を見てください…お願いします…」って…。

お客様「お~っ本当にいいの?丸見えだぜ!また乳首勃起してるし!」「顔は可愛いのに変態なの?」「感じてるの?見られて気持ちいいんだっ」

たぶんりほの顔は真っ赤になってたと思います…、恥ずかしくて目を合わせられなくて下を向いてもじもじしていると…。

中村様「ほらっ見てくれてるんだから、お礼は?まんこ見てもらいたくてノーパンで仕事したんだろっ、スカート捲れよ!お願いしろよっ」

りほは片手で服を上にあげおっぱいを露出しながら、もう片方の手でノーパンのスカートを捲り「りほの乳首見てくれてありがとうございます…りほのおまんこ見てくださいお願いします」って…。

お客様「そんなに見られたいだ、これからも見てあげるよ」「こんな若い子のまんこもう見ることないと思ってた」

中村様「よく見えないぞ!全裸になれよっ」

りほは言われるまま、お客様達の前で服を脱ぎ全裸に…。

中村様「よく見えないって!立ったまままんこがよく見えるように両手で拡げろっ、おじさん達よく見えるように近くで見たらっ」

お客様達はりほの股の間にしゃがみ込んで、ガン見されてる目の前で立ったまま両側からおまんこを拡げ「りほの拡げたおまんこ見てください…お願いします」って…。

すごい近くでおまんこを見られ、りほのおまんこはひくひくし、クリトリスも丸見えになりどんどん溢れてくるのが分かりました…。すごく恥ずかしいのと、それにずっとオシッコも我慢しているので、その場から逃げ出したい気持ちでした…。

見られて感じているのと、オシッコ我慢してもじもじしてるりほの様子見て、中村様は「まんこ拡げたままだぞ!」と言い、りほの両乳首を引っ張ってきました。りほは「ぁあ~っ」って声が出てしまいどんどんおまんこからいやらしい汁が溢れ出してるところをしゃがみ込んで見ているお客様達は「すげ~よ、あのいつもドリンクくれる可愛い子が目の前でひくひくしたまんこ拡げて感じてるぜ」って…。

りほはオシッコの我慢が限界に近付き中村様の耳元に小声で「すみません…オシッコ我慢出来ないので、帰りたいです…お願いします…」って…。すると中村様は少し大きな声で「おじさん達っ吉岡がオシッコするところも見てもらいたいって!、ほら吉岡お願いしろよ!」

りほは当然誰にも見られた事ない、オシッコする恥ずかしい姿をこんなおじさん達の前でなんて出来ないって思って、中村様の方向いて首を左右に振りましたが無視され、「吉岡早くしろよっ、そのままの体制でしろよっ」と言い、お客様達はしゃがんだまま少し下がり、同じ位の位置で中村様がこちらへ携帯を向けました。

お客様達「俺達も撮って良いです?」

中村様「どうぞどうぞっ誰にも見せないなら、ほら吉岡っお願いして早くしろって」

りほそれでもおまんこを拡げたまま首を左右に振りましたが「ごめんなさい…出ちゃいます…ごめんなさい…出ちゃいます…ごめんなさい我慢出来ないです…りほのオシッコするところ見てください~」て言いながら勢いよくジャ~って…我慢してたので長い時間それに沢山…

お客様達「すげ~よ、こんな可愛い子が立ちション見せつけてるよ」「女がオシッコするところ初めて見たぜ!少し足にかかったし!」

中村様「吉岡っまんこ拡げたままだぞ!この子すごい変態でしょ?変態まんこ舐めてみます?胸は小さいけど乳首もいじめてやってくださいな」「ほら吉岡っお願いは!」

りほ「りほのおまんこ舐めてください…りほの乳首をいじめてください…お願いします…」

そしてお客様のひとりがりほの拡げたおまんこの入り口をぺろっと…りほは体がビクッとしたと思ったら、もうひとりのお客様が胸を激しく揉んできました…。そしておまんこの入り口から舌を中の方へ激しくべろべろされ…、胸は痛い位強く揉まれて…足はガクガクしてしまい、座り込んでしまいました。

中村様「吉岡っしゃぶらせてもらえ」

りほ「お客様のおちんぽおしゃぶりさせてください…お願いします」

お客様「本当にいいの?、俺は5日間風呂入ってないぞ」

お客様ふたりは反り立ったおちんぽをりほの目の前に出してきました。出された瞬間につんっと匂いのするおっきいおちんぽと、びくんびくん動いている少し皮がかぶったおちんぽでした。両手でおちんぽを握り、臭いおちんぽをお口に含むと更にキツい匂いが…もう片方の手で少し皮がかぶったおちんぽをシコシコ…お客様達におっぱいを片方ずつ揉まれながら交互におしゃぶりをしていると、中村様に腰をぐいっと持ち上げられました、そしておまんこを突き出す状態になったと思ったら、中村様のおちんぽがりほの中に…ぬるぬるのおまんこは入りやすくなっていて最初から奥まで…、激しくおまんこの奥まで突かれるので、ぱんっぱんって音と、お口からおちんぽが抜けないように一生懸命なので、おちんぽの汁と唾液をすするいやらしい音が…

りほの頭の中は(お客様達のおちんぽを握りしめるなんて…臭いおちんぽを夢中でおしゃぶりするなんて…、撮られてる…おちんぽ握りしめてお口に入れてるところ撮られてる…)

中村様「いつでも好きなところへかけてやってくださいよっ」

激しく後ろから突かれるので、臭いおちんぽが喉の奥まで…

りほ「ぅごっ ぅごごっ…じゅるじゅる…」

そしてりほの頭を掴まれ臭いおちんぽから喉の奥で、びゆっびゅって…、包茎おちんぽからはりほのおでこと目、髪の毛に大量に…

中村様「ちんぽはこいつの髪の毛で拭き取れば良いですよっそのあと口でしゃぶらせればいいからっ」そして更に激しく突かれ「りほいっちゃいます…いっちゃいます…いっていいですか?ごめんなさい いっちゃいます…いくゥ~」中村様のおちんぽからりほのおまんこの中へ精液が…おまんこの中でおちんぽが脈打つ度にりほの体は痙攣するように感じてしまいました。

りほは髪の毛とお顔がどろどろで、おまんこから精液を垂れ流した状態で、おちんぽをきれいに舐めさせてもらいました。

お客様達が帰ろうとしたところ中村様が「こいつを店内で見掛けたら、喜びますんで他のお客さんにばれないように好きなように触ってやってくださいなっ」て…

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